ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

血は争えないし、地は隠せない。それは運命。

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は時間がなくなってしまったので、検証系は難しいので、昨日の続きは次回にやります。アタマ使うと、時間かかるものですから、すみません。

今日は、記事を紹介しつつ、アタマ使わない雑談でも。

一応、皇室ブログなので、本来は、今一番ホットな話題である皇位継承について雑談すべきと思いますが、今日もマコムロ問題です(笑)

 

1.眞子さまが批判される日が来た 

www.news-postseven.com近頃、眞子さまは小室さんとのご結婚問題において、“小室家のブレーン”として活躍されている。4月に小室さんが金銭トラブルについて説明した文書を発表した際には、秋篠宮家側近の皇嗣職大夫が「眞子さまのご意向が大きかった」と発言。眞子さまが小室家の金銭トラブルの対応を主導されていることが示された。

女性セブン2021年6月24日号

 

いやー、何か世界が変わった感がありますね。

昨年までだと、眞子さまを直接批判する記事をほとんど見たことがなかったですけどね。パワーバランス変わりましたか。

2019年の小室第一文書のころも、たぶん、眞子さまは関与してます。
しかし、まったく眞子さま批判の記事はなかったですからね。

なぜでしょうか?

「見限られた説」「裏読み説」「陰謀説」3つ考えてみました。

 

(ア)見限られた

わかりやすく素人らしい想像をすると、

眞子さまは、見限られた。

って、ことでしょうか。

2019年ごろは、まだ、秋篠宮家的には、「破談」になることを期待してた。

しかし、眞子さま「結婚できなきゃ死ぬぞ」みたいなことになって、仕方ないから「お気持ち発表」させて、もう、ノーリードでいいやと。

そんな感じでしょうか。

 

(イ)裏読み説

ちょっと裏読みすると

眞子さまに自分のやっていることを理解させるために、一種の愛のムチということで、秋篠宮家公認で批判させている可能性もありますね。

直接、話をする機会もないくらい関係が冷え込んでいるようですし、仮に言ったところで聞く耳ないでしょうからね。

メディアを通じて、お仕置きした。

そんな感じでしょうか

 

(ウ)陰謀説

眞子さまの背中にお皿が乗っかって後押ししている場合、メディアに眞子さまを批判させることで、そのお皿をけん制しようということ。

これ以上の干渉は無用ですよ、というメッセージかも。

まあ、ただの妄想ですけどね(笑)

やれやれ

どうでもいい話を真剣に・・・

私も病んでるのかもしれません(苦笑)

 

 

2.結婚応援のプロパガンダをするのは誰?

眞子さまは“30才までの結婚を意識されている”と聞きます。ですから、『10月結婚』を視野に、6月中にそれまでのスケジュールを発表される算段だったのでしょう。そのため、眞子さまが“介入”された文書を発表しトラブルに区切りをつけるおつもりだったのではないでしょうか」

 (同記事)

(太字・着色はラベンダーによる)

 

眞子さまが“介入”された文書を発表」とは、思い切ったこといいますね。

でも、あれは、小室圭本人の文書ですよ。

だって、あの文書、むちゃくちゃですよ。狂ってますよ。

眞子さまには、無理ですし、弁護士の代筆もないでしょう。

あんな狂った話は、小室圭本人にしかできませんよ(笑)

それはともかく、

10月結婚説もずっとアナウンスされてますね。

でも、もう、6月だから無理でしょう。

この期に及んでも、まだ10月結婚説を流したい人は誰なのでしょうね。

小室親子は、結婚に非協力的ですからね。

 

 このままでは、小室家の問題をきっかけに、皇室全体が信頼を失う事態に発展しかねない──そんな懸念を持つ宮内庁にとって、「10月結婚」は願ってもないことだったという。

「今年は12月に愛子さまがご成年される年。本来、そのことが大きく取り上げられるべきですが、実際は眞子さまのご結婚問題ばかりが耳目を集めています。これ以上問題が長引くことが皇室全体に与える影響は計り知れず、“ここまで来たら、結婚という形で終止符を打つのも致し方ない”という見方も増えてきていました」(宮内庁関係者)(同記事)

(太字・着色はラベンダーによる)

 

こういう話、最近多いですね。

マコムロ問題によって、皇室全体が信頼を失う事態に発展しているので、

「結婚させるしかない」って、アタマおかしいですよね(爆笑)

中学生でもわかりますけど、皇室全体が信頼を失う事態に発展しているなら、その原因を断ち切る。当然、結論は「破談」でしょう。

「破談」にすれば、一気に信頼回復できます。
それを自明の理といいます。

それが、なぜ、「結婚させるしかない」になるのか。

いわゆる火事場泥棒ってやつですね。油断もスキもない。

10月結婚説もそうですが、結婚応援派のプロパガンダはどんどん酷くなってきてますね。あせっているのでしょうか。

小室親子は、結婚に非協力的ですからね。

誰が、必死でプロパガンダしているのでしょうか?

