ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

現人神JKG、下界へ降臨する

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

JKG

昨日は、下界へ降臨したようです。

 

 

news.ntv.co.jp

上皇后さまは、がんと闘う子どもや家族らを支援するチャリティーコンサートを鑑賞されました。

上皇后さまが鑑賞されたのは、小児がん征圧キャンペーン・チャリティーコンサート「生きる2022」です。

このコンサートは、小児がんの患者や家族らを招いて行われ、上皇后さまは、ほぼ毎年足を運ばれてきましたが、コロナ禍の影響により、3年ぶりの鑑賞となりました。姿を見せられると、会場からは大きな拍手が起こりました。

上皇后さまは、谷村新司さんらの歌に拍手を送りながら鑑賞し、終了後は見送りに出ていた関係者に言葉をかけられました。

このコンサートで、およそ10年前にも会ったという闘病を続ける女性に、上皇后さまは「亜美ちゃん」と名前で呼びかけ、「元気でね、またお会いしましょう」と話されたということです。

日テレNEWS 7月5日

 

 引退した人が、コンサートを鑑賞しただけですが、

 天皇陛下並みの報道がなされました。

 すべての報道は、とても調べきれないので、まずヤフコメ見ましょうか。

 

<コンサート出席の予告>6月28日(コメント数400超の炎上)

news.yahoo.co.jp

朝日新聞

news.yahoo.co.jp

毎日新聞

news.yahoo.co.jp

共同通信

news.yahoo.co.jp

時事通信

news.yahoo.co.jp

時事通信

news.yahoo.co.jp

<読売新聞>

news.yahoo.co.jp

産経新聞

news.yahoo.co.jp

<TBS>

news.yahoo.co.jp

<日テレ>

news.yahoo.co.jp

<フジテレビ>

news.yahoo.co.jp

テレビ朝日1>

news.yahoo.co.jp

テレビ朝日2>

news.yahoo.co.jp

 

ヤフコメには出稿してませんが、当然、日経新聞NHKも報道済です。

ただし、もしかしたらテレビ東京だけは、得意の空気読まない独自路線(笑)で報道してないかもしれません。

 

日経新聞

www.nikkei.com

 

NHK

www3.nhk.or.jp

 

 

さらに、

東京新聞」「福島民報」「静岡新聞」「神戸新聞」「徳島新聞」といった地方新聞も、次々と報道しております。

独裁国を想像させるような報道ラッシュです。

 

北海道新聞

www.hokkaido-np.co.jp

 

河北新報

kahoku.news

 

下野新聞

www.shimotsuke.co.jp

 

千葉日報

 

新潟日報

www.niigata-nippo.co.jp

 

中日新聞

www.chunichi.co.jp

 

京都新聞

www.kyoto-np.co.jp

 

愛媛新聞

www.ehime-np.co.jp

 

 

中国新聞

www.chugoku-np.co.jp

 

山陰中央新報

www.sanin-chuo.co.jp

 

西日本新聞

www.nishinippon.co.jp

 

宮崎日日新聞

www.the-miyanichi.co.jp

 

<沖縄タイムズ>

www.okinawatimes.co.jp

 

まだまだありますが、

キリがないので、これくらいにします。

おそらく、すべての都道府県の地方紙に報道されてると思います。

 

TBSテレビより

 

引退した人が、チャリティーコンサートを鑑賞した。

公務でも何でもありません。

しかし、新聞・テレビ、すべての会社がもれなく報道。

大規模な報道洪水が起こります。

 

現人神が下界に降臨したような扱い

 

異常ですよ。

激しい恐怖を感じます。

異常ですけど、これが日本社会ですね。

 

強力な同調圧力

 

ですよ。

本来は、各社が自由意志で報道の可否を決定できるはずですが、

皇室関係は異常な同調圧力が働いて、

自分たちだけ報道しないという選択はできないのでしょう。

 

そういう見えない「パワー」、見えないファシズムが、

平成ブラック皇室のブラックな繁栄をもたらした。

そういうことですね。

 

そして

新聞、テレビは完全に掌握しているJKG。

見れば明らか、

説明の必要はありませんよね。

 

JKGは、今も権力者

 

わかりやすい話だと思いますよ。

 

では

 

 

マコムロ新婚生活には年間1億円以上が必要

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

月刊テーミスによれば、

小室眞子&小室圭は、月55万円の部屋に住み、月生活費150万円使ってるそうです。

 

