ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

眞子内親王と小室圭の結婚についての記者発表(予想編)

<今日のスローガン>

 小室圭と小室佳代による金銭詐欺事件は、まだ未解決

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

いよいよ最終週ですね。

たぶん、これでマコムロ問題が終わりになるとは思えないですが、一応の決着がつくということですか。

最近、攻撃に専念してたので(笑)予想がおろそかになってましたが、今日は今後の展開予想をしたいと思います。

一部を除いて、ひと通り結婚前のセレモニーは終わったようですので、これでいろいろ見えてきたと思います。

そして、これが結婚前、最後の状況分析になりそうですね。

 

<第1回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

<第2回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

<第3回>

new-lavender.hatenablog.com

 

今回の結婚についてのロジックをおさらいしますと

 

1.結婚は秋篠宮家の私事なので口出し無用

2.国民の批判に配慮して、皇室の儀式は行わない

3.眞子内親王の意志により一時金は辞退

 

ということです。

話は単純ですが、なかなか奥が深いですね。

これを前提に、予想をしてみたいと思います。

ただし、秋篠宮家の問題は、後日検討するとして、今回はマコムロに限っての検討をしたいと思います。

 

 

 

 

金銭トラブルについて

 

まだ、わかりませんが、

金銭トラブルは、たぶん未解決になりそうですね。

これは予想外でした。

宮内庁秋篠宮家が、この結婚を実現させるに当たって、結婚に協力する条件として「金銭トラブルの解決」を求めると思ってました。

そのくらいの常識はあると思ってたのですが、結局、結婚協力の条件に「金銭トラブルの解決」を入れなかった。

つまり

皇室の儀式をしなければ、無条件で結婚OK。

という話だったようですね。

宮内庁さん予想外に腐ってましたね。

 

まず、今回の結婚実現についてですが

<第1回の記事>(状況把握編)でお話しましたが、

宮内庁秋篠宮家のロジックは、

「結婚」と「皇室の儀式」を切り離して、

 

ア)「結婚」するのに、何の障害もない

イ)「皇室の儀式」は、金銭トラブル等のために行わない

 

ということです。

金銭トラブルなどの問題は、すべて「皇室の儀式」をやらないことでチャラにしたということですよ。

「皇室の儀式」をやらなければ、すべてOK

ということになります。

そんなこと国民は求めたわけではないし、

無茶苦茶な話だとは思いますが

結局、

このロジックは、小室佳代対策ということでしょうね。

小室佳代が真っ黒なのは、秋篠宮家も宮内庁も理解しているでしょう。

仮に、金銭トラブルが解決しても、年金詐欺とか次の問題が出ますよ。

小室佳代さん、1冊の本が書けるくらい、疑惑だらけですからね。

金銭トラブルを相手にすれば、年金詐欺とか反社利用とか全部対応しないといけなくなるのでキリがない、ということでしょうね。

小室佳代の問題に終わりはないので、最初から無視するしかない。

小室佳代の問題を結婚にリンクさせれば、永久に結婚できません(笑)

親の問題で子に責任負わせてはいけないという建前もありますし。

だから、

 

1.金銭トラブルは、小室佳代の問題

2.結婚は小室圭の問題だから、小室佳代は関係なし

3.よって、結婚は問題なし。

4.ただし、国民に不満を考慮して、皇室の儀式はしない

 

というファンタジー宮内庁は考え出したのでしょうね。

一流大学出た官僚たちは、こんな腐ったファンタジーをやるために、役人になったのでしょうか。

結局、秋篠宮家の逆らえないので、秋篠宮家の意向に沿う形でファンタジーを作り出して実行している。

それは、召使ということですか。

行政機関としての誇りはないのですか。

どうやら、宮内庁秋篠宮家の下僕でしかないようですね。

期待するだけ無駄でした。

 

だから

この先、小室佳代の問題がどれだけ大きくなったとしても、

小室佳代の問題であって小室圭には関係ない、

という立場を堅持するものと思われます。

そう

「小室圭」と「小室佳代」の分離。

だから、万が一、

小室佳代への告発状が受理されても、結婚はそのまま行われるでしょう。

小室佳代の問題であって小室圭には関係ない。

それを貫くと予想します。

だから、金銭トラブルが未解決であっても平気なのですよ。

金銭トラブルがどうなろうと、

それは小室佳代の問題

年金詐欺があっても

それは小室佳代の問題

反社利用があっても

それは小室佳代の問題

すべては、小室佳代の問題ということで逃げ切る作戦だと思います。

「小室圭」と「小室佳代」の分離。

それが、今回の結婚実現への最大のポイントですね。

汚い作戦ですよ。

 

