ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭、秋篠宮夫妻にあいさつし、眞子内親王と再会

<今日のスローガン>

 民間人小室圭の移動に公用車が使われるのに反対します。

 費用を小室圭へ請求して、さらに、警備費も請求してください。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

最近、急に寒くなりましたね。

マコムロと関係あるのでしょうか(笑)

この問題をウォッチしている皆さま。

何かと不愉快なことが多くて精神的に厳しいものがありますが、

どうぞお体をお大事になさってください。

 

それにしてもね~

まもなく結婚だというのに眞子内親王や小室圭のご学友のコメントが全然ありませんよ。地元民の祝福とかもないし。

この状況ですから、コメント言ってくる人がいないのか。

それとも、もともと誰もいないのか(笑)

本当に、

何もかも寒いね。

このままニューヨーク行って、ハッピーウェディングというよりは、

このままシベリア鉄道に乗って流刑地にでも行きそうな雰囲気。

 

さて

とうとうこの日が来たということですね。

 

www.fnn.jp

秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚を来週に控えた小室圭さんは、秋篠宮ご夫妻にあいさつし、眞子さまと再会するため赤坂御用地を訪れた。

 

結婚まであと8日となり、秋篠宮さまが小室さんのあいさつを受けられた背景について、フジテレビ社会部 宮内庁担当・宮崎千歳記者が解説する。

 

父親として、秋篠宮さまは多くの人が祝福する状況に至っていないとの認識から、皇室伝統の儀式を全く行わないなど、今回の結婚に対し一定の「けじめ」を示されたが、一方で、小室さんからのあいさつを受けられたのは、少しでも良い形で眞子さまを送り出すための親心とも言える。

 

眞子さまは19日以降、皇居の宮中三殿への私的な参拝や、天皇皇后両陛下、上皇ご夫妻への結婚のあいさつなど、皇籍を離れるにあたり私的な行事に臨まれる一方、皇室伝統の儀式は全く行わず、お二人の記者会見でも皇室関連施設を使わない判断をされた。

これは、秋篠宮さまが「多くの人が祝福する状況に至っていない」との認識から、今回の結婚に一定の「けじめ」を示された形。

また、「それ相応の対応」を求められた小室さんは、ニューヨークの司法試験を受験し、大手法律事務所に就職するなど生活基盤を整えたが、秋篠宮さまがこれまで求め続けてこられた、「母親の金銭問題を解決し国民が納得した状況での結婚」には至らなかった。

一方で、心の不調を抱えアメリカで新生活を送ることになる眞子さまを案じ、幸せを願われる家族としての切実な思いもある。

結婚に向けて親子で話し合いを重ね、秋篠宮さまは少しでも良い形で眞子さまを送り出すため、小室さんが結婚への「けじめ」をつけられるよう、18日のあいさつを受けられたと考えられる。

FNNオンライン 2021年10月18日(太字等はラベンダーによる)

 

不快感がMAXです。

もっとも、連日MAXですけど。

いまさら言っても仕方ないので、簡単に言います。

 

まず

皇居の宮中三殿への私的な参拝

そもそも宮中三殿への私的な参拝なんてあり得ない、秋篠宮家が勝手に「私的参拝」可能にしたのですね。

それから

お二人の記者会見でも皇室関連施設を使わない判断

とかエラソーいうけど、公用車で小室圭を送り迎えするのはOKだし、莫大な費用をかけた公費警備もそのままOK。

ポーズにしても、テキトーすぎますね、秋篠宮殿下の「けじめ」。

そして、

極めつけがコレ。

今回の結婚に一定の「けじめ」を示された形。

結局、小室圭の「けじめ」は、国民はまったく関係ないということ。

あくまで、この結婚は、秋篠宮家の私事で通そうということですよ。

だから、

小室圭の「けじめ」と称するものは、秋篠宮家に対して行われたのであって、

国民向けのパフォーマンスですらない

ということですから

秋篠宮家の私事だから国民は完全無視

ということになりますね。

それなら

小室家と秋篠宮家の私費でやれよ。

と思いますが、堂々と税金ジャブジャブ使って問題ないそうです。

皇室権力使ってやりたい放題ですね。

この光景は、よく覚えておきますよ。

 

こういう暴挙に対して、何も批判しない日本のマスコミ。

大手マスコミの忖度は酷い。

と思われる方もいらっしゃると思いますが、

そういう段階はすでに終わっていて、現実には

日本の皇室報道は死んでます。

 

何の批判精神なく、宮内庁秋篠宮家の主張を垂れ流すだけ。

私立の広報機関ということですね。

これ、

何が恐ろしいかって、

たぶん、宮内庁秋篠宮家も何もしてませんよ。

圧力も裏工作も何も必要ありません。

 

大手マスコミは、自発的に批判精神を放棄して

自発的に秋篠宮家へ忠誠を誓い媚びる。

ということですよ。

ここは北朝鮮ウイグルかと錯覚しますね。

宮内庁秋篠宮家が恐ろしいというより、このメディアの状況が恐ろしいですね。

どこかで、日本はソフト・ファシズムの国だというのを聞いたことがありますが、それはこういうことだったのですね。

メディアが独裁者を培養する。

そういうことですね。

日本の皇室報道。死んでます。

 

さて、

日本のメディアは死んでますし、ネット世論は激しく非難してますが、基本はあきらめムードのように思われます。

さらに、個人のSNSでは、怒ったり、嘆き悲しみ、やる気をなくしたり、いろんなネガティブな反応があったとしても、本気で抵抗する感じはどこにもありません。

だから、仕方ないですね。

私は、いつもどおり、冷静に分析して、

孤独に黙々と抵抗させていただきます。

 

連中に罪の代償を払わせる

それは、あきらめてませんよ。

特に、

違法行為親子が、皇室特権により免責されるのは許せない。

今も、その気持ちに変わりはありません。

 

私はあきらめてませんよ。

 

だから、

眞子内親王と小室圭さんには、3年ぶりの再会のお祝いとして、夜に素敵なプレゼント記事を差し上げたいと思います。

待っててくださいね(笑)

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

小室圭の金銭詐欺の資料(追記あり)

<今日のスローガン>

 皇族が「犯罪者」と結婚するのに反対する

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

皆さま、ご意見、ご情報ありがとうございました。

上手くいきそうな感じもしてきました。

本当に、ありがとうございました。

これは大きな成果が上げられるかもしれません。

時間が残り少ないので、無理なお願いしているのは承知しております。

よろしくお願いいたします。

 

今回、まずは、説明や連絡をさせていただきます。

 

 

 

 

1.コメントについて

残された時間が少ないのですので

無理を承知でお願いしております。

何でもいいです。コメントください。

ストレートに小室圭詐欺についての情報いただければ、それは一番いいですが、

本当に関係あってもなくても、コメントください。

何が気づきになるは、自分でもわかりません。意外なコメントが気づきになることもあります。

ご協力、よろしくお願いいたします。。

<公開>ではなく<非公開>でもかまいません。

コメントの機能に<非公開>というのはありませんので、とりあえずコメント本文に、<非公開>と書いていただければ、こちらで非公開扱いさせていただきます。

<非公開>の方へもコミュニケーションが必要になる場合がありますので、その際はブログ本文に書かせていただきます。

お名前の先頭一文字で、Fさん、とか、セさんとか、私以外の誰にもわからないように呼ばせていただきます。

どうぞ、<非公開>の情報も歓迎いたします。

 

 

2.<非公開情報>の方々へのご連絡

 

1.ターさん、ありがとうございました。記事参考になりました。

  またよろしくお願いいたします。

 

2.hiさん、ありがとうございました。

この情報をどこかで使いたいのですがよろしいでしょうか?

そのままコピーするのは何ですので、内容を私が意訳して、私の表現に直して使わせていただければありがたいです。

ご連絡、お待ちしております。

 

3.robin007さん、ありがとうございました。

今回だけ、なぜ、非公開にされたかも理解しております。

その件は、調べてみる必要があります。

コメントへ<非公開>と入れていただければ、こちらで非公開にいたします。

特に、削除しなくても、このまま非公開で続けられます。

 また、よろしくお願いいたします。

 

 

3.金銭トラブルについてのご説明

 

たぶん、誤解されている方も少なくないと思われれるので、少しご説明をさせていだきます。

小室佳代・小室圭とジャガーさんとの間にある金銭問題

これについては

ア)民事事件

イ)刑事事件

の二種類にわかれます。

ア)民事事件につきましては、未解決ですが、もう争点はありません。

つまり、昨年11月にジャガーさん

「400万円の支払いは求めない」

と債権を放棄しました。

だから、贈与とか借金とかの争いは終了しています。

なぜなら、贈与であろうと借金であろうと、全部、債権放棄したのですから、それを議論する実益がなくなってしまったからです。

たぶん、今はどこのメディアも、もう議論してないと思います。

残された論点は、小室側が解決金を払うかどうかだけです。

ア)解決金を払う

イ)解決金払わない

民事的には、このどちらかになってしまいました。

 

で、今、私が頑張っているのが、イ)刑事事件

小室圭や小室佳代に詐欺罪が成立するかどうか。

それを検討しているところでございます。

 

