ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

今週のメーガンさんと小室圭内定者(2021.5.8)

こんにちは、ラベンダーです。

 

GWが終わって、少し仕事して、また休みになりました。

昨年は、ステイホームということで、ヤフコメ三昧でしたが(笑)

今年は、普通にノンビリしたGWでしたね。

休みボケって、雰囲気ありますけどね。

それにしても、いいかげんコロナ終わって欲しいですね。

旅行いきたいですね。。。

 

 

 <今週のメーガン・マークル

まあ、余裕ですね。メーガンさんは。

今のところ、完全勝利ですからね。

王室離脱して、公務は一切しなくなったにもかかわらず、王族の身分は維持され、コロナ禍でイギリス国民が悲惨な状況にあるのもかかわらず、悠々とアメリカで荒稼ぎ。

コロナ禍で大変だったので、英国も英国王室もハリメガを相手にする余裕がなかったのが、結果的に幸いしましたね。

火事場泥棒じゃなく、コロナ泥棒みたいな話。

諸説ありますが、稼いだ額は400億円にもなるそうです。

 

hint-pot.jp英紙はこのほど、米国に移住した2人がこの9か月間で稼ぎ出した収入を改めて計算。その額は何と2億3000万ポンド(約331億円)で、見込み収入を含めれば2億8000万ポンド(約403億2000万円)に達するというから驚きだ。15億円超ともいわれるサンタバーバラの豪邸に暮らす夫妻は早々と“アメリカンドリーム”を手にしたようだ

 

 

これ、金額もさることながら、何がスゴイって

ほぼ働かないで400億円

ですからね。

このメーガンさんの壮大な寄生人生に比べれば、小室圭内定者の皇室利用なんてゴキブリのシッポの先のホコリみたいなものですよ。

問題外。比較の対象にすらなりません。

で、ここまで好き勝手やれば、いいかげん大人しくしそうなものですが、メーガンさん、まだまだ妥協する気はないみたいですね。

 

www.cinemacafe.netオプラ・ウィンフリーとのインタビューで爆弾発言を連発して英国王室と世界中の王室ファンを震撼させたメーガン妃が、またしても大きな話題を提供している。夫のヘンリー王子と息子のアーチーくんが築いてる特別な絆に感銘を受け、子ども向けの絵本を執筆したのだ。

出版社の「ペンギン・ランダム・ハウス・チルドレンズUK」によると、タイトルは「The Bench(原題)」で、作画はクリスチャン・ロビンソンが手掛けた。イギリスでは6月8日に発売されるという。オーディオブックではメーガン妃がナレーターを務めている。

表紙には木の下にタイトルが示す「ベンチ」と小鳥が描かれており、著者名は「Meghan, The Duchess of Sussex」(サセックス公爵夫人メーガン)となっている。王室から離脱したにも関わらず、「公爵夫人」というタイトル(称号)を使っていることに王室ファンが再び騒然。「The Express」紙は、エリザベス女王も反応し、弁護士を通して出版社に「公爵夫人」を取り除くよう要請していると伝えている。同紙は読者にメーガン妃が「公爵夫人」というタイトルを使い続けることが許されるべきかとアンケートを取ったところ、98パーセント(27228人)が「NO」と答えたという。

「王室から解放されたかったんでしょう? だったらタイトルを取って。シンプルなこと」「もう本当にうんざり。早くヘンリーとメーガンからタイトルを剥奪して」などの辛らつなコメントが寄せられた。

(同記事より、太字・赤字はラベンダーによる)

 

普通の人間なら、400億円もあれば、もうお腹いっぱいで大人しくしますよ。

でも、メーガン・マークルは普通の人間ではありません。

「見て!見て!見て!見て!私を!見て!見て!見て!見て!」

という承認欲求が異常に強いメーガンさん。

王族の肩書を手放す気はなく、堂々と使い続けて、英国王室や英国民を挑発し続けるという、なかなか尋常じゃない人です。

さて、挑発された英国王室はどうするのでしょう。

結局、ハリメガ(ヘンリー&メーガン)を処分しないで、何となくウヤムヤにしようとしたのでしょうけど、相手はメーガン・マークル

妥協という思考は存在しないし、強欲に終わりもないので、まだまだ英国王室の称号や爵位を利用して、荒稼ぎとか自己の承認欲求を満たすとかやりますよ。

それこそ、イギリス王室が崩壊するまで食い物にするでしょうね。

相手は、強欲のモンスター。化け物です。

いいかげん、エリザベス女王も気づくべきだと思いますね。

化け物は、こちらが死に絶えるまで、襲ってくるということを。

ちなみに、この「公爵夫人」が出す絵本の前渡し金は、50万ポンド(約7800万円)らしいです。

やっぱり、王室の称号を用いたカネ儲けも継続中ですか。

 

あーあ、

それにしても、不愉快な展開になりましたね。

とはいえ、しょせんは他国の話。

レベルが違いすぎて、比較するのも何ですが、日本もKK問題によって日本国や皇室が食い物にされないことを願いたいものですね。

 

 <今週の小室圭内定者>

 さて、今日は休日なので、ここからは、思いっきりファンタジー解釈します。

ファンタジーですからね、信用しないでくださいよ(笑)

 

