ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

異常な教育投資が生んだモンスター

こんにちは、ラベンダーです。

 

昨日、コメントいただいた皆さま、ありがとうございました。

感謝です。とても参考にさせていただきました。

おかげさまで、かなり、いい感じで考えはまとまってきました。

近々、検証結果を書きたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

今日は、遅くなってしまいました。

頭が働かないので、軽くダラダラ雑談したいと思います。

今日は、批判とか検証とかではなく、純粋な感想です。

 

 

1.マコムロ問題の核になるのは、異常な教育投資 

マコムロ問題には、いろんな切り口があり、いろんな論点があります。

最近、思うのですが、

その中で、一番、コアになっていると思われるのは、

小室圭内定者への異常な教育投資

じゃないかと思われます。

マコムロ問題では、常に、この異常な教育投資が関係します。

というか、小室圭内定者、ずっと勉強ばかりしてます(笑)

400万円金銭トラブルも、学費の高い大学へ行ったり、アメリカ留学したりという異常な教育投資がなければ、起こっていなかったかもしれません。

結婚延期から現在の大混乱の背景には、事実上の婚約をしていながら結婚に集中しないで、3000万円留学を優先したことにあります。

異常な教育投資するために、手段を選ばす人のカネを手に入れる。

異常な教育投資するために、結婚も後回しにする。

異常な教育投資するために、皇室を利用する。

つまり、どんな状況でも教育投資が優先、という異常な姿勢。

言葉選ぶの面倒だから、ハッキリいいますけど、

アタマおかしい。

としか言いようがないですが

それが、マコムロ問題のコアになっていると思います。

 

 

親族が次々と自殺

奨学金の未返済

遺産相続における反社利用

400万円金銭トラブル

皇室利用3000万円留学

 

よく見ると、小室家に関するいろんな疑惑は、すべて異常な教育投資と関係あるように見えます。

無意味な仮定ですが、もし、異常な教育投資をしなくて普通に分相応に暮らしていれば、親子「3人」で平和に暮らしていたかもしれませんね。

もちろん、皇室も平和です(笑)

異常な教育投資にともなう、高額の教育費を捻出するために、いろんな出来事が起こった、そういうことだと思います。

 

 

2.異常な教育投資が生み出したモンスター

詐欺まがいのことをしてまで、やりたい教育投資。

皇室と内親王を踏み台にしてでも、やりたい教育投資。

いったい、何なのでしょうね。

 そこまでして、教育投資する意味がわかりません。

「教育中毒」って言葉はありませんが、表現すれば、そんな感じですね。

教育は自由なので、過剰教育が批判されることはないけど、いろんな事件と因果関係があるのだから、もう少し、この異常な教育投資が報道&検証されてもいいのではないですか。

 

<概略>

横浜市港北区住まいだったにもかかわらず、わざわざ母子2人で東京都国立市に移住して、国立音大附属小学校に通う。

しかし、国立音大附属中学校へは進学せず。

中学・高校は、品川区のカナディアンインターナショナルスクール。

わざと、日本の一般的な教育システムから逸脱する。

しかし、海外の大学へ進まずに、結局日本の大学へ行く。

授業料が高いICUへ進学し、海外留学もする。

卒業後、一橋大学大学院(国際企業戦略研究科)へ行き。

日本で法律を学ぼうとしないで、フォーダム大学ロースクールへ留学。

<参考記事>

news.yahoo.co.jp

 

 この人は、いったい何をしたいのか?って感じですね。

本人の意向よりは、母親の意向が強いと思いますが、これだけ高額な教育投資をして支離滅裂な進学する人も珍しいですね。

そういう意味では、小室圭内定者は、母親の自己満足の犠牲者とも言えなくはないけど、今や、本人の感覚も異常ですからね。

皇室利用以前の社会常識の問題として

母親がパート暮らしの母子家庭で、自分は奨学金などの借金まみれの状態の人が、国際弁護士になりたいとか言い出して3000万円の留学を希望って、

アタマおかしい

でしょ。

 例えれば、

資産もなく母親がパート暮らしの母子家庭で、自分は奨学金などの借金まみれで大学卒業したのに、働かないで、私立の歯科大学へ再入学したいとか言い出すようなもの。

そんな異常な人いたら、連れてきてくださいよ(笑)