 

小室圭の経済的な基盤問題

 

言うまでもありませんが、

小室圭の収入で、NY生活を維持できるとは考えにくい。

だから、媚びることしか知らない日本のメディアは、いろんなファンタジーを言ってます。

小室圭年収2000万円を超えるとか、眞子内親王が博物館で働いて年収900万とか、無茶苦茶な話を垂れ流してますが、本当はどうするのでしょうね。

援助なしではやっていけないと思いますが、誰が援助するのか。

どういう援助をするのか。

いろんな選択肢があります。

 

<参考記事1>で書きましたが、皇室経済法の制限があるので、限度額を超えた金銭援助はできません。違法です。

<参考記事2>で書きましたが、民間人になる前に眞子内親王へ億単位の援助金を渡せば、皇室経済法の限度額制限がかかりますが、贈与税がかかります。

秋篠宮家は、違法送金を裏でどんどんやりまくっているとする陰謀論がネットでは多いようですが、社会常識の問題として、違法行為を平気で行うという前提で物事を論することできません。

一般社会へ出さない陰謀論を真剣に論じても意味ないからです。

それは、ネットのアンダーグラウンドでやっていただくしかないですね。

真っ当な批判をするには、あくまで、違法行為をしないという前提で論じる必要があります。その点は、ご理解ください。

さあ、どうするか。

 

<参考記事1>

new-lavender.hatenablog.com

 

<参考記事2>

new-lavender.hatenablog.com

 

さて

どうせ、予想ですから気楽にやりますね。

考えられるのは、以下のとおりです。

 

ア.あえて贈与税を払って、高額援助をする

イ.秋篠宮家からの資金を合法ロンダリングして渡す

ウ.皇室コネを利用して、民間を使って援助する

エ.その他の勢力からの援助

 

それぞれ詳しい内容はありますが、それは結婚後にやります。

ここで、問題にしたいのは、です。

たまたま偶然かもしれませんが、小室圭の就職先Lowenstein Sandlerの入居しているビルは、日系企業等がたくさん入ってるビルだそうです。

Lowenstein Sandlerが、皇室コネによる日系企業案件に期待して小室圭を雇ったと考えれば、それが一番、スッキリした解決策だとは思います。

くどくど説明する必要はないですよね(笑)

で、さらに

小室眞子さんを博物館でも日系企業でも、適当に就職先を見つけて押し込めば、ビザの問題も同時に解決できるので、一挙両得という感じですね。

こういう皇室コネを使った民間活用援助(笑)が明快でしょうね。

ただ、ひとつ気になることがあります・・・

 

 

汚い金に手を出していないか?

 

それは「エ.その他の勢力からの援助」です。

どこまで本当かはわかりませんが、こういう記事があります。

 

www.news-postseven.com

秋篠宮さまが強く不信感を抱かれているのは、“小室さんの背後で糸を引いている存在がいるのではないか”ということだそうです。宮内庁幹部らも同じ不安を持っており、それがどのような人物や団体なのか、神経をとがらせていると聞きます。宮内庁側が幾度となく探りを入れても、小室家側は“お話ししたくない”の一点張りだそうです」(前出・皇室関係者)

 見え隠れする「黒幕」の存在。ご結婚後、“将来の天皇の姉”である眞子さまがそうした勢力にいいように利用されないだろうか──秋篠宮さまの疑念はいま、ピークに達しているという。

宮内庁がここまで小室さんの「背後」の存在に過敏になるのには理由がある。

「小室さんは結婚後、アメリカで眞子さまと暮らす予定です。ですが、社会人経験のない眞子さまの海外生活というのは、宮内庁としては不安ばかりです。ですから宮内庁は、現地での生活を何らかの形でサポートすると、小室さんに申し出ていたようです。ところが、小室さんは、“放っておいてください”という態度だそうです」(前出・皇室関係者)

(中略)

 宮内庁のサポートがなくても大丈夫なのは、ほかに頼れる“あて”があるからだとみる関係者は多い。

秋篠宮さまも宮内庁も、小室さんのそうした反応から、“小室さんをサポートする存在が必ずいる”と懸念を示すようになったそうです。ただ、その存在について小室さんに聞こうとも、“お話ししたくない”の一点張り。“そんな人はいません”と否定しないあたりが、暗にその存在を肯定しているようで恐ろしいのです」(前出・皇室関係者)

