ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、眞子さまと小室圭さんばかり取り上げてます。英国王室ブログですが、メーガン・マークルさんばかり取り上げています。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

紀子さまが小室親子と最終決戦する日

こんにちは、ラベンダーです。

 

たまに独自情報を出す「週刊女性」。

今回、久しぶりに面白い記事が出ました。

いつも、これくらいのクオリティだと応援しますよ。

なかなか、そうはならないのが残念ですけど。

 

1.いずれ結婚はするけど、それが次とは限らない。

www.jprime.jp 7月27日から2日間かけて、ニューヨーク州の司法試験が行われる。小室圭さんも3年間にわたるアメリカ留学の集大成として受験予定だ。

「彼は絶対に合格しなければなりません。もし不合格になったら、何のために眞子さまとの結婚を放置してまで渡米したのかわかりませんから。

 ニューヨーク州司法試験における昨年の合格率は約85%。学業成績が優秀な小室さんなら合格濃厚ですが、かなりのプレッシャーがかかっているはず。万が一、落ちてしまったら……」(皇室担当記者)

週刊女性2021年8月3日号

(太字・着色はラベンダーによる)

  

一応、軽く突っ込みますが

「学業成績が優秀な小室さん」

は完全に間違い。

1年目は、なんとか上位15%程度にいたようですが、2年目・3年目は、成績優秀者ではないことだけハッキリしてます。

だから、中くらいの並とか、赤点ギリギリの可能性もあります。

まあ、当然ですけどね。
1年目はLLMですが、2,3年目はJD。
と言えば、わかる人にはわかると思います。

詳しくは、フォーダム大学コネ留学の特集を書いたときに説明します。

ま、それはいいとして

「もし不合格になったら、何のために眞子さまとの結婚を放置してまで渡米したのかわかりません」

普通は、このように考える人もいるでしょう。

常識的には、皇族との結婚はプライオリティが高いですからね。

それを放置して何年も他のことをするという神経は、常人にはないでしょうね。皇族との結婚実現を最優先にするでしょう。

でも、小室圭事務員は、天皇陛下秋篠宮殿下も無視してマイペースを貫く小室ワールドの人物なので、特にどうということはない。

あくまでマイペースを崩さない。

内定会見で彼が言ったとおりだと思います。

多くの日本国民を敵に回しても

多くのメディアから叩かれ続けても

天皇陛下を無視しても

秋篠宮殿下を軽視しても

マイペースを崩さない。

そういう性格を小室圭事務員は「鈍い」と内定会見で表現したわけですが、ここまで来てみると、

狂ったマイペース男

というのが正しいと、私は思います。

だから、司法試験は終わりましたが、これで結婚へ向けて準備するかどうかは不明です。

最終的には、皇室利用再開のために結婚する、と予想してます。

しかし、彼のアタマの中で、次にやりたいことが「結婚」なら結婚するけど、それ以外に何かあれば、それ以外をすると思います。

いずれ結婚はするけど、それが次とは限らない。

あくまで、自分で決めたマイペースは崩さない。

そういう人間ですよ、小室圭事務員は。

だから、彼の次の行動は楽しみですね。

仮に、もう3年待たせても、彼には何の罪悪感もないでしょう。

サイコパスですから。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

2.働かないで遊び暮らしている人々

 皇室の私的な情報は、宮内庁をはじめ、関係者なども含めて積極的に表に出す機会はほとんどない。

 その代わり、宮内庁は定期的に会見を行い、皇室の方々に関して、ある程度の情報を公表する機会を設けている。

秋篠宮家については毎週、最側近である皇嗣職大夫が定例会見を行っており、今後行われる公務日程や内容を記者たちに紹介しています。

 ただ、記者たちが質問を重ねても、秋篠宮ご一家の普段のお過ごしようや、事実確認といった簡単な話についても大夫は口を閉ざすことが多い。

 4月下旬には、こんなことが。その日、大夫は佳子さまが『全日本ろうあ連盟』に就職されると会見で発表。その際、記者から“佳子さまが就職するのは初めて?”という質問が出ました。しかし、大夫は即答せず、1週間後に改めて“初めてです”と回答したのです」(秋篠宮家関係者)

 近くで秋篠宮家を支える皇嗣職大夫が、佳子さまの就職に関する単純な質問の答えに、なぜ1週間を要したのか。

「簡単な事実確認すら即答できなかったことには驚きましたが、おそらく秋篠宮さまから情報を規制されており、記者からの質問に答えてもよいのか、殿下に確認をとっていたのだと思います。

 殿下は、会見の議事録を毎回必ずチェックしており、大夫はご一家に関する情報を“口止め”されている形なのです。なので先日、佳代さんが秋篠宮家との関わりを“暴露”してしまったことについて、殿下や妃殿下は憤っておられるのは間違いない」(同・前)

 そもそも、なぜ秋篠宮家は“情報規制”を?

「簡単な質問に対しても、皇嗣職大夫が明言を避ける理由は、秋篠宮ご一家がナーバスになり、余裕を失っておられるからでしょう。結婚問題以降、ご一家への風当たりが強いため、失言することがないよう、皇嗣職大夫にも慎重な対応が求められているのだと思います」(前出・河西准教授)

(同記事)

 

 引用が長くなって申し訳ないですが、大切なのでご容赦ください。

こういう話を聞くと、民主主義国家において皇室王室という制度は無理があると思いますね。相容れないかもしれません。

結局、秋篠宮家には、多額の公金が使われているにもかかわらず、情報統制されていて何もわからない。

眞子・佳子へも多額の公金が使われているのに、日ごろ、何をして暮らしているのか、情報は出さない。

カネがどう使われているのかも、わからない。

これでは自然に腐敗するでしょう。

毎日、毎日、遊び暮らしていても、情報が出されないのでわからない。
やりたい放題ですからね。

これは、自然に人間がダメになる環境だと思います。

そして、これはどう見ても、日本国憲法で禁止されている「貴族制度」じゃないかと思いますけどね。特権階級。

秋篠宮家が、事あるごとに「清貧」をアピールするのはなぜか?