皇室利用うんぬん以前に、感覚が狂ってますよ。あり得ないでしょう。

だから

母親の異常な教育投資によって、本人の感覚も狂ってしまった。

小室圭内定者を見てると、そういう感じがします。

精神系、メンタルヘルス系にうといので、上手く言えませんが、彼が、異常にプライドが高かったり、小室ワールドを爆発させるのは、そういう特殊な教育環境と関係があるような気がします。

普通に進学して、普通の教育を受けていれば、日本中から非難されるような人物になることはなかった気がしますね。

そもそも、金銭トラブル放置して3年間留学するとか、異常な神経でないとできませんからね。

そういう異常な神経、小室ワールドも、結局は、異常な教育によって生み出されたのだろうと感じます。

露骨に言えば、

異常な教育投資によって生み出された、異常に無神経のモンスター。

そういうことでしょう。

そして、そのモンスターに皇室が振り回されているということですね。

 

 3.無神経で、マイペースで、「レット・イット・ビー」

私は、小室圭内定者のことを小室ワールドと評価しました。

もちろん、これは批判やイヤミのつもりですが、仮に、小室圭内定者の味方になって分析したとしても同じことを言うと思います。

彼の婚約内定会見の発言からすれば、小室圭内定者という人は、

無神経で、マイペースで、「レット・イット・ビー」

ということだと思われます。

無神経で、マイペースで、「レット・イット・ビー」

婚約内定会見のような祝いの席で言う話じゃないでしょう。

彼は、本気でそれが自慢できる自分の性格だと思っているのでしょう。

無神経で、マイペースで、「レット・イット・ビー」

感覚、狂ってます。

その狂いは、過剰な教育によってプライドが高くなりすぎて、人と折り合うことができなくなっている状態だと想像してます。

プライドをコントロールできない人なのですよ。

だから、プライドを傷つけるようなことを言われるとすぐにキレて暴走しまうので、無神経でマイペースをわざとやっているのでしょう。

DV夫の予備軍ですね。マイペースを崩されると、キレて妊娠中の妻でも足げりしたりしそう。

国民から嫌われても「レット・イット・ビー」

天皇陛下を無視しても「レット・イット・ビー」

非常識な皇室利用しても「レット・イット・ビー」

人のカネ踏み倒しても「レット・イット・ビー」

普通の神経ではできません。

それは、鋼のメンタルではなく

メンタルがおかしいだけ。病んでますよ。

彼に必要なのは、留学でも結婚でもなく治療だと思いますよ。

そうすれば、、皇室、国民、眞子さま、そして彼自身も救われるのですけどね。無理でしょうね。

やはり、破滅するまで、「レット・イット・ビー」なのでしょうか。

 

4.自主規制を止めて厳しく言おう

小室母もモンスター作るために、異常な教育投資したわけないから、何かビジョンがあったのでしょうか?

意味不明のキャリア形成ですけどね。

何でいいから、特別な人、有名な人にしたかった、という感じなら、一応、目的は達成されましたよね。

さぞかし、満足してるのでしょうね。

ただ、冷静に見れば、

小室親子のやってること、本質的に言えば「狂ってる」から狂ったことを止めろ。と言う話だと思います。

オブラートに包みようがないくらい狂ってますよ。

しかし、今の時代、本当に狂った人がいたとしても人に向かって「狂っている」とは言えない空気があります。特にメディアには。

異常な人を表現するのには、「異常だ」というしかないでしょう。

狂ってる人を表現するのには、「狂ってる」というしかないでしょう。

頭のおかしい人を表現するのには、「頭おかしい」というしかないでしょう。

しかし、メンタルヘルスの問題で、「異常だ」「狂ってる」「頭おかしい」といった表現が差別的表現だから自主規制されて、結局は、そういうことが言えない状況があるようですね。

こういうとき、どうしたらいいのでしょうね。

言いまくってる私が心配するのは無意味ではありますが(苦笑)

ただ、そういう自主規制が日本では過剰に働きすぎて、こういう本当に狂ってる人にアラームしなければならない案件を変容させてしまっている感はありますね。

そして、結局モンスターが増え続ける。

説明能力がなくて、申し訳ないですが、

結局、忖度とか自主規制が、マコムロ問題を大きくしモンスターを野放しにしている原因ではないかと、感じた次第でございます。

 

 

ということで

あああ

まとまりなくて、くだらない話でございました。

申し訳ないです。週末です。

また、来週がんばります。

ご覧いただきありがとうございました。

では

 <参考記事>

new-lavender.hatenablog.com