3年間放置された話が、昨年の11月からどんどん動いてます。

小室圭内定者の留学修了が近いからでしょう。

それにしても、小室圭内定者は、あくまで自己都合優先ですね。

秋篠宮殿下を不快にさせ、世論から大非難を受けても、マイペースを崩さずにあくまでVIP留学を続け、1度も帰国しませんでしたからね。

意図的な無神経と自己中心的な人間性

そういう小室ワールドを最後まで貫くつもりでしょうね。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

天皇陛下がどうしようと秋篠宮殿下がどうしようと、自己都合優先。

だから、眞子さまの介入がなければ、小室第二文書の発表もなく完全無視してたかもしれませんよ。

「払わなくていい」といったから、払わねーよ。録音済みだし。

ま、そういう人間性ですからね。

今は、眞子さまに、問題解決を丸投げして、

「オレ、知らねーよ。もう興味ねーし。」

という感じなのでしょう。

 

ただね

まだ彼は、重大な読み違いに気が付いてないと思います。

世論が反発するとか、メディアが批判するとかは予想どおりでしょうから、それはNYでスマホ見ながら、鼻でせせら笑っているでしょう。

あいつら、バカじゃねーの(笑)

ってね。

眞子さまをコントロールしている限りは、自分は安泰。

最後は、皇室が守ってくれると。

バカどもが、何を批判しようと、自分は安泰と思っているから、傲慢・不遜を続けてきたのでしょうが、それは大きな読み違いだと思いますね。

もう、皇室に守られる特別な人ではなくなっていると見てます。私は。

冷静に状況を見てくださいな。

今、メディアによる眞子さまへ直接の批判・攻撃がどんどん行われています。

今までなら、考えられないことです。

眞子さまの関与は、小室「第一」文書(2019年)の段階でメディアは知ってたと思いますが、皇室忖度、秋篠宮家忖度で当時、報道をスルーした。

でも、今回はスルーされなかったわけですよ。

何が違うのでしょうか?

小室第一文書も小室第二文書も、本質的には、同じ主張をしてます。

文書を出した後に、あわてて元婚約者へコンタクトをとるのも同じ。

でも、決定的に違うのは何か?

眞子さまが、自分から関与を明らかにしたというのは大きいと思いますが、それだけじゃないでしょう。

これも、もちろん私のファンタジー解釈ですが、もう、宮内庁秋篠宮家も眞子&小室圭を擁護しなくていいという判断があったのではないでしょうか。

早い話が、見限られたということ。

だから、遠慮なく忖度なく眞子さまへのバッシングをしているのだと思いますよ。

理由は、説明するまでないですよね。

これ以上、この二人の暴走を放置しておくと、皇室および秋篠宮家にとっては、取り返しのつかない損害を与えるからです。

このまま二人を擁護するのは、皇室そのものが危うくなるという危機感。

下手すると、皇室廃止論が台頭しかねないという危機感。

そういう考えがあっても、おかしくないと思いますね。

ただ、そうすると眞子さまも道連れになるので、最後の最後はレスキュー隊出して、眞子さまを救出するでしょう。

何するか、わかりますよね。

破談にして救出

それしかないでしょう。

 

 

そう、

小室圭内定者が守られてきたのは、眞子さまを守るため。

小室圭内定者を守ろうと思っている人など、ひとりもいませんよ。

だから、いつでも切られる立場であるということ、これを小室圭内定者は理解していないようですね。

権力を甘くみてはいけません。権力を維持するために必要であれば、末端は簡単に切られる。高校生でもわかる話です。

これ以上、この結婚を進めるのは危険だと判断すれば、容赦なく切られるでしょう。

そういう可能性も出てきたとファンタジー解釈します。

 

今、ネットで9割以上の人が結婚反対と言っても、新聞、テレビ、雑誌などのメディアが忖度すれば、なんでもできます。

言うまでもないですが、秋篠宮家への忖度によって、眞子さまはメディアの攻撃を受けなかったにすぎない。ましてや、小室圭内定者は、そのオマケです。

しかし、そういうメディアが忖度をやめれば、どうなるか。

眞子&小室圭を守るものは、何もありません。

総攻撃を受けて、火だるまになるでしょう。

リアルのメディアが総攻撃をすれば、何もできなくなります。

まあ、結婚どころではなくなりますね。

 

ここからは、ファンタジー解釈でも何でもないですが、

仮に、もし、小室家批判だけでなく眞子さま批判&皇室批判という形で、リアルのメディアが総攻撃をすれば、本当に結婚できなくなります。

これは間違いないですね。

同調圧力が強いわが国では、一気に、全反対みたいな状況なりますからね。

皇室は税金で運営されていますから。

そうなれば、皇室も抵抗できません。

ファンタジー抜きでリアルに「破談一択」になるでしょうね。

小室圭内定者は、プライドが高すぎて現実が見えないタイプみたいなので、そういう厳しい現実が近付いていること、たぶん、見えてないと思いますね。

眞子さまが批判されるということは、重大な危機が迫っているということ。

非難の矛先が、小室親子だけでなく、皇室や秋篠宮家に及んでいること。

それが、とても危険だということ。

彼のアタマでは、理解するのが難しいかもしれませんね。

 

ということで、

これからは「破談」のシナリオも考えてみようと思ってます。

逆に言えば、このままでは総攻撃を受けて結婚不可になるという危機感から、元婚約者を抱き込んで、強引に解決しようとした可能性もありますね。

それなら、スゴイですけどね。悪のセンスが。

眞子さまにも小室圭内定者にも、そんな芸当する器量はないでしょうが・・・

さて、真相はいかに?

どうなりますやら。

 

 

どうやら、長い物語も最終コーナーに入りましたね。

どのみち、年内には決着がつくような気がしてきました。

「正式結婚」「強行結婚」「破談」

今の段階では、すべてあり得ると思います。

 

来週もよろしくお願いいたします。

では、また、また