ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

眞子さま&小室圭内定者問題の論点整理(2021.5.2)

こんにちは、ラベンダーです。

 

GW直前に出された元婚約者氏の交渉再開宣言。

合併号で雑誌メディアが休むのを見越してのタイミングでしょうか、とりあえず、後追い報道ができない状態になってます。

それが狙いだったのか、偶然なのかは、わかりませんけどね。

さて、展開も変わったことですし、改めて、今後の論点整理をします。

これからブログで書くべきネタの整理ってことです。

 

<解決金問題>

この解決金については、謎が二つあります。

 

1.なぜ、解決金を提示したか?

2.なぜ、交渉再開したか?

 

検討する、その前に

ハッキリ言いますけど、小室圭内定者側も元婚約者も

ポリシーなさすぎ

です。両方とも矛盾しすぎ。

自分が言ってきたことには責任持とうね(笑)

 

1.なぜ、解決金を提示したか?

 解決金については、これまで元婚約者の方にご提案することはしていません。きちんと話し合いをすることなく解決金を材料に話し合いを終わらせるのは本当の意味での解決にはなりませんし、本当の意味での解決にならなければ、解決金をお渡ししても借金だったことにされる可能性は否定できないままで本末転倒になると考えたためです。

(小室第二文書 本文3ページ)

 

「きちんと話し合い」もできてないし、「解決金をお渡ししても借金だったことにされる可能性は否定できない」けど、解決金払って終わりにするんだね。

へー(笑)

これだけ、大見え切っておきながら、撤回するの。

恥ずかしいよね。

屈辱だよね。

「切実に名誉の問題」だよね(笑)

だから、小室圭内定者本人が進んで解決金を提示したとは考えにくいですね。

たぶん本人の意思ではなく

眞子さまの指示

と見てます。

この件は、検討して書く必要がありますね。

 

2.なぜ、交渉再開したか?

元婚約者の手のひら返しも、冷静に見ると酷いですね。

今後は、元婚約者への批判も出てくると思います。

こちらは、すでに、書きました。

 

new-lavender.hatenablog.com

 

元婚約者の考え方は

1.400万円トラブルは、自分と小室母との問題で、小室圭内定者は無関係

2.だから、このトラブルが二人の結婚の障害になってはいけない

3.よって、解決金による解決交渉に応じて、解決を目指す。

 

ということだと思います。

しかしね。

2013年に小室母へ返金請求してから、3年以上何もしないで放置。

2017年に9月に眞子さまと小室圭の婚約が内定したら、その直後に週刊誌へ金銭トラブルをタレコミして記事が出させたのでしょう。

プライベートな話、いっぱい公開したでしょう。

わかりやすく結婚の邪魔したじゃないですか。

リベンジポルノみたいな話ですよ。

そんなミエミエの復讐した人が

 

「いつまでも二人の結婚の障害になってはいけないと思った」

週刊現代 2020年12月12・19日号より」

 

って、この偽善は汚いね。

小室親子に騙されて頭に来たから復讐したとか、自分はボロボロにされたのに、小室親子が皇族と結婚して幸せになるのは許せないって、正々堂々と言えばいいじゃない。

小室親子を擁護する気は1ミリもありません。

しかし、この人が善人ぶるのはどうかと思いますね。

自分で放火しておきながら、火事になるのは不本意だというようなもの。

元婚約者が被害者であるのは間違いないけど、被害者だったら何をしても許されるわけではないでしょう。

私が性格悪いだけかもしれないから、これは個人的感覚ですけど。

この人はおかしいです。

前から、この人には疑問があったけど、小室親子の敵だから(笑)、あえて見逃していたのですけどね。

しかし、小室側に寝返るなら、容赦する必要ないでしょう。

メディアの動向しだいですが、元婚約者への批判は少ない場合は、改めてこのブログで書きたいと思いますね。

 

<一時金問題>

辞退する可能性も低いとはいえなくなってきましたね。

普通なら、皇室の秩序の問題として、皇族に不利になる前例を作るのはしないと考えるのが普通ですが、眞子さまは、もう普通の神経じゃないからね(笑)

new-lavender.hatenablog.com

眞子さまもプライド高いみたいだから。

辞退もないとは言えないかも。

ただ、本命は、受け取ってからコロナ関係で赤十字に寄付ですかね。

これも、検討してみる必要がありそうですね。

 

<遺族年金詐欺疑惑>

この話は凍結ですね。

もともと時効が完成している案件なので、罪に問われることはない。

だから、メディアもこの件は、消極的なのだと思いますよ。

もっとも、元婚約者への婚約詐欺疑惑をからめて、二重の詐欺で追及する手はあったのですが、元婚約者が寝返ってしまったのでは、どうにもなりません。

遺族年金詐欺と言われないために、元婚約者を調略したとファンタジー解釈する人も出てくるかもしれませんが、そういう知恵の回る連中なら、ここまで事態が悪化する前に元婚約者を抱き込んで話を終わらせるでしょう。

だから、裏工作などの線は可能性が低いと思います。

どのみち、凍結するしかありません。

 

皇籍離脱婚>

納采の儀をやるためには、「多くの人が納得し喜んでくれる状況」が必要で、これは皇室の公式見解化してしまったので、どうにもなりません。

とすれば、選択肢は3つ

 

1.納采の儀を強行(=「多くの人が納得し喜んでくれる状況」をねつ造)

2.納采の儀をやらないで、皇籍離脱

3.破談

 

一応、2番が本命と見てますが、どれも可能性のあるところ。

これも、検討してブログに書きたいと思います。

 

ということで、他にもネタはいくつかありますが、今、ホットなネタは、こんなところでしょうか。

ぼちぼち、来週も検討していきたいと思います。

それにしても、ネタが減らないですね(苦笑)

 

また、来週もよろしくお願いいたします。

 

では