ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

バイキングMOREの小室圭特集、見逃した

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、仕事がハードでしたので、分析系はやる気がしないので、叩き系のブログで行きたいと思います(笑)

この1週間くらい、妙に乾燥して、のど痛いです。

4月にアマゾンで加湿器買うことになるとは。もうフル稼働ですよ。

さて、今日は、バイキングMOREで小室圭内定者の特集やってたそうですが、残念ながら録画できませんでした。

仕方ないので、ネットに上がったバイキングMORE関係の記事をネタに雑談したと思います。

 

www.daily.co.jp坂上は「今回の記事を読んで、今回の金銭問題というのはお母様の問題。小室さんは息子である種巻き込まれた部分もあるんだという見方もあったんですけど、結構主体的に関わっていたんだなというのが何となく見えてきた」と捉え方が変わったと感想。

 弁護士・横粂勝仁氏も「今までは婚約の問題もお金のやり取りの問題も、お母様と元婚約者様の話であって小室さんはメインじゃないサブなので、言い訳の余地がありますし、裏返せば一定の同情の余地もあったんですが、ここまで具体的なエピソードが出てくると、恋愛感情より親子関係、親代わりとなると、小室さんがメイン。小室さんは他人事じゃないんだな、当事者として捉えるべきっていうことで見方がより深まった感じがします」と印象を語った。

 

 坂上さんの話、いいですね。

何か、感慨深いですね。昔を思い出します。

ヤフコメやってた時代に、私は、こんな趣旨のコメントをよく書いてました。

 <ラベンダーのヤフコメへのコメント代表例>

小室圭本人が使う名目のお金を小室圭本人が贈与主張して踏み倒した。

誰がどうみても、母親だけのトラブルじゃなく、小室圭本人のトラブル。

本人トラブルを母親のトラブルと、メディアが歪曲するのは、秋篠宮家に忖度しすぎ。

 

どのメディアも、金銭トラブルは母親だけのトラブルだと言い続けてきたので(今でも多くのメディアはそう)気分悪くて、1人レジスタンスしてたのです(笑)

かなり長いこと、何度も何度もコメントしてましたね。

メディアは、ずっと母親のトラブルで通してきましたからね。

それが、テレビでこういうこと言う人が出てきたのは、本当に感慨深いですね。

時代の変化というか、流れの急変というか、小室圭内定者の自爆というか(笑)

長くレジスタンスしてたものとしては、不思議な光景を見せてもらってますね。

ううむ。どう説明していいのか、難しいですね(苦笑)

 

www.daily.co.jp元婚約者は、記事の中で日記の内容を赤裸々に明かしている。2010年11月1日には、小室さんの大学の入学費という名目で渡した45万3000円について「婚約者であるので嫌とは言わないが、何故に入学金も事欠くのに入学、授業料の高いと言われる大学を選んだのか疑問」。

 11年12月27日には、佳代さんから10万円の援助依頼を受け「生活費のヘルプ依頼、夜の電話、年末でもあるし、入り用のものがあるらしい。お金の無心を言う者は、だんだんと相手も麻痺してくるんだろうか。圭君の為と言われれば、止む無しとは思うものの、どうなのか?」と、葛藤や佳代さんへの不信感をつづっているという。

 

バイキングMORE、いい感じですね。

この元婚約者の日記は、ネットには出てませんが、週刊現代の本誌にあります。

週刊現代は、結婚問題をウォッチするものとしては重要なのですが、週刊文春と違って、レジへ持っていくの恥ずかしいです。理由はわかりますよね(笑)