<ポイント>

ポイントは刑事事件がどうかなので、後から金を払うとか、贈与になったとかは関係ありません。

民事で解決金払うとかは別の問題。詐欺をしてれば詐欺罪です。

詐欺行為が完成すれば、犯罪成立なので、詐欺行為の完了を検討してます。

 

感触としては、9割がた詐欺だという印象を持ってます。

むしろ

本気で故意に金銭詐欺した。

と、いう意図が明らかになってきましたので、驚愕してます。

ウッカリじゃない。過失じゃなく故意。

犯罪とわかってて犯罪した。

それって、わかりやすく「犯罪者」と呼ぶのではないですか。

もう、ビックリですね。

調べれば、調べるほど、

本気の詐欺。

が明らかになってきてますからね。

だから、逆に、皇族との結婚にこだわったのかもしれませんね。

そう

犯罪行為、違法行為、反社会的行為、いじめ、経歴詐称

すべて、皇族と結婚して、皇室特権によりチャラにしたい。

そういうことかもしれません。

小室圭は、手切れ金もらって眞子内親王と別れたがってる。

という説が今でもいわれてますが、(私も昔はその説でした)

しかし、ここまでいろんな悪事が明らかになると、必死で皇室関係者の椅子にしがみつくしかない。

詰んでるのは小室圭

そんな気がしてきました。

 

4.検討に必要な資料をまとめました

 

今、やっているのは、以下の小室28枚文書の反論を破ることです。

小室圭は、自分たちが詐欺をやってる自覚があるようで(笑)この文書で必死に言い訳を展開してます。

この件で、ご見解等ありましたら、何でもコメントください。

 

<入学金、授業料についての小室28枚文書>注11の【1】【2】

 

【1】元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。

週刊現代の記事では、元婚約者の方は平成22年(2010年)11月1日に私に入学金を貸し付け、入学した翌年の春には授業料を貸し付けたとおっしゃっているようですが、それは正確な情報ではありません。

まず、私が入学したのは平成22年(2010年)9月2日ですし、そのことは元婚約者の方もご存知のことですから、既に入学している11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。実際には以下のような経緯がありました。

 

 まず、入学金は私が自分の貯金(アルバイト代)から納付しましたから、入学金について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実はありません。

入学して最初の学期(秋学期)の授業料も同様に私の貯金から納付しました。第二学期(冬学期)以降の授業料については奨学金で賄いたいと考えていたので、私は入学した後の9月21日に大学に奨学融資制度の利用申請をしました。

この制度を利用できることが決まったので、同年10月12日に金融機関と契約を締結したところ、11月24日に奨学金45万3000円が振り込まれ、これを11月26日に第二学期分の授業料として納付しました。

それ以降(初年度第三学期から卒業まで)の授業料については、すべて融資型の奨学金と給付型の奨学金の両方を利用して納付しました。ですので、入学した翌年の春に授業料について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実もありません。

 

「5」(1)で書いているように、母と元婚約者の方が婚約に向けてした話し合いのなかで、元婚約者の方は、私の学費を出すとおっしゃってくださいました。

婚約前か婚約後かは明確ではありませんが、家族なので圭くんの学費も出しますよ等とおっしゃってくださったこともありました。

母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払うので、とお伝えしてはいたものの、婚約前から学費に関するやり取りがあったことから、奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるということで、安心感を持つことができありがたい気持ちでした。

特に、私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた(私が奨学金制度の内容をきちんと説明していなかったことと私が母の勘違いに気がついていなかったことが原因だと思います)ためです。

また別のとき(時期は明確ではありませんが、元婚約者の方の車の中で2人で会話をしていたときのことで、元婚約者の方が上に挙げた発言をされたときよりは後です)に、母と元婚約者の方との間で私の大学について話題になりました。

会話のなかで母が元婚約者の方に、私が入学金等をアルバイト代で賄ったことや第二学期(冬学期)の授業料については奨学金を申請することをお伝えしたところ、元婚約者の方が、それは感心だ、ぜひその分の授業料は私から入学祝いとさせて欲しい、父親の気持ちで渡したい、とおっしゃってくださいました。

母は、やはり元婚約者の方は私の大学生活を応援してくださっているのだと感じ、ありがたく入学祝いをいただくことにしました。母は、上に書いたような事情から、入学祝いのお話があって安堵の気持ちもありました。これで万が一のことがあっても授業料を支払うことができると思ったためです。

 

 ところが、その後すぐには元婚約者の方から入学祝いをいただくことができなかったので、授業料の納付時期が近づいてくるにつれ、母のなかで授業料に関する心配が大きくなっていきました。

母は、元婚約者の方が入学祝いのことを忘れていらっしゃるのではと思い始め、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。

そして、元婚約者の方は11月1日に45万3000円を母の口座へ送金してくださいました。このような経緯がありましたが、今になって当時を振り返って母の行動について考えると、明らかに冷静さを欠いていたと思います。

 

 上に書きましたように、私の奨学金は10月12日に受給が決定し、11月24日に支給され、11月26日にそのお金で第二学期(冬学期)の授業料を納付しました(母は実際に奨学金が支給されるまで自分の勘違いに気が付いていませんでした)。

元婚約者の方が振り込んでくださった分は、入学祝いをくださったことのお礼を元婚約者の方にお伝えし、ありがたくいただきました。

入学祝いというところから元婚約者の方は11月1日のお金を入学金だと勘違いなさったのかもしれませんが、これは入学祝いとして一学期分の授業料に相当する額をいただいたものであって貸し付けではありませんでした。

 

 週刊現代の記事には、国際基督教大学明治大学に合格し前者の方が授業料が高いのにも関わらずそちらに進学したいということで入学金などの学費支援を頼まれたと元婚約者の方がおっしゃっているといった内容もありましたが、入学金は私が自分で支払っていますし事実と異なります。学費支援については「5」(1)でも書いているように元婚約者の方からの言葉がありましたが、結果的には学費は全て私が自分の貯金と奨学金で賄っています。ちなみに、私が明治大学を受験したことはありません。

 

 

【2】平成24年(2012年)9月に私は大学の交換留学制度を用いて1年間カリフォルニア大学ロサンゼルス校へ留学しましたが、そのために十分な預金残高が必要であったことから、母が元婚約者の方にお願いをして一時的に200万円を送金していただいたことがありました。

無事にビザを取得することができたのでお返ししたいと母がお伝えしたところ、元婚約者の方が、いちいち振り込むのも面倒なので当面の生活費に充ててくださいとおっしゃってくださり、生活費に充てることになりました。

いちいち振り込むのも面倒なのでというのは、これから支援が必要になるときが来るだろうからまとめて取っておいてくださいという意味でおっしゃってくださったのだと思います。

週刊現代の記事では、元婚約者の方が留学費用として200万円を振り込んだとされていますが、事実と異なります。留学費用に関しては、留学を支援する奨学金と大学の奨学金、私の貯金(アルバイト代)で賄いました。

母から生活費として使いたいと申し出たとする報道もありましたが事実ではありません。

 

<時系列>

1.小室佳代、ジャガーさんへ婚約を申し出る

2.9月2日 小室圭ICU入学

 (普通は、入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付)

3.ジャガーさんと婚約する

4.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

5.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

6.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

7.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

8.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

9.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

ICU奨学金

sag.info.icu.ac.jp

小室圭がもらったのは金融機関と契約する貸与型のもの。

 

国際基督教大学奨学融資制度

大学が保証人となり、本人名義で提携銀行から年間授業料(授業料および施設費)相当額を限度に低利(在学中は無利子)で融資を受けられる制度です。

返済期間は初めて契約した時から20年間となり、返済は卒業後に始まります。在学中の利子は大学が負担します。学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。

在学生の方には、ICU Portalの奨学融資制度コンテンツを通じて詳細な情報をお伝えしています。

(太字等はラベンダーによる)

 

学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。
 
<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

ということで、また、ブログします。

バタバタなので、コメントへのご返事を忘れる場合がございますが、その点はご理解いただければ幸いです。

皆さまのお知恵をお借りしたいです。

今、気になっているのは、最重要は、小室28枚文書の反論打破ですが

それ以外では

 

1.200万円返さないでスペイン旅行の詳細

2.その金を小室圭は、少し返済したという話

3.ICU入学前後の情報

4.200万円見せ金とビザとの関係

 

<お願い>

実は、上記28枚文書【2】は、とても重要な詐欺案件です。

(200万円の見せ金の案件です)

この案件を追い詰めることができれば、本当に大逆転もあり得るかもしれません。

その理由は、2,3日中にお話します。

何か、気づきがあれば、教えていただければ幸いです。

 

 

などですね。

これ以外でも、お気づきの点がございましたら

何でもご意見ください。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

<追記>

こちらのほうで、コメントへのお返事とご連絡させていただきます。

すみません、広くて書きやすいものですから(苦笑)

 

robin007さん

いつもありがとうございます。

例の件、たぶん、明日にでも書くと思います。

何かありましたら、コメントくださいませ。

 

ささらがたさん

いつもありがとうございます。

秋山氏の件は、もし、出世と今回の件が関係あるとすれば、世も末というような話ですね。

確かに、腹立ちますね。

 

あんみつ123さん

いつもありがとうございます。

ご指摘いただいた通りだと思います。そして疑いがより濃くなった(笑)

 

Matt さん

どこかで書きましたが、当ブログはヤフコメ出禁の方は大歓迎です(笑)

今後とも、よろしくお願いいたします。

 

 

レモンタルトさん

ありがとうございます。

秋学期授業料か冬学期授業料かの解釈の違いはあるかもしれませんが、おおむね詐欺をしていたことに、間違いないと思っております。

 

コトリさん

いつもお世話になっております。

また、お気づきの点がありましたら、よろしくお願いいたします。

特に、UCLA留学の件がありがたいです。

どうも、これが一番、重要になりそうですから

 

CoCotenさん

ありがとうございます。

どうも、冗談じゃなく、リアル犯罪者と結婚されるようですね。

そういう人生でいいのでしょうか?

