ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

今月のメーガンさんと小室圭内定者(2021.4.30)

こんにちは、ラベンダーです。

 

4月も終わりですね。

実は、今月は小室第二文書のせいだと思いますが、このブログも急激にアクセスが増えていて、驚いています。

ブログに関しては、宣伝的なことを一切やってなくて、ただ、書いて更新するだけでしたので、12月、1月、2月、3月と特にアクセスが増えることはありませんでした。

1日平均で100くらい。少ないときだと1日50アクセスくらいでした。

だから、気にしても意味ないレベルなので、2月くらいからアクセス数を見てなかったです。ずっと忘れてました。

ところが、小室第二文書が出た後、4月の15日くらいだと思いますが、ふと、多くなったかもしれないと、アクセス数を調べてみたらビックリですよ。

小室第二文書以降は、コンスタントに1日1000以上のアクセスがあり、多い時で1日2500~3000くらいアクセス数があるようです。

4月は、急に10倍~30倍くらいアクセスが増えました。

不思議ですね。

宣伝してないので、検索しかないと思いますが、こんな誰も知らないポツンと一軒家みたいなブログにたどり着くのは、よほどのことですよ(笑)

いろんなこと調べまくって、弾みでこのブログ見つけたって感じでしょうか。

どうやったら見つかるのか、ファンタジー解釈もできませんが(笑)

皆さん、いろいろ気になっているのでしょうね。

それだけ、この結婚問題への関心が高いということですね。

だけど、非商用ブログですからアクセスを稼ぐことに意味はないので、大衆ウケを狙って書くことはないし、今までどおり、他では書かれていないようなラベンダーのファンタジー解釈を連発したいと思います(笑)

今後も変わらず、皆さまに楽しんでいただける独自路線で行きますので、

どうぞよろしくお願いいたします。

 

<今月のメーガン・マークル

 久しぶりにメーガンさんについて書きます。

フィリップ王配がお亡くなりになられるというアクシデントがありましたが、まあ、結局、ヘンリー王子もメーガンさん(ハリメガ)も今まで通り、王族の身分を維持することになったようです。

エリザベス女王としては、あくまで「家族を守る」という観点から、アンドリュー王子もハリメガも、その悪事につきこのまま不問に付するのでしょうね。

いずれ、きちんと批判しますが、正直、失望しております。

少女への性的人身取引と関係する疑惑がある人物をかくまうとか、莫大な国費を浪費し王室を利用して個人的な利益を得た夫婦をそのままにするとか、結局、それは女王の特権を使って悪事をもみ消したのと同じでしょう。

女王の強大な権限で悪事を隠蔽することを「家族を守る」と言い換えてしまったら、もう、そんな王室いらないということになると思いますけどね。

聡明な女王をリスペクトしておりましたが、失望に変わりつつあります。

フィリップ王配の件では、私も反省しておりますが、もう、そろそろ普通に女王としてのお仕事をされているのでしょう。

もう少し様子を見て、ハリメガがどうなるか確かめますが、失望が軽蔑に変わる日が来ないことを願いたいですね。

もっとも、大きな流れとしては、

エリザベス女王の時代はこのままにして、チャールズ皇太子が王になってから、本格的に動くとは思います。

www.vogue.co.jp

チャールズ皇太子は王位に就いた後、王室を縮小する可能性があるという。英国王室に関する著作も多い作家アンジェラ・レヴィンは、イギリスのラジオ番組でこう話す。「チャールズ皇太子は長い間、コストを削減して税金を使うに値する王室にするため、縮小したいと考えてきました。ヘンリー王子とメーガン妃が王室メンバーから除外される可能性もありますね。一方で、エリザベス女王は心情的理由から長い間王室の周縁部を守ってきました。ご年齢からも特に変革したくはないのも納得です。しかし、皇太子は変えたいと思っており、私は実現すると思います」(同記事)

 

 それにしても、メーガンさん。

英国および英国王室から、莫大な富と名声を詐取して、見事にアメリカのセレブに成り上がりました。

働かないで、人のカネでセレブ暮らし。

小室圭内定者が、メーガンさんに弟子入り志願するかもね。

「おれ、マジで働きたくねーし」

とか言いながら(笑)

 

あーあ

それにしても、気分悪いし、失望が大きくて、イギリス王室については、書くモチベーションが上がりませんね。

しばらくは、書かないかも。

 

 

<今月の小室圭内定者>

 今月は、いろいろあった小室圭内定者。

動きがないので、しばらくファンタジー妄想ばかりしてましたが(苦笑)

ようやく動いてくれて助かりました。

これで、いろんなことがわかりました。ありがとうございます(笑)

ここ数ヶ月の流れはこういうことですが

 

1.眞子&小室圭「お気持ち発表」

2.秋篠宮殿下「結婚を認める」発言

3.宮内庁長官の「説明責任」発言

見事なコンビネーションの3連発。

これで、小室圭内定者が「説明」すれば

結婚推進へのデキレースが決まったかに見えましたが

4.天皇陛下の「多くの人が納得し喜んでくれる状況」発言

で、一気に、風向きが変わって大逆風。

そして、

5.小室第二文書の発表

で、消火しようがない大炎上状態になる。

そこで、状況を変えようと

6.元婚約者の交渉再開する宣言

が、出たということですね。

これで状況を変えられるかが、今後の焦点になりました。

 

<今後の予想>

詳しい説明は、どこかでブログに書きますが、本命の流れは、

 

1.解決金は受け取る

2.金銭トラブル終了。解決済み宣言

3.メディアの結婚容認報道が流される

4.司法試験に合格する

5.一時金の辞退の意向が示される

6.ソフトな皇籍離脱

 

というのが、本線だと思います。

普通に考えれば、ここまで炎上してしまうと、いくら忖度メディアを総動員して「多くの人が納得し喜んでくれる状況」ができたと吹聴してみても、そうでないのは明らかなので納采の儀は難しいと思います。

(ただ、解決済みなら、強行的に納采の儀へ動く可能性はあると思います)

ただし、主要な登場人物(眞子さま、小室圭内定者、小室母、元婚約者)が、みんな変人なので(笑)、異常な方向へ話が進む可能性もあるでしょう。

早い話が、何しでかすかわからない人物だらけ、ということです(笑)

<解決金受領>⇒<金銭トラブル終了>、になれば忖度メディアを総動員してソフトランディングも可能ですが、失敗するとハードな強制結婚するしかなくなります。

 

とはいえ、結婚はするでしょう。

状況にかかわらず、メディアはずっと「結婚は既定路線」と言ってるでしょう。

それは、たぶん、眞子さまが主導しているからですよ。

眞子さまが主導しているのであれば、結婚は誰も止められない。

また、小室圭内定者としても、ここまで話が大きくなると、自分の身を守るためには皇室ブランドにしがみつく必要があるでしょう。

小室第二文書で、自分で退路を断ってしまったことになりましたからね。

まともに就職とか無理だろうし。

結局、結婚はするでしょう。あとは、どういう方法かの問題。

まだまだ、楽しませてくれそうですね。

 

ということで、今月は小室圭内定者一色になってしまいました。

毎日毎日、小室圭内定者について書くのは恥ずかしいですね。(+_+)

間違っても人には言えません(笑)

秘密です。

来週はどうなるのでしょうか。

書くべきネタ、テーマは、まだまだありますので、当面は終わらないですね。

といいますか、ネタが増える一方で困っていますけど(苦笑)

明日、また論点整理が必要かもしれません。

 

今週もありがとうございました。また、よろしくお願いいたします。

今月、ご覧いただきありがとうございました。