だから、月額500円くらいで500誌以上の雑誌読み放題できるサービスを導入しまして、この記事は読ませていただきました。

読み放題いいですよ。もっと早く導入すればよかったと思います。

文春も自身も新潮もセブンも1か月分全部読めて500円ですからね。

コスパ最高です。

それはともかく、記事にある「お金の無心を言う者は、だんだんと相手も麻痺してくるんだろうか」は、そのとおりですね。

本当に、この親子、感覚が麻痺してますね。

人のカネで自分の欲望を満たす。それが普通にできる人々。

とうとう小室圭内定者は、1年間で1000万円以上かかる高額留学を人のカネで実現しましたからね。感覚が完全に終わってますよ。

だからね。

秋篠宮殿下も紀子さまも、危機感が足りなすぎますね。

ロクに働かないで、人のカネと借金で自分探しを続けてきた小室圭内定者。

まだまだ、やるよ、この男は。

結婚しても、ロクに働かないで、人のカネで自己実現を狙う。

どこへ就職しても、社会常識ないから、すぐに辞めることになる。

結局、妻である眞子さまを利用して、カネを調達するしかないよね。

夫の事業のため、眞子さまがご学友に出資を募る勧誘電話をかけまくるという、痛々しい未来予想図が見えますね。

小室圭内定者の人間性が終わっているという批判は、ただの批判じゃない。

それは、津波警報と同じで生死にかかわるレベルということ。

娘を守りたいの?それとも終わらせたいの?

もうすぐ手遅れになりますよ。

 

と、書いてたら速報が出ました。

 

<速報>元婚約者、解決金交渉に応じる意向

jisin.jp小室圭さんの母・佳代さんの元婚約者男性が4月27日、マスコミ各社に向けてコメントを発表。「解決金」についての交渉に応じる意向を示した。

眞子さまの結婚延期の原因となった、小室家の金銭トラブル。小室さんは4月8日、28ページにおよぶ説明文書を公表。その4日後、小室さんが“解決金”を支払う意向であると代理人が明らかにした。

一方、元婚約者は『週刊現代』(4月24日号)のインタビューで「私はもう400万円の返金は求めていません。解決金を仮に提示されたとしても、受け取るつもりはありません」と、解決金の“受取拒否”を表明していた。

だが、今回のコメントで元婚約者は「解決金についての交渉ができれば」と、交渉に応じる意向を示している。

元婚約者男性が代理人を通じ、マスコミ各社に送ったコメントは以下の通り。

私と小室佳代さんとの間の金銭問題が、いまだに世間を騒がせていることに関して、誠に申し訳なく感じております。 

週刊現代で私の気持ちが掲載されておりますので、改めて申し上げませんが、すでにお金を請求しないと伝えていましたし、金銭問題は終わったことだと考えておりましたので一連の出来事に関しては大変困惑いたしました。 

小室圭さんの文書が発表されて、私も数日間かけて文書を読みこんでいました。そんななか、日を置かずに先方から解決金の提案があり、さらに混乱するばかりで、しばらくは正常に物事を考えることが出来る状態ではありませんでした。

また、マスコミの方もお仕事ですので理解はしておりますが、朝も夜も私の自宅に訪ねてこられて、質問されても混乱したままの私には何もお答えする事が出来ないことを、今一度ご理解頂きたいと思います。

代理人をお願いしている方は、週刊誌の記者ですが、これまでの長期間、私の立場に立ってマスコミや先方の代理人への難しい交渉などを無報酬で引き受けてくださっています。

今後、代理人を通じて解決金についての交渉ができればと考えていますが、私はあくまで交渉の相手は小室圭さんではなく小室佳代さんだと思っております。以前もコメント致しましたが、私と佳代さんの金銭問題と圭さんの結婚は別問題だと今も考えています。

現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております。ご体調については私も心配しておりますが、可能な限り早く佳代さんにお話を伺い、最終的な判断をしようと考えております。

 

コレ何?

 元婚約者さんが、小室圭内定者側へ付いたということかも。

せっかく、金銭トラブルが本人トラブルと認識されてきたのに、こういうことを言うとはね・・・不思議なタイミングですね・・・偶然じゃないかもしれませんね。

結婚推進派の巻き返し、というより、切り札だったかも。

裏工作が行われたのかもしれませんね。

あーあ、また祭りです(笑)

忙しくなりそうです。

体力持つかな・・・

明日のワイドショーは録画します。

もちろん、バイキングMORE。

あと、元婚約者さんを叩いてたテレビ朝日のモーニングショーも気になりますね。

またブログします。

 

とりあえず、また