 

まる子さん

お気遣いありがとうございます。

そうですね。長くウォッチしてると、どうしても入り込んでしまうので、

こういう展開になると、メンタルが厳しくなってしまいますね。

とはいえ、吹っ切れつつあるので、落ち着いて頑張ります。

 

Mさん

おかえりなさいませ(笑)

おっしゃる通りで、その日付が微妙にずれているのは、引っ掛かります。

趣旨からして、入金と引き落としは、同じ日であるべきとは思います。

しかし、入金するのは銀行で引き落とすのはICUなので、そこにタイムラグがあっても異常とまでは言えないかもしれません。

変かもしれないし、変でないかもしれない。微妙な話ですね。

 

通りすがりさん

ありがとうございます。

可能性は、ほぼゼロですが、実は理論的には逮捕もあり得ます。

しあかし、被害者のジャガーさんが被害者だと思ってないので、事件化されるのは難しいでしょう。ただ、詐欺罪は親告罪ではないので、理論上はジャガーさんの意思に関係なく起訴することは可能です。

 

nanimositeinaiさん

ありがとうございます。

おっしゃる通りではあるのですが、もう民事の問題は終わってしまいましたので、今は刑事事件の可能性を探っているところでございます。

またよろしくお願いいたします。

 

 

 

ご協力お願いいたします(2021.10.16)

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

いきなり本題に入ります。

時間がないので、ストレートに疑問点をブログにアップして、皆さまのご意見を聞きたいと思います。

コメントは公開、非公開、どちらでもOKです。

よろしくお願いいたします。

 

なお、できれば、こちらの記事を読んでいただければ、より理解が進むと思われます。

恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

<重要記事>

new-lavender.hatenablog.com

<時系列再掲>

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

8.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

 

内部の特殊な情報を期待しても無理なので、

現在ある情報で追い詰めます。

小室28枚文書の矛盾をつきます。

小室圭の反論をつぶすことで、詐欺を立証する可能性が高まるということです。

 

母と元婚約者の方が婚約に向けてした話し合いのなかで、元婚約者の方は、私の学費を出すとおっしゃってくださいました。

婚約前か婚約後かは明確ではありませんが、家族なので圭くんの学費も出しますよ等とおっしゃってくださったこともありました。

母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払うので、とお伝えしてはいたものの、婚約前から学費に関するやり取りがあったことから、奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるということで、安心感を持つことができありがたい気持ちでした。

特に、私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。

母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた(私が奨学金制度の内容をきちんと説明していなかったことと私が母の勘違いに気がついていなかったことが原因だと思います)ためです。

(小室28枚文書 P17、注11(1))(太字等はラベンダーによる)

 

これ、とても変じゃないですか。

〇 「元婚約者の方は、私の学費を出す」と言った。

〇 しかし、「母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払う」と言った。

〇 そして、奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるという安心感があった。

後日やりますが、200万円の見せ金を要求して、返金しないで勝手に使い込んでしまった小室親子。

返済する気もなく、カネを全部、ポケットに入れ続けた小室親子。

本当にジャガーさん「学費を出す」と言ったとすれば、そのまま学費分の金銭をもらうでしょう(笑)

それが、「元婚約者の方は、私の学費を出す」といってるのに、「母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払う」などと言うのが、あり得ないですよね。

そんな殊勝なこと考える人間ですか(笑)

他では、ジャガーさんをサイフ代わりにして、全部カネをいただいてきた親子が、たまたまこの時に限っては、「なるべく奨学金で支払う」だってさ(爆笑)

気持ち悪いくらいミエミエのウソでしょう。

奨学金と援助の二重取りを正当化するためのウソ。

で、ご丁寧に

奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるという安心感があった。

とか、いかにも、怪しい発言があって(笑)

その次ですよ。

 

特に、私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。

母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた(私が奨学金制度の内容をきちんと説明していなかったことと私が母の勘違いに気がついていなかったことが原因だと思います)ためです。

(太字等はラベンダーによる)

<時系列>

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

 

 

つまり、

10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結したけど、母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた

ので

10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

というロジックですよね。

それで詐欺を正当化すると

 

 

しかし、

母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていたという勘違いがあったすれば、それを小室圭が小室佳代に伝えればいいだけの話でしょう。5分で済む話ですよ。

なのに、

私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。

というのは何? ちょっと意味わからない。

意味わからないけど、これは大きなエラーかも知れませんよ、小室圭の。

だって、

勘違いしていた母親がジャガーさんを頼りにするのは理解できますが、勘違いしてない小室圭がジャガーさんを頼りすることはあり得ない。

だって、小室圭は奨学金が冬学期の授業料支払いに間に合うことを知ってたから。

「なるべく奨学金で支払う」と言ったのだから、それで終わりでしょう。

もう、ジャガーさんの金をあてにする必要がない。

矛盾してませんか?

 

でね。

この後が決定的かもしれない。

皆さまのご意見お待ちしております。

さらに、ICUの奨学金のページですが

sag.info.icu.ac.jp

小室圭がもらったのは金融機関と契約する貸与のもの。

つまり、これ

 

国際基督教大学奨学融資制度

大学が保証人となり、本人名義で提携銀行から年間授業料(授業料および施設費)相当額を限度に低利(在学中は無利子)で融資を受けられる制度です。

返済期間は初めて契約した時から20年間となり、返済は卒業後に始まります。在学中の利子は大学が負担します。学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。

在学生の方には、ICU Portalの奨学融資制度コンテンツを通じて詳細な情報をお伝えしています。

(太字等はラベンダーによる)

 

学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。
 
これ、何ですか(笑)
学期ごとに募集しているものが、その学期の授業料の納入期限に間に合わないことはあり得ない。中学生でもわかります。
だから
母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた
というのは、わかりやすいウソですね。
さらに
希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。
ですから、奨学金が出ない場合は、ほぼありません。
しかも、時系列を見てください。
そう
 
学期ごとに募集される奨学金
かつ、ほぼ全員が融資を受けられる奨学金
納入期限の40日以上も前に
 
授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。

 

なんて、ことはあり得ないのではないでしょうか。

詐欺を正当化するための作り話だと思いますが、いかがでしょうか。

 

皆さんのご意見、ご感想を聞かせてください。

それを踏まえて、本物の追撃ブログを書きたいと思います。

申し訳ないです。ご協力よろしくお願いいたします。

 

ではまた

 

該当部分の小室28枚文書はこちら

www.jprime.jp

 

 

 

ラベンダーの皇室王室ブログ、ご愛読の皆様へご協力をお願いいたします。

<今日のスローガン>

 皇族が「犯罪者」と結婚するのに反対する

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです

 

不愉快な状況が続いてますが、私は、まだあきらめておりません。

汚い連中が権力で甘い汁を吸うのは許容できない

単純な話ですが、なかなか壁は厚いです。

 

ここまで来たら、戦い方を変えるしかありません。

連合軍は恥ずかしくなく権力で、やりたい放題やろうとするし。

それを、メディアは批判するどころか、翼賛する。

キレイごと言ってられません。

だから、

私も覚悟を決めました。

最後の勝負は、これでいきます。

 

皇族が「犯罪者」と結婚するのに反対する!

