ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

ハリメガの娘はリリベット・ダイアナ

こんにちは、ラベンダーです。

 

ハリメガの第二子女の子が生まれました。

土曜日にいろいろ予想はしてましたが、

new-lavender.hatenablog.com

 意表つかれましたね。

やはり、メーガン・マークルに常識は通用しませんね。

私では、考えが平凡すぎて、ついていけないですね。

 

madamefigaro.jp6月6日、サセックス公爵夫妻は、女の子の誕生を発表した。2019年5月6日生まれで2歳になったアーチー君に続く第2子となる。

「娘は私たちが想像していた以上の存在です」。6月6日、メーガン夫人とハリー王子は第2子となる娘の誕生を発表した。ニュースは夫妻のスポークスマンによって、リリースの形で発表された。「体重は7ポンド11オンス(約3487グラム)。母子ともに健康で、自宅に落ち着きました」と伝えた。

アーチーの妹の名前は、リリベット・ダイアナ・マウントバッテン=ウィンザー。いくつものオマージュが重ねられた名前だ。リリベットは曽祖母エリザベス女王の愛称であり、ダイアナは、言うまでもなく、祖母である亡きプリンセス・オブ・ウェールズの名前。リリースは、両親がベビーをリリと呼ぶことも伝えている。

 

 

リリベットですか・・・

フィリップ王配だけが親しみ込めて呼んでた名前。

それはないよね。

エリザベス女王とダイアナさんから名前をいただくのは想定内ですが、女王の名前をいただくのであれば、ミドルネームに愛称ではなくエリザベス。

別に決まりはないけど、王室ってそういうものでしょう。軽々しく女王の愛称をつけたりはしない。常識ある人なら遠慮しますからね。

サイコパスに遠慮という概念はないか。

リリベットは女王のごく限られた親しい家族内でしか使われない特別な愛称で、王配が亡くなった時、葬儀の前に送った最後の手紙の署名はリリベットで締められていたらしいです。

エリザベス女王にとっては、大切な思い出の詰まった特別な愛称。

その大切な名前を自分の娘のファーストネームにしてしまうところが、メーガンの厚かましさというかロイヤルアピールが見えるようですね。

それにね

2か月前になんて言ってましたっけ?

王室で人種差別受けて、いじめられて自死まで考えた、って言いましたよね。

それで今回は、自死を考えるまで追いつめられた夫の実家に媚びるんだ。

ある時は、王室を激しく攻撃し。

ある時は、王室にベタ媚びする。

狂ってますよ。

サイコパスは他人の気持ちを理解しようとしないので、自分の都合でコロコロ立場を変えますね。普通の人にはマネできません。

とにかくロイヤルつながりを強調するため“リリベット”なのでしょう。

前にどこかで書きましたが、

イギリス王室が滅びるまで徹底的にロイヤル利用しようということですね。

さすがは、メーガン・マークル。悪のレベルが違いますね。

 

ごめんなさい。

生まれてくる子供に罪はないので、これくらいにしておきます。

“リリベット”と名付けられた女の子が、メーガンではなくエリザベス女王のような責任感の強い女性になることを願いたいですね。

そして、イギリス国民に歓迎されることも。

メーガンにはおめでとうとは言わないけど、
リリちゃんには、生まれてきておめでとうと言いたいですね。

 

ところで、マコムロに女の子が出来たら、名前は、やはり「美智子」?

小室美智子か・・・

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

 <参考記事>

www.tvgroove.com葬儀の間中、フィリップ殿下が眠る棺の上にはエリザベス女王が残したと思われれる直筆の手紙と女王自身が選んだという白いユリやフリージア、バラ、スイートピーなどをあしらったの花輪が添えられていた。

英国王室は手紙の内容について「プライベートなものである」という認識から明らかにしていないものの、映像からはシンプルに「In loving memory(愛すべき思い出とともに)」という言葉と、エリザベス女王の少女時代のニックネームである「Lilibet(リリベット)」という文字が書かれていることを確認することができた。報道によると、「Lilibet(リリベット)」エリザベス女王にとって少女時代の呼び名ではあるものの、フィリップ殿下は最後までその名で女王を呼んでいたそうだ。