ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

プリンセスの頭の中はコムロ畑でいっぱい

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、短い雑談系です。

マコムロ問題、書きたいネタは十分にあります。

が、正直、ちょっと飽きてきましたね(苦笑)

もともと、同じことを継続が苦手なタイプで、いろんなことに手を出しては中途半端で終わるということを繰り返してきました。

精神的にも人間的にも、かなり弱いほうで、流されやすいタイプです。
また、目的も目標もないブログなので、工夫しないと継続できません。

そこで、ブログの連続継続はという目標を作ってみました。

自分を変えるぞ!とか、そこまで大げさなことは考えてませんが、なんとなく、100日連続更新とか達成できると、いい成長するかな、とか思ったりしているのです。

ブログ止めたいとは思わないですよ。
マコムロ問題、意外と、深くて面白いですからね。

でも、ちょっと飽きてきてます。

だから、毎日書くのは、精神的に大変なので、上手にコントロールしながら継続していきたいと思います。

ちなみに、今日で72日連続更新になります。

あと1か月は、なんとか連続更新したいですね。

がんばりまーす。

 

1.皇族を騙すのは簡単

www.dailyshincho.jp「まさに満を持して小室さんが文書を発表され、眞子さまも“これでやっと”という思いでいらっしゃったようです。疑問や疑惑にしっかり答えることで国民の理解を得て、祝福される環境ができると考えられていたわけですが、国民の反応はまったく逆でした」

 これは眞子さまに限ったことではないですが……として、こう続ける。

「報道にはできるだけ目を通されています。今回の件も、どうしてここまでバッシングがあるのか、国民に理解されないのかについて落ち込まれてはいるものの、世論の反応を冷静に見つめていらっしゃるということでした」

 これまでは小室さんとの結婚に向けて聞く耳を持たれないという指摘もあった中で、心境に変化があったのだろうか。

「必ずしもそういうことではありません。小室さんとの結婚を破談にしたいとかいったん冷却期間を置きたいとか、そういうお気持ちがあるわけではないようです。ただ、小室さんが発表された文書に良くないところがあるとしたらどこなのか、どうすべきだったのか、これからどうすればよいのかということをじっくり静かに考えていらっしゃるようです

(太字・着色はラベンダーによる)

 

 頭痛くなってきますね・・・

常識ないというか、バ〇というか、皇族ってそういうものかもしれませんね。

普通なら、記者がでっち上げたネタだと思うところですが、最近の眞子さまを見てると、本当の話かもしれませんね。

改めて、説明するのも何ですが、復習しますね。
小室第二文書の目的は、小室第二文書に書いてあります。

 

この文書は、私や母と元婚約者の方との間にこれまであったやり取り等について実際の経緯をある程度明らかにすることを通じて、これまで世の中に出回ってきた金銭トラブルと言われている事柄に関する誤った情報をできる範囲で訂正することを目的としています(小室第二文書P1)

(太字・着色はラベンダーによる)

 

ハッキリ書いてありますよ。

見てのとおり、文書の目的は「誤った情報の訂正」です。

「国民の理解とか納得」なんて、最初から目指してない。
だから、何をどう書いても、「国民の理解とか納得」を得られない。

化学のテストに地理の答案を書いてだすようなもの。
どう書いたとしても、0点です。

単純な話だと思いますよ。

それが

「小室さんが発表された文書に良くないところがあるとしたらどこなのか、どうすべきだったのか、これからどうすればよいのかということをじっくり静かに考えていらっしゃるようです」

ですからね。

イタイ人なのかな?それとも国語力に問題あるとか?