それは、自分たちが優雅な貴族生活してることがバレないように印象操作していると疑われますね。

そして、日々、働かないで遊び暮らしている人々に囲まれて、将来の天皇は過ごしているのですよ。

皇室の将来は暗いとしか、いいようがありませんね。

 

3.紀子さまのお誕生日質問回答は大きな勝負

ただ、ご一家の近況や内情を国民が知ることのできる、唯一の貴重な機会がある。

秋篠宮ご夫妻のお誕生日です。宮内庁担当の記者会から、事前に質問がいくつか提出され、殿下は会見、妃殿下は文書で回答されます。紀子さまのお誕生日は9月11日。今回は東京オリンピックパラリンピックを挟んでいるからなのか、すでに先日、紀子さまへのお誕生日に際する質問が宮内庁サイドに提出されました」(皇嗣職関係者)

今年も当然のように、眞子さまの結婚問題に関連する質問が盛り込まれたそう。

「“この1年の振り返り”と“悠仁さまの進学とご家族の近況”、そして“眞子さまの結婚の見通し”の全3問。

 今回注目すべきは、質問文に“小室さんの母親と元婚約者の男性との金銭トラブル”という文言が盛り込まれ、それを含めたご感想を求められている点です。これまでは“小室家をめぐるさまざまな報道”とか“今いろんなところで話題になっていること”という表現にとどまっていました。しかし、今年は質問文に具体的な文言が記載されることで、紀子さまは、はっきりと金銭トラブルに言及されることになります」(同・前)

金銭問題の当事者は佳代さんなので実質上、紀子さまは公で初めて佳代さんに言及されることになる。

「今回のご回答は、そうとう悩まれているでしょうね。そもそも、お誕生日質問は宮内庁のHPに記載されるだけではなく、皇室の公式記録としても残るもの。眞子さまの降嫁先に金銭問題があったという“汚点”が、皇室の歴史に一生残り続けてしまいます。

(同記事)(太字・着色はラベンダーによる)

 

 昨年、紀子さまお誕生日に際し、宮内記者会の質問に対する文書ご回答が出されましたが、そこで

「長女の気持ちをできる限り尊重したい」

と回答されたのが、今思えば、結婚容認の流れを作ったと言えるでしょう。

だから、今回も質問に対するご回答が、とても重要になります。

記事にあるとおり、質問文に“小室さんの母親と元婚約者の男性との金銭トラブル”という文言が盛り込まれていたとすれば、これは画期的な話ですよ。

大騒ぎしてもいいと思います。

紀子さまが何と回答されるかは、もちろんわかりませんが、この質問だけで重要なことがわかります。

先ほどあったように、皇室は厳しい情報統制がされてます。記者会とか記者クラブというのは、ご存じとは思いますが、取材先と談合するためにあるようなものです。

だから、宮内記者会も、秋篠宮殿下なり紀子さまが嫌がる質問はしません。

“小室さんの母親と元婚約者の男性との金銭トラブル”

について、質問が可能だということ。
このことが、秋篠宮家と小室親子との関係を表してますよね。

秋篠宮家が影で小室圭事務員へ援助し手を組んでるなら、この質問はNGでしょう。この質問がOKということは、対立してますね。

小室佳代の自殺ほのめかしと相まって、どうやら

秋篠宮夫妻 VS  小室親子&眞子さん

という図式がハッキリしてきたようですね。

これもデキレースという見方もあると思いますが、今まで経緯からすれば、対立してると考えるのが自然。

面白くなってきましたよ。

それで、「破談」ということはないでしょうが、秋篠宮家が納采の儀をやる気はないということは、ハッキリしてきたので、いい感じだと思いますね。

結婚は、小室家の私費でどうぞ。

私は、ずっとそう主張してます。

婚姻費用も住居費も警備費も全部、小室家の私費でやればいいのです。

公費は1円も使わない。

借金踏み倒しを「名誉の問題」とエラソーに自己正当化した小室圭事務員。

税金泥棒と多くの国民から言われ続けるのは、「切実に名誉の問題」でしょう。だったら、名誉のために小室家の私費結婚でどうぞ。

3人でパートして頑張ってください(笑)

いやー、楽しい展開もあり得るかも。

紀子さまのご回答に期待したいですね。

  

ということですが

最近、異常に暑いですからね。

ちょっと珍しく楽観的に書いてみました。

実際は、なかなか自爆テロも辞さないサイコパス親子の処置は、簡単にはいかないと思います。

まあ、とりあえずは、納采の儀を強行という線がないことを祈りたいですね。

それは、皇室が国民を無視した特権貴族となった瞬間ですからね。

今後は、特権貴族と戦わねばなりません。

それは避けたいですからね。

正気で判断していただけることを希望いたします。

 

今日も、みなさまありがとうございました。

ああああ暑いですが、頑張って生きていきましょう!

どうも、ご覧いただきありがとうございました。

 

小室圭のアメリカ暮らしはニューヨークの幻

こんにちは、ラベンダーです。

 

小室圭事務員。司法試験らしいですね。

どこで何をしているのか不明ですし、そもそも受験してるかどうかも不明。

 これでは、小室圭不明者ですか?それとも小室圭不審者とか(笑)

で、今日は、小室圭事務員の就職について検証してみたいと思います。

昨日と話が重複しますが、 小室圭事務員のNY暮らしは実現するのか?というのも間接的なテーマとなります。

 

1.NY州弁護士を職業にする?

jisin.jp7月27日、28日の2日間にわたり、小室圭さんが米国ニューヨーク州の司法試験に挑戦する。

米国の弁護士数は約135万人と、日本の弁護士数(約4万2,000人)の30倍以上。米国では州ごとに弁護士資格を取得する必要があり、特に国際マーケットの中心であるニューヨーク州は弁護士数が約18万人と全米でもっとも多い州だ。

 (中略)

小さな個人事務所では、交通違反や過払い請求、家賃トラブルの対処などが主な業務で、年収1,000万円ほどは見込めるという。

「ただし、インフレの続く米国では、弁護士以外の30代会社員でも年収1,000万円ほどになるので、それほど高収入とは言えません」

 

小室さんは奨学金で学費は免除されたが、3年間で1,000万円以上の滞在費がかかったとみられる。さらに、母・佳代さんの元婚約者に対する約400万円の“解決金”も重くのしかかっている。また、ニューヨークの生活費は東京と比べても、格段に高い。

 (中略)

「超高物価で、友人も『子どもが2人いたら、年収5,000万円でも裕福だとは思えないよ』と言っていました」(山口さん) 

古くて狭い一人暮らしのアパートでも、家賃は月20万円ほど。仮に眞子さまと生活するのであれば、セキュリティの整った物件に入居しなければならないため、最低でも月50万円、年間600万円の家賃を見積もる必要があるという。

 

 「女性自身」2021年8月10日号

 

マコムロ応援団の絶対的エース女性自身ですから。
記事の内容は、基本はコムロ上げです(笑)

で、小室圭事務員は、本当にNY州の弁護士を職業にするのでしょうか?