 

これを徹底的に訴えたいと思います。

小室圭の金銭詐欺については、以下の記事のとおりです。

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

当然、「誹謗中傷」として、私自身が攻撃される可能性も否定できませんが、このまま「犯罪者」が皇室特権によって甘い汁を吸い続けるを黙って見ていることはできません。

歴史と伝統があって、日本人が守ってきた大切な皇室。

 

皇室を私利私欲の道具にはさせない

 

立場の違いを超えて、多くの皆さまの願いであると信じております。

ここは、民主主義で国民主権の国なんだと。

それを秋篠宮家と宮内庁の皆さまに思い出していただくには、

この私利私欲まみれの行為を止めていただくしかないでしょう。

どんな汚いデタラメな民間人でも、いったん皇室から認められると、特権階級のメンバーとして莫大な援助が与えられ犯罪行為すら、問われない。

そんな法治国家を冒涜するよう話が許されて良いものでしょうか。

治外法権の特権階級。

小室親子が許されるなら、

どんな汚い親子でも、特権階級の承認さえあれば、莫大な公費によって甘い汁を吸うことができるのだと。

それでは、特権階級を承認したことになります。

それはできません。

断固として、民主主義国の国民として抵抗しなければなりません。

 

 

だから

私は、あきらめない。

これは、個人の結婚の自由の問題ではありません。

皇室を私利私欲のために利用した汚い企みが成立するかどうかの話。

国民主権、民主主義、自由主義の価値観がかかってますからね。

 

民主主義・国民主権国家における皇室なのか、

特定の個人の私利私欲を満たすために存在する皇室なのか、

重大な岐路に立たされていると思います。

 

だから

秋篠宮殿下に、申し上げたい。

この親子を皇室が承認すること。

秋篠宮殿下には、ご再考をお願いいたします。

小室圭・小室佳代への皇室特権の使用をやめていただきたい。

皇室特権で、犯罪行為がなかったことにされるのは、やめていただきたい。

皇室特権で、違法行為がなかったことにされるのは、やめていただきたい。

皇室特権で、経歴詐称がなかったことにされるのは、やめていただきたい。

皇室特権で、反社会的行為を見逃すことは、やめていただきたい。

皇室特権で、莫大な公金を援助するのは、やめていただきたい。

皇室特権で、課税されるべき税金を脱税するのは、やめていただきたい。

 

小室圭・小室佳代という人物をもう一度お調べいただきたい。

そして、この現実を直視していただいて、ご善処いただきたい。

小室佳代・小室圭には、1円たりとも、公費・皇族費は使わないと宣言していただきたい。

私は信じております。

秋篠宮殿下は、民主主義や国民主権の価値観をリスペクトされていると。

きっと、この違法まみれの親子にNOといっていただけると。

期待しております。

念のため、もう一度申し上げます。

これは、結婚の自由の問題ではありません。

不法まみれの親子を皇室権力で保護するという不正に抗議するということです。

ご再考ください。秋篠宮殿下。

そして

宮内庁の皆様。

このままでは、皇室パワーで、犯罪者親子を免責したことになります。

国民から負託された行政機関である宮内庁が、法治国家であることを放棄したような行為を容認してよいものでしょうか。

ぜひ、陛下を始めとする皇室に皆さま方へ問題提起していただきたいと思います。

小室親子を日本皇室が承認してよいのかどうか。

ご諫言お願いいたします。宮内庁どの。

 

 

 

さて

この問題について批判は、いろいろあります。

しかし、

皇室特権を利用し、犯罪行為・違法行為・虚偽申告・反社会的行為をなかったことにしようとする民間人親子の汚い野望を打ち砕くには、これを訴えるしかありません。

今後はこれでいきます。

 

皇族が「犯罪者」と結婚するのに反対する!

 

そして、この件につきましては、

どうぞ、皆さまのご協力をお願いいたします。

本当に、ご協力お願いいたします。

どんな情報でもいいです。

どんな仮説でもいいです。

どんな記事でもいいです。

気づきだけでもいいです。ヒントでもいいです。

感想とか気分とかでもいいです。

何が、役に立つかはわからないから。

些細なつぶやきが、見えない真実へ導いてくれることは、よくあることです。

だから、何でもいいです。

ぜひ、コメントください。お願いします。

 

 

小室圭の犯罪行為の立証を

さらに完璧ものにするために

 

 

小室圭の犯罪行為を

なかったことにされないために

 

 

どんなことでもいいですからヒントをください。

本当に、よろしくお願いいたします。

 

そう、時間もありませんし、

これに賭けるしかありません。

 

やります!

声を上げます!

 

皇族が「犯罪者」と結婚するのに反対する!

 

と世間に訴えます!

 

最後の勝負はこれでやりたいと思います。

ぜひ、皆さまのご協力よろしくお願いいたします。

 

2021年10月16日          ブログネーム ラベンダー

 

<追伸>

なお、内容的に公開コメントでは言いにくいことも多いかと思いますので、非公開コメントも大歓迎でございます。

<非公開>と書いていただければ、内容を公開することはありません。

どうぞ、ご協力よろしくお願いいたします。

<さらに追伸>

時間が限られてますので、疑問点はどんどんブログへアップします。

もちろん、それについては私自身も継続して調べますが、お知恵を貸していただければありがたいです。

 

 

小室眞子氏と小室圭氏の結婚記者会見は26日

<今日のスローガン>

 民間人夫妻の会見を税金使って宮内庁が仕切るのは違法。

 民間人夫妻と小室佳代を公費で警備し続けることに抗議する。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです

 

いろいろニュースがあります。

しかし、楽しいニュースはひとつもありません。

毎日、精神的に厳しい日が続きますが、なんとか乗り越えたいと思います。

 

 

 

 

日本のメディアは死んでます

www.tokyo-sports.co.jp

驚きの声が広がっている。

 秋篠宮家の長女・眞子さま(29)と小室圭さん(30)の結婚記者会見が結婚当日の今月26日午後、都内のホテルで行われることが宮内庁から発表された。

会見を仕切るのは宮内庁皇嗣職で、宮内庁の取材を担当する宮内記者会のほか、日本雑誌協会と日本外国特派員協会の記者が代表で出席し、撮影は、それぞれの団体の代表が行うという。

 これまで2人の会見は従来の皇室会見同様、選ばれた記者による事前質問形式による“予定調和”なものになると伝えられていた。会見自体も別日に実施され、それを26日当日に一斉出しするとみられていた。

 ところが、フタを開けてみれば、皇室会見では“超異例”とも言えるオープン形式での開催。宮内庁記者会以外に雑誌協会、外国特派員協会の代表者が出席するのだから、小室家に関する金銭トラブルについて厳しい質問が飛ぶことが予想される。

 これは眞子さまの父・秋篠宮殿下が2人に課した「最後の試練」と見ていい。殿下は常々、結婚について「国民が納得するカタチ」を望まれてきた。しかし、現状必ずしもそうとはなっていない。

秋篠宮殿下としてはどこかで『けじめ』とつける必要があると考えていた。それが今回の異例の措置に表れている。会場も皇室関連施設ではなく、都内のホテル。当日の警備も相当大変なことになる。それらを含めて2人に『乗り越えてみなさい』というメッセージなのかもしれません」とは皇室ライター。

 国民の多くが関心を寄せる歴史的な記者会見となりそうだ。

東スポWEB 2021年10月15日

 

ハッキリいって、宮内庁とか秋篠宮家からまったく相手にされていない東スポ。どうでもいいメディアです。

それが、これだけ秋篠宮家に媚びる記事書くというのですからね。

日本のメディアは、頼まれもしないのに権力に媚びるのが大好きですが、相手にされない弱小メディアまでもが秋篠宮家に媚びるとは・・・

日本のメディアは、終わってますね。

 

乗り遅れるな!

オレたちも将軍様へ忠誠を誓うぞ!

ってね。

こういうのを末期的症状というのでしょうね。

皇室報道に関しては、将軍様の国と同レベルということですよ。

言うまでもありませんが、

この問題がここまで混乱し、無駄に国費が使われた責任は、秋篠宮にもあります。

多額の公費が使われてますから、最低でも説明責任くらいはあるでしょう。

しかし、

秋篠宮家の責任どころか、説明すら要求しない日本のメディア。

新潮・文春もトーンダウンしつつありますし。

頼まれもしないのに、自ら秋篠宮家に媚びを売るメディアだらけです。

どうやら

この国のメディアは、すでに死んでますね。

 

あーあ

たまに、掲示板とかのぞいたりしますが、流れが速すぎてついていけません。書き込みが殺到しているからでしょう。スレがどんどん伸びていきます。

この不愉快なメディア状況に対する怒りの持って行き場がなくて、掲示板とかヤフコメに人が殺到しているのだと思います。

皆さん、メディアが死んでしまった

香港市民の気持ち

を感じているのではないかと思われます。

なんといいますか

こうなってくると、気持ちを維持するのが大変ですね。

 

さて、

この気持ち悪い東スポの記事は無視して、

こういう記事が、どんどん発信されるようになってきたので、本当はできるだけ報道を見ないほうがいいと思います。

精神を病みますよ。

しかし、今回は触れないわけにはいかないので、やります。

大本営発表とか将軍様万歳ではない意見も必要ですからね。

なので

次の記事を見てから、説明したいと思います。

 

 

小室眞子として記者会見をする

www.fnn.jp

秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚を控えた小室圭さんは、来週18日に秋篠宮ご夫妻に挨拶をし眞子さまとも再会することが分かった。

宮内庁によりますと、来週18日に小室さんは秋篠宮邸を訪れ、ご夫妻に挨拶をし、この日に眞子さまとも3年2カ月ぶりに再会するということだ。

また、眞子さまは来週22日には天皇皇后両陛下に、結婚前日の25日には上皇ご夫妻に、1人で結婚の挨拶をされることになった。

一方、結婚当日の26日、眞子さまと小室圭さんの記者会見は午後、都内のホテルで開かれる。

会見は、眞子さま皇籍を離れられた後、「小室眞子さん」として行われ、会場の費用はお二人が負担し、眞子さまはこの日に秋篠宮邸を後にされる。

FNNオンライン 2021年10月15日

 

ポイントは、

 

1.民間人小室眞子として会見する

2.天皇皇后両陛下と上皇ご夫妻へ挨拶を行う

3.小室圭が秋篠宮家へあいさつを行う

 

の3点。

真面目に考えると

話す気力を無くしそうですが、頑張りますよ。

 

