ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室第二文書「発表」についての謎

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、何もせず、かなり休むことができました。

ブログはお休みする予定でしたが、思いついたことがあるので、軽くメモ代わりに書きたいと思います。いわゆる忘備録です。

本格検証は来週以降にする予定です。

 

小室圭内定者については、もう、メディアも個人のSNSもバッシングだらけなので、それに乗って叩いても仕方ないので、私は、一歩下がってブログするつもりです。

しばらくは、謎解きを重視しようと思っております。

なので、今、検討すべき謎、それをメモしておこうと思います。

謎として大きいのは、小室第二文書そのものではなく、

小室第二文書「発表」についての謎です。

 

(謎1)なぜ、小室圭内定者は、この第二文書を発表したか

素朴な話ですが、なんで今、この第二文書を発表したかは、未だに謎です。

本人が言う文書発表の目的は「誤った情報をできる範囲で訂正する」なので、金銭問題の解決を目指す意思がないのは明確です。

しかも、「理解してくださる方が1人でもいらっしゃいましたら幸いです。」と言うくらいだから、国民の理解もまったく求めていない。

スゴイですよね。

1.金銭問題の解決を目指す意思はない

2.国民の理解もまったく求めていない。

じゃあ、この文書を出すことに何の意味があるのか???

傲慢・不遜な小室ワールド全開って感じですが、

本当に理解に苦しみます。

結婚問題を進めたい人の行動ではないですね。

でも、結婚の意思は変わらないのでしょう?

やってることの意味がわかりません。

あまりに異常すぎて、説明ができないので、昨日のブログではとりあえず、精神科医案件とさせていただきました。

とはいえ、何か釈然としないものがあります。引っかかっているというか・・・

私には、まだ、よくわからないのですが、

誰か、わかりますか???教えてほしいです。

 

(謎2)なぜ、この文書が公にされたのか?

次に、不思議なのは、この文書が公にされたことです。

小室圭内定者が勝手に発表したら、それは止めようがないです。

しかし、第二文書を発表して、すぐに宮内庁秋篠宮家が連動してコメントしたということは、文書がいろんな人の目を通っているということでしょう。

普通、誰か、発表するのを止めますよね。

「金銭問題の解決を目指す意思はない」「国民の理解もまったく求めていない」文書。そんなもの発表したらどうなるか、火を見るより明らかですよ。

しかも、宮内庁は、小室圭内定者の「説明」に乗っかって、デキレースをしようとしてましたよね。

でも、天皇陛下秋篠宮殿下が、「多くの人が納得し喜んでくれる状況」を希望されているのに、それとはまったく真逆の自己主張しかしていない文書に、宮内庁が乗っかってデキレースすれば、それは宮内庁自身が天皇陛下秋篠宮殿下を無視したことになります。そんなこと、できるわけないでしょう。

いくらデキレースでも、乗れる話と乗れない話があります。

たから、宮内庁は小室圭内定者側に、「この文書では話に乗れないから、陛下や殿下の意向に沿った文書を出してほしい」と要望して、普通、発表凍結でしょう。

それが、堂々と発表され、堂々と大炎上するという(笑)

もう、バカとしか・・・(笑)

宮内庁、何考えているのか、意味がわかりません。

誰か、わかりますか???教えてほしいです。

 

(謎3)なぜ、眞子さまの関与が、堂々と発表されるのか?

 この問題に対する眞子さまの積極関与は深刻な問題です。

どうみても、皇族としてあるまじき行為でしょう。

 

new-lavender.hatenablog.com

でも、 いくら眞子さまが希望したとはいえ、それが堂々と発表されるというのは、正常な話とは思えないですね。

誰か止めるでしょう。

皇室が皇族の不祥事を堂々と発表するようなもの。

例えれば、警察の民事介入を警察の広報が堂々と発表するような話。

これも理解できない話ですね。とても不自然です。

地皇嗣職大夫も、自分が何言ってるのか、わかってると思いますけどね。

何で、こんなことが起きるのか。

誰か、わかりますか???教えてほしいです。

 

細かい謎は他にも色々ありますが、大きくはこんな感じですね。

来週は、謎ときウィークといいたいところですが、まだ、謎の答え(ファンタジー解釈)が見えてないので、解けるかどうかはわかりません。

ちょっと、時間かかるかもしれませんね。

とはいえ、わからない謎が多くて、まだまだ楽しめそうですね。

 

また、来週もよろしくお願いいたします。

 

では