(中略)

「もし、誰かしらから金銭的なサポートを受けているのだとしたら、小室さんはその相手に“借り”を作ることにもなります。すると、結婚後は眞子さまがその借りを返さなければいけない状況に陥ることはないでしょうか。その“借り”を材料に眞子さまが利用されるようなことがあってはなりません」(前出・皇室関係者)

女性セブン2021年10月21日号

 

まあ、メディアは秋篠宮家に忠誠を誓っているので(笑)、秋篠宮家が自分たちが援助するのをカムフラージュするために、こういうアングラ情報を流させた可能性は否定できません。

過去、秋篠宮家は、いろんなリークをやってきたでしょうからね。

仮に、秋篠宮家サイドからのリークであったとしても、自分たちの援助をカムフラージュするためではない思います。

これくらいの情報流したところで、焼け石に水ですからね。

祝福派も反対派も、どの立場の人もみんな秋篠宮家が援助するものと信じてますよ(笑)

だから、否定リークというよりは、本当に、小室圭のバックに誰かいると疑っている可能性があると思います。

小室圭を援助する外部勢力。

やっぱり皇室ブランドは利用する側からすれば魅力的ですからね。

特に、本物の内親王がついてくるわけですから、それを目当てに小室圭へ「投資」する勢力があってもおかしくないとは思います。

陰謀論ではなく、普通にビジネスとしてあり得るということです。

特に、宗教勢力にとっては、皇室ブランドは魅力的でしょうね。

小室圭と小室佳代

前回のジャガーさんの告白にあるように、2012年ごろには、80代の年金暮らしの女性から1万円の寸借詐欺をしたのですよ。

ギリギリの生活だったのdせよう。

それが、眞子内親王と交際してからは、そういう話はゼロ。

小室圭も小室佳代も、ロクに働いてないのに、カネ回りはいいようで。

最近は余裕の無職暮らしをずっと続けてますよね。

おかしいでしょう?

それは、今までは、眞子内親王の援助もしくは、秋篠宮家からの援助と説明されてきたと思いますが、もし、そうでなかったら?

眞子内親王の援助も無限ではないし、弁護士費用とか、誰が払っているのかもわからにし、いろんな状況を総合すると

誰か外部から小室親子を援助してる

と考えるのが、どんどん自然になってますね。

これは、そのうち正体がわかるでしょうけどね。

結婚に成功したら、謎の援助者は、「投資回収」を要求するでしょうからね。

小室圭と小室佳代。

キレイな人間だと思いますか。

小室佳代は、反社利用が疑われるくらいですよ。

汚いマネーに手を出した

としても、不思議ではないと思いますけどね。

私は、懸念してます。

 

 

職業の問題

 

これは前から言ってますが、

小室圭に弁護士は無理

だと思ってます。

彼は認知が狂ってので、本気で弁護士やれると思ってるかもしれませんが、無理なものは無理です(笑)

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

ただし、異常にプライドの高い小室圭さんですから、すぐに撤退することはないでしょう。

7月試験が不合格だったとしても、次の2月試験まではやるでしょう。

その間に、何かコネを使って次の職業をみつけることになると思いますが、問題は誰のコネが使えるかです。

小室圭としては人質がいるので、皇室が何らかの高額バイト(笑)を用意してくれると思ってるかもしれませんが、どうでしょうね。

その点は、まだ考えがまとまってないですね。

素直にテロリストの言いなりになれば、未来永劫手を切れなくなりますし、そうすると悠仁さまの将来にも影響を及ぼします。

だから、縁を切りたいところではありますが、人質がいますからね。

日本に戻って皇室コネというのが、わかりやすいですが、もはや

歴史に残る大騒動

になってしまいましたので、それも難しいと思います。

今でも、反秋篠宮を増やし続けているのに、これ以上、民意を逆なですると秋篠宮家がもたない、と普通は考えるでしょう。普通の判断力があればね。

だから

日米、どちらに永住するかも含めて、今のところ、わからないですね。

なんとなく、日本に戻ってきて、皇室こね

みなさんは、どうですか?

 

ということで

いろいろ予想してみましたが、あまり自信はありません。

なぜなら、

何で結婚会見をするの?