<ラベンダーの皇室ブログ更新しました>

lavender1219.com

マコムロ新婚生活にかかる費用。

テーミス記事をベースに独自試算しました。

 

<1か月にかかる費用>

  1. 生活費 150万
  2. 居住費 100万
  3. 警備費 300万
  4. メイド 150万
  5. 公務員 150万

(かなり、低めに試算しました)

 

月額合計費用 850万円  年間合計費用 1億200万円

 

 安く低く試算しても、年間に1億円以上かかるということですよ。

 しかも、

 その大半は、日本国の税金により支出されることになります。

 

 こんなことがあっていいのでしょうか。

 

 我が国は、国民主権の民主主義国であるにもかかわらず、

 永久に税金に寄生する特権階級が存在

 しているということです。

 

 怒りを禁じえません。

 

 

 

 

女性誌3誌の最近の動向

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

もう、暑すぎて、考える力がなくなりますね。

 

とりあえず、最近の週刊誌の動向を確認します。

 

 

 

 

皇室報道は今も地上戦

 
ロシアとウクライナの戦争。

ハイテクが進んだ現代的な戦争だと思いきや、現実には、陸軍を中心にした地上戦で土地を奪い合ってます。

古い時代の戦いが、今も主流。

70年以上前の第二次世界大戦と同じ戦い方が基本になってるようです。

 

同じことが、皇室報道&言論にも言えます。

新聞・テレビは死んでいて、事実報道しかされない。

オピニオン的な話は、今も、雑誌が主流です。

SNS時代といいますが、ヤフコメ、ツイッターYouTubeなどには、ほとんどオリジナルのコンテンツはありません。

雑誌記事をベースに悪口言う人しかいない。

なので、雑誌記事をコントロールしてしまえば、静かになる。

結局、

令和のSNS時代といいつつ、実際の勝負は、雑誌記事をコントロールできるかどうかにかかってます。

 

皇室報道は今も地上戦

 

レトロな戦いですよ。

だから

皇室側は、今も平成ブラック皇室時代と同じ手法で、メディア対策してます。

 

皇室から情報が洩れないように情報統制し、

不都合な報道がされないように報道規制し、

自由な言論が行われないように言論統制する。

 

独裁国家のような手法が今も行われているようです。

令和になりましたが、

平成ブラック皇室は終わらない。

 

さて、

そういう前提で、雑誌記事をチェックしたいと思います。

基本的にチェックすべきは、

女性誌3誌(週刊女性、女性自身、女性セブン)と週刊文春週刊新潮

この5誌で足りると思います。

 

なお、テーミスはネタ雑誌なので、大勢に影響はありません。

別途、「鑑賞」することにします(笑)

 

週刊女性秋篠宮家の広報誌を変えない

 

www.jprime.jp
(前略)

「母としての強い自負をお持ちの紀子さまは、悠仁さまが周囲の生徒になじめるか、人一倍案じられているようにお見受けします」宮内庁関係者)

 妃殿下としての活動に加えて、子育てにも熱心に取り組まれてきた紀子さま

「保護者会や説明会に率先して参加されるのはもちろんのこと、学年委員として行事の企画や運営に尽力されることもありました」(同・前)

 これまでの夏休みには母子旅行を計画し、工夫を重ねて“帝王教育”を実践された。

悠仁さまが小学5年生だった'17年の夏には、小笠原諸島の父島や母島をおふたりでご訪問。小笠原の自然や食文化に触れたり、塹壕や軍道など戦争の痕跡を巡られたりも。悠仁さまにとって、かけがえのない体験になったようです」(秋篠宮家関係者)

(中略)

悠仁さまのお妃選びにそびえ立つ壁は高く、秋篠宮さまのご見解のとおり、早いうちから準備が必要になりそうだ。

紀子さまは、眞子さんと小室圭さんの結婚問題を受けて、ナーバスになっておられると聞きます。悠仁さまの“恋模様”に敏感になってしまうのも無理はありません。新たな世界に1人で飛び込み、多くの出会いを経験する悠仁さまを頼もしく感じつつも、“手放しにはできない”というヤキモキした感情を抱かれているのではないでしょうか……」(前出・宮内庁関係者)

この夏、紀子さまの胸騒ぎは収まりそうにない─。

週刊女性2022年7月12日号

 

 内容は、バカバカしくて紹介しませんので、リンク先の記事でご確認ください。

 