1.民間人小室眞子として会見する

 

民間人小室眞子が会見をするのは自由ですが、それを宮内庁が仕切るというのはデタラメ。

税金使って、民間人の記者会見をサポートするのは違法でしょう。

きっと、秋篠宮家の意向には、逆らえないということなのでしょう。

しかし

これは重要かつ汚い話ですよ。

宮内庁が仕切って会見するなら、入籍前に眞子内親王として会見すべきです。

それで、結婚へ至る経緯とか、この問題についての説明をする。

内容はともかく、それが筋というものです。公人として。

しかし、

秋篠宮家としては、それは絶対に認められない。

冷静に、この問題を観察してみるとわかりますが

秋篠宮家は、一度も国民に説明したことはない。

上から目線で「おことば」を述べるだけ。

そういう態度を貫いてます。皇族全般的にそうです。

それは

特権階級であり治外法権

そういう地位を守りたいのですよ。

だから、公人として、眞子内親王に説明はさせない。

皇族は国民に説明はしない。特権階級だから。

国民の理解はいらないし、国民の意見は無視。

自分たちの権力で、自分たちの好きにやる。

それを貫きたいわけですよ。

だから、

皇族が国民へ説明するなど許されない。

ということですよ。

皇族というのは、天上から下級国民へお言葉をのべる高貴な存在。

間違っても、国民へ寄り添うとか、理解を求めるなんてあり得ない。

そういう特権階級を貫く。

少なくとも、秋篠宮家はそう考えているのでしょうね。

そして、すべてをブラックボックスのまま好き勝手に公費を使って

特権階級であり治外法権

を維持する。

それが皇室というもの。

だから、眞子内親王として国民へ説明するなんて許されない。

民間人小室眞子になってから、説明してください。

ということになります。

あと、

民間人の会見なのに、宮内庁が仕切りるのは、厳密には違法かもしれないくらい筋の通らない話ですが、秋篠宮家にとって宮内庁は召使のようなものだと思っているので、

殿様が使用人に後始末をさせるくらいの感覚で宮内庁を使っているのでしょう。

もう、無茶苦茶ですよ、秋篠宮家。

 

 

2.天皇皇后両陛下と上皇ご夫妻へ挨拶を行う

 

これは死ぬほど重要かもしれません。

常識的に、挨拶するのは普通の話ではありますが

 

ア)今後、小室眞子が皇室とかかわる可能性

イ)小室眞子へ贈られる「結婚祝い金」

 

の兼ね合いがあるので、挨拶するか否かが大きな意味を持つ可能性はあります。

しかし、皇室内部の話なので、結論はブラックボックスの中。

わかりようもありません。

ただ、「結婚祝い金」については贈与税がかかるので、メディアが機能していれば、それを報道してプレッシャーかけることができますが、無理でしょうね。

皇室報道は、北朝鮮や香港と同レベル。

皇室のカネの問題は、アンタッチャブルですから。

報道したら、大々的に報復されるので、どこもやらないと思います。

ヤクザの秘密の資金源について報道したらどうなるか、それと同じような意味ですね。

高額祝い金が、闇から闇へと動くのでしょう。

あと、言うまでもないですが、陛下に挨拶して、後から

「陛下も私の気持ちを尊重された」

と宣伝するのは、予定調和ですね。

 

<参考記事>贈与税について

new-lavender.hatenablog.com

 

ちなみに、この祝い金に関しては、民間人小室眞子になってからでは皇室経済法により違法になる可能性があります。

だから

天皇皇后両陛下と上皇ご夫妻への挨拶は「眞子内親王」として

やっておく必要がある、というのは考えすぎでしょうか。

小室眞子になってからでは、遅いという意味があります。

そこまで考えていたとすれば、もう、悪辣すぎて言葉もありませんね。

 

<参考記事>皇室経済法について

new-lavender.hatenablog.com

 

3.小室圭が秋篠宮家へあいさつを行う

 

小室圭は出入り禁止とか、小室圭とは一生会わないとか、メディアが言ってたのは何だったのでしょうね。

気持ち悪い、秋篠宮家媚びですか。

しかし、これで

秋篠宮家の正体が良くわかりましたよね。

国民を無視して自分たちのやりたい放題する

そういうことです。

少しでも良識を期待した我々がバカだったということですよ。

この調子だと

平然と小室圭に皇室コネを利用させて

平然と小室眞子に金銭援助するでしょう。

結局、やりたい放題やる。

 

国民は黙って税を納めておけばいいんだよ

下級国民が、いちいち皇族様へ意見するな。

将軍様が、お前らに気をつかうわけねーだろ、ボケ。

そういうことですよ。

 

 

会見はどうなるか

 

会見はどうなるか。

会見は録画で、台本どおりの質問に台本どおり答える。

普通に、そう予想します。

秋篠宮家が国民に寄り添うことはあり得ない。

そこで、わざわざ小室眞子になってから会見する、もう一つの意味があります。

つまり

面倒な質問はすべて

私的なことなので、お答えを差し控えます

と言うことができるからです。

だって、民間人小室圭と民間人小室眞子の会見ですから。

質問は、ぜんぶ民間人の私的なことでしょう。(笑)

だから、気に入らない質問はぜんぶパスできるので、結局、シナリオどおりのアリバイ会見にしかならないでしょうね。

公人ではないから、何の義務もない。

好き勝手にできるということですよ。

それが民間人小室眞子で会見するもう一つの意味。

じゃあ、根本的な疑問。

何のためのアリバイ会見かという疑問はありますが、それは会見を聞いてみないと特定できないですね。いくつか心当たりはありますが。

会見内容というか、シナリオの内容によって、その意図は明らかになると思います。

どちらにせよ、

国民が聞きたい事は何も話さないでしょう


・小室圭の金銭詐欺事件

・特定宗教団体との今後の関わり

・小室圭の経歴詐称

・小室圭の皇室利用疑惑

・小室圭の今後の仕事

義務はないから、何も話さない。

そうすると何を話すのでしょうね。

それはそれで興味ありますね。

あまりにも真っ黒すぎて、まともに話せる話があるのでしょうか(笑)

 

 

ということで

気分の悪い日々が続きますが、最後まで抵抗したいと思います。

ただ、エネルギーを温存するという意味で、4~5日くらいは、当ブログは軽めの内容ににいたします。

必要な休養をとって、ラストスパートにかけるということです。

21日くらいから、最後の大決戦に入りたいと思います。

が、結局は、長期戦になるような気もしています。

 

皆さまもメンタルヘルスにはお気をつけください。

本当に、報道見てると、怒りが収まらなくて神経病みますからね。

マコムロ問題に詳しくなって、小室圭という人間がどういう人間か知れば知るほど、腹が立って仕方ないですよね。

しかし、グッとガマンして、あくまで冷静に抵抗したいと思います。

気を長くして、頑張ります。

 

今日もありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。

 

 

小室圭の金銭詐欺を告発する(延長戦)

<今日のスローガン>

 小室圭と小室佳代の金銭詐欺に抗議する。

 金銭詐欺を行う親子を公費で援助・警備し続けることはあり得ない。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

いろいろコメントありがとうございます。

お返事できないかもしれませんが、ご容赦くださいませ。

意外に、皆さんに喜んでいただいたようで何よりです。

こんなに喜んでいただけるなら、もっと早く書くべきでしたね。

結論は、6月くらいにはわかってましたので、7・8月ごろに書くことは可能だったのですが、昨日お話した理由に加えて

めんどくさい・・・・

という理由で放置してました。すみません。

結論が結論なだけに、慎重に下調べを多くする必要があるので、時間がかかるのですよ。

おそらく、6月ごろなら書くのに5時間以上かかったでしょうね。

そんなに、まとめて時間とるの無理ですからね。

時間がかかりすぎるので、何となく放置してました。

ただ、昨日、

偶然、午前中の仕事がなくなったのですよ。

で、何となく、この話を思い出して、書いてみた。

そうしたら、意外に簡単に書けてしまった、ということです。

恥ずかしくて、人に言えませんが、秘密ですが(笑)

私、毎日、マコムロ書いてますからね(恥)

小室28枚文書、どこに何が書いてあるか知ってますからね(大恥)

6月よりも、圧倒的に知識があるので、時間がかからなかったです。

だから、結局は

今の知識レベルがあるから、書けたということかもしれませんね。

それはそれで、どうかと思いますが(苦笑)

 

<前回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

さて、

改めて、今日、軽く小室28枚文書見てみましたが、

まだまだ鉱脈があるかもしれません。

SNSとかユーチューブとかで深堀りされているかと思ったのですが、どうもそうではないようですね。検索かけても、特別、参考になるようなものは、見当たらなかったです。

どうしよう?深堀すべきか、迷いますね。

鉱脈はありそうですが、残り時間が少ないので、

これをやってていいのかは、迷います。

ただ、今日は、どのみち時間がないので、昨日の続編のような形で気が付いたことをお話ししたいと思います。

軽い、ファンタジーということで。

 

 

 

 

40日以上前の援助要請の意味

 ところが、その後すぐには元婚約者の方から入学祝いをいただくことができなかったので、授業料の納付時期が近づいてくるにつれ、母のなかで授業料に関する心配が大きくなっていきました。母は、元婚約者の方が入学祝いのことを忘れていらっしゃるのではと思い始め、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。そして、元婚約者の方は11月1日に45万3000円を母の口座へ送金してくださいました。

(小室28枚文書 P18、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

昨日、やりましたこの話。

時系列をもう一度。

 

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

8.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

この4番と5番の話。

10月12日に「授業料」が奨学金に賄われることが決定したのに、

10月14日に同じ「授業料」の援助をジャガーさんへ求めた。

これが「授業料」支援の二重取りを狙った詐欺だということですよ。

それが昨日の話でした。

その後、

コトリさんからコメントをいただきまして、気づいたのですが、

上記小室28枚文書では、小室佳代が授業料の納付時期が迫っていたので、追い詰められた気持ちになってジャガーさんへ援助要請した。

という風になってます。

ところが

援助要請が10月14日、実際に支払ったのが11月26日ですから、

支払いの40日以上も前に、

授業料の納付が間に合わなくなると困る

って、思ったということになりますね。

小室佳代ですよ。

カネ払うのに、そんな真面目な人間なのですか、小室佳代が(爆)

あり得ないでしょう。

カネもらう話なら、わかりますが(笑)

小室圭は病的なウソつきですから、この話全体がウソというのはあり得ると思いますが、ウソにしては具体的すぎて違和感の大きいウソですよね。

何か、裏があるのでは?

