ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

今週のメーガンさんと小室圭内定者(2021.3.19)

こんにちは、ラベンダーです。

 

ようやく風邪は治ったようですが、3月は何かと忙しいですね。

本来なら、ブログもお休みしたいところですが、この3月はヘンリー王子&メーガンさん(ハリメガ)にとっては、一生を左右する重要な月ですからね。

ウォッチをやめることはできません(苦笑)

とにかく、がんばって書きたいと思います。

 

<今週のメーガン・マークル

 

オプラによるハリメガへのインタビュー番組が放送されて、瞬間的にメーガン優勢の雰囲気でしたが、徐々に、形勢が不明になりつつありますね。

hint-pot.jp

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また、メーガンさん、嘘ついているようですが、

いくらアメリカ人が自己中だからといっても、嘘つきは、やはり嫌われるようです。

ある雑誌に書いてあった話ですが、アメリカで警察官を採用する際、過去にいたずらでマリファナを吸ったくらいのことでは警察官の採用基準に抵触しないけど、その事実を隠して、あとで嘘発見器にかかってバレてしまうと、その応募者は絶対に警察官にはなれないそうです。

やっぱり、アメリカでも嘘つきは罪であり、強烈に嫌悪されるようです。

だから、メーガンさんは、今まで、かなり嘘ついてきたと思いますが、自分の嘘を一切認めていません。それを認めてしまうと、いくら自己中社会アメリカとはいえ、やはり信用が暴落し、大きなダメージをうけるからでしょう。

嘘つきが、社会から許容されることは、日本でもアメリカでもないのです。

 だから、メーガンさんといえども、嘘つきたくないでしょうけど、そんなこと言ってる場合でもないでしょうね。

今、メーガンさんがやっているのは戦争です。

絶対に勝たないといけない戦争です。

もともと、メーガンさんは性格が破綻していると思いますし、きっと、嘘に嘘を重ねるような生き方だったと言われておりますが、今は、なんでもアリでしょうね。

だから、嘘つくとか気にしている場合じゃない。

何でも言いますよ、勝つためには。

ただし、嘘つくのはリスクが高いです。

この戦争

勝てば大金持ちのセレブですが、負ければ強欲まみれの「嘘つき」ですからね。

勝った場合と負けた場合の差が大きすぎます。一生かけたギャンブルみたいな展開。

さて、どう決着するのでしょうか。楽しみですね。

 

 

<今週の小室圭内定者>

相変わらず、今週も沈黙したまま。お勉強です。

 

最近、目につくのは、小室圭内定者=メーガンではないか、という記事。

まあ、小室圭内定者とメーガンさんを対比するのでしたら、私(ラベンダー)ほどの適任者は、そうそういないと思いますけどね(笑)

時間あれば、そのうち比較してブログに書いてみます。

 

news.yahoo.co.jp 

ポストセブンは、結婚反対派として、小室圭内定者批判の記事を多く出してて応援したいですが、あまり言いたくはないけど、妄想がヒドイですね(笑)

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小室さんがメーガン妃の身の振り方を見て、“アメリカでならヒーローになれる”と考えるのは自然なことでしょう。メーガン妃が英王室内での人種差別を告発したように、小室さんが日本の皇室内に女性差別があるとアメリカで告発すれば、小室さんは“正義”です。それで潮目はガラリと変わるのではないでしょうか(同記事より)

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はははははははっは(笑)

自分が差別されたわけでもない「男」が、日本の女性差別を“アメリカでならヒーローになれる” と考え、アメリカで告発すれば、その「男」は“正義”になるの?

頭だいじょうぶですか(笑)

ポストセブンは、もうひとつ。

 

www.news-postseven.com

だが、当初は国民からの批判を浴びながらも、長い時間をかけて結婚を受け入れられた前例がイギリスにはある。チャールズ皇太子と結婚したカミラ夫人だ。

(中略)

 小室氏が“将来の天皇の義兄”として受け入れられる日は果たしてやってくるのだろうか──今後の一挙手一投足が注目される。(同記事)

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ポストセブン、本当にだいじょうぶですか(笑)

カミラ夫人は、高位王族として公務を重ねて、国民の信頼を得ていきました。

それでも世論調査などで、彼女を支持する国民は、50%に満たないです。

それはいいとして、小室圭内定者が眞子さまと結婚したとして、どうやって国民の信頼を回復するの?

