ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

10月になりました。いよいよラストスパート

こんにちは、ラベンダーです。

 

当ブログは、いったん終了宣言いたしましたが、

諸事情により、12月まで暫定的に稼働してます。

12月には、終了させます。

 

ところで、

10月小室圭司法試験の発表

昨年ほどではないにせよ、大きなヤマになるのは確実です。

私としてもラストスパートの気分。

全力で頑張りたいと思います。

 

ぜひ、ご協力いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

 

<最新記事>

lavender1219.com

 

 

 

コロナ“後遺症難民”が急増

こんにちは、ラベンダーです。

 

ワクチンを打つ、打たない。

マスクするしない。

どういう立場でもいいですが、コロナ後遺症の問題は知っておくべきだと思います。

 

感染者減っても、後遺症で苦しむ人は増え続けているようですから。

 

 

【LIVE 本日20時~】「うちだと診察できない…」コロナ“後遺症難民”が急増 医療の受け皿不足の背景にある信じがたい理由

www.youtube.com

 

【解説】新型コロナ「後遺症」訴え増加?ワクチン接種で“軽減”か

www.youtube.com

 

 

 

 

エリザベス女王の国葬情報(タイムスケジュール、放送予定)

 

エリザベス女王国葬の詳しいタイムスケジュールがバッキンガム宮殿から発表されました。

 

www.harpersbazaar.com

2022年9月19日(月曜日)

午前6時30分(日本時間午後2時30分):エリザベス女王の棺の一般公開が終了。

午前10時44分(日本時間午後6時44分):エリザベス女王の棺がウェストミンスター宮殿から、国葬が営まれるウェストミンスター寺院に運ばれる。棺のすぐ後ろを、チャールズ国王とロイヤルファミリーのメンバー、国王の側近が歩く。

午前11時(日本時間午後7時00分):エリザベス女王国葬がスタート。世界各国の王族や首脳、要人たちが出席。

午前11時55分(日本時間午後7時55分):軍葬ラッパが響き渡るのに続いて、ウェストミンスター寺院とイギリス全国で2分間の黙祷が捧げられる。

正午:国歌斉唱とともに国葬が終了。

正午:エリザベス女王の棺が葬列を成して再び運ばれ、チャールズ国王やロイヤルファミリーのメンバーが棺の後ろを歩く。ハイドパークのウェリントン・アーチに午後1時(日本時間午後9時)頃、到着。

午後:ここで棺は霊柩車に移されて、ウィンザーへ。ウィンザーに到着すると、霊柩車は速度を落として行列に加わり、ロング・ウォークを通って、埋葬の礼拝が行われるセント・ジョージ礼拝堂へ。ロイヤルファミリーのメンバーはウィンザー城の中庭で行進に加わる。

午後4時(日本時間9月20日午前0時):セント・ジョージ教会で埋葬の礼拝が行われる。女王の過去と現在の側近やロイヤルファミリーが集まる。ウィンザー主席司祭が礼拝を執り行う。

午後7時30分(日本時間9月20日午前3時30分):ジョージ6世記念礼拝堂で、国王とロイヤルファミリーのメンバー立ち合いのもと、私的に埋葬が行われる。

 
ハーパーズ バザー 2022年9月18日

 
日本でNHKで生中継されます。
国葬開始が月曜日の夜7時からなので、地上波でもNHKの夜7時のニュースで生中継されるようです(75分に拡大)
 
<中継>NHK 9月19日
(地上波総合)
NHKニュース7
 午後7:00~8:15
 
生中継 エリザベス女王国葬 愛された96年の生涯
 午後8:15~8:55
 
(BS1)
イギリス エリザベス女王 国葬
午後6:00~午後8:50
 
 
 
エリザベス女王のひつぎは国葬後、ロンドン市内を一時間ほどかけて進みます。
そのコースを解説した記事。
国葬に参列する各国要人も次々到着 現地から最新情報>
 

エリザベス女王とベアトリス王女・ユージェニー王女姉妹
 

天皇皇后両陛下イギリス到着、各国首脳も続々と

 

天皇皇后両陛下がイギリス到着されました。

 

 

 


www.iza.ne.jp

天皇、皇后両陛下は17日午後6時(日本時間18日午前2時)過ぎ、英国に到着された。天皇陛下は平成22年にガーナ、ケニア訪問の際に立ち寄られて以来、皇后さまは結婚して皇太子妃となられてからは初めての英国となる。

両陛下が搭乗された航空機は羽田空港を出発後、15時間超にわたりフライト。晴れ渡った空の下、ロンドン郊外のスタンステッド空港に降り立った両陛下は黒っぽい衣服に黒マスクを着用し、出迎えた人らにごあいさつ。その後、車で宿泊先となるロンドン中心部のホテルに向かわれた。

両陛下は19日午前11時、ウェストミンスター寺院で行われるエリザベス女王国葬に参列し、日本時間の20日午後に帰国される予定。


2022年9月18日 産経新聞

 

さらに、各国首脳も続々とロンドンに到着。

 


www3.nhk.or.jp

イギリスでは19日に行われるエリザベス女王国葬に参列するため、各国の首脳が相次いで首都ロンドンに到着し、チャールズ新国王と面会していて、弔問外交も活発化するものと見られます。

96歳で死去したエリザベス女王国葬は19日にロンドンのウェストミンスター寺院で行われます。

イギリスのメディアが外交当局者の話として伝えたところによりますと、国葬には200近くの国や地域から合わせておよそ500人の王族が要人が参列するということです。

17日はカナダのトルドー首相、オーストラリアのアルバニージー首相、それにニュージーランドのアーダーン首相など、「コモンウエルス」と呼ばれるイギリス連邦の加盟国の首脳が相次いでバッキンガム宮殿を訪れ、チャールズ新国王に弔意を伝えました。

また天皇皇后両陛下も17日にロンドンに到着されました。

このあとアメリカのバイデン大統領も到着し18日夜にはバッキンガム宮殿でチャールズ新国王が主催する晩さん会が開かれ、弔問外交も活発化するものとみられます。
(以下、略)

2022年9月18日 NHK

 
いよいよですね
 
 
イギリスのエリザベス女王国葬に参列するため日本を出発した天皇皇后両陛下が、イギリスに到着されました。
 
 
国葬に参列する各国要人も次々到着 現地から最新情報>