 

3.血は争えないし、地は隠せないもの

「小室さんからすれば『現状維持』が“最良の状態”なのでしょう。無理に籍を入れなくても、結婚を視野に入れた交際を続け“フィアンセ”であり続けることのメリットを感じているのだと思います」(別の皇室ジャーナリスト)

 先月末に卒業した米フォーダム大学ロースクールの入学時、小室さんは授業料を全額免除する奨学金を受けた。年間授業料約660万円、書籍代や寮費、日米の往復の航空券代を合わせれば年間約1000万円にものぼるという。

「留学生200人中の1人」という高倍率を、法律を専門的に勉強したことのない小室さんが勝ち抜けたのは、「自分はプリンセス・マコのフィアンセだ」と自己アピールしたことが考慮されたとみられている。

「小室さんの現地での生活費用は渡米前の勤務先だった法律事務所が支給していましたが、『眞子さまの婚約内定者』でなかったら、それだけの支援をされたでしょうか」(皇室関係者)

 その立場にあることで、必要に応じて「皇室マネー」に頼ってきた小室さん。金銭トラブルの発覚前にも、こんな話があった。

「トラブルが明るみに出る直前、納采の儀の準備は大詰めのところまで進んでいたようです。ですが、本来は小室家が準備するべきものなのにその蓄えがなく、秋篠宮家側が費用を用立てたものもあったと聞いています」(別の宮内庁関係者)

 もしかすると小室さんはそのときから、“いくらでも頼れる”ことを理解していたのかもしれない。

秋篠宮ご一家は、金銭的に余裕のない小室家に対して善意で支援をされていたようですが、そもそも小室家側は自分たちでお金を準備するつもりはあったのでしょうか。実際に結婚となれば、式の費用など少なからず小室家が負担するタイミングが出てきます。ですが、これだけ秋篠宮家に“頼り切り”の姿を見ると、“本当に結婚を進める気があったのか”と疑問すら抱いてしまいます」(前出・別の宮内庁関係者)

(同記事)(太字・着色はラベンダーによる)

 

マーベラスです!

長い引用で申し訳ないです。

ただ、とても感慨深いものがあったので、全部、引用しました。

前にどこかで言ったと思いますが、メディアが忖度して、私が批判しているようなことをいつまでも書いてくれないので、仕方ないから自分で批判をヤフコメやブログに書くことになりました。

もう、1年以上も前の話です。

ところが今回の記事は、まさに私が言いたかったことです!

それが記事になってたので、感動しました。

時代は変わりましたね。

もう、この記事のまま、私の主張でもいいですよ。

だから、細かい点は何もいいませんが、女性セブンがいいにくいであろう本音の話だけしますね。

結局、この話の結論は

小室佳代と小室圭は、結婚〇ギをしている。

ですね。

このブログでは何度かお話しましたが

1.結婚をエサにカモをピンポイントで口説いて

2.カモをいい気にさせて、援助を出させる

3.結婚には、真剣に努力しないで、冷たくして

4.相手から破談を申し出るのを待つ。

5.そして、援助は踏み倒して、さらに慰謝料もいただく

 ハゲタカってやつですよ。

最後の血の一滴までも搾り取る。

元婚約者の場合、その当時、眞子さまとの交際が始まっていたので、事を荒立てるのは得策でないから、たまたま慰謝料請求されなかっただけ。

交際がなかったら、たぶん婚約破棄の慰謝料請求されてましたね。
借金踏み倒しどころでは、済まなかったと思いますよ。

 血は争えないし、地は隠せない。

この親子を見ていると、そう思うことが多いですね。

それもこの親子の運命なのでしょう。

もう、止められないし、行きつくところまで、行くしかないでしょう。

でも、終着の地は存在するのでしょうか・・・

 

今日も、ありがとうございました。

では、また、よろしくお願いいたします。