それはないでしょう。

それは、小室圭事務員のポリシーに会わないと思いますよ。

小室圭事務員は、受験勉強とか就職試験とか、そういう正規の競争を戦うことなく、裏口とかズルばかりでここまで来た人物。

全米だけでなく世界中から優秀な人間が集まり、たぶん世界一競争の激しいNYで、18万人の競争を勝ち抜いて生き延びるという選択を小室圭事務員がするわけないでしょう。

露骨にいいますと

競争から逃げ続ける裏口人生

ですよ。

だからNY州弁護士を職業にする線はないと思います。
競争して勝ち抜かないといけないから。

正々堂々と競争すれば、能力が低いことが露呈する。

当然、敗北。

しかし、異常にプライドの高い小室圭事務員には、それは許容できない。

能力は4流でも、1流の待遇でないとガマンできない。
そういう人とだと見てます。

しかし、弁護士資格を得ても、いきなり1流の待遇にはなれません。

厳しい下積みと激しい競争を何年も続けなければなりません。

小室圭事務員には無理です。

たぶん、本人も競争とか地道な下積みとかヤル気ないでしょう。

そもそも、個人的には、小室圭事務員に司法試験を突破できる能力はないと思ってます。

いくらアメリカの司法試験が合格しやすくても、日本で並以下の能力しかない人物が、弁護士というのは無理ですよ。

しかし、もし司法試験に合格したと仮定しても、アメリカの競争社会を勝ち抜いて、弁護士としてやっていける能力が、小室圭事務員にあるとは思えません。

だから、資格を取っても取らなくとも
どのみち弁護士を職業にすることはない。

そう見てます。

 

 

2.小室圭事務員は何になりたいのか

400万円トラブルについて、小室圭事務員は「名誉の問題」と言ってましたが、こうなってみると、本気でそう考えているのだと思います。

だって

多くの日本国民を敵に回しても

多くのメディアから叩かれ続けても

天皇陛下を無視しても

秋篠宮殿下を軽視しても

カネは絶対に返さない

というのだから、もはや金銭の問題ではなく、異常性の問題です。

プライドの高さが異常な領域へ肥大しているものと考えられます。

そんな、小室圭事務員に何ができますか?

原則、どの職業にも下積み時代というのがあります。
異常領域へ突入している小室圭事務員には、それができない。

皇室ブランドのVIPコネを使って入った赤メガでも奥野でも下積みが続かないわけですよ。忖度された職場ですら続かない。

ましてやアメリカで何の仕事をしても、皇室ブランドは通用しません。

だから、もしNYで就職したとしてもこういう展開になるでしょう。

 

1.アメリカ(NY)で就職

2.皇室ブランドは通用しない

3.普通に下積みをするしかない

4.プライドが高すぎて下積みできない

5.退職

6.再び、お勉強

 

こんな感じでダラダラ50歳くらいまでいきそうですね。

だから、露骨に言いますが

何の仕事をするかわからないけど、何をやっても長続きしない

ということになると思います。

少なくとも、アメリカでは。

 

 

3.小室圭事務員の強みとは?

 彼に一番適した職業は、言うまでもないけど、ヒ〇。

それを言ってしまえば身も蓋もないので(笑)
少し、真面目に検証します。

一般的にビジネス目線で考えれば、何を目指すかは、自分の強み・弱みを考慮するところから始めるでしょう。

強みがあれば勝てるというほどビジネスは単純じゃないですが、わざわざ自分の弱い分野へ進出しませんよね。

IT系に弱い人がシステムエンジニアを目指すとか、まあ、あり得ないですからね。自分の強みを生かすことを考えるのが自然。

そうすると、小室圭事務員の強みは何でしょうか?

(ア)英語が堪能

(イ)内親王の婚約内定者

とりあえず、この2つしかありません。

で、よくこの強みを見てください。
2つには共通点がありますよね。唯一の。

それは、

日本でしか、強みにならない

ということです。

アメリカで就職しても、この強みを生かすことはできません。

アメリカのビジネス社会で英語が堪能は当たり前だし、内親王の婚約内定者と言っても、「だから何?」と秒殺されておしまい。

日本で就職するからこそ、(ア)も(イ)も強みになります。

だから、普通の人なら間違いなく自分の強みが日本国内で活かされることに気づくので、アメリカではなく日本で就職するでしょうね。

一般論としては、日本国内で働く道を選ぶのがクレバーな選択だと思います。

ただ、ここまで問題が大きくなって衆人環視状態になると、日本でまともな就職先があるのか、という問題があります。

だから、出口が見えない感はありますね。

どうするのでしょうね。

 

4.ラベンダーのイリュージョン見解 

さて、小室圭事務員の就職問題。

さっぱり出口は見えませんが、現時点のイリュージョン見解を書きたいと思います。

(1)最終的に、弁護士を職業にする

合否にかかわらず、その可能性は低いと思われます。

(2)最終的に、国際機関への就職

これは、ミエミエの皇室コネ発動ですので、可能性はゼロではないと思いますが、低いと思います。

理由の第一は、ミエミエすぎて国民の猛反発をくらうからです。

現状、菊のカーテンにより小室圭事務員の皇室利用疑惑についての報道は抑え込まれております。

しかし、ネットでは様々な疑惑が指摘され、小室圭事務員については、ネットもリアル媒体も批判一色です。

この状況で、ミエミエのコネ発動は危険でしょう。
直接、皇室批判が止まらなくなる可能性すらありますね。

そして、理由の第二は、そこまでするほど、小室圭事務員が皇室から大切にされているとは思えないからです。

眞子さん以外に、小室圭事務員のために必死で何かしようとする人物は存在するのでしょうか?

小室圭事務員の人間性が明らかになっている現在。
秋篠宮家も宮内庁も、小室圭事務員には野垂れ死にして欲しい、と思っているのではないですか。

小室圭に国際機関って

テロリストに国際機関への就職の世話をするような話。

好き好んでやる人物はいないと思いますよ。

 

(3)インターン先の法律事務所

私は、小室圭事務員の司法試験合格はないと思ってますので、この話もないと思ってますが。

もし仮に、司法試験に合格したら、インターンでどこかの法律事務所へ入るでしょう。

余裕があれば、実務経験などの資格登録の要件を満たせばバイバイするところでしょうが、就職先が決まらない場合は、当面、様子見のためにその事務所へとどまる可能性はありますね。

今の状況で、小室圭事務員への皇室コネ発動はないと私は思ってますので、コネなしで就職を決めるのは無理でしょうから、この法律事務所で様子見は有力だと思います。

あくまで様子見でしょうけど。

 

(4)民間企業(奥野を含む)

最終的な落としどころとして、民間企業への就職はあり得ると思います。

日米どちらになるかは、微妙なところです。

小室圭事務員は、妙に、投資・投資と言い続けてますので、彼の脳内自己評価では、投資関係の企業でやれる実力があると思っているでしょうね。

だだし、これは最後の手段になります。

陰謀が、すべて失敗したときの話。

最終的には、次が(本命)でしょう。

 

