ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

皇室ブログを書き始めて5か月経過しました。

こんにちは、ラベンダーです。

  

このブログを始めてから5か月が経過しました。

ううむ・・・

そうですね。がんばった感はありますね。

いろいろありましたが、説明できない感慨があります。

今日は、その話をしたいと思います。

 

1.皇室ブログって怪しい?

 SNSとか書くのが面倒なので、何もやってこなかった人が、今では毎日ブログ書いてます。これは、予想外でしたね。

しかも、皇室ブログって…あり得ないですよ(笑)

自分で書いていていうのも何ですが、皇室ブログとか皇室関係のホームページとか、かなり怪しくないですか?

怖いこと書いている人、いっぱいますよね。ヤバイ情報とか。

アングラ情報飛び交ってますよね。恐ろしいですよね。

意見が極端な人だらけ、冷静でない人多いです、皇室ブログ(笑)

ヤフコメ時代でも、皇室ブログはないわ、と思ってましたよ。

あやしい人とか言われそう・・・って

それが、今や、毎日、皇室ブログ書いてですからね。

もう、どうもこうもないですね。

私も怪しい人の仲間入りですよ、ははは(笑)

 

2.5か月皇室ブログ書いてみて

何度かお話しましたが、ヤフコメ青ポチ事件があって、このブログを書くことになりました。

感情に任せてブログを立ち上げてみたものの、計画や目標が何もないので、正直、長続きしないと思ってました。

なんとか、半年くらい続けて、誰かに見つけてもらって気持ちが収まれば、やめるかな、って感じでしたね。

そういう、基本はネガティブなブログです。

だから、人の役に立つような記事を書いて多くのひとから称賛されようとか、多くのアクセスを集め広告収入を稼ごうとか、前向きなブログではないので、モチベーションが続くかどうか心配でしたが、最近は、この生活にも慣れてきました。

最初のころは、1日20アクセスくらいしかなくて、砂漠に水を撒いているような虚しさを感じることもありました。

が、最近は、結構アクセスがあるようで、いろんな方に楽しんでいただいているようですので、今はポジティブなやりがいも感じてます。

自分の書いたもので、人に喜んでいただけるのは、うれしいものです。

ただ、テーマがマコムロ問題ですから(笑)

一応、「ラベンダーの皇室王室ブログ」なので、日本の皇室とイギリス王室を全般的に取り扱うという建前ですが、現実は

マコムロ問題ブログです。

不本意と言えば、不本意ですよ~

恥ずかしいと言えば、恥ずかしい。

だから、人に言えない秘密です(笑)

でも、ここまでいろんなインチキを知ってしまうと、止められません。

とことんマコムロ問題を追及し書き続けますよ。

ほんと、よろしくお願いいたしますね。

 

3.皇室も普通に腐敗する

 5か月間皇室ブログ書いて、思ったこと、感じたことはたくさんあります。

その中で、マコムロ問題を通じて、一番強く感じたのは、

皇室は、悪い意味でも日本国の象徴だった

ということですね。

皇室をウォッチしたのは1年くらい前なので、過去のことはよくわかりません。

それで、マコムロ問題を通じて皇室のこと5か月間いろいろ調べて勉強しましたが、もう、驚きましたね。

皇室も普通に腐敗してるし、金銭にダークだし、裏取引とか裏工作とかするし一般社会の汚い部分が皇室にも普通に存在する。

調べれば、調べるほど、あきれましたよ。

ダークな政治家が「政治屋」と呼ばれるように、そのうちダークな皇族が「皇族屋」と呼ばれる日が来るのでしょうね。

それは何か悲しいものがありますが、オータム家のやることを見ていると、そういう悲しい未来がないとは言えないですね。

その象徴がマコムロ問題ですよ。

 

さらに思ったのは、

コロナ禍によって、皇室なくても何も困らないということ。

これが明らかになりましたね。

イギリスのウイリアム王子が医療従事者のための金銭的支援を呼び掛けたのは、もう、1年くらい前の話です。

そこから、様々な医療従事者へのサポート等を行い続けています。

ロイヤルトレインのように大きく批判されるものもありました。

しかし、批判に萎縮することもなく、今も一貫して医療従事者への支援、サポート続けています。

そこで、わが国の皇室。

そもそもコロナ禍に苦しむ国民のために、オータム家は何かしましたか?

ほとんど、何もしてないでしょう。

公務の担い手がいないから、女性宮家って馬鹿なこと言ってますが、

この1年間ほとんど公務してないけど、国民はまったく困ってません。

馬子さん鹿子さんがいなくなっても、何も問題ないと思いますよ。

そもそもお手ふり公務のような無意味で無駄な公務が多すぎるだけですからね。

コロナ禍とコムロ禍によって、一部の国民は、女性宮家どころか、

皇室が必要ですか?

って感じになっていると思いますよ。

マコムロ問題って、だんだん皇室そのものの危機になっているのですけどね。

どうもオータム家は「鈍い」から、まだ、そういう危機感はないみたいですね。

 

 

偶然ですが、私が皇室ブログを書き始めてから、マコムロ問題がどんどん大きくなっているように感じます。

今まで批判されなかった、皇室利用であったり、不透明な金銭支出とかが記事で話題になりつつあります。

だから、ちょっと複雑ですね。

小室圭内定者の皇室利用結婚にはもちろん反対です。

しかし、小室圭内定者がこのまま皇室にかかわればかかわるほど、菊のカーテンの向こう側が報道されやすくなります。

小室圭内定者のようなデタラメな人物が皇室にかかわることによって、皇室のデタラメが暴かれるという、不思議な現象。

面白いですね。

これは、やっぱり天罰だと思いますね。

オータムさん調子に乗りすぎましたからね。

神様が小室圭を遣わしたのでしょう(笑)

自分が紀子さまと結婚した経緯が、そのままブーメランになって返ってきたという説もありますけどね・・・

 

さて

今月は、連続更新を継続することができました。

ありがとうございます。

また、今月は多くのアクセスがありました。(6万弱くらい)

アクセスが増えても1円にもなりませんが、多くの人に見てもらっているというのは、とてもモチベーションがあがります。

もっとも、このブログ、テーマがマコムロ問題ですから、読んでも日常生活に何の役にもたたないです。

特に、レア情報があるわけでもないですし。

そんなブログが、なぜ多くのアクセスを集めるのかは、素朴に不思議です。

意外と、多くの人が興味あるって、ことですよね、マコムロ問題。

でも、ありがとうございます。とても、元気出てます。

ということで

来月も連続更新目指して頑張ります。

明日から、ガンガンやりますので、

どうぞ、よろしくお願いいたします。

では

 <参考記事>

new-lavender.hatenablog.com