ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

汚い人間性のワクチン

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、メーガンさんをウォッチし、コメントやブログを書くことになった経緯を話したいと思います。

 

1.メーガン・マークルとの出会い

私が、メーガンさんをウォッチしていることは秘密です(苦笑)

後ろめたいとか、恥ずかしいとか、そういうことはないですが、堂々と人に言う話でもないので、ネットだけで発言しております。

真面目に話してもね。変な人扱いされてお終いでしょう。

だから、コッソリとヤフコメでコメントしておりました。

もともと英国王室には多少の興味があったので、そこそこの知識はありました。

ただ、本格的にウォッチするようになったのは、メーガンさんのおかげです(笑)

正確なキッカケは忘れましたが、たぶん、アーチー誕生あたりの話だと思います。

確か、全然公務してないのに、カネ使いが異常に荒い女という感じの記事を偶然に呼んで、これはとんでもないな、と興味を持ったのが始まりです。

説明するより、記事を読んでいただいたほうが早いので、紹介いたします。

hint-pot.jp 

厳密には、この記事ではなかったと思いますが、これと似たような記事を読んで、なぜか憤慨して(苦笑)、以後、メーガンさんをウォッチし続けているというところです。

  

2.メーガン・マークルの世界

メーガンさんをウォッチしていると、毎回、腹を立てることになります。

元々アメリカ人は、徹底的に自己主張するように子供のころから教育され、自己主張しないと生きていけない国であると言えるでしょう。

だから、メーガンさんは、ある意味、究極のアメリカ人です。

結局、王室へ入っても、1から100まで全部自己主張し続けて、王室のしきたり(プロトコル)や歴史、伝統と言ったものを全部無視して自分を通しましたからね。小室ワールドどころじゃないですよ、ミラクル自己中ですね(笑)

そうすると、当然、次々とやらかすし、次々と事件を起こしまくるのですが、一切、自分の非を認めることはなく、全部、人のせいにしますからね。

自分がすべて正しくて、自分はいつも優遇されて当然。

メーガンさんは、人間の想像を超えたミラクル自己中です。

そんなメーガンさんの自己中に比べれば、小室圭内定者の自己中なんて、小物すぎてゴキブリのヒゲくらいのものでしょう。

さらにメーガンさんは、小室圭内定者と違って、無視しないで、全部、反論・攻撃しますからね。

攻撃的なミラクル自己中です。で、しかも、自分はいつも被害者だという。

被害者だから、優遇しろ、優しくしろ、カネくれ、とかもう無茶苦茶です(笑)

メーガン・マークルの世界、見てて飽きないですよ(笑)

正直、小室圭内定者の話は飽きつつありますね。動きが少ないので。

その点、メーガンさんは、山ほど事件があって、今も事件が進行中なので、書くネタには困りません。たぶん、30個くらいは書きたいテーマがあります。

ただ、日本ではあまり報道されない外国の話なので、記事も少なく裏をとるのが大変なので、なかなか書くのが大変という感じですね。

 

3.人間はどこまで汚くなれるのか

もうひとつの理由ですが、真面目にメーガンさんの言動をウォッチすると、ひたすら汚い人間性を見せつけられることになります。

細かい話をすると無数にあるので、マクロの話だけしますが、

メーガンさんは、英国王室に50億円以上の費用かけて迎え入れられ、さらに衣装代とか旅行代とか数十億円の浪費、散財を繰り返しておきながら、たった70日くらいしか公務しないで自己都合で辞めた人物です。

たぶん、イギリス政府とイギリス王室は、たった70日くらいの公務のために合計100億円くらいを費消させられた思われます。

で、自己都合で辞めておきながら、民間人になるのではなく、称号や爵位などの王室の特権を保持しながらアメリカへ戻り、それを利用して200億円近い荒稼ぎをするわけですよ。

そこまですれば、イギリス国民やイギリス王室に対して、感謝するとか、謝罪するとかしてもいいと思いますが、メーガンさんは、感謝するどころか、「自分は被害者」だと主張し悪いのは王室やマスコミのせいだと言ってるのが今の状況です。