(本命)結婚して皇室コネ利用の再開

マーベラスでも書きましたが、小室圭事務員は自費なら3000万円以上かかるアメリカ留学をタダで実現させるために、強引に婚約内定をして、皇室コネ利用をした疑いが濃厚です。

だから、もう一度同じ手を使うでしょう。

夢よもう一度、ということですよ。

サイコパスに良心はありませんからね。一度使った汚い手を二度使うことに罪悪感を感じることはないでしょう。

今度は、こういう感じですか

 

1.とりあえず就職(もしくはインターン

2.眞子内親王と結婚

3.しばらくは、民間企業(奥野)で忖度社員をやる

4.ほとぼりが冷める時間を稼ぐ

5.皇室コネ利用再開を暗に要求

6.皇室コネで公的機関へ就職

 

楽な仕事で、高い地位と高額報酬。
となれば、日本の公的機関、公益法人しかないですよ。

アメリカでオイシイ仕事は見つからない。

そのためには深い皇室コネが必要ですから、結婚するしかないでしょうね。

そして、止まっている皇室コネ利用の再開を迫る。

時間を稼いでほとぼりを冷ましてから、皇室コネで公益法人の理事とかやるのが、スマートなヒ〇人生だと思いますね(笑)

ただし、皇室コネ利用再開のためには、納采の儀を経た正式結婚がマスト。

それが大きなハードルになります。

ただ、どのみち小室圭事務員のNY暮らし。

それは、ニューヨークの幻になるだろうと予想しております。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

ということですが

ただ、小室圭事務員は普通の人間ではありません。
基本、狂ってるので、常識的なことは全然考えていないかもしれません。

本気で、自分の能力がアメリカの投資会社で重用されるとか、異常なこと考えている可能性もあります。

だから、次の小室圭事務員の一手が重要です。

それが、わかれば、もっと精度の高い予想もできると思いますが、今は、この程度が限界ですね。

 司法試験も終わりましたし、今後を楽しみにしましょう。

 

今日もありがとうございました。

では

 

コネと援助なしでは、NY暮らしは無理

こんにちは、ラベンダーです。

 

すみません。今日も軽めに。

私は、マコムロ問題の本質を

カネと人間性

だと考えてます。

言い換えると

不透明なカネの流れと不遜な人間性

だと思ってます。

この2つが問題を引き起こしているのだと。

だから、マコムロ問題についての記事を読んだり、情報を得たりする際には、その点を特別に注意してます。

  

 1.小室親子の不誠実はスルーですか? 

friday.kodansha.co.jp五輪のメダルラッシュの裏で、一人の男もまた異国の地で戦っている。小室圭さんだ。

ニューヨーク州の司法試験は7月27日と28日の2日間にわたって実施される。コロナ禍のためリモートでの試験となるようだ。

秋篠宮家の長女・眞子さまとのご結婚問題は、小室さんの母・佳代さんと元婚約者Aさんの間に起きた金銭トラブルを発端に未だに宙に浮いたまま。Aさんは話し合いを持ちたいと希望しているが、小室さんサイドからは未だに返答が保留されています。解決金の400万円を用意する意思表示を示したが、進展が全く見られないため、今やそれもどうなるのかも分からない状態ですね」(ワイドショー関係者)

2021年7月27日FRIDAYデジタル

 

関係ないけど、小室圭事務員はどこにいるのでしょうか?

リモートだから、NYに居る必要はないし、日本に帰国していてもいいわけだけど、コロナ関係で誰にも見つからずに極秘入国するのは難しいからね。

例の女性弁護士に世話になっているとか諸説あるようですが、一応、アメリカにはいるのでしょうね。

まあ、それはいいとして、400万円金銭トラブル。

いいかげんメディアもこういうバカな報道するの止めようよ。
「進展が全く見られない」とかね。

何ですか、それ。
気持ち悪い忖度は止めて欲しいですね。

3年以上経過して、まだ話し合いすら始まらない状態。
今までの経緯を追いかければ、普通に明らかでしょう。

カネを払う気はない。

こんなわかりやすい話ないですよ。

何でこの小室親子の不誠実はスルーなのですか?

芸能人の不倫とかは、鬼の首を取ったように不誠実だと総攻撃するのに、小室親子の不誠実は総攻撃しないのはなぜ?

芸能人には国費は使われていないけど、不誠実な親子の警備には莫大な国費が使われ続けてますよ。公益ありますけど。

もう、3年以上もね。イライラしますね。

日本国の公益を害する不誠実はスルーして、私人である芸能人を狂ったように叩くというのは、何なのでしょうね。

不透明なカネの流れと不遜な人間性

報じられるべきは、そういうことだと思います。

 

2.国民がどうなろうと知ったことではない

ではいつどのように次の動きを見せるのだろうか。

天皇陛下東京五輪の大会名誉総裁を務めていますし、メダルラッシュで国内の祝福ムードを考えても五輪中に水を差すような動きを見せることはしないと思います。10月には眞子さまと小室さんお二人の誕生日がある。そして司法試験の合否の発表も同じく10月です。

総合的に考えるとその近辺で、小室さんは何かしらの動きを見せる気がします。何も発表せずに10月に結婚を強行突破することはさすがにないでしょう」(皇室ジャーナリスト)

(同記事)

 

ちなみに司法試験の発表はリモート受験の関係で12月になるそうです。

テキトーな記事ですね。
とにかく、10月に何かして欲しいみたいです(笑)

ところで、もう、聞き飽きた感がありますが、メディアが10月に異常にこだわるのは、なぜなのでしょうね。

10月、10月、10月って
この状況で、10月に何かできるわけないでしょう。

ちなみに、今日(7月27日)は、東京都の新型コロナウイルス新規感染者が2848人で過去最多ですよ。

マコムロ関係の記事は、不思議なくらいコロナを無視しますね。

2017年の婚約内定会見は、九州豪雨で一度延期になりました。

世界的なパンデミックで、国内的にも九州豪雨より厳しいコロナ禍の状況で、何かできるわけないでしょう。

やろうとしても、最終的には陛下がNOと言いますよ。

国民に寄り添う皇室を目指されているそうですからね。

それとも

国民がどうなろうと知ったことではない。

皇室の行事が優先。内親王の結婚が優先。

ってことですか?

日本皇室は、そこまで堕ちたのですか?

