ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、眞子さまと小室圭さんばかり取り上げてます。英国王室ブログですが、メーガン・マークルさんばかり取り上げています。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

メディアが空気読み始めたか?

こんにちは、ラベンダーです。

 

今、コストコディナーロール食べながら羽鳥慎一モーニングショー 見てましたが、皇室ジャーナリストと弁護士と玉川氏が、代わる代わる小室圭内定者を擁護しまくってましたね。

元婚約者に問題あるとか、メディアはもっと小室圭内定者の言い分をきちんと紹介すべきだとか。

露骨に持ち上げていて、気味悪いですよ。

 

www.daily.co.jp

 テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」が13日、秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約が内定している小室圭さんの代理人弁護士が12日、小室さんが母親の元婚約者に解決金を渡して問題を解決したいという意向があると明かしたことを伝え、皇室ジャーナリスト・山下晋司氏は「なかなかうまいやり方」と評価した。

 小室さんは8日に母親と元婚約者の間の“金銭トラブル”に関する28枚に及ぶ文書を公開。その中で「何の話し合いもせずにお金をお渡しするという選択はしないことに決めました。どのような理由があろうと、早期解決と引き換えに借金でなかったものが借金であったことにされてしまう事態を受け入れることはできないと考えたからです。これは、将来の私の家族までもが借金を踏み倒そうとした人間の家族として見られ続けるということを意味します」と、基本的な考え方を説明していた。

 一転ともいうべき小室さん側のアクションだったが、山下氏は「これは何の話し合いもせずに、ただ早期解決のためにお金を渡すということはしないというだけで、お互いの認識の違いの整理などができた後は当然(解決金を渡すという)選択肢としてあったわけで、それが途中で頓挫して交渉にならなかったということですから」と説明。

 続けて「私の第一印象は、なかなかうまいやり方だなあというふうに思った。まず言いたいことを伝えておく。それで当初から小室さんとしては解決金というのを視野に入れていたわけですから、そういう借金ではないことを強調した上で最終的に解決金を渡すことで解決しようと。渡してから文書じゃなくて、文書で気持ちを伝えてから渡す。今のこの状況ですと、これはなかなかいい方法だなと思いました」と理解を示した。(同記事)

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なーるほど、そうか、そうか、みんなアレですね。

空気読み始めた

ってことですね。

小室第二文書があまりに不評で、大逆風

あわてて、なりふり構わずフォローに出たのが昨日。

そのフォローを見て、宮内庁秋篠宮家が、本気で話を進める意向であると空気読んだ人が出てきたようですね。

日本のメディアは、こういう時、功名争いしますからね。

いち早く媚びて、後から、オイシイ見返りをいただく。

上げ記事書くとか、忖度するとか、擁護するとか、媚びるとか。

権威・権力に媚びることを恥ずかしいと思うどころか、いち早く媚びて有利なポジションを得ようとする習性がありますからね。

それはタレントとかコメンテーターも同じ。

一生懸命空気読んで、いち早く媚びないと、生活にかかわりますからね。

 

www.daily.co.jp

 

リアタイでは見れませんが、今日のワイドショーは録画します。

空気が変わってなければいいですが・・・

では、また