眞子さまって賢いという評判だったと記憶してますが、どうも眉唾ですね。
恋に狂っておかしくなったとか。
それとも、元々、その程度の人物だったのか。

特権階級に生まれて、一般社会へ出て働いたことも苦労したこともないので、浮世離れしてますね。貴族なんですね、感覚が。

だから、詐〇師にいいようにカモられる。

騙す側からすれば、実に簡単な案件だったでしょうね(笑)

 

2.なぜ、バッシングされるのか理解できない 

 

「どうしてここまでバッシングがあるのか、国民に理解されないのかについて落ち込まれている」

 

本気でそう思っているなら、あぜんですね。

天皇陛下秋篠宮殿下が希望する「多くの人が納得し喜んでくれる状況」、28枚も書いて一言も触れず完全無視ですからね。

陛下を無視してバッシングされないと思うほうが、どうかしてますよ。
もはや、皇族としての思考すらできない、眞子さま

ここで陛下のことを気遣う神経がないのは、もう、皇族は捨てたのでしょう。
気分は、もう、小室圭の妻。

プリンセスの頭の中はコムロ畑でいっぱい💓

あまり言いたくないですが、秋篠宮家の皆様。

どうも、ご当主様を筆頭に、いまひとつ能力の低い人々ばかり見せられているような気がしますね。

私と違って、秋篠宮家の皆様は、大学院まで行ってる高学歴ぞろいなわけなんでしょう。たくさん勉強して、賢いはずだと思いますけどね。

あーあ、

しっかりしてくださいよ。未来の天皇家ですよ。

 

 

3.何を説明しても無駄

 意外と言われてないことですが、そもそも、小室圭内定者が何をどう説明しても「国民の理解とか納得」とかあり得ないでしょう。

説明の方法とか内容の問題ではなく、

説明そのものが無駄。

だから、小室圭内定者も最初から「国民の理解とか納得」とか無視しているのでしょう。当然ですよ。目指すだけ無駄ですからね。

だから私も、小室第二文書の批判は、あまりやってないです。
批判する意味がないので、無駄ですから。

だけど、一応、念のため確認しますね。
何が無駄かってこと。

 

<金銭トラブルの流れ>

(小室佳代=小室、元婚約者=Aと略します)

1.小室がAに金銭援助をお願いした。

2.それでAは、小室に金銭を渡した。

3.(時間が経過)

4.Aは、小室に返金を求めた

5.小室は、返金しないと拒否した。

 

普通の社会常識で小室とA、どちらが支持されるか明らかです。

こういう状況で

「小室が正しい。Aに返金する必要なし」

と理解&納得してくれる国民はレアだと思いますよ。

「贈与」とか「借金」とかお金の性質の問題でも法律の問題でもなく、この小室の「行動」が社会常識からして非難されるということ。

経済的に苦しい小室がAに「お借りできませんか」とか「ヘルプ」とか言って、金銭援助をお願いして手に入れたお金。感謝して後で返すのが普通。

それを後になって、あれは返せないという「行動」は、

「恩を仇で返す」とか「詐欺」にしか、見えませんよ。

しかも、慰謝料請求までちらつかせているわけですからね。

盗人猛々しいもいいとこ。

やっている「行動」が国民から理解されないのに、いくら正当な理由を説明したところで、無駄です。

この場合は、理屈ではなく「行動」を改めるしかないですが、小室圭内定者の「行動」=「カネ払いたくない」のでしょう。

その「行動」では、永久に国民の理解とか無理。
でも、それを知ってて、意図的にやるのが小室圭内定者。

知ってて、意図的に無神経を貫く。
それが小室ワールドですよ。

で、そういう小室ワールドな人間性を支持する眞子さま

同じ人間性ということなのでしょうか。

ぞっとしますね。

  

ということですが

どうもこうも、秋篠宮家を見てるとガッカリしますね。

これだけ質の低い詐〇師にカモられて、いまだに排除することができないという。
情けない話ですよ。

どうにか、ならないものでしょうか。
未来の天皇家ですよ。

あーあ・・・

まとまりのない話で申し訳ありませんでした。

 

ご覧いただきありがとうございます。

また、よろしくお願いいたします。