 週刊女性秋篠宮家の広報誌


 安定してますね。ブレない。

 とにかく、秋篠宮家を上げる。ほめる。媚びる。

 

 こんな気持ち悪い上げ記事、正気では書けませんよ(笑)

 

 これは、これで、わかりやすくていいと思いますよ。

 ずっと、同じですからね。

 

 逆に、何か異変があれば、「週刊女性」に記事が出ると思われます。

 秋篠宮家の広報誌ですからね。

 でも、

 いまのところ平和です。

 

転向した女性セブン

 

www.news-postseven.com

(前略)

 それまで、“プライベートファッション”があまり世間の目に触れてこなかっただけに新鮮に映る面もあったが、6月8日、英タブロイド紙『デイリー・メール』は、眞子さんの直近のファッションについて「ユニフォームのようだ」と指摘した。

 たしかに、黒っぽいトップスにデニムパンツと、眞子さんのコーディネートのバリエーションは、そう多くはないようだ。

 税金を原資にした生活を送っているため、皇室の方々には「質素倹約」の精神が根付いている。加えて、ニューヨーク州司法試験に2度不合格だった小室さんの収入は物価が高騰しているニューヨークでの生活に心もとなく、自由にファッションを楽しめない側面もあるのかもしれない。


(太字等はラベンダーによる)

 

あのイケてない小室眞子のファッションは、

「税金を原資にした生活を送っているため、皇室の方々には「質素倹約」の精神が根付いている。」

のが原因だそう(笑)

 

最近、異常なベタ媚びを連発する「女性セブン」。

一時期、秋篠宮家批判を連発してた時期もありましたが、

今では、堂々と秋篠宮ファミリー入りしたようですね。

 

やっぱり、わかりやすく取引があったのでしょう。

秋篠宮」を出版させる代わりに、秋篠宮家上げをさせる。

女性セブンはもともとJKG御用達なので、JKGが認めれば、いつでも秋篠宮家と組む用意はあったと思います。

むしろ、秋篠宮家批判をしてたのが、不思議なくらいです。

 

やっぱりJKGですかね。

適当に批判させておいて、秋篠宮家が困ったところを仲裁に入ってやめさせる。

JKGブランドを見せつけたということですよ。

闇将軍ブランドをね。

そうすると、

みんなJKGに逆らえなくなりますよね。

JKGの思うまま。

自らの権威を誇示できる。

 

だから、

女性セブンの一時期の秋篠宮家批判と今のベタ媚び。

JKGの仕掛けという線は、あり得ますね。

 

マッチポンプ

 

って、ことですよ。

 

いずれにせよ、手打ちした小学館

当面、秋篠宮家に批判的な記事を出すことはないでしょう。

 

最近、不穏な女性自身


jisin.jp

(前略)

 

では眞子さんが展示品を集めるとすれば、実際にはどのような手段があるのだろうか。皇室ジャーナリストは次のように語る。

 

「まずは皇室に代々受け継がれた美術品が多数収蔵されている、三の丸尚蔵館から借り出すことでしょう。元内親王が『皇室由来の美術品を海外に紹介したい』ということであれば、大義名分としては十分だと思います。

 

 昨年9月末には伊藤若冲の代表作『動植綵絵(どうしょくさいえ)』などが国宝に指定されています。また今後も収蔵品が次々に国宝指定されていく予定です。しかし国宝たちは、まずは日本の地方美術館に貸し出されることになっていますので、即座に借りるわけにはいかないのが眞子さんにとってのネックとなります」

 

そこで浮上するもう一つの手段が、“人間国宝”たちの作品を集めることだという。

 

「眞子さんが総裁を務めていた日本工芸会は、重要無形文化財保持者らを中心にして組織されています。工芸会や朝日新聞社などが毎年主催する『日本伝統工芸展』には、彼らの陶器や漆器なども出品されています。

 

そうした名品をMETで展示するわけです。6月14日に妹の佳子さまが、眞子さんの後任として日本工芸会の総裁に就任されました。新旧総裁が2人で尽力するとなれば、NYでの『JAPAN工芸展』も、より実現しやすくなるでしょうね」

 

2つの手段はともに、元皇族という立場を利用することになるわけだが、前出のジャーナリストによれば、

 

「もちろん展覧会を手がけるとなれば、METからの報酬も支払われることになります。眞子さんが“自分で展覧会を開きたい”と言っていたということは、“皇室を自分の仕事に利用している”という批判も甘んじて受ける覚悟を決めているということだと思います。

