ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

眞子さまの縁談、何事もなければ自然に破談になるでしょう

こんにちは、ラベンダーです。

 

最近、マコムロ問題ばかり毎日書き続けています。

あきないか?と思われるかもしれませんが、今のところ、それは全然ありません。むしろ課題が多すぎて、時間がなくて困ってます。

ブログは始めた当初は、まずはマコムロ問題で書きたいことを全部書ききってから、後はノンビリと、ハリメガ(ヘンリー王子&メーガンさん)問題をやろうと思っておりました。

ところが、書くスピードよりも新しい課題が発生するスピードのほうが速くて、どんどん課題が蓄積する状態になってます。

仕方ないので、最近は、毎日更新してます。困ったものです。 

なので、今日は、簡単に今後の課題整理をしたいと思います。

 

 

1.眞子さま&小室圭内定者、破談の件

 とにかく、このテーマを早急に書かないといけませんね。

感情論ではなく、何事もなければ自然に破談になるでしょう。

いわゆる、詰み、ってやつですよ。

簡単に説明させていただきます。

マコムロ結婚問題、可能性は4つあります。

 

1.正式結婚

2.皇籍離脱(その後結婚)

3.無期延期

4.破談

 

1.正式結婚

昨日のブログでお話しましたが、「多くの人が納得し喜んでくれる状況」を小室圭内定者がクリアできないので、正式結婚は困難。

 

2.皇籍離脱(その後結婚)

これも、昨日のブログ記事で書いたとおり、困難。

昨日の検討結果からすれば、正式結婚より難しいと思います。

 

3.無期延期

さらに無期延期を続ける可能性はあります。

しかし、さんざん皇室利用して、とうとう約3000万円かかるVIP留学を実現したので、これ以上の無期延期は非難が高まるだけ。

もはや、モラトリアムする口実もなく、これ以上のVIP援助も期待できないので、どういう理由で無期延期するのか。

それこそ、「いいかげんに働け!」ですよ(笑)

しかも、無期延期したところで、「正式結婚」や「皇籍離脱婚」ができなければ、結局、破談になるしかないですかね。

 

ということで

何事もなければ自然に破談になるでしょう

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 小室圭内定者の人間性とか、母親の問題とか、もう、そういうものを考慮しなくても破談しかない展開です。

今や、結婚推進に動いているのは、眞子さま一人だけじゃないですか、皇室も宮内庁も誰も協力できない状況。

もともと秋篠宮殿下や紀子さまは反対のようですし、破談にならない理由を探すのが難しいくらいです。

だから、この件については、早急に考えをまとめたいと思います。

変な言いかたですが、破談を期待されている皆さまは、感情的にならないで、冷静にウォッチして、インチキしないかどうかだけ見てたらいいと思います。

自然に月日が流れれば、「破談」しか選択肢がなくなります。

たぶん、

秋篠宮家」「宮内庁」「皇室」

もはや誰も、積極的に眞子様に協力しないと思いますよ。あえて言えば「上皇家」が協力するかもしれませんが。

でも、昨日検討したように、皇籍離脱婚」ができないなら、眞子さまに打つ手はないのですよ。だから、急いで「皇籍離脱婚」が可能かどうか調べたのですよ。

つまり、普通であってもなくても、皇室や宮内庁の協力なしで結婚することはできないので、もう、無理と考えるのが自然ですね。

どのみち、早急に考えをまとめたいと思います。

 

2.小室圭内定者の皇室利用

奨学金など借金まみれでロクに収入も職歴もない人間が、3000万円の留学を実現するのは、現実社会ではあり得ない。無理ですよ。

そんなあり得ない話が、簡単に実現できた。しかも、人のカネで。

ロイヤルパワー恐るべし。

これだけ明らかな皇室利用も珍しいですよ。

なのに、メディアはまともに批判しないのですよ。

皇室ダブーと秋篠宮家への忖度。弁護士タブーというのも若干あるでしょう。法曹界に力のある弁護士事務所を批判すると、何か面倒なことになるということですよ。

日本のメディアは、権力・権威には異常に弱くて、すぐに忖度しますからね。秒殺ですよ。言論機関という自覚は皆無だから(笑)

皇室利用には、秋篠宮家も関与しているでしょうから、小室圭内定者が見放されたとしても、秋篠宮家への忖度は有効なので、結局は報道されないと思います。

日本のメディアの限界ですね。

週刊文春くらいは、なんとかして欲しいですけどね・・・

ただし、

今は、ちょっと不思議な状況になってますので、考えをまとめて書きたいと思っています。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

3.400万円金銭トラブル

このトラブルを解決したとしても「多くの人が納得し喜んでくれる状況」にならないのは明らかなので、本来は、もう結婚には関係ない話になってます。

解決するか、しないかに、価値がなくなってしまったということです。

しかし、解決できたら何が起こるかわかりませんね。

秋篠宮殿下が「多くの人が納得し喜んでくれる状況」と言ったのは、2018年の話です。

それから、ずいぶん年月が経過してますが、小室圭内定者は、誠意ある対応をして「多くの人が納得し喜んでくれる状況」を作ろうとする気はないようですね。

今でも、そう。

要するに、秋篠宮殿下は、マコムロに、なめられているのでしょう。

信念がブレないという人物には程遠く、いざとなれば自分たちのために便宜を図ってくれるだろうと思っているのでしょう。

ブレブレ殿下ですよ(笑)

確かに、大嘗祭への公費支出に疑問を呈し批判しながら、自分は建物だけで30億円の新居へ移転しようというのだから、ご都合主義もいいとこですからね。金満殿下と呼ぼうかな(笑)

トラブルを解決したら、ブレブレ殿下が復活して、結婚許してくれるだろうと、なめられているのでしょうね。

だから、油断はできないと思います。

ただ前提として、金銭トラブルの解決はマストなので、しばらくは様子を見ることになりそうですね。

 

 

4.小室佳代氏の様々な疑惑

とても不本意ですが(苦笑)

まあ、これもどこかで検討する必要がありそうですね。

破談にするにしても理由が必要です。

本来は、小室圭内定者の皇室利用疑惑を使えば一発でアウトですが、これは秋篠宮家も返り血を浴びるので使えない。

そうすると、小室佳代氏の様々な疑惑に理由を求める可能性がありますね。

遺族年金問題か反社利用問題。

どちらかが、相当に確からしいとなれば、アウトですが、どうでしょう。

いろいろ見てみないと何とも言えないですね。

何度もいいますが、小室母に興味ないのですが(笑)仕方ないですね。

 

ということで、まだまだ課題はいろいろあります。

が、このまま動きがなければ、今月中には一通り書けそうなので、そろそろ別のテーマのこと考えてもいいかもしれませんね。

楽しみです。

 

いつもありがとうございます。

良い、休日をお過ごしくださいませ。