ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室ワールドとは何か?

こんにちは、ラベンダーです。

 

申し訳ないですが、今日も短めです。

ふと、重要なことに気が付いたので、そのお話をさせていただきます。

小室ワールドについてです。

当ブログでは、何度も出てくるキラーワードになっていますが、よく考えてみるときちんと説明してなかったですね。

厳格に定義して言葉を使っているわけではなく、感覚的ではありますが、説明してみたいと思います。

 

<小室ワールドとは何か?>

小室圭内定者。この人の性格をひとことで表現すると、皆さまご存じとは思いますが「自己中」です。

自己中心的な人物とは?

すべては自分が中心であるという考えを持ち、周りの迷惑を考えずに、自分の思い通りに行動する人、という感じでしょうか。

 たまたま偶然に、検索で引っかかったサイトに書いてあった自己中心的な男性の特徴を並べてみます。

 

特徴1. 自分に甘く、何事も不都合があるとすぐに投げ出す

特徴2. プライドが高く、自分は人よりも優れていると勘違いしている

特徴3. 実は小心者で、人から指摘されるとすぐに機嫌が悪くなる

特徴4. 自分の興味や関心が無いものに対しては基本的にスルーする

 

特徴1. 自分に甘く、何事も不都合があるとすぐに投げ出す
「不都合があるとすぐに投げ出す」当たってますね。

プロポーズしておきながら、とっととメガバンク辞めて自分探し始める。

自分側の問題で結婚延期になったのに、問題解決を放置してアメリカへ留学。

今、なお放置中。

思い通りにならないとすぐに投げ出してしまう人なのでしょう。

自己愛が強すぎるから、自分が傷つかないようにするために、すぐに投げ出したり責任転嫁するのでしょうね。

 

特徴2. プライドが高く、自分は人よりも優れていると勘違いしている

とにかく異常にプライドが高いのでしょう。

だから、いつも他人を見下し自分は誰よりも優れていると勘違いしているため、人の忠告は聞かないし、他人から指図されるのがイヤなのでしょう。

それが、たとえ天皇陛下であろうと秋篠宮殿下であろうと、指図は受けない。

そういう人だと思います。

  

特徴3. 実は小心者で、人から指摘されるとすぐに機嫌が悪くなる
何年も問題解決を放置して、アメリカへ逃げたまま戻ってこないのは、やはり小心者なのでしょうね。自分で対応できない。

自己中な人は、他人から自分の弱い部分を指摘されると、機嫌が悪くなります。

自分が一番だと勘違いしている一方で、本当は自分の弱い部分に気がついており、それを隠すために虚勢を張っているのでしょう。

一生懸命、虚勢を張って弱い部分を隠そうとしているのに、人から指摘を受けるとプライドを傷つけられたようで機嫌が悪くなったり、逆切れしたりするのでしょう。

小室第二文書を見れば明らかです。

これから、メディアによる小室圭内定者への攻撃が続くと思いますが、そのときの小室圭内定者の対応が見ものです。

 

特徴4. 自分の興味や関心が無いものに対しては基本的にスルーする
自己中の人は、自分以外はどうでも良いと考えていて、他人はどうでもよく、自分の興味や関心が無いものに対してはスルーします。

たとえば、婚約内定会見が皇太子殿下(現天皇陛下)の公務とかぶった件。

普通の人間なら、日程をずらすなどして配慮するでしょう。

ところが、自分中心の考えのため、それが良いことでも悪いことでも自分に関係のないことであればどうでも良いと思っているので、自己都合を優先させて皇太子殿下への配慮は無視したということですよ。

自分が、興味や関心が無ければ、たとえ天皇陛下であってもスルーする。

だから、400万円金銭問題もスルーし続けているのでしょうね。

興味ないから。

 

特徴5. 人の話に耳を傾けず、自分の都合の良いように解釈しがち
興味や関心のないものに対しては、スルー。

興味や関心があっても、自分の都合の良いように解釈しがちな傾向。

たとえば、400万円金銭問題では、元婚約者の話に耳を傾けることなく、一方的に「借金ではなく贈与」という自分の都合の良い解釈を押し通したわけですよ。

しかも、自分で「贈与の認識だから払わない」という趣旨の話を元婚約者へ直接しているわけですが、確信犯的に踏み倒したわけです。

でも、自己中の人からすれば、別に問題ないのでしょうね。

すべては、自分の都合の良いように解釈してOKなのですから。

 

ということで、ぜんぶ、小室圭内定者に当てはまりましたね(笑)

これで、小室圭内定者=自己中、でいいと思いますが、あえて小室ワールドとしたのは、次元の違う特殊な自己中だと感じたからです。

 

<婚約内定についての記者会見の小室圭内定者の発言より>

まず性格でございますが,一言で申しますと,単純ということになると思います。どちらかと言えば,鈍い方かもしれません。大切にしていることは,日常のペースを崩さないことでございます。

(太字・赤字はラベンダーによる)

 

最初、聞いたときは、自分を謙遜もしくは卑下して言ってるのだと思ってましたが、どうやら本気の自己紹介みたいですね。

自己中の人は、自分のことばかり考えているので、自分が自己中だという認識はないですし、自分が最高なので、自分を卑下することもありません。

ところが自分を「単純」で「鈍い」というわけですよ。謙遜とかじゃなく。

ということは、「自分は無神経だ」ということなのでしょう。

婚約(内定)会見で、謙遜ではなく正直に、わざわざ自分が「無神経な人間」あると宣言する人は見たことがないですね。珍しいですよ。

さらに「日常のペースを崩さない」で自己中宣言もしているので、

オレは無神経で自己中だぞ!

という宣言なのでしょうね。

婚約(内定)会見で、何でこんなこと言うのでしょう(笑)

通常は、自己中には無神経も含まれるので、わざわざこれを重複して宣言する必要はないハズですが、あえて両方宣言したということは、自分が無神経で自己中な人間であることは承知している、けど止めないという宣言なのでしょう。

知ってて意図的に、自己中を通したいのでしょう。

誰に対しても譲歩しない意図的な無神経と自己中。

誰であろうと、オレは無神経と自己中を通すぞ!

そういう異常なプライドの高さ、これを小室ワールドと名付けたわけです。

 

社会に出て働いて自分のお金で生活するようになれば、こういう発想は出てこないと思いますので、基本は、社会不適合者なのでしょうね。

社会不適合者であっても、コツコツ地道に働きながら、社会と上手に折り合っていこうと努力すればいいのですが、居直っているのでしょう。

誰であろうと、オレは無神経と自己中を通すぞ!

ってね。

ちなみにある本によると社会不適合者とは

  • 協調性が無い
  • 基本的なルールを守ることができない
  • 自分のことしか考えていない
  • 法に触れなければ何をしても良いと思っている
  • 人の気持ちを汲み取ることが苦手

こんな人らしいです。もう、あてはめする必要はなさそうですね。

 

ということで小室ワールドとは

 

意図的な無神経と自己中心的な人間性

 

ということでした。

はあ、短めといいながら、ダラダラ書いてしまいました。

忙しいのに、私、何やってるのでしょう(苦笑)

カゼ気味だし。。。

本当に愚かなのは、メーガンさんでも小室圭内定者でもなく、ラベンダーですね。。。

 

ご覧いただきありがとうございました。