ということで、一応、ファンタジーしてみました。

あくまでファンタジーですけど。

 

授業料滞納説

<秋学期の授業料滞納説>

これはコトリさんの説ですが、9月入学時に支払うはずの「入学金」と「秋学期の授業料」、これを全部、もしくは一部、滞納していたのではないかということです。

ICUとしても、教育機関ですからね。滞納したから、いきなり退学させるとかできませんからね。

多少の猶予は与えるでしょう。

しかし、その猶予期限が迫っていたということです。

だから

授業料の納付が間に合わなくなると困る

ということになったのでしょう。

このままでは退学。

で、必死にジャガーさん口説いて(笑)落として(笑)、カネ出させたということですね。

実際、ジャガーさんの入金は11月1日なのに、冬学期(第2期)の授業料を納付したのは、11月26日ですからね。間隔が開きすぎてます。

だから、ジャガーさんのお金は、滞納していた秋学期(第1期)の授業料支払いに使われた可能性がありますね。

かなり有力だと思います、コトリ説は。

さらに

この説の良いところは、他の出来事も説明できること。

たとえば

ジャガーさんは、週刊誌のインタビューで、「入学金」と「授業料」の支援を求められたと話してました。

それをウソつき小室圭は、こう反論します。

 

元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。週刊現代の記事では、元婚約者の方は平成22年(2010年)11月1日に私に入学金を貸し付け、入学した翌年の春には授業料を貸し付けたとおっしゃっているようですが、それは正確な情報ではありません。まず、私が入学したのは平成22年(2010年)9月2日ですし、そのことは元婚約者の方もご存知のことですから、既に入学している11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。

(小室28枚文書 P16、P17、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

9月に入学して、11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。

と、ウソつき小室圭は、ジャガーさんをウソつき呼ばわりしてますが、

「入学金」と「授業料」の滞納があれば、話は別でしょう。

10月に入学金の援助要請しててもおかしくない。

むしろ、援助もらってでも払わないと退学になってしまう。

昨日言いましたよね。

小室圭の詐欺の流儀(笑)

後ろめたい部分は相手を攻撃

まさに、ドンピシャじゃないですか。

 

そして、

小室佳代とジャガーさんが婚約したのは、この年の9月です。

婚約したから、ジャガーさんも金銭援助するようになった。

そうすると、糸が繋がりますね。

 

1.「入学金」と「授業料」(第1期)を払えず滞納

2.小室佳代、ジャガーさんを必死で口説く

3.9月、小室圭入学

4.ジャガーさんとの婚約成立

5.ジャガーさんに援助要請

6.「入学金」と「授業料」(第1期)を払い終える

7.奨学金が入金される

8.奨学金で「授業料」(第2期)を払う

 

ジャガーさんからの入金が、6番の前か後かは議論のあるところですが、

全体的には、こんな感じかもしれません。

小室圭の狂ったロジックだと、援助があっても、直接「授業料」に使わなければ、それは授業料の援助ではないという理屈なので

ジャガーさんのお金を生活費に使って、生活費で授業料を払えば、授業料の援助は受けてないことになります。

「入学金」「授業料」の援助は受けてない、と言えるわけですよ。

狂った倫理ですけどね(笑)

なかなか有力なファンタジーだと思います。

 

 

詐欺のチャンスは逃さない

 

<ラベンダー説>

ただ、私は性格悪いので、もっと悪辣なこと考えてました。

有力ではないですが、一応ラベンダー説は以下のとおりです。

 

昨日も言いましたが、

小室圭の詐欺の流儀(笑)

明白な詐欺は避ける

これが意味あるのではないと思いました。

時系列を一部、抜粋します。

 

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

 

つまり、11月24日に奨学金の入金があるわけですが、これ以降にジャガーさんから入金があると、さすがに勘違いでは通らなくなります。

奨学金の入金がある後に、授業料を振り込ませるわけですからね。

万が一、警察に調べられたら、言い訳できません。

動かぬ証拠が残ってますからね。

10月12日の利用決定は、「圭から話を聞いてなかった」とか言い訳が、一応可能です。(それが通用するかは別問題)

しかし、

通帳に詐欺の証拠が残っていては、完全にアウト。

だから、奨学金の入金前に、詐欺を完了しておきたかった。

そういうことだと思います。

10月12日に利用決定して、10月14日に詐欺を開始したということは

何が何でも

奨学金の入金前に、詐欺を完了しておきたかった。

そういう強い意志を感じました。

まあ、ファンタジーですけどね(笑)

 

 

ということで

SNSとかユーチューブとかで深堀りされてなかったようですから、まだまだ鉱脈が眠っている可能性があります。

一発当てたいユーチューバーは、小室圭を追いかけるより、小室28枚文書を読んだほうがいいかもしれませんよ。

少なくとも2~3か所は、掘ってみたいところを思いつきます。

どうしましょうか・・・

悩んでいるヒマはないですが、週末に時間作って、もう一度28枚文書を読んでみたいと思います。

何か見つけたら、ご報告しますが、

実は、すでに一つは見つけてます(笑)

それは、このジャガーさんの発言です。

 

佳代さんはA氏に毎月のように生活費などの金銭の要求を続けた。なかでも金額が大きかったのが、圭さんの大学の「入学金、授業料」だ。

'10年9月に圭さんが国際基督教大学に入学するにあたり、佳代さんから「入学金や授業料」という名目で援助を求められ、A氏は'10年11月1日に45万3000円、翌'11年4月14日に40万円を佳代さんの口座に振り込んだ。

週刊現代』2021年4月24日号(太字等はラベンダーによる)

 

さて、この40万円。

いったい、何なのでしょうね?

たぶん、検索しても何も出ないと思いますよ。

この40万円の話は、メディアで報道されてるのを見たことないですからね。

面白いでしょう。

まだまだ、鉱脈あるかもですよ。

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。

 

<さらに続きはこちら>

new-lavender.hatenablog.com

 

小室圭の金銭詐欺を告発する

<今日のスローガン>

 小室圭と小室佳代の金銭詐欺に抗議する。

 金銭詐欺を行う親子を公費で警備し続けることはあり得ない。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

ご協力ありがとうございました。

いい感じで気づきや情報をいただいております。

何かありましたら、またよろしくお願いいたします。

いろんな考えがまとまりつつあるので、近々、予想編を書きたいと思います。

 

さて、

今日は、小室28枚文書についてやります。

今まで金銭トラブルや28枚文書について、あまり書いてませんでした。

理由は

1.小室圭の主張が単純なものであること。

2.これだけ大騒ぎしてるので、ユーチューバーとか誰かがやるだろうということ。

3.金銭トラブルをスケープゴートにして、それ以外の疑惑を隠してしまおうとする意図が見られること

 

特に、3番目の理由が大きいですね。

本当に、追及されないければならないのは、皇室利用3000万円留学の詳細です。

明白に皇室利用して個人が利益を得たにかかわらず、それを追及すると、利用を許した秋篠宮家の責任も追及せざる得ないので、メディアは今も消極的です。

だから、その追及を優先しないといけないので、28枚文書はやってこなったのですが、誰もやらないし、ここまで来れば自重する意味もないので、今日は28枚文書と金銭トラブルについてやります。

何をやるかというと、

ズバリ、小室圭が行った詐欺についての告発です。

これは、だいぶ前からわかってた話ではあるのですが、いろんな理由があってスルーしてきました。

しかし、もう、遠慮してる場合ではないですからね。

ラッコのヒゲくらいの威力しかないですが

今日は

ラベンダー砲を撃ちます(笑)

 

 

なお、本稿では、いわゆる小室佳代の「元婚約者」のことをジャガーさんと表記します。その理由は

1.婚約者というのは名ばかりで、実際は「アッシー」「メッシー」だったこと

2.小室側が、「婚約」を異常に強調し、ジャガーさん側に婚約破棄による慰謝料請求を主張していること

3.婚約者という口実で、「金銭面も全面的にバックアップしてくださるとおっしゃた」(28枚文書 P5)と、無制限の金銭援助を正当化している(ジャガーさんは否定)