という疑問が解消されていないからです。

何か、意図があるのでしょうね。でも、わからない。

わかる方がいれば教えてほしいですよ。

いまさら会見して何の意味があるのか?

それが不明なので、今後の予想もいまいちです。

まあ、会見見れば、いろいろスッキリするのかもしれません。

別に、楽しみではありませんけどね。

でも、日本中が大注目する一大イベントになるのでしょうね。

ま、私は、あくまで冷静に、コツコツ戦いますよ。

また、よろしくお願いいたします。

 

いよいよ来週は、大騒動ですね。

落ち着いて、気を病まないように、お過ごしくだしませ。

ご覧いただきありがとうございました。

ではまた

 

 

 

小室圭と小室佳代による金銭詐欺事件のポイントまとめ

<今日のスローガン>

 小室圭と小室佳代による金銭詐欺事件は、まだ未解決

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

とうとう

ヤフーの言論統制が本格化しましたね。

こういう展開になってくると、私も警戒したほうがいいかもしれません。

ある日突然ブログが消されていた、というのもなくはないと思います。

半年くらい前は、1日のアクセスが50PVくらいしかなかった米粒みたいなブログでしたので、相手にされなかったと思いますが。

今は、毎日5000PVくらいアクセスありますからね。今月のアクセスは2日前に10万PV超えましたからね。もう異常ですよ(笑)

検索エンジンでも、いろんなワードで上位表示しているようですし。

もしかしたら、目をつけられるかもしれませんね。

自意識過剰なら、それはそれでいいですが、一応、念のため

警戒した方がいいと思いました。

今後、バックアップは、マメに取りたいと思います。

もし、

当ブログを辞めるときは、必ず予告いたします。

突然、消えたりはしません。

だから

突然、ブログが消えていたら、それは事件が起こったということです。

その時は、私を探してくださいね(笑)

どこかで、書き続けてます。

はてなブログ以外のブログで復活してると思います。

たぶん「ラベンダー 小室圭」くらいで検索していただければ、消されたラベンダー(笑)と再会できると予想します。

そんな気持ち悪いキーワードで上位表示するのは私くらいですからね(笑)

イヤなことを予想するのは、気分が良くないですが、

冗談ではないかもしれませんからね。

だって

眞子内親王PTSDになりそうなこと毎日書いてますから

許されないのではないですか。

たぶん、私のブログなど読んでないとも思いますけど、万が一、読んでたら、絶対にラベンダーを消したいと思うでしょう(笑)

だから、一応、念のために用心したいと思います。

万が一、何かあった場合は、

ひとりは寂しいですから、探してくださいね(笑)

みなさん、お願いしますね。

 

さて

今日は、小室圭と小室佳代の金銭詐欺事件のポイントをやります。

(なお、当ブログでは、元婚約者さんのことをジャガーさんと呼んでます)

 

 

 

 

小室圭と小室佳代による金銭詐欺事件の急所

 

まずは、簡単に金銭詐欺事件の概要を説明します。

 

<小室圭と小室佳代による金銭詐欺事件の急所>

ア)小室圭は、ICUの学費について奨学金を得た

にもかかわらず

イ)ジャガーさんに、ICUの学費として金銭援助をさせた

 

簡単に言えば、こういうことです。

これを立証していくのが、詐欺罪認定の一番の近道だと思います。

順番に説明いたします。

 

小室28枚文書によると、

小室圭は、ICUの学費について、こう説明してます。

元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。

(中略)

 まず、入学金は私が自分の貯金(アルバイト代)から納付しましたから、入学金について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実はありません。入学して最初の学期(秋学期)の授業料も同様に私の貯金から納付しました。第二学期(冬学期)以降の授業料については奨学金で賄いたいと考えていたので、私は入学した後の9月21日に大学に奨学融資制度の利用申請をしました。この制度を利用できることが決まったので、同年10月12日に金融機関と契約を締結したところ、11月24日に奨学金45万3000円が振り込まれ、これを11月26日に第二学期分の授業料として納付しました。それ以降(初年度第三学期から卒業まで)の授業料については、すべて融資型の奨学金と給付型の奨学金の両方を利用して納付しました。ですので、入学した翌年の春に授業料について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実もありません。

小室28枚文書 P17 注11の【1】

 