 

小室さんの司法試験の結果に一喜一憂するような生活から脱し、自分で未来を切り開いていくつもりなのでしょう」

 

NYを歩く眞子さんの吹っ切れたような表情には、“もう自分の夢や望みを隠さないで生きる”という決意も秘められているのだろう。



「女性自身」2022年7月12日号 (太字等はラベンダーによる)

 

 JKG御用達の「女性自身」。

 JKGのために皇室記事を書いてると言ってもいいくらい、長年にわたる深い関係があるようです。

 

 で、

 記事によると

 小室眞子は自分の野望を実現するために

 

 1.皇室に代々受け継がれた美術品を三の丸尚蔵館から借り出す

 2.日本工芸会総裁の地位を利用して、“人間国宝”たちの作品を集める

 

 ということを画策してるらしい。

 もし、これが実現したら、わかりやすく大騒ぎになります。

 これは、まさに

 皇室を売る

 という話ですからね。穏やかじゃないです。

 といいますか、

 これをやったらお終い。

 というような次元の高い皇室利用ですから、常識的にはやれないでしょう。

 

 だから、さすがに、これは実現しないとは思います。

 しかし、

 この批判というか、予想

 皇室を売って、自己の欲望を満たす。

 という話ですから強烈です。

 名誉棄損レベルですよ。

 さらに、ポイントなのは、この記事

 

 小室眞子批判

 

 であること。 

 今までの雑誌記事。

 小室圭をいくら叩いても、小室眞子への批判はタブーだった。

 文春・新潮も小室眞子への直接批判は避けてきたと思います。

 それが、堂々と

 

 名誉棄損レベルの小室眞子批判

 

 ですからね。

 新聞・テレビ・雑誌、どこもやれない小室眞子批判。

 女性自身の独断ではできません。

 JKG御用達だからできること。

 逆に言えば、

 JKGに無断で、こんな記事書けませんよ。

 普通に考えて、JKGの了承は得てると考えるべきでしょう。

 

 でも

 怪しいですよね。

 確かJKGは、小室眞子を支持、支援したハズ。

 だから、女性自身は、積極的に小室圭優秀伝説を吹聴してたわけですよ。

 それが、いつの間にか路線変更?

 なぜ、JKG御用達のメディアが小室眞子批判させたのか。

 よくわからないなぁ・・・

 

 最近、不穏な「女性自身」

 

 JKGは、何を考えているのか。

 微妙に、読めそうで読み切れませんが、

 とにかく、今後、

 女性自身は要注意です。

 

 

 



 ということで

 文春、新潮は、また別の機会に。

 

 全般的に、秋篠宮家が反転攻勢に出てる状況。

 ゴコームを連発し、上げ記事を書かせる。

 それと同時に、ヤフコメ規制、週刊誌への取引などで、秋篠宮家批判を鎮静化。

 そういう流れにあると思われます。

 

 そこで、問題なのは、

 いろいろ騒がしい「週刊新潮」と「女性自身」。

 この二誌の動向が気になるところです。

 

 「週刊新潮」は、秋篠宮家批判をやめるのか、やめないのか。

 「女性自身」は、なぜ、どこもやれない小室眞子批判をやるのか。

 

 とても興味深いです。

 「週刊新潮」と「女性自身」。

 この2誌が要注意だと思います。

 

 それにしても、今週は暑かったですね。。。。 

 暑さも今日がピークらしいので、来週は過ごしやすくなればいいですね。

 

 今週もありがとうございました。

 ではまた

 

 

言論は内容がすべて

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

基本的には休養期間ですが、ツイッターでいろいろつぶやいてます。

 

<ラベンダーのツイッター

 皇室ラベンダー

 

 

不思議な動画を見つけました

 

さて、

久しぶりにガールズちゃんねるをのぞいたら、

不思議なものを見つけました。

 

girlschannel.net

 

この話、ある皇室系ユーチューバーが、

皇室系ユーチューバー同士の揉め事に巻き込まれて、誹謗中傷された。

そういうことのようです。

 

皇室系ユーチューバー同士の争いというのがあるのですね。

へぇ~・・・と思って

動画をみました。

 

具体的な内容は、サッパリわかりませんが、
AとBという2人のユーチューバーが、相手を非難する動画をあげてバトルしてるのを見て、ケイさんというユーチューバーが仲裁的に間に入った。