まだ足らないから、カネよこせってことでしょうね。

例えれば、強盗に入ってカネを強奪した男が、強盗中に足をねんざしたから「自分は被害者」なので、強盗された被害者へ治療費を請求するような話です。

人間は、どこまで汚くなれるのか

その限界へ挑戦しているのが、メーガン・マークルという人物です。

 

 

 

4.メーガン・マークルのすすめ

メーガン・マークルのウォッチは秘密ですから。

人にすすめたことは、当然、ありません。というか、できません(笑)

ただ、もし「おすすめしますか?」と誰かに尋ねられたら(それはないと思いますが)、もちろん「おすすめです」と答えます。

これには、明るい理由暗い理由があります。

明るい理由は、メーガンさん見てると飽きないことです。

こんなに事件を起こし続ける人は、めったにいないです。

毎月、何かやらかすし、メーガンさんの調子がいい時は、毎週、やらかしてくれます。飽きないですよ。

神経というか精神というか、どこか尋常ではないのでしょうね。

メーガンさんにとっては、普通に行動しているだけだと思いますが、我々、常人からすれば、あり得ない行動とか発言にしか思えないことが多いです。

だから、終わらない異常な世界という感じでしょうか。

娯楽としてウォッチできるなら、毎月、確実に楽しめる人物だと思いますよ(笑)

暗い理由としては、先ほど話しましたとおり、あらゆる面でメーガンさんは汚い人間性を隠さず全部見せてくれます。それが役にたちます。

我々は、生きていく上で、いろんな危険を回避する必要がありますが、殺人・強盗・強姦・詐欺・脅迫・強要・洗脳・搾取などのさまざまな危険には、その背景に欲望をベースにした汚い人間性が存在します。

そういう汚い人間性を知らないまま、社会へ出て活動するのは危険です。

だから、汚い人間性は、きちんと学ぶべきです。

汚い人間は、獲物を見抜く独特の嗅覚があるようですから、汚い人間性を学習するだけでも、自分自身の獲物オーラが消せて自衛に役立つと思います。

汚い人間に絡まれて、財産奪われるとか、人生を棒に振るとか、命を落とすとか、精神を病むとか、自死へ追い込まれるとか、人間社会ではインフルエンザにかかるのと同じくらいに、普通にある出来事です。

その現実から目をそむけるのは、危険だと思います。

そこで、自分の人生を不当に奪われないために、

汚い人間性のワクチンをあらかじめ接種して、汚い人間性に対する耐性を高めることが、とても重要なのではないかと、私は思うのです。

そういう意味で、メーガンさんをウォッチすると、とても参考になります。

メーガンさんの話は、どこまでも耳の汚れる話ばかりですからね。

参考になりすぎて疲れますね(笑)

しかも、医療用と同じく、汚い人間性のワクチンにも副作用があります。

自分にも関係あるような身近な話で汚い人間性に触れ続けると、メンタル的厳しいことになります。ウツになったりする可能性もあるでしょう。

だけど、メーガンさんの話は、ほぼ100%自分に関係ない話です。

ウンザリはしますが、メンタル的な負担は少ないです。

つまり、少ない副作用で多くの汚い人間性を学ぶことができます。

お得でしょう?

汚い人間性のワクチンとしては最高です。

だから、おすすめです。

メーガンさんも、人の役に立つ仕事をしたいとか、寝言言ってましたから、ワクチンとして使わるのは、きっと喜んでくれるでしょう(笑)

副作用の少ない、汚い人間性のワクチンです。

おすすめです(笑)

 

ということで、そろそろ情報もそろってきましたから、

次からは、本格的なメーガン迎撃作戦を開始いたします。

もっとも、イギリスでもインタビューの矛盾検証が行われており、どうもメーガン有利とも言えない状況になりつつありますね。

私もがんばります。

 

ご覧いただきありがとうございました。