私は、そうは思わないけどね。

提灯メディアの皆さんは、どう考えているのでしょうか。

 

3.NY暮らしは実現できない

一つ気になるのは以前小室さんの代理人が「資格取得まで帰国する予定はない」とコメントをしたことだ。合否の発表は10月になるが、その後面接などもあり、正式に資格を取得するのは来年の1月ごろになると見られている。

ロースクールはすでに卒業していますし、就職先は決まっているようですが小室さんは公表していません。もし資格取得の1月まで帰国しないとなると結婚はさらに先。もしくは眞子さまは結婚前に皇族を離脱して海外に移住し、そして小室さんと結婚して、佳代さんと3人でセレブ生活を堪能するという可能性も出てきています。日本では国民の反発が強すぎますし、マスコミに追いかけまわされるので“生きづらい”と感じているでしょうからね」(女性紙記者)

結婚前に皇族を離脱すれば、納采の儀などいくつもの結婚に関する儀式はする必要がない。しかし眞子さまがそのような行動に出れば当然、国民は困惑するだろう。

この問題、果たしてどのような着地点になれば皆が納得するのだろうか…。

 

とりあえず、事前の皇籍離脱については、考えられないと思いますが、相変わらず、メディアは簡単に言いますね。

今回のFRIDAYデジタルの記事は、異常に質が低いので、たまたまこの記者だけが愚かなのかもしれませんが、その点は、近々書きます。

事前の皇籍離脱は困難です。

まあ、それはいいとして、このNYで生活するという話。
私も3か月くらい前は、それが有力と思ってました。

確かに、日本では「国民の反発が強すぎますし、マスコミに追いかけまわされるので“生きづらい”」でしょうね。

それは同感です。

だからといって、NY暮らしというのは、安易ではないですか。
もっと検証が必要です。

これも近々書きますが、小室圭事務員が仮に弁護士資格を取ったとしても、それで3人でNY暮らしができるくらい稼ぐのは無理でしょう。

全米だけでなく世界中から優秀な人間が集まり、たぶん世界一競争の激しいNYで、アジア人が弁護士として実力で大金稼ぐようになるというのは、夢物語すぎますね。

アメリカの司法試験は日本の司法試験より合格しやすいかもしれませんが、アメリカ特にNYで成功するには、ケタ外れの能力が必要だと思われます。

世界中の超優秀な人物と競争して生き残る。

小室圭事務員の能力では、問題外でしょう。

日本のメディアは安易すぎます。
気持ち悪い忖度ばかりしてるから、マコムロと同じように感覚が狂ってるのかもしれませんね。

舞台は、日本ではなく超競争社会であるアメリカ。

実際に、NYで弁護士として成功しているアジア人を取材したらいいと思いますよ。どれだけ優秀な人なら生き残れるか、実感できると思います。

といいますか

そもそも司法試験合格できる能力あるのでしょうか?
私は疑ってます。

だから、ハッキリ言いますが

小室圭事務員のNY暮らしを成立させるためには

(1)皇室のコネ就職

(2)日本から仕送り

 

この両方がないと難しいと思います。

小室圭事務員には、この特権を受けられる権利があるの?

上級国民小室圭とか?準皇族小室圭とか?
そういう身分なのでしょうか?

また、実際、誰がコネ発動や送金を実行するのか?

???

私は、ないと思ってます。

能力が並以下のアジア人が、コネと援助なしでは、NY暮らしは無理。

そういう結論ですね。

 

ということで

今日は時間がないのでこれくらいにしますが、

またまた課題が見えてきましたので、やる気が出てきました。

一歩一歩クリアしたいと思います。

時間の余裕のある日には、一気にやります。

また、よろしくお願いいたしますね。

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

 

4連休終わりました~皇室ブログ再開します。

こんにちは、ラベンダーです。

 

暑いですが・・・4連休終わりました。

マコムロを忘れた4日間、良かったですね(笑)

マコムロをウォッチしてると精神が荒むので、今後も、定期的なリフェッシュを入れていきたいと思います。

さて、皇室ブログの再開ですが

いきなりフルスペックで書くのは難しいので、再開初日は、いろんな確認をしたいと思います。

マコムロ問題は、一見、単純な話に見えますが、いろんなこと知識を得たり調べたり検証したりすると、結構、奥が深いことがわかります。

そのため、以前とは見解が変わっているところもあります。

今日は、ダラダラとそのあたりの話をしたいと思います。

 

 1.表記について

 ヤフコメ時代から、メーガン・マークルのことはメーガンさんと「さん」付けで呼んでます。

別に、リスペクトする気はないですが、呼び捨てにするとエキサイトして文章が乱れます。

だから、あえて冷静さを保つために「メーガンさん」にしてました。

そこで、眞子&小室圭ですが・・・

もちろん、やってることからすれば呼び捨てで十分ですが、たぶん、呼び捨てだとエキサイトして文章が荒れるでしょう。

馬とかモアイとかだと、掲示板になりますし(笑)

さ、どうしましょうか?

 

まず、眞子「さま」、というのは、もうやめようと思います。

どんどん化けの皮がはがれていく感があって・・・

「さま」って、言いたくないなあ~

というか、小室圭と同類ではないかと最近は思ってます。

だから、「さま」はないよね。

今までは、皇室に対するリスペクトの意味で「さま」にしてましたが、そもそも眞子内親王は皇室が嫌いなようですからね。

皇室を滅ぼしても結婚したいと思っているでしょう。
ましてや、国民がどうなろうと知ったことではないようですし。

1億5千万もらって、自由になりたい。

それしか、考えられないようですからね。

なので、これからは「眞子さん」にします。

本当は、実情にあわせた肩書をつけたいところです。

たとえば、税金〇棒とか発〇女とか言いたいところですが、現実に彼女は「内親王」なので、まあ「眞子さん」が限界だと思います。

そこはセーブしますよ(笑)

 

同じように小室圭内定者

「内定者」というのは、いろんな皮肉を込めてそう呼んでいたのですが、現状では敬称と取られかねないので、変更します。

何か、いい肩書があれば教えていただきたいですね。

呼び捨てでもいいのは当然ですが

今考えているのは

(A)小室圭事務員

(B)小室圭常習者

(C)小室圭アルバイト

 

などです。

まず、「事務員」だと、事務員に対する差別意識と取られかねないので、悩ましいです。

「常習者」は、イジメの常習という意味ですが、隠れた意味として皇室利用の常習者、さらに、人のカネで自己実現する常習者という意味があります。他に思いつかなければこれでやります。

アルバイトとかニートとかでもいいけど、あまり強烈なネーミングすると、それはそれでエキサイトするので(笑)

とりあえず、「事務員」で様子見ます。

 