ところが、仲裁はうまくいかないで、逆にケイさんが攻撃されることになった。

そういうことのようです。

 

girlschannel.net

 

ううむ・・・

 

 詳しい事情がわからないので、論評のしようはありませんが、疑問に思った点をお話したいと思います。

 

 

皇室系ユーチューバー同士の争い

 

皇室言論の世界で激しい争いといえば、言うまでもなく、天皇派VS秋篠宮派のバトル。

でも、天皇派VS秋篠宮派のバトルとは無関係なところで、皇室系ユーチューバー同士の揉め事って、あるんですね。

言論の自由がありますので、好きにどうぞ、という話ではあります。

しかし、違和感ありますね。

皇室系ユーチューバー叩いてどうするの?って感じです。

 

たとえば、皇室系のユーチューバーでは、篠原氏とか京氏が有名だと思いますが、正直、批判したいことはたくさんあります。

それは間違ってるだろう、と思うことも、よくあります。

かつて、批判的なことを少し書いたこともありました。

でも、今はやらないです。

 

理由は簡単。

篠原氏や京氏を叩くのは、ブラックな連中を喜ばせるだけだからです。

意味ないどころか、利敵行為になります。

そんなバカなこと、普通しませんよね。

特に、皇室批判をする側は、とても無力です。

相手は、皇室。

 

権力を持つ強大な存在

 

民間人がそれに立ち向かうのに、自分たちと同じ側にいる人を批判してるヒマありませんよ。

だから、皇室批判をしてる特定のユーチューバーや論者を批判する人は、いったい何の目的でやってるのか、疑問がありますね。

考え方を変えろとか、意見を変えろとか、そういうことじゃない。

難しいことでもありません。

利敵行為になるから批判を控える

常識ですよ。

誰にでもできる簡単なことです。

本当に、皇室をよくしようとか、税金の使われ方を正そうとか、そういう志があるなら、この程度のことができないハズはありません。

 

だから、私的な結論として、

皇室批判をしてる人間を叩く人は、信用できません。

叩くなら、権力を叩けばいい。

真面目に権力批判してると、疲れ果てて、余計なことする余裕はないハズです。

だから、
皇室擁護派でないにもかかわらず、

皇室批判をしてる人間を叩く人は、信用できません。

結局、そういう人は、現実がどうなろうと知ったことでない。

気に入らないものは、攻撃しないと気が済まない。

そういうクレーマー体質の人だと理解してます。

 

クレーマーの人と議論しても時間の無駄ですよ。

 

金儲けのため?

ケイ氏が憤慨されていたのは、「金儲けのためだけに動画を出してる」といわれたことで、それは誹謗中傷で許しがたいようです。

感情的に腹がたつのは、よくわかります。

私は金儲けしてないので「金儲けのためだけ」とは言われないですが、いろんな悪口を言われてきました。

だいたいは、そういうコメントは、そのまま削除してしまいますが、腹が立ってコメント公開して、ガー!といってしまうことはあります。

ご存じの方も多いと思いますが、ときどき暴れてます(苦笑)

 

だから、感情的には理解できますが、

でも、「金儲けのためだけ」というのは、いけないことですか?

この場合

批判する側もされる側も

「金儲けのためだけ」=悪い

という前提があるようですが、それはおかしいと思います。

 

理由は、いくつかあります。

資本主義社会で、金儲けを否定するのは、おかしいという意味もあります。

でも、最大の理由は、

言論に動機は関係ないということです。

作品を発表する人間は、作品で評価されるものでしょう。

「金儲け」で作った作品だからダメで、金儲けを度外視した作品は素晴らしい。

なんてこと、ありませんよね。

良い作品は良い、ダメなものはダメ。作った動機は関係ないでしょう。

 

言論も同じですよ。

「金儲け」で言った言論がダメで、無償で言った言論は素晴らしい。

そんな話はありません。

すべては、言論の内容で評価されるだけ。

内容が良ければ良い。内容が悪いものは悪い。

動機は関係ありません。

本質をえぐる内容。核心的な批判。急所を突いた言論。

 

私たちは内容で勝負しているのです

 

内容で勝負してるから、大きな権力へ向かって批判を展開することができます。

どういう動機で言論するかは、大きなお世話というものです。

内容がすべて。

それが言論の厳しさというものじゃないですか。

 

