ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭内定者が使う大金は、どこから出ているのか?

こんにちは、ラベンダーです。

 

GW皆さん旅行とかしないで、地元をウロウロしてるようですね。

朝から、街中、人だらけですよ。

少なくとも、ステイホームという雰囲気はどこにもないですね。

そう考えると昨年のGWのゴーストタウンみたいな雰囲気は、ある意味、二度と見られない歴史的な現象だったかもしれませんね。

良いか悪いかは別ですが・・・

 

さて、お休みなので、軽めにやります。

 

friday.kodansha.co.jp(『FRIDAY』5月7日・14日号)

 

当初、小室圭内定者については、400万円金銭トラブルのみ、問題にされる展開が続いてきました。

しかも、母親のトラブルであって、本人は関係ないという論調。

だから、宮内庁もメディアも、すぐに解決できると考えていたと思います。

解決後を視野に、小室圭内定者を持ち上げる記事が数多く書かれましたからね。

 

ところが、小室圭内定者は、無神経と自己チューな小室ワールドの人。

問題を解決しようとする意志を見せないまま、平然と放置。

その間、年間1千万円以上かかるとされているVIP留学を楽しみ。

第一の小室文書で「解決済み」と言ってヒンシュクを買い。

傲慢・不遜な小室第二文書を発表した結果、今や、人間性が疑問視され、金銭トラブル以外の疑惑にも飛び火して、追い詰められつつある展開になりました。

皇室も宮内庁もメディアも、みんなで持ち上げてなんとか結婚成就させようとしているのに、空気も読めずメッセージも読めず、これだけわかりやすく自滅する人も珍しいですよ。

かなり、アタマ弱すぎますね(笑)

で、一番、問題なのがカネの出所。

留学費、生活費、諸経費、警備費、弁護士費用・・・どこからカネが出ているのか?

誰が、何の目的でカネを出しているのか?

そこへ火が付くと、本当に、小室圭終了という展開になりますが。

まあ、そこまでの追及は無理じゃないかと見てます。

 

「文書に対する国民の否定的な反応を見て、解決金の支払いを決めたのでしょう。しかも、その金額はいくらなのか、カネの出所はどこなのかなど、不明な点が多すぎる。元婚約者は受け取りを拒否しているようですが、そもそも学生の圭さんやパートタイマーの佳代さんに支払い能力があるとは思えない。最悪、眞子さまのポケットマネーから支払われるでしょう。眞子さまには、生活のために自由に使える皇族費として、年間915万円が支払われていますからね」

「弁護士費用は一般的に問題となっている金額をもとに決めます。今回の場合はX氏が佳代さんに渡した400万円を基準に考えるので、着手金が20万~30万円、報酬が40万~50万円で、計60万~80万円くらいが相場でしょう。仮に小室親子が代理人と顧問契約を結んでいたとすると、相場として顧問料は月額5万円ほど。代理人の活動期間を約2年間と考えると、5万円×12ヵ月×2年=120万円となります」(弁護士の若狭勝氏)

 (『FRIDAY』5月7日・14日号より)

(太字・赤字はラベンダーによる)

 

 2018年8月に留学のため渡米したあたりまでは、秋篠宮家のサポートがあったと推測されますが、同年11月に秋篠宮殿下の「それ相応の対応」発言があってからは、秋篠宮家のサポートはなくなったとファンタジー解釈します。

秋篠宮殿下が、小室圭内定者へ条件をつけたのですから、条件をクリアするまではサポートしないのは当然の措置ですからね。

そして、ここから秋篠宮殿下と眞子さまの意見の相違が激化する。

だから、この後は、弁護士事務所と眞子さまがスポンサーになって、小室圭内定者を経済的に支えたのでしょう。

とはいえ、限度がありますからね。

小室圭内定者ひとりVIP留学させるのはいいでしょうが、眞子さまと結婚してニューヨーク暮らしをするとなると、莫大な費用がかかります。

そのお金はどうするのか。

 

ニューヨーク州の司法試験における外国人の合格率は’19年で約40%。試験に合格した場合、進路は三つ考えられます。一つはニューヨーク州の法律事務所で働くこと。ただ、現地ではトップクラスの法律事務所でさえ1年目の年収が1000万~2000万円ほど。圭さんが現地で眞子さまと安全で快適な生活を送るには、少なくとも年収5000万円ほど必要だと思われます。

 進路の二つ目は日本の企業の法務部などで働くこと。最後の一つは、日本の法律事務所で働くことです。このケースでは、外国の法律を扱うために外国法事務弁護士の資格を取るのが一般的。資格を取るには海外での実務経験が最低でも1年必要なので、圭さんはさらに1年間、ニューヨーク州で働いてから日本に戻ってくることになるのではないでしょうか」

 (『FRIDAY』5月7日・14日号より)

(太字・赤字はラベンダーによる)

 

フォーダム大は中堅のロースクールで、しかも、小室圭内定者は外国人。

ニューヨークの法律事務所へ就職できるか、難しいと思いますね。

就職できたとしても高給は難しい。

さらに、法律事務所からの援助は「貸与」でしょうから、返済義務があります。

借金だらけの人が年間数千万円の生活をするって、無理がありますよね。

秋篠宮家からの援助なしでは、成り立たない生活プラン。

援助を前提にした贅沢暮らし、それを世間では何と呼ぶのでしょうか?

年間1千万のVIP留学を人のカネで実現させて

年間数千万のVIP生活も人のカネで実現させる。

感覚がマヒしているようですね。

数年前までは、生活費10万ヘルプとかやってた親子が、今や、数千万円のヘルプをアテにできるご身分になったのですよ。

出世しましたね(笑)

自腹でなく人のカネで、なんでも実現できるのですね。スゴイですね~!

どこからともなく数千万円のヘルプが受けられるって、

小室さん、魔法使いですね(笑)

どこまで人のカネで自己実現できるか、日本中が注目しているでしょう。

どこからか資金援助が湧いてくるという、魔法が使える小室圭内定者。

その魔術を駆使して、働かないでどこまで野望を実現できるか。

とても興味深いですね。

楽しみにしてますよ(笑)

 

ご覧いただきありがとうございました。