2.秋篠宮家への批判について

当ブログでは、秋篠宮家の批判をあまりやっておりません。

これには理由がありまして、例えれば「戦争が悪い」と似たような話です。

戦争にともなう悲劇を「戦争が悪い」を大きく非難してしまうと、それ以上、議論も何も進みませせん。

「ああ、そうだね。戦争は悪いよね」で終わり。

何の影響力もないですよ。その漠然とした批判に。

それと同じで、漠然と「秋篠宮家が悪い」と批判するのは、あまり意味ないものだと思います。

そりゃね。

秋篠宮家が悪い

に決まってますよ。

秋篠宮家について知れば知るほど、もう皇室も令和で終わりでいいかな、と思ってしまいますね。

それでも、漠然と「秋篠宮家が悪い」では、話がそれで終わってしまいますからね。だから、批判するなら、できるだけ具体的に細かく批判する必要があると思います。

具体的に、就職の口利きしたとか、費用負担したとか、そういう批判をできる状況になればやりたいと思います。

別に、秋篠宮家を擁護する気はサラサラないですよ。
しかし、具体的に何をしたか推測するのは、結構難しいのです。

たとえば、フォーダム留学。

単純に、秋篠宮殿下が奥野を通じて援助させたというのは、いろんな矛盾が生じますからね。その説明は、まだできていません。

ファンタジー解釈するにも、合理的な説明ができないと。

だから、様子見してます。

司法試験および、その後の小室圭事務員の進路を注視しましょう。
悪事を働いていたとすれば、何らかのほころびが見えてくると予想します。

小室第二文書でも、いろんなことがわかりましたからね。

動きを注視して、ほころびを待つ。

そこを逃さず叩く。

それを楽しみにしてます。

 

3.小室圭事務員の帰国

常識的には、帰国する展開はないと思います。

通常、在学中にインターン先を見つけるそうですので、司法試験に合格してインターン終了して弁護士登録する。

小室圭事務員に司法試験合格できる能力があるとすれば、インターン等はフォーダム大のコネでどうにでもなるでしょう。

だから、そこまでは一気に進むと考えるのが自然。

仮に、納采の儀を強行したとしても、ヘンリー王子みたいにトンボ返りするだけでしょう。マイペースだからね(笑)

だから、当面、本格帰国はないと考えるのが自然。

ただし、

常識が通用しないのが小室圭事務員なので、この件は、次回書く予定です。

合理的に行動できないし、常識的に行動もできない。

また、予想外のことをするかもしれませんよ。

ちなみに

私は、帰国か滞在継続かは、五分五分くらいと見てます。

早期帰国とよむのは少数説とは思いますが、意外と捨てがたいですね。

  

4.結婚強行について

以前は、破談になるしかないだろうと思ってました。

しかし、検証が進むにつれ、登場人物が

合理的に行動できないし、常識的に行動もできない。

ことが明らかになってきましたからね。

秋篠宮殿下、眞子さん、小室圭、小室佳代、全員です(笑)

アタマ弱いのか、おかしいのかはハッキリしませんが、普通の常識的な行動とか利得的な行動とか、そういう人間社会の常識が通用しない人々なので、このまま混乱が続くものと思われます。

だから、一番非常識な結論である「結婚」が濃厚なのでしょう。

確率は、結婚95% 破談5%くらいでしょうか。

破談5%というのは、何かの拍子に今までやってきた悪事が露見する展開があり得るので、その場合は組織防衛の論理が働いて「強制破談」になるでしょう。

ただ、メディアが秋篠宮家に不利な暴露をするとも思えないので、可能性は低いです。

結局、狂った人を止めることはできず、結婚するだろうと思われます。

焦点は、結婚の方法ということになるでしょうか。

 

5.400万円金銭トラブルについて

小室親子は、国民の理解とか、納得とか、そういうものを一切無視してきましたからね。だから、小室親子としては

 この問題を解決する理由がない(笑)

自分は絶対的に正しい。
だから、自己主張して、それを貫くだけ。

思考回路が「テロリスト」なのでしょう。
自分の主張を譲るという発想がない。

そして、メディアは勘違いしてますよ。

小室圭事務員には、結婚のために金銭トラブルを解決するという考えは皆無

日本中を敵に回しても、天皇陛下を無視しても、秋篠宮殿下を軽視しても、「カネは返さない」ということですよ。

いいかげん。その異常性を報道すべきだと思いますね。

小室圭事務員に関係なく

異常な人は、異常だと。

狂った人は、狂ってると。

下劣な人は、下劣だと。

きちんと表現しないと、問題が正しく伝わりません。

もう、「贈与」とか「借金」の話ではなく、異常性の問題なのに、そこから逃げる報道を続けた結果、小室圭事務員の傲慢・不遜な態度を許す結果になったと思います。

そろそろハッキリ言うべきときが来たと思いますよ。

どのメディアが勇気を出して言うのか。

一応、期待して待ってます。

 

ということで

論点そのものは少なくなりましたが、

予想なり検証なりをするには、司法試験後の小室圭事務員の動向を見てみないとできません。

しばらくは、様子見が続くと思います。

ただ、8月終われば、方向性は出ると思いますけどね。

 

さあ、明日から、いろいろ書きたいと思います。

また、よろしくお願いいたします。

 

 

いつもご覧いただきありがとうございます

こんにちは、ラベンダーです。

 

いつもありがとうございます。

今日から、日曜日まで夏休みにします。

今年は暑いから、もう一度8月にも夏休みあるかもしれません(笑)

皆さまもご自愛くださいませ。

 

では、月曜日に

 

小室親子が情報発信すると、メディアの攻撃が止む不思議

こんにちは、ラベンダーです。

 

オリンピック始まりましたね。

それほど興味はないですが、今週は休みです。

今日も簡単にやります。

 

jisin.jp

日本の司法試験の合格率は、’20年度で39.1%。一方、’20年10月のニューヨーク州の司法試験は約85%の合格率だった。例年は75%前後だが、コロナ禍により試験がリモート化されたことでさらに合格率が上昇したのだという。

小室さんは3年間の留学生活の中で、その実力を存分に発揮してきた。留学1年目には、約150人の学部の中で15~37位にあたる成績優秀者として表彰された。

執筆した論文2本はニューヨーク弁護士会が発行する法律専門誌に掲載され、1本は同誌の学生を対象とした論文コンペで2位を獲得する快挙。さらには、金融の専門家に全編英語でインタビューした音声がポッドキャストで全世界に配信された。

「これらの実績を鑑みれば、ほかのロースクール卒業生と比べて小室さんの専門知識や語学力は飛び抜けているといっていいでしょう。合格の可能性は平均値よりも高いと考えられます」(前出・皇室担当記者)

週刊文春』(’21年7月15日号)では、元婚約者・X氏の代理人が、小室さんの代理人である上芝直史弁護士の事務所を訪れていたことが報じられた。面会は5月下旬のこと。眞子さまと小室さんの結婚のネックとなっていた金銭トラブルは、解決に向けた最終段階に入ったといえる。

小室さんは弁護士試験合格と金銭トラブル解決という2つのハードルを乗り越え、眞子さまとの結婚に王手をかけることになるのか――。

2021年7月20日WEB女性自身

 

マコムロへの大逆風により、元気のなかった女性自身。

しかし最近、女性自身が盛り上がってきましたね~

得意のコムロ上げ記事を出してきた、
ということは、結婚が近いと読んでいるのでしょうね。

そうですかあ~(笑)

女性自身の読みはあてにならないですからね。

過去に大外れしたこともありますから。

それにしても、さすがです。

マコムロ応援派の絶対的エース女性自身

白を黒と言いくるめても、応援するという。

ここは、これでいいですよ。それがポリシーだから(笑)

しかし・・・

 

www.news-postseven.com

www.jprime.jp 

女性セブンや週刊女性も、攻撃派とは言えない感じになりつつありますね。

女性自身のように露骨に応援はできないけど、攻撃が緩んできました。

どうしたのでしょう?