定期的に怒ってる私が言っても説得力ないと思いますが(笑)

ケイさんは、どうやら皇室批判を必死で展開されており、

皇室という強大な権力へ向かって言論されてるようです。

 

だったら、

 

言論は、内容がすべて

 

という気概と、自らの言論に対する誇りをもって

このくだらないトラブルに対処していただけたら

と思います。

 

 ケイさんは、私と違って多くの人から支持され、皇室言論の王道を歩んでおられるようですから、このようなくだらないトラブルに時間を浪費させられるのは残念です。

 ぜひ、早い復活を期待したいと思います。

 

 

 

 ということで

 今日は、わかる人にはわかるという話で恐縮ですが、

 一番言いたかったのは、

 言論は、内容がすべて

 ということです。

 

 ここからは、言論の発信者でないと体感できない話になりますが、

 言論は、内容がすべて

 という気概を持ち続けるのは大変なことです。

 厳しい世界ですよ。

 私なんか、しょっちゅうグチ言ったり、切れたりしてますよね。

 なかなか、大変なのです。
 

 でも、権力に立ち向かうには、大衆の支持が必要ですから、内容そのものが大衆に評価されるものでないとどうにもなりません。
 さらに、大衆に評価されるだけでなく、権力を刺す話もしないといけません。

 だから、

 仮に、金儲けが目的で言論していたとしても、言論の厳しさは同じですから、苦しくて大変であることに変わりはありません。

 動機なんて、関係ないです。

 言論は、内容がすべて

 ということですよ。

 苦しさも変わらない・・・

 

 とはいえ、

「金儲けのためだけにやってる」と罵られて怒ってるということは、ケイ氏がそれだけ真摯に取り組んできたという証だと思います。

 自分に厳しくされてる人ほど、腹がたつということですよ。

 こういう方には、頑張っていただきたいと思いました。

 

 私自身については、

 前にも言いましたが、長くはもたないですから、

 それまでに、最善を尽くして頑張りたいと思ってます。

 1日、1日、今日を大切に。そんな感じです。

 

 また、よろしくお願いいたします。

 では

 

本気を出したブラック皇室

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

暑いですね。。。。。

 

もう、大変ですよ。

 

ラベンダーの皇室ブログを更新しました。

 

<最新記事>

lavender1219.com

 

最近、急に秋篠宮家への批判記事が消えましたね。

マコムロ関係もなくなった。

 

水面下で、何かが動いているということですよ。

 

昨年11月、報道統制をし、ヤフコメを名指しで非難したけど、炎上は止まらない。

 

だから、いよいよ本気を出して

 

ブラックパワーの行使

 

をしたのでしょう。

 

見事に、批判報道が止まりました。

ここは、中国でも北朝鮮でもありませんが、

いとも簡単に言論統制は可能な国であるということ。

 

残念ながら、認識するしかありません。。。。

 

ではまた

 

 

最後のヤフコメ大炎上は近い?

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

メインブログ(ラベンダーの皇室ブログ)の改装は進んでいます。

それと同時に、このはてなブログ(ラベンダーの皇室王室ブログ)の過去記事で使えるものをメインブログへ加筆しつつ移転してます。

今回は、マコムロ問題論点リストを移転しました。

<最新記事>

lavender1219.com

 

 

ところで

ヤフコメは統制が厳しくなって、批判記事が上がらなくなりました。

言論統制に類似した状況ですが、唯一、記事出してるのが新潮です。

今日も大炎上させてます。

 

<今日のヤフコメ大炎上>

news.yahoo.co.jp


<コメントより>
フォーダム大のHPから、3年留学したらいくらかかるか?(学費、寮費、食費、その他)という計算をした人がいらしたが、4000万弱という数字が出ていたと思う。400万の借金を返せない家が、どうやってお金を捻出したのか?奨学金、奥野氏からの支援、、、そのお金の大元はどこから出ているのか?3回目万が一受かったとして、NY生活を続けたら月7000万という警備費はこれからもずっと国費から出し続けるのか?日本はもはや豊かな国ではない。月7000万の税金+派遣されている公務員と身の回りの世話をする人の人事費分は、もっと国民の窮している人たちに回すべきではないのか?
海外生活したいなら、警備費の安い州、または国に移り住み、自分達が働いた給料のみで生活すべきではないか?

