ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

(速報)小室第二文書についての記事

こんにちは、ラベンダーです。

 

とりあえず、小室第二文書が発表されました。

今日は、情報取集ということで、いろんな記事を紹介します。

本格的な検証は明日以降ということで、ご容赦くださいませ。

 

<小室第二文書の全文>

www.jprime.jp

全文を真剣に読む必要はないと思います。

ただ、象徴的な部分をひとつだけ紹介します。

この文書の最後、シメの部分です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「それでも、色々な事情があったのだということを理解してくださる方が1人でもいらっしゃいましたら幸いです。」(同文書より)

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

秋篠宮殿下も天皇陛下多くの人が納得し喜んでくれる状況を希望されておられるのであって、「理解してくださる方が1人でもいらっしゃいましたら」いいわけではないでしょう。結局は、秋篠宮殿下も天皇陛下も無視ってことですか。

28枚の大作で、自分の正当性を完璧に証明しようと試みておきながら、「理解してくださる方が1人でもいらっしゃいましたら」はないよね(笑)

イヤミというよりは、逆ギレなんでしょうね。

自分は正しいけど、それを理解できない世間が悪い。

どうせ今回も、オレの正しさは理解できないだろうけどね。

って感じでしょうか。

結局、誰がなんと言おうと、自分が正しくて、それを譲るつもりはない。

そういうことなんでしょうけど、それでは秋篠宮殿下や天皇陛下のご希望を無視することになりますが、それでいいのでしょうかね。

まあ、ヤクザのメンツみたいなものですか。

誰が何と言おうとメンツは曲げられない、そんな感じですね。

気味悪いくらいのガンコですね。

 

<結婚推進派の記事>

二人の結婚を応援してる双璧は、「女性自身」週刊女性

陛下のお言葉以降、逆風が吹いていたので、鳴りを潜めてましたが、今回の文書発表で、また元気が出たみたいですね(笑)

 

jisin.jp

jisin.jp

jisin.jp

jisin.jp

jisin.jp

いままでのうっぷんを晴らすかのごとく、応援記事を連発する「女性自身」

何か、うれしくて、うれしくて、しょうがないという感じがありますね(笑)

小室圭内定者が動いてくれて、よかったですね。

これからフル回転で、結婚応援&コム上げ記事を書きまくるのでしょう。

立場が明確なのは、いいことですよ。

密かに忖度、みたいな二枚舌メディアよりは、ぜんぜんいいと思いますね。

もちろん、私は応援しませんが。

 

www.jprime.jp

もともと400万円金銭問題は、週刊女性が発信源だと記憶しております。

なんで、そんなもの発信しておきながら、結婚応援派なんでしょうか?

軽い気持ちで400万円問題を報道したら大騒ぎになったので、しょく罪の意味で眞子さま&小室圭内定者を応援しているのかもしれませんね。

400万円問題の報道で宮内庁とかから水面下でいろいろクレームつけられて、困った会社の上層部が、「今後は結婚応援の記事を出せ」という指示をしたのかも。

 

 

<批判的な記事>

いろいろありますが、その一部を

www.nikkan-gendai.com

www.daily.co.jp

www.dailyshincho.

dot.asahi.com

このブログでは、ずっと言っておりました、小室圭内定者の異常に高いプライド。

怒りまくって、書きまくって28枚。

相当、ためこんでいたようですね。

でも、それはアメリカへ逃亡して、解決を放置してきた自業自得とも思われますが。

 

www.nikkan-gendai.com

内容は、まあ、妥当な話ですが、

なんでもかんでも無理やり政治批判につなげるのは、よくないですよ。

 

www.tokyo-sports.co.jp

この点は、ラベンダーも小室圭内定者と同じですね。ダラダラ長文書いてます。

長文だから ⇒ 能力ない という話は、ラベンダーも小室圭内定者と同じです。

私が能力ないのは、わかってますけどね。それは別に否定しません。

ただ、言い訳しても仕方ないですが、言いたいことを全部言いたいという気持ちから、自然に長文になってしまうのですよ。どうしようもないですね。

私のように能力ない人が、全部、伝えようとすると長文になってしまう。

不治の病のようなものです(笑)

だから、なんとなく、今回の異常な長文書いた小室圭内定者の心情は理解できます。

ただ、個人のSNSでやりなさい、という話ですよ。

正式文書で、これだけの長文を日本国民へ向けて発信するという神経。

怖いですね。

 

gendai.ismedia.jp

 

bunshun.jp

 <小室第二文書の内容について>

 

www.news-postseven.com

www.bengo4.com

friday.kodansha.co.jp

 

随時、更新します。

 

明日以降、期待しててください(笑)

ご覧いただきありがとうございました。