小室圭内定者は結婚しても、皇族にはなりませんし、公務もしませんけど。

公務しないのに、信頼回復のしようがないでしょう。

小室圭内定者とカミラ夫人を重ねるのは、ラッコとラクダが実は兄弟だった、というくらい無理がある話ですね。

こういうバカな記事を連発して書いてるのが、小室圭反対派というのは、

なんか、不安だなあー、逆に心配になりますよ。

 

president.jp

どうも、メーガンさんの行動から、小室圭内定者が同じような行動するのではないかという妄想を抱く人は、いろいろいるようですね。

暖かくなってきたせいかも(笑)

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そうした人間から、今の皇室はどう見えるのだろう。英王室以上に古い体質をそのまま残した“因習”の総本山のように見えるのではないか。ニューヨークにいればなおさらのことであろう。

日本古来の伝統を守り、天皇は日本国民統合の象徴であることは認めながらも、改革の余地はあると考えているのではないか。

“平民”として初めて皇太子妃になった美智子さんが受けたといわれている、宮内庁でのいじめに近い処遇や、嫁姑問題。

雅子さんは、子どもがなかなか生まれないことで周囲に責められ、皇太子(当時)が「雅子の人格を否定するような動きがあった」とまで会見で発言する事態になったこともあった。

そして、母親の元婚約者との金銭トラブルがきっかけとはいえ、プライバシー侵害といえるような母親と自分に対する報道と、それを鵜呑みにして、自分の人格を疑い、結婚反対をいい募る世間に、いいたいことは山ほどあるはずだ。(同記事より)

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はははははははっは(笑)

春になると、変な人が増えますね(笑)

小室圭内定者が「日本古来の伝統を守り、天皇は日本国民統合の象徴であることは認めながらも、改革の余地はある」と考えてますか。へえー(笑)

でもって、小室圭内定者は、「“平民”として初めて皇太子妃になった美智子さんが受けたといわれている、宮内庁でのいじめに近い処遇や、嫁姑問題。」とか

「雅子さんは、子どもがなかなか生まれないことで周囲に責められ、皇太子(当時)が「雅子の人格を否定するような動きがあった」とまで会見で発言する事態になったこと」とか、そういうことに小室圭内定者は意見があると。

小室圭内定者は、言いたいことがたくさんあるんだ。へえー(笑)

著者は、一度、お医者さんに診てもらったほうがいいと思いますね。

それにしても、こういう

正気かどうか疑われるレベルの妄想が、堂々と記事になってますね。

メディアがこのレベルでは、不安ですね。

ちょっとした圧力とかで、すぐに潮目を変えそうですね。

油断できませんよ。

 

ちなみに、小室圭内定者とメーガンさん。

あまり、共通点はないと思いますが、根本的な違いは、2つ。

ひとつは、メーガンさんは、王族と結婚し、現在も王族の身分を保持したまま、暴れてます(笑)が、小室圭内定者は、まだ結婚していない民間人であること。

二つ目は、メーガンさんは、社会人として苦労しながら自ら出世して(方法が妥当かどうかは別にして)、スーツで女優として憶単位のお金を自力で稼ぎました。

小室圭内定者は、ロクに働いたことのない、ニートみたいなもの。

もう、全然違いますよ。

で、その違いは、結局、行動力の違いになってます。

メーガンさんは、良くも悪くもどんどん動いて、どんどん仕掛けてきます。

自ら動くことによって、局面を打開する力量があります。良し悪しは別ですが。

それに対して、小室圭内定者は、何もできない。動かない。行動しない。

社会人経験がないから、何していいのか、わからないのでしょうね。

お勉強しかできない、行動力ゼロの人。

つまり、ただの鈍い小室ワールドの人。

メーガン=小室圭内定者という話は、もう、やめたほうがいいと思いますね。

小室圭内定者のショボさが目立つだけになりますからね。

 

ということで、来週も頑張ります。

みなさま、年度末で忙しいところ、ご訪問いただきありがとうございます。

今月は、まだ、面白くなりそうです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。では。