特に、女性セブンの迷走がね・・・

何も動きはないと思いますが、何か変な感じです。

小室親子の情報発信が続いた後、

攻撃派がどんどん転向していくという。

イヤな予感がしてます。

とりあえず、オリンピック期間内は何もないと普通は予想しますが、皇太子殿下(当時)の都合を無視して、自己都合を押し通した小室圭事務員。

自己都合で、試験終わったら極秘帰国するかもしれません。

ううむ。

今のうち、英気を養いたいと思います。

 

またよろしくお願いいたします。

では

いじめ常習者小室圭への税金投入に反対します

こんにちは、ラベンダーです。

 

今週は、休みですが、こういうときに限って重要なネタが入るものです。

まあ、いつものことですね。

私の人生、基本7割くらいは裏目に出てる人生ですからね・・・(苦笑)

最近は、こういうネガティブなカンは良く当たります。

ははは・・・・・

 

1.イジメを武勇伝として語る五輪開会式作曲担当 

東京五輪パラリンピック組織委員会は19日、雑誌で障がい者とみられる同級生へのイジメを告白していた五輪開会式作曲担当のミュージシャン小山田圭吾氏の辞任を発表しました。

小山田圭吾氏のイジメ内容は以下の記事のとおりです。

www.huffingtonpost.jp小山田圭吾さんが「いじめ加害者」だったと告白した約27年前の記事に関して、音楽雑誌「ロッキング・オン・ジャパン」編集長が7月18日に謝罪声明を発表した。

東京オリンピック開会式で音楽を担当することが7月14日に発表された小山田さんは、「ロッキング・オン・ジャパン」1994年1月号のインタビュー記事などで、学生時代に「いじめ加害者」だったことを告白していた。SNSでこの記事の内容が拡散したことで、小山田さんは「開会式へ不快な印象を与えてしまうことを心から申し訳なく思います」と16日に謝罪していた。

問題となったのは計44ページの「小山田圭吾、生い立ちを語る20000字インタビュー」の中にある部分で1ページに満たない。小中学生時代の経験を振り返る中で、いじめ加害者だったことを自慢げに語るシーンがあった。

 〇でも、いじめてた方だって言ってったじゃん。

    「うん、いじめてた。けっこう今考えるとほんとヒドいことをしてたわ。この場を借りてお詫びします(笑)だって、けっこうほんとキツいことしてたよ。

〇やっちゃいけないことを。

    「うん。もう人の道に反してること。だってもうほんとに全裸にしてグルグルに紐を巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。ウンコ喰わした上にバックドロップしたりさ」

〇(大笑)いや、こないだカエルの死体云々っつってたけど「こんなもんじゃねぇだろうなあ」と俺は思ってたよ。

    「だけど僕が直接やるわけじゃないんだよ。僕はアイディアを提供するだけでさ(笑)」

〇アイディア提供して横で見てて、冷や汗かいて興奮だけ味わってるという?(笑)。

    「そうそうそう!「こうやったら面白いんじゃないの?」って(笑)」

2021年07月18日ハフポスト日本版

 

これでも自主規制だらけのオブラートに包まれた表現です。

実際は、とても酷いです。人間性が終わってます。

後で、参考記事を見てください。

酷すぎて読むにたえないです。

身体的には正真正銘の犯罪、精神的には「魂の殺人」です。

ここまでやっても処罰されない現実。
怒りを覚えますね。

イジメは、「犯罪」であることが多いのに、イジメという名のもと学校内で処理され、加害者が免責され続けております。

「イジメ」は、犯罪免責装置ですよ。

だから、こうしてイジメを武勇伝として語るクズが多く出てくるのでしょう。

今でも旭川の事件のようなことが普通に起きてますからね。
少年の更正とか寝言を言われても被害者の無念は晴らせない。

だから、イジメという加害者免責をやめて、傷害、強要、強盗、強制わいせつ、恐喝、暴行など、堂々と刑事責任を負わせるべき。

さらに、イジメ被害者救済のために、加害者へ民事の損害賠償請求訴訟を支援する組織を国費で運営する。

刑事と民事の両面から
加害者を徹底的に処罰するという発想を持つべきです。

そして、
イジメは犯罪だ、リスキーなんだ、と社会へメッセージを出すべきです。

そうしないと、イジメ天国である状況は止まない。

今回、小山田圭吾の時代から、何も変わっていないことが証明されましたよ。

また

たとえば、人種差別については、いかなる差別も許容されないというメッセージが社会に発せられていることで、啓蒙活動は浸透してきたと思います。

しかし、それでも悪質な差別はなくならないから、欧米先進国では差別そのものを禁止・処罰するようになってます。啓蒙活動では限界がありますよ。

イジメはやめよう、とかヌルイ啓蒙活動しても、もう意味ないですよ。

30年も40年も状況にほどんど変わりはない。

イジメはやめよう、ではなく、イジメという言葉を止めよう。

連中を犯罪者と呼ぼう。

そして、イジメ加害者が犯罪者として普通に処罰されること。

それで、やっとスタートだと思います。

 

<参考記事>

marublog.biz

news.yahoo.co.jp

  

2.小山田圭吾と小室圭の共通点と相違点

smart-flash.jpじつは連日報道される「小山田圭吾」という名前に対して、ある“勘違い”も起きていた。ネット上でこんな声が上がっていたのだ。

《昨日から今日まででニュース見てて小山田圭吾さんが小室圭さんに見える現象3回くらいやった》

小山田圭吾を小室圭に空目した》

《さっき美容室で週刊誌見てて思ったけど、小室圭氏と小山田圭吾氏は、苗字と名前に共通する文字がある上に、何となく顔つきも似ている》

 ある女性週刊誌記者が語る。

「言われてみれば……たしかに2人の名前が『小』と『圭』の2文字が被っているので似ているかもしれません。

 ただ、それ以上に共通点があって2人とも『いじめ問題』が浮上したことです。

 小山田さんは過去のインタビューで語っていた、障害を持つ同級生への“苛烈いじめ”で辞任に追い込まれました。

 一方の小室圭さんも2020年12月、『週刊文春』に同級生による“いじめ被害告白”の記事が掲載されました。

 中学、高校と通っていたインターナショナルスクールでの出来事とされ、『ブタが通った。ブーブー!』と女子生徒をからかうなど、内容はかなり詳細なものだったんです。

 その後、小学校時代のいじめ疑惑も掲載されていますが、小室さんはそれぞれの疑惑について何も弁明していない状況です」

 ネット上では、さっそく今回の「小山田問題」が「小室さん問題」に飛び火している。

小山田圭吾と小室圭どちらも辞退して欲しい》

小山田圭吾のしたイジメはもちろん肯定できないけど、同じイジメなのに小室圭の方はなんで騒がないの?》

小山田圭吾と小室圭で対談して欲しい。「いじめ」について》

 自ら退いた小山田氏の姿を小室さんはどう見ているのかーー。

 