<コメントより>
至れり尽くせりで結構な事です。
国は随分な不良債権を抱え込んだ訳で、
しかもその不良債権を後生大事に肥大化させている訳で…
政府や宮内庁外務省辺りは多少の無駄遣いは他の無駄遣いの丁度良い目眩ましに使えるので大した問題とは考えていないのかも知れないですね。
そうでもなければ大問題になっているはずですが全く問題になっていない様ですので。

<コメントより>
>”日本には二度と戻りたくない”
という人間が日本に戻るというのは解せない話です。
ましてや自らの強い意志で日本を出た人間が日本で暮らす事も視野に入れているというのは、もっと解せません。
アメリカに滞在していれば合格しようが不合格だろうが高額な警備費が国費で賄われているらしいというのも解せない話。
結局は試験の結果に関わらず、その後にどうしようが広く国民の理解が及ぶには至らないと思われます。

<コメントより>
あのような会見を開いてNYに行き、一般人にもかかわらず領事館の世話になり警備費までも…。結局税金の世話になるとはムシがよすぎます。日本に戻るならもう一度会見を開いてこの前の会見の態度を国民の前で悔いて頂きたいです。

 

今のところ、新潮はヤフコメに記事出してますが、いつまで続くでしょう。
新潮とヤフーの契約更新時に、週刊女性とか女性セブンと同じように、ヤフーからコメント欄なしでないと更新しないと言われれば、新潮はどうすることもできません。
 
だから、新潮がヤフコメから消えるのも時間の問題ですよ。
新潮の意思は関係ない。
ヤフーがダメと言えば、ダメですから。
新潮には、どうすることもできません。
 
現在、新潮がヤフコメに出稿できてるのは、契約期間が満了してないから。
契約期間が満了したら、週刊女性や女性セブンと同じ運命をたどるでしょう。
 
ヤフコメ大炎上を見るのも、今が最後かも。
 
今のうち、この大炎上をよく見ておきましょう。
いずれ
皇室関係は事実報道以外はコメント欄廃止
そうなると予想します。
 
どんどん状況は悪化してます。
 
備えないといけません。
 
ではまた
 
 

平成ブラック皇室の恒久化を狙う人々

こんにちは、ラベンダーです。

 

私は、長期休暇モードですが、皆さまはいかがお過ごしですか。

 

6月から7月の司法試験まで、

よほどの事件なり記事が出ない限りは、長期休暇モードにします。

ブログの大改装とか、忙しくて出来なかった過去記事の復活とか、

楽しく前向きに長期休暇モードを生かしたいと思ってます。

 

とりあえず、ブログの大改装は8割方終わりました。

あとは、細かい点だけです。

 

<リニューアルした皇室ブログ>

lavender1219.com

 

まあ、そんな感じで、やりたいことをやりつつ、

長期休暇を楽しんでますが・・・・

 

状況は、どんどん暗くなる一方です。

 

昨年11月のマコムロ渡米の際にも、大規模な報道統制がありましたが、今回はそれを上回る大規模な規制がかかってると思います。

前回は、NY総領事館仕切りの報道規制が明らかにされましたが、今回は完全に水面下。

 

何が起こっているか、知るよしもないですが、

確実に

批判報道が消滅へ向かっている

状況ですね。

 

ヤフコメで批判報道出せるのは、今や新潮のみ。

記事レベルでも、批判記事の消滅もしくは劇的なトーンダウンが続いてます。

そして、

その代わりに何が出てきたか?

女性誌三誌を見てみます。

 

<女性セブン>

www.news-postseven.com 上皇陛下の一歩後ろを歩かれる美智子さま。館内へと入られるときには、そっと陛下のお手を取り、優しくつながれていた──上皇ご夫妻は6月9日、東京国立博物館で開かれた、沖縄復帰50年を記念する特別展『琉球』を鑑賞された。

その日のお姿は、いまも互いに支えあわれていることが感じとれるものだった。

そんな「愛の手つなぎ」を写真で振り返る。

(以下、略)

「女性セブン」2022年6月30日号(太字等はラベンダーによる)

 

<女性自身>

jisin.jp

6月9日、上皇ご夫妻は東京国立博物館で開催されている沖縄復帰50年記念特別展「琉球」をご鑑賞。ずっと手をつながれ、30分にわたり琉球王国の祭祀で使われたとされる金銅製の簪などの貴重な品々をご覧になった。

