ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

ヤフコメ、青ポチ大量投下事件(3)

こんにちは、ラベンダーです。

前回の続きをやります。

前回の記事はこちら

new-lavender.hatenablog.com

 1時間に2万青ポチという異常な青ポチ攻撃を受けた私。

ヤフー運営に救済を求めました。

その時のヤフーの対応について書きます。

結論を言いますと、失望のひとことです。

 

運営とのやり取りは、以下のとおりです。

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(問)1時間に2万ポチという異常な攻撃が行われている善処を求めたい。

 

(回答)「コメント欄の、そう思わない評価ボタンを押す操作につきましては、システム上、弊社でも、何らかの対応を行うことは難しい状況です。

また、評価ボタンの押下状況はこちらでも確認ができず、個別の調査や回答は行っておりません

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ほぼ、門前払いですね。

 

さらに、ラベンダーのアカウントが書き込み停止になったことについては

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(問)20万ポチという異常な攻撃のために、こういう事態になったのに、攻撃者は調査しないけど、被害者は罰するというのは理不尽ではないか。

 

(回答)コメントポリシーに反する投稿が複数行われたために停止措置を個なっております。どの禁止行為に該当したのかについての説明や制限の解除は行っておりません

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前回も書きましたが、「コメントポリシーに反する投稿」とは、誹謗中傷系ではありません。スレに関係ないから削除、あるいは重複投稿だから削除したものです。

細かい内容は忘れましたが

「私へ異常な攻撃を受けてます。助けてください。」

「1時間に2万青ポチ増えてます、異常です。」

「〇〇さん、ありがとうございました。ご声援感謝します」

といった投稿を繰り返ししていて、それが「コメントポリシーに反する投稿」として、どんどん削除されていったわけです。攻撃者は私を監視していて、こういうスレに関係ない投稿を全部削除依頼したのでしょう。

あるいは、ヤフー運営が積極的に監視していていたかもしれません。

抗議の問い合わせを何度も送ってましたからね。

全部、削除成功したわけではないですが、多くの削除に成功し、そして私は「コメントポリシーに反する投稿」をしまくったということでアカウント停止。

完全に、はめられたのです。

 

ヤフーは言論機関ではなく株式会社なので、株式会社の対応としては、こんなものかもしれません。多くを期待するほうが間違いというものですね。

言論の自由なんて、知ったことではないでしょうからね。

しかも、アカウント使用禁止の理由などを「説明や制限の解除は行っておりません。」と堂々と言い切っているので、中国の言論統制と同じようなものです。

一方的に理由を説明することなく、気に入らないアカウントを排除できるということ。

しかも、不正を行う粘着ストーカーについて調査しないし回答もしないけど、被害者にはペナルティを与えますよ、という話ですから。

もう、ビックリですよ。

 

 

ストーカーに襲われて「助けてください!」とメッセージすれば、それはコメントポリシーに反する投稿として削除。

ストーカーに襲われて「現在、ストーカーに粘着されています」とメッセージすれば、それはコメントポリシーに反する投稿として削除。

で、ストーカーに抗議したりするコメントをたくさん上げると、アカウント使用禁止。

レイプされている女性が叫び声をあげたら、叫び声を「それは規約違反です」と言って処罰するようなものですから、

どこかの独裁主義国家の役人のような対応。

正気じゃないね。

マニュアルを機械的に適用しただけでしょうね。

人がどうなろうと、マニュアル通り、会社のドレイとして行動するだけ。

人としてどうなの。

 

という話ですが、会社がそういう人間的な対応は禁止しているので、給料もらっているから、マニュアル通り、会社のドレイとして行動するだけ。

だから、

被害者にはペナルティを与えて、ストーカーについては

「調査しないし回答もしない」

どこまでも、ストーカーに甘く、被害者に厳しい。

加害者は調査しないけど、被害者は罰する。

まさに

ストーカー天国ですよ。やりたい放題。

 

 ストーカーを調べて特定しても1円の利益にもなりませんからね。

今後もやる気はないでしょう。

お金をかけない簡単な対応は

被害者のアカウントを使用不可にしてしまうこと。

文句言うやつは消せばいいのですよ。それがヤフーの考え方。

 

そういうことで、もうヤフコメを真面目にやる気がなくなりました。

もっとも、ラベンダーのアカウントが回復することはないでしょう。

わざわざ別のアカウントを取ってまで、やる気はしないですね。

 

粘着している人(犯人)の見当はついてます。

まあ、いまさらヤフーも動いてくれないので、どうでもいいですけどね。

 

 

 改めていいますが、

1時間に何万という異常な青ポチ攻撃は存在します。

これは事実です。

何人もの人が状況を目撃しております。

どうやったら、そんな青ポチ攻撃ができるのかは、わかりませんが

それについてヤフコメは

「調査しないし回答もしない」

ですからね。

これからも、異常な青ポチ攻撃はやりたい放題ですよ。

青ポチ攻撃で世論を誘導したり、気に入らない言論は抹殺する。

やりたい放題ですよ。

だって、ヤフコメの運営は

「調査しないし回答もしない」

ですからね。

で、文句を言えばアカウント使用禁止。

そういう会社です。もう、どうでもいいですけどね。

 

加害者の調査はしないけど、被害者は処罰する

ヤフーという会社は、そういうポリシーで運営されているということ。

言論統制を受けている共産主義国の国民は、こういう気分なのでしょうね。

 

次は、赤ポチ、青ポチについて書きます。

こんなもの集めても意味ないですが、これに異常にこだわっている人がストーカー粘着しているようですね。

どうせ、赤も青も半年もすれば記事と共に消えるだけなのですけどね。

 

続きは次回に 

ご覧いただきありがとうございました。

 

続きはこちら

new-lavender.hatenablog.com

 <追伸>2021.8.22

2021年8月10日、ヤフコメの「そう思う・そう思わない」ボタンの投票機能(いわゆる赤ポチ・青ポチ)が改良されました。

new-lavender.hatenablog.com

news.yahoo.co.jp<主な変更内容>

・ユーザーページ上での「そう思う・そう思わない」ボタンの投票機能を廃止
・ユーザーページ設定項目の、「Twitterアカウント」「Facebookアカウント」を廃止
・ユーザーページのオプション設定「任意のURL」を廃止
・その他、文言修正、デフォルトアイコンの色変更など、軽微な変更

Yahoo!ニュースアプリでは、一部機能を除き順次対応しております。

(太字等はラベンダーによる)

 

前よりは良くなったとは思います。

少なくとも、個人の全部の投稿を絨毯爆撃することはできなくなりました。

でも、もうヤフコメに戻ることはないですけど。

では