以上の理由から、「元婚約者」と呼ぶのは、小室側の汚い詐欺行為に利することとなるので、当ブログではジャガーさんと呼ばせていただきます。

 

 

 

 

 

息を吐くようにウソをつく人

 

まず、言いたいのは、小室圭という人

息を吐くようにウソをつく

ってことです。

それは<参考記事>でご確認ください。

つまり、電通インターンとかメガバンクで表彰されたとか、後から調べればわかりるような公の話であっても平気でウソをつくわけですよ。

 

<参考記事>(小室圭ウソつき伝説)

new-lavender.hatenablog.com

公の話でも平気でどんどんウソをつく

ということは、

個人の金銭の貸し借りの話である小室28枚文書でも

息を吐くようにウソをついてる

と考えるのが自然だと思います。

私的なことならウソつき放題でしょう。

だから、ウソまみれの28枚文書だと思ってます。

たとえば、こういう話があります。

 

gendai.ismedia.jp

12月1日発売の女性週刊誌「女性自身」で、小室家の代理人弁護士が取材に応じ、こんな趣旨の発言をしている。

ICUの入学金や授業料は、圭さんがアルバイトで貯めた貯金や奨学金などで賄った」。

つまり400万円は圭さんの学費には充てられておらず、この金銭トラブルで圭さんがバッシングを受けるのは筋違いだと報じたのである。しかし、A氏はこれに真っ向から反論する。

「圭くんは大学受験の際、国際基督教大学ICU)と明治大学に合格していました。明治のほうが授業料などは安かったのですが、どうしてもICUに進学したかったようです。

それで佳代さんから、入学金などの学費がどうしても払えず、『助けてもらえませんか』と言われ、おカネを渡したのです。なぜいまさらこのような話が出てくるのでしょうか」(A氏)

週刊現代』2020年12月12・19日合併号より

(太字等はラベンダーによる)なお、A氏=ジャガーさん、です。

 

これに対する小室圭の反論はこうです。

 週刊現代の記事には、国際基督教大学明治大学に合格し前者の方が授業料が高いのにも関わらずそちらに進学したいということで入学金などの学費支援を頼まれたと元婚約者の方がおっしゃっているといった内容もありましたが、入学金は私が自分で支払っていますし事実と異なります。学費支援については「5」(1)でも書いているように元婚約者の方からの言葉がありましたが、結果的には学費は全て私が自分の貯金と奨学金で賄っています。ちなみに、私が明治大学を受験したことはありません。

(小室28枚文書 P18、注11(1))(太字等はラベンダーによる)

 

つまり、ジャガーさんが、勝手に明治大学とか持ち出して、ウソの話をしているように言うわけですが、変でしょう。

こんな具体的な話、ジャガーさんが話を創作したとか?

ジャガーさん明治大学とか持ち出す理由ありません。

カネ出したジャガーさんが、そんな変な話を創作する必要ありますか?

入学金や授業料の名目でカネ貸したのだから返せ、と言えばいいだけのこと。

実際、そう主張してます。

だから

明治大学とか言い出したのは小室圭&小室佳代

これは小室圭&小室佳代がウソをついたのですよ。

ジャガーさんにカネを出させるため、ウソついたのでしょう。

で、ジャガーさんが老人なのをいいことに、後から、そんなこと言ってないとバックレた。

最初から、ジャガーさんにカネ出させるつもりだったけど、ストレートに「あなたのお金で大学へ行きたい」とは言いにくいし、カネを出してくれないかもしれないので、工夫したということと推測します。

こういう感じ

1.明治とICUの両方に合格した(これは小室圭のウソ)

2.明治のほうが授業料などは安いけど、どうしてもICUに進学したい

3.入学金などの学費がどうしても払えず、『助けてもらえませんか』と言う

4.それを信じて、ジャガーさんはおカネを渡す。

 

という筋書きでしょう。

明治に行くカネは用意してたけど、ICU合格してしまったので、学費の高いICUに行きたいからなんとか援助してください。

そんな感じで、ジャガーさんにウソついたのですよ。

それをジャガーさんは、真に受けて、カネを出そうとした。

明治の話は、小室圭がついたウソ。

ウソをついてカネを引っ張ろうとしておきながら、後から、ジャガーさんが勝手に妄想したように「それは事実ではない」と言い放つ小室圭。

汚い人間だなあ。。。。。

でも、結局、入学金については未遂に終わりましたから。

だから、「入学金は自腹」を異常に強調してます。

わかりやすい人(爆笑)

まあ、これは証拠がないから、裁判しても言った言わないの水掛け論にされてしまうでしょうね。

それがわかってるから、平気でウソをつく。

だけど、証拠がないわけでもないのですよ。

メディアの忖度が酷いですが

小室28枚文書は、ウソつきだらけの文書と思ってます。

小室圭がウソつきであるとを前提に検討しないと

真の犯罪行為は見えませんよ。

 

 

金があっても、詐欺は続行する

 

さて、ここからが本番です。

皆さまに覚えておいてほしい小室圭のロジックが2つあります。

第一は

明白な詐欺は避ける

ということです。

小室親子はプロなので、そこは注意してるのでしょう(笑)

たとえば、

入学金を現実に支払った後に、「入学金援助してください」というのは、誰が見ても明白な詐欺になります。

だから、そういう明白な詐欺は避ける。

 

ロジックの第二は

後ろめたい部分は相手を攻撃

です。

ジャガーさんは70代の老人です。細かいことは覚えてません。

それをいいことに、適当なウソを並べて相手を攻撃し不審者扱いします。

さっきの明治大学の話もそうですが、自分たちの後ろめたい点については攻撃して、相手の過失とか勘違いにしようとします。

理由は、説明するまでもありませんよね。

だから逆に、小室圭が必死でジャガーさんを攻撃している点には、小室圭に後ろめたいことがあるのですよ。

我々は、それを読み取ればいいことになります。

面白いですよ、小室圭(笑)

 

では、それ踏まえて先に進みます。

明治大学の話と違って、今度は証拠がありますよ。

じっくり見て見ましょう。

ICUの入学金、授業料の件です。

まずは、小室圭の主張。

 

元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。週刊現代の記事では、元婚約者の方は平成22年(2010年)11月1日に私に入学金を貸し付け、入学した翌年の春には授業料を貸し付けたとおっしゃっているようですが、それは正確な情報ではありません。まず、私が入学したのは平成22年(2010年)9月2日ですし、そのことは元婚約者の方もご存知のことですから、既に入学している11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。

(小室28枚文書 P16、P17、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

11月に入学金(授業料ではない)を貸し付けるを異常に強調します。

そして、それが間違いであることを必死にアピールして、あたかもジャガーさんの主張が全部間違いであるような印象操作を行っております。

この11月に入学金という話、覚えておいてください。

当然ですが、入学金を異常に強調するのには、後ろめたい理由があります。

 

まず、入学金は私が自分の貯金(アルバイト代)から納付しましたから、入学金について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実はありません。入学して最初の学期(秋学期)の授業料も同様に私の貯金から納付しました。第二学期(冬学期)以降の授業料については奨学金で賄いたいと考えていたので、私は入学した後の9月21日に大学に奨学融資制度の利用申請をしました。この制度を利用できることが決まったので、同年10月12日に金融機関と契約を締結したところ、11月24日に奨学金45万3000円が振り込まれ、これを11月26日に第二学期分の授業料として納付しました。それ以降(初年度第三学期から卒業まで)の授業料については、すべて融資型の奨学金と給付型の奨学金の両方を利用して納付しました。ですので、入学した翌年の春に授業料について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実もありません。

(小室28枚文書 P17、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

時系列は以下のようになります。(すべて平成22年(2010年)の話)

 

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

6.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

さっきのジャガーさんの話では、入学金・授業料の援助を頼まれていたわけですよ。

それは9月以前の話だと思います。

しかし、納入期限までにジャガーさんがカネ出さなかったということ。

その理由はわかりませんが、

未遂に終わったわけです。

入学金にこだわるのは、この詐欺未遂が頭にあるから。

でね。

自力で入学金や授業料を払うことができたのだから、普通の人間なら、それ以上、援助を求めることはしないでしょう。

そこで、詐欺やめとけばよかったのですよ。

今から、入学金を援助してくださいといえば、素人でもわかる明白な詐欺になってしまいますからね。もう、入学金は詐欺の口実に使えない。

ところが、

入学金・第1回目授業料をいただくプランAが失敗したから、第2回目授業料をいただくプランBを発動してジャガーさんに金銭を出させたのですよ。

ただ、ジャガーさんからすれば、第1回目授業料とか第2回目授業料とか全然知らないので、明治大学の話があった当時の「入学金・授業料」の援助を求められたと勘違いしたのでしょうね。

で、その勘違いを後からエラソーに小室圭は逆用したのですよ。

「辻褄が合いません」とか言ってね。

違うだろ。ジャガーさんの勘違いじゃない。

プランAの詐欺から、プランBの詐欺へ変更しただけ。

自分たちでカネを詐取する口実を勝手に変えただけ。

本当に、汚い話ですよ。

 