4月26日に仙洞御所に引っ越されて以来、初の外出。当初は2日のご予定だったが、上皇陛下にお疲れが見られたため、予定を延期されてのお出かけだった。

上皇陛下のご体調も回復されたようで、展示をご覧になり「沖縄は戦争がありましたけれど、よく残っていましたね」と感心したように、繰り返された。美智子さまも「これだけ集めるのは、とても大変でしたでしょう」と、鑑賞後に感想をお述べになった。

上皇ご夫妻は長い間、戦禍に苦しんだ沖縄にお心を寄せられており、本土復帰50年を迎えたことに深い感慨を覚えられたことだろう。
「女性自身」2022年6月28日号

 

週刊女性

www.jprime.jp

長すぎて、略(笑)

週刊女性」2022年6月28日号 

 

 6月9日は、天皇皇后両陛下の結婚記念日。

 同日に、展覧会を鑑賞された上皇夫妻。

 

 その結果がこれですよ。

 天皇皇后両陛下の結婚記念日を無視するように、

 一斉に、上皇夫妻上げ記事が出されました。

 

 これを偶然だと思う人はいませんよね。

 

1.秋篠宮家&マコムロへの批判記事がほぼ消滅し

2.天皇皇后両陛下の結婚記念日は無視され

3.メディアは、一斉に、上皇夫妻上げ報道する

 

これは、社会常識からみれば異常な状況ですし、

この異常な状況が平然と続くということは

 

平成ブラック皇室継続中

 

ということですよ。

現実には、誰に権威があるのか、明らかですよね。

 

 

天皇陛下を無視し、上皇夫妻が権力を誇示し、

秋篠宮家の不正が闇に葬られる。

冷静に見れば、

 

平成ブラック皇室の恒久化

 

を狙っているように見えますけど。

 

天皇派の皆さんは、危機感が足らないのではないですか。

秋篠宮家が大炎上して「ざまーみろ」と喜んでる場合じゃないと思いますよ。

このままでは

JKGを支援するさまざまな勢力が秋篠宮家を支援し、利権集団が継承され、

平成ブラック皇室を秋篠宮家が継承

するようにしか見えませんけどね。

それでも、何もしないで見てる。

それでいいのでしょうか?

 

何もしないで、戦うべきところを戦わないで、

いつか、勝手に勝利が転がり込んでくるのでしょうか?

そんなムシの良い話があるのでしょうか?

このままJKG勢力の傀儡天皇と呼ばれていいのですか?

断固として

皇室改革するしかない

私には、それしか選択肢が見えません。

 

それでも、あくまで天皇派は、

 

天皇陛下は何もできない。

天皇陛下には何の権限もない。

天皇陛下が悪いわけではない。

秋篠宮家を絶滅させれば皇室は勝手に良くなる

天皇陛下は何もできなくても仕方ない。

 

といい続けるのでしょうか。

意味わからないです。

何も動かないで、明るい未来を築く道はないと思われますが・・・

の一字

それしかない。

いいかげん、気づいて欲しい。

腐敗した連中とは戦うしかない。

個人的には、そう思っています。

 

 

まあ、とにかく

7月の司法試験は、結構、重要になりましたね。

ここで、報道がどう動くか。

今と同じように、報道統制され、秋篠宮家やマコムロへの批判的報道が激減したなら、いよいよJKG&秋篠宮家のブラック皇室継続が鮮明になると思います。

だから

 

皆さま、英気を養っておいてくださいませ。

 

場合によっては、今のうちに秋篠宮家ウォッチをやめてしまうのも、精神衛生上いいのかもしれません。

 

この先、どんどん厳しくなる現実が予想されます。

皇室ウォッチを続けると激しいストレスを受けると予想されます。

それも長期間です。

 

さしあたって、

6月から7月にかけては、何も起こらないと予想されますので、

今のうちに、英気を養いつつ、今後のことをお考えになられるのが、よいかと思われます。

選択肢は3つ

 

1.耐え難いストレスが予想されるので、皇室ウォッチやめる

2.信者になり宗教戦争(相手方の絶滅運動)の道へ身を投じる

3.厳しい現実を受け止めながらウォッチを続ける

 

個人の選択の問題です。

どれが正解ということはありません。

 

私としては、3番を続けるために、いろいろ準備してます。

そのための長期休暇モードということです。

コツコツ準備したいと思います。

 

ということで、

司法試験後は、厳しい現実を見ることになると予想されます。

備えましょう。

 

ではまた