ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

眞子さまと小室圭内定者は似たもの同士?

こんにちは、ラベンダーです。

 

引っ越しは成功しましたが、何かと手続きとか忙しいですね。

荷物も全部片付くには、GW明けくらいにはなりそうです。

という感じですので、今週は、短めでご容赦ください。

www.dailyshincho.jp 

「様々な反対の声があることは承知しているが、小室圭さんとの結婚について進めていく」という切実な決意表明だった。

「この後から、眞子さまが“30歳までに結婚を”と漏らされていることが報じられました。30歳を迎えられるのは2021年の10月で、小室さんも同じく30歳になる。加えて、小室さんが受験予定のNYの司法試験の結果が出るタイミングも重なるので、『10月入籍』という言葉もリアリティを持ち始めたのです」

 実際のところはどうなのだろうか?

眞子さまの本心はお察しするほかないのですが、一つには“どこかで区切りをつけなければ”という思いがおありのようです。コロナ禍で色んなことがままならない日々が続く中、『私』の部分を優先させたと捉えられかねない言動は皇族方としては慎まなければならなかったけれど、“そろそろ次の段階へ”という心境だといいます。まぁそれもこれも結局はコロナ次第ではありますが」

「子供のことですね。第一子はできるだけ早い時期にとお考えになっていらっしゃるようで、眞子さまなりの“どこかで区切り”というのが、30歳だという風に聞いております」(同記事)

 

上記、記事。雑誌記者のファンタジー解釈だと思いますので、本気でコメントするのもどうかと思いますが、最近、気になっている点はあります。

言いかたがわからないので、ストレートに言いますけど

眞子さま、小室圭内定者と性格似てますね。

もともと、そういう人なのか、小室圭内定者と交際して影響されたのかはわかりませんが、メディアが報道する眞子さまの言動からは、小室圭内定者と同じ路線の人のように思えますね。

つまり、小室ワールドと同じ路線ですよ。

 

1.プライド高い

2.自己主張強い

3.自己都合を優先

4.ガンコ

5.自分の利益以外に興味ない

 

そういう感じを受けますね。

30で結婚したいとか、子供がどうとか、他に考えることないの?

眞子さまって、頭の中は、ぜーーーーーーーーーんぶ、小室圭、ですか?

「もう勘弁してくださいよ」って、宮内庁や宮中関係者の大多数は、ウンザリしつつ思っているんじゃないかと、ファンタジー解釈しときますね(笑)

 ・・・・・・・・・・・・・・・

この記事には続きがあって、あまりにもデタラメが多いのでネタにしようと思っておりましたが、違うアイデアを思い付いたので、別の機会にやります。

 

そこで予定変更して眞子さまについて書きます。

メディアは、未来の天皇家である秋篠宮家に異常に気をつかって、眞子さまへの直接批判は少ないですので、私がやりますが、彼女の姿勢も疑問符だらけですね。

いずれ整理してまとめて批判しますが、今日は重要な点をひとつ。

平成29年9月の婚約内定会見では、会見の冒頭眞子さまは、以下のように述べられております。

<平成29年9月の婚約内定会見より>

本日,天皇陛下のお許しを頂き,婚約が内定いたしましたことを誠にうれしく思っております。しかし,7月の九州北部豪雨とその後の各地における豪雨の影響で,今もなお,大変な思いをされている方々がいらっしゃいます。亡くなられた方々をお悼みするとともに,被災された方々が早く落ち着いた生活を送ることができますよう,心より願っております。また,婚約の発表の具体的な時期が決まる前に,突然に報道されたことにより,多くの方にご迷惑をお掛けし,申し訳なく思っておりますが,今日を迎えることができ,有り難く思います。

以下略

(太字・赤字はラベンダーによる)

全文はこちら

new-lavender.hatenablog.com

 

このときは皇族らしく、自分の話をする前に、九州北部豪雨の被災者の方々へのお悔やみとお見舞いを申し述べられております。

こういう姿勢(公が先で、私が後)こそが、国民から敬愛を受ける日本皇室の一員としては、とても大切な姿勢だと思います。

ところが、昨年秋のいわゆる「お気持ち発表」の冒頭では

<お気持ち発表より>

一昨年の2月7日に,私と小室圭さんの結婚とそれに関わる諸行事を,皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の本年に延期することをお知らせいたしました。

新型コロナウイルスの影響が続くなかではありますが,11月8日に立皇嗣の礼が終わった今,両親の理解を得たうえで,改めて私たちの気持ちをお伝えいたしたく思います。

以下略

(太字はラベンダーによる)

全文はこちら

new-lavender.hatenablog.com

 

もう冒頭から自分の話だけをし始めて、コロナ禍で苦しむ国民に対して、お悔やみもお見舞いもなく、えんえんと自分の話をして終わるという「お気持ち発表」。

たった数十秒の気遣いもできないくらい、頭の中は「小室圭」?

ハッキリ言いますよ。

最低ですね。

こういう姿勢でおられるのであれば、サッサと結婚でも何でもして皇族を辞めたらいいと思いますね。

コロナ禍で苦しむ国民のことも、少しは考えたらいかがですか。

小室圭と結婚する以外に、やるべきことはないのですか?

あなた、まだ皇族ですよ。眞子内親王殿下。

残念な人になってしまいました・・・・

といいたいところですが、もしかしたら、違うかもしれない。

もともと、そういう人なのかもしれませんね。

公より私。公のために私を犠牲にするなんてあり得ない。

そう考えると、いろんな辻褄が合いますが、くわしい検証は情報整理してやりたいと思います。

でも、私は疑ってますよ。

眞子さまと小室圭内定者は似たもの同士ではないかと。

もちろん、顔の話じゃないですから、念のため(笑)

 

ご覧いただきありがとうございました。