2021年7月20日SmartFLASH

 

たぶん、マコムロ問題に関心のある方は、小山田圭吾と小室圭の共通性には、すぐに気が付いたと思います。

連想ゲームですね。

 

1.名前が似ていて

2.過去に、いじめ加害者であって

3.そのイジメについてネットで非難され

4.現在の地位を辞退すべし、との声が多数ある

 

ということで、小山田圭吾と小室圭イジメ加害者。

記事のとおり、共通性を感じました。

しかし、二人の案件には重要な相違点があります。

 

1.小山田圭吾は自力で地位を築いたけど、小室圭イジメ加害者は婚約内定者の特権を悪用して地位を築こうとしている。

2.小山田圭吾のイジメは多くのメディアで報道されたけど、小室圭加害者のイジメは、ほとんど報道されない。

3.小山田圭吾は、五輪開会式の仕事を辞退したが、小室圭加害者は内定辞退する気配もない。

 

やっぱりコレも皇室忖度や菊のタブーに該当するということでしょうか。

どうして小山田圭吾はアウトで小室圭加害者はセーフなのか。
何か、釈然としないものがありますね。

要するに、日本のメディアは

露骨にエコひいきする

ということですね。

たとえば、不倫疑惑。
あれだけ不倫疑惑が浮上すると鬼の首を取ったように報道しまくるメディアが、相手の芸能人の所属事務所に力があったりすると、一斉にスルーしますからね。

頼まれもしないのに自主的に忖度する。

日本のメディアの後進性は、どうしようもないですね。

そのうち中国のメディアから「同士」とか呼ばれますよ。

だから、小室圭加害者はセーフ。

白昼堂々、数千万円の留学がタダで与えられても、ロクに追及しないでセーフ。

その理由で、プリンセスのフィアンセという肩書のおかげで奨学金ゲットとか、小学生みたいな寝言言ってますからね。
アメリカ人は、日本の皇室なんて何も知らないし興味ないよ。
アメリカで日本のプリンセスに何の価値もありません。誰もしらねーし(笑)

ましてや、日本のプリンセスの婚約者って・・・馬のシッポの先に止まっているハエみたいなもの。

わざわざ、ハエに数千万円の特典用意して留学してくださいと誘致するの?
そんな寝言、小学生でも騙されないよ(笑)

だからね。

頼まれもしないのに自主的に忖度する。

腐ったメディアだらけの状況では、小室圭加害者のイジメくらい、余裕でセーフですか。

まだまだ、国民主権も民主主義も遠いですね。

 

3.イジメ常習者の小室圭

 

 小室圭は、国立音大附属小時代にイジメを受けた男子生徒からの告発と、中学・高校時代を過ごしたカナディアン・インターナショナルスクールで同級生だった女子生徒からのイジメ告発をされてます。

つまり、小学生、中学生、高校生の間、人を変えながら、ずっとイジメの加害者であり続けたわけです。

まさに、いじめ常習者

小室圭から4年間にも及ぶいじめを受けたインターナショナルスクールの同級生だった女子は、4年間にも及ぶイジメを受けて、とうとう高校を中退し引きこもりに陥ったそうです。

陰湿なイジメを長期間続ける男。

いじめ常習者、小室圭

この男が皇室関係者になるのですよ。

何で報道しないのか!何で騒がないのか!メディアは。

おかしいでしょう。

 

眞子さまと小室圭常習者が結婚すると、1憶5千万円程度の一時金が支払われますが、国費負担はそれだけではありません。

内親王が結婚して皇籍離脱しても、法的根拠は不明ですが、その元内親王は夫婦ともに警備対象となっているようです。

つまり、結婚して民間人になっても国費警備が続くということ。

結婚後、当面の間続くというのは理解できるけど、ずっと国費警備が続くのはおかしいと思います。

民間人になったのだから、警備費は自己負担。それが筋。

イギリス王室を離脱したヘンリー王子夫妻は、離脱後すぐに警備費が自己負担になりました。イギリス政府は負担しないことを明言。

逃亡先(笑)のアメリカでもトランプ大統領(当時)がわざわざ、アメリカ政府は負担しないと明言したので、結局、ずっと自己負担しているようです。

民間人になった人に国費は使えない、当然でしょう。
ところが、日本の場合は、いつまで国費警備を続けます。

メディアが批判しないから、こうなるのですよ。

ちなみに、王室離脱したヘンリー王子は、陸軍時代にアフガニスタンにおけるタリバン掃討作戦に参加し、戦闘ヘリからの攻撃でタリバンの兵士を殺害したこともあります。

そのため、ヘンリー王子はタリバンから名指しで殺害予告されていますが、それでも民間人になった以上は警備費自己負担ですからね。

この税金の使い道に関する厳しさ、日本も見習うべきです。

 

4.私は、いじめ常習者小室圭への税金投入に反対します

だから、

私は言いたい。

眞子さま&小室圭常習者が結婚するなら、小室圭常習者に結婚費用と警備費について国費が使われます。

しかも、警備費は何十年にわたり億単位ですよ。
億単位の国費がいじめ常習者に使われ続ける。

そんなバカな話。許せませんよ。

いじめ常習者を死ぬまで国費で警備してあげるのですか。

あり得ないし、許せない。
断固反対します。

結婚費用および警備費は、小室家の自己負担でするべきです。

当然でしょう。

だから

いじめ常習者小室圭への税金投入に反対します。

 

 最後の最後まで、私は反対しますよ。

 

ということで

いじめ問題

話は遠いですね。

とりあえず、いじめる側の人間に税金で恩恵を与えるような社会であっては、いけないと思います。

平成23年に約3万人いた自殺者が、令和2年には約2万人まで減りました。

しかし、20歳までの若年層の自殺は減ってません。

若年層の人口は減り続けているわけですから、実質増えているようなもの。

いまこそ

いじめる側に対する厳しい姿勢が必要なのではないでしょうか。

これは人命の問題です。

 

ご覧いただきありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。