 

 

金銭詐欺は既遂となりました

 

続きやりますね。

で、ここからが、本当にクライマックスです。

 

 ところが、その後すぐには元婚約者の方から入学祝いをいただくことができなかったので、授業料の納付時期が近づいてくるにつれ、母のなかで授業料に関する心配が大きくなっていきました。母は、元婚約者の方が入学祝いのことを忘れていらっしゃるのではと思い始め、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。そして、元婚約者の方は11月1日に45万3000円を母の口座へ送金してくださいました。

(中略)

入学祝いというところから元婚約者の方は11月1日のお金を入学金だと勘違いなさったのかもしれませんが、これは入学祝いとして一学期分の授業料に相当する額をいただいたものであって貸し付けではありませんでした。

(小室28枚文書 P18、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

このとき、小室佳代がジャガーさんに入金を催促したメールが以下のとおりです。

これはジャガーさんが証拠として保管しているようです。

見てのとおり、小室佳代は「授業料」を請求してます。

「入学祝い」の請求ではありません。

 

佳代さんはA氏にこんなメールも送っている。

 

ICUの授業料の金額について記します。(中略)金額¥45万3000円(学期毎)口座番号等は明日伺った際に〉('10年10月14日)

 

'10年11月1日、A氏は佳代さんに依頼され、彼女の口座に授業料として45万3000円を振り込んでいる。同日、佳代さんからA氏に届いたメールには、こう記されている。

 

授業料お世話様です。明日確認させて頂きます〉

 

佳代さん自身も、この金銭が「授業料」であることをハッキリ認めているのだ。

週刊現代』2020年12月12・19日合併号より

(太字等はラベンダーによる)

 

以上を踏まえて検討します。

小室28枚文書の説明がすごいですよ。

何で、誰も突っ込まないのか不思議ですよ。

すごいロジックですよ、小室圭。

<小室圭の説明>

1.「入学祝い」の支払いが遅れていた(笑)

2.「入学祝い」の金額は、なぜか45万3000円(笑)

3.そこで、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思い、「授業料」を催促した。

4.ジャガーさんより、授業料の援助45万3000円をゲット

5.しかし、授業料は自分のカネで払ったので、この金銭は授業料ではなく「入学祝い」だと解釈した。よって、返さなくていい。

 

すごい論理だね。詐欺師は考えることが違うわ(呆)

入学祝いが遅れてるって、メールで催促する人も聞いたことないし(笑)

「授業料」として援助要請したけど、授業料として使ってないから、これは「入学祝い」(大爆笑)

アタマがぶっ飛んでますね。

一般社会常識では、「授業料」として援助要請して、授業料に使わなかったら詐欺だよ。

弁解するにしても、異常すぎて弁解になってないような気がしますが(笑)

しかも、普通、大学入学祝いで45万3000円も渡しますか?

せいぜい10万でしょう、多くても。血のつながってない他人ですよ。

どこの大金持ちなのか。金銭感覚も異常ですよね。

 

でも!

これで終わりではないですよ。

この後、さらに、驚愕の事実が判明します。

 

以上の情報をすべて含めた時系列は以下のとおりになります。

 

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

8.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

いいですか

小室圭は、10月12日に、奨学金の利用決定し金融機関と契約を締結してます。

ということは、10月12日に、奨学金45万3000円がもらえることは確定してたのですよ。もう、学費を払う必要はない。学費の心配はいらない。

ところが

45万3000円奨学金がもらえることを知っていながら、その2日後の10月14日に、ジャガーさんへ「授業料」の援助を求めた。

これって、何ですか。

 

完全に詐欺でしょう。

 

12日に授業料の調達が完了していたのに、14日に授業料の援助を求めた。

これ、どこをどう見ても詐欺以外には見えません。

わかりやすいでしょう。

これをどう言い訳するのか、教えて欲しい。

 

10月12日 奨学金45万3000円が確定

10月14日 ジャガーさんへ「授業料」45万3000円の振込を求める

 

これ

詐欺以外にどう解釈すればいいのですか?

45万3000円「授業料」二重取りに成功した。

後から「入学祝い」にしてもらったというロジックは通用しませんよ。

11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

この時点で、

詐欺罪は既遂

ですからね。

篠原さんと違って、証拠もありますよ。自白もしてるし(笑)

後から「入学祝い」とか、何をどう弁解しても関係ありません。

だって

11月1日の時点で、詐欺罪が成立・完了しましたからね。

もう、完全に詐欺罪の構成要件を満たしてますよ。

11月1日詐欺罪成立

もし、ジャガーさんが敵対して、刑事告訴したら、これは刑務所行きもあり得た話だと思いますよ。

詐欺以外に解釈のしようがありませんからね。

現実に45万3000円「授業料」2回受けとってますからね。

言い逃れのしようもない。完全に二重取りですよ。

でしょ、小室圭さん。

詐欺罪の公訴時効が完成するまで(UCLAの200万円の見せ金について)、沈黙を続けていたのは、なぜでしょうか。

わかりやすいですよ、小室圭さん。

 

 

主犯は小室圭

 

さて、小室圭はバカだけど、自分のしたことは知ってますよ。

誰よりも、この行為が詐欺であることは、彼が一番よくわかってます。

だから、小室28枚文書で大量に言い訳したのですよ。

以下のように言い訳してます。ほんの一部ですが。

 

授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。

 

今になって当時を振り返って母の行動について考えると、明らかに冷静さを欠いていたと思います。

 

母は実際に奨学金が支給されるまで自分の勘違いに気が付いていませんでした

 

ジャガーさんの勘違いは鬼の首をとったように責めるのに、自分たちは簡単に勘違いして犯罪してしまうのですね(爆笑)

詐欺が、勘違いで通るなら、警察いらないよ。

本当に、勘違いならすぐに返金してるはず。

「入学祝い金」とか適当な理屈つけて、現実に、その45万3000円をポケットに入れたでしょう。

万が一、勘違いでカネを受け取ったとしても、それを返金しなかったら犯罪だよ。

そもそも「入学祝い金」って、ジャガーさん認めてないよ。

小室親子が勝手に「入学祝い金」と解釈しただけ

全部デタラメ。無茶苦茶ですよ。

結局、

ICUの授業料の払いとか奨学金とか、いろんなことを一番理解しているのは小室圭。

それを悪用して詐欺行為が行われたということは

 

小室圭は主犯

 

でしょう。

小室圭抜きで小室佳代の独断では成立しませんからね。

共同正犯という言いかたもあるとは思いますが、

結局、

 

母親の金銭トラブルって、いったい何なの?

 

ってことですよ。

何かの冗談ですか? それは悪い冗談ですよ。

それとも小室圭の希望的な妄想?(笑)

冗談じゃない!

メディアの秋篠宮家への忖度が酷すぎますね。

この事件、そもそも

金銭トラブルじゃなく詐欺事件。

そして、この詐欺事件、

本人が詐欺の主犯でしょう

本当に、この国のメディアはどうかしてますね。

腐ってますよ。

 

ということですが

長くなりましたが

まだ、終わってません(苦笑)

大きな援助であるUCLAの200万の話とかありますけど、やる意味があるかどうかは、また考えてみます。

で、この話。

ずっと前からわかっていた話ではあるのですが、

 

1.詐欺罪の公訴時効期間(7年)を経過している。

2.ジャガーさんが、小室親子の処罰を望んでいない

 

という理由から、追及するのを保留してました。

特に、ジャガーさんが、小室親子の処罰を望んでいないので、ジャガーさんの意思に反して、これをやるのにためらいがありました。

しかし、ここまで来ると、仕方ないです。

小室圭という人物の正体を世間に明らかにする必要があります。

罪と罰

公訴時効という制度により、小室圭が罰を受けることはありません。

しかし、それで詐欺を行ったという罪は消えるのでしょうか。

社会は小室圭という人物を許容して、皇室の関係として認めないといけないのでしょうか。

私は反対。

理由は

時効という制度によって罰を免れたからといって

犯罪者は犯罪者ですよ

違うというなら、少なくとも、

この件について小室圭は説明する必要はあると思いますよ。

次の会見ではよろしくお願いいたしますね。

まあ、詐欺にしか見えませんけどね。

でないと、このままでは、

犯罪者が皇室特権によって免責される

そういう風に解釈するしかないでしょう。

それでいいのですか、日本皇室は?

眞子内親王も日本皇室も秋篠宮家も

もう一度、小室圭という人物を検証すべきだと思いますけどね。

危険人物としてね

こんなに白昼堂々、詐欺して逃げ切ったということ。

アメリカでもすぐばれるウソつきまくっているということ。

もちろん、この男は反省してないよ、むしろ逆。

また、NYで同じようなことやるよ。

 

しかし

秋篠宮殿下は、

国民は無視する

という方針のようですから、もう何を言っても無駄かもしれませんが。

まだ、正気に戻る時間はありますよ。

何事も、生きてる限り、遅すぎるということはありませんからね。

だから、ストレートに言いたい

本当に、こんな男でいいのか?

この男は、またやるよ。常習者だから。

 

今日もありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。

 

<続きはこちら>

new-lavender.hatenablog.com