これを要約すると

〇 入学金と第1学期(秋学期)の授業料は、小室圭の貯金で納付

〇 第2学期(冬学期)の授業料は、融資型の奨学金で納付

〇 第3学期から卒業までの授業料は、融資型および給付型の奨学金で納付

ということは

第2学期以降の授業料は、すべて奨学金で納付されたことになります。

ということは、第2学期(冬学期)以降に、ジャガーさんへ授業料名目で金銭援助を要求するのは、相手を騙して金銭を出させたことになるので、詐欺の可能性があります。

ジャガーさんが、小室家に対してした援助は、以下のとおりです。

f:id:new-lavender:20210519203840j:plain

ジャガーさんが、小室家に対してした援助

この中に、ICUの学費としての「援助」があったとすれば、それは詐欺の可能性が高くなるということです。

奨学金で学費を払うことができるのに、学費が払えないとウソついて、相手を騙して金銭を詐取したことになるからです。

そうすると、ズバリ急所は、

 

ICU学費の名目でジャガーさんに援助させた事案を探せばよい

 

ことになります。

それが立証できれば、詐欺罪成立に近づくということです。

 

 

2010年10月の詐欺疑惑

 

2010年。

小室圭&小室佳代は、最初の詐欺事件を起こします。

ICU第2学期(冬学期)の授業料の件です。

この件についての時系列は、以下のとおりです。

 

<2010年の詐欺事件の時系列>

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

8.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

つまり、こういうことです。

 

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

 

この段階で、融資型の奨学金の利用が決定し、授業料の支払い義務がなくなった。

にもかかわらず

 

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

週刊現代』2020年12月12・19日合併号より

 

ということは、授業料の支払い義務がなくなったにもかかわらず、授業料として必要だからと騙して金銭援助をさせた。

つまり、これは詐欺ではないかということですよ。

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

2010年詐欺事件で詐欺罪は成立しているのか?

 

詐欺罪(刑法246条)の構成要件は以下のとおりです。

 

1.欺罔行為

相手に対して財物交付に向けられた嘘をいうことです。

2.被害者の錯誤

被害者が欺罔行為により真実でない事柄を真実と誤信することです。

3.処分行為

被害者が錯誤にもとづいて財物を交付することです。

4.財産上の利益の移転

被害者の財物交付によって財産上の利益が移転することです。

 

この4つが因果の流れで結びつけば、詐欺既遂罪が成立するそうです。

 

で、これを2010年詐欺事件にあてはめます。

 

1.欺罔行為

学費の支払い資金は確保済であるにもかかわらず、学費の支払い資金がないと、相手を騙した。

2.被害者の錯誤

ジャガーさんは、小室親子が学費支払いに困っていると誤信した。

3.処分行為

小室親子が学費に困っているという錯誤により、学費相当額を振込した。

4.財産上の利益の移転

ジャガーさんの振り込んだ金銭を小室親子は受領した。

 

専門家ではないので、これで絶対にアウトとは言いませんが、自然に観察して、

わかりやすい詐欺にしか見えませんね。

 

<参考記事1>

www.gladiator.jp

 

<参考記事2>

keiji.vbest.jp

 

 

勘違いなんてあり得ない

 

では、最新のジャガーさんの告発を見てみます。

 

friday.kodansha.co.jp

(前略)

かすれて見えにくいが、「圭学ヒ」という文字も確認でき、「月→A(注:写真では伏せ字)」「留→K」と書かれている。圭さんがICU(国際基督教大学)に入学したのが、’10年9月のこと。圭さんの大学の学費などをどう負担するか、佳代さんの考えを記載したものと考えられる。おそらく圭さんの学費のうち月々かかる費用をA氏、留学費用を佳代さんが負担するという意味だろう。

今年4月に公表された「小室文書」では、「A氏が渡したおカネは圭さんの学費には使われていない」と主張されていたが、この家計簿を見ると、とてもそうは思えない。

この家計簿を交わしてから約1週間後の’10年11月1日。A氏は佳代さんからの依頼で、ICUの学費という名目の「45万3000円」を振り込んだ。そこから1年あまりでA氏から佳代さんに渡ったおカネが「400万円」を超えることはご存知の通りである。

この家計簿からわかるのは、A氏がけっして余裕のある暮らしぶりではなかったということ。そして、その経済状況を佳代さんが極めて正確に把握していたということだ。

「婚約の際、佳代さんはかなり細かく私の経済状況を知りたがっていました。私がお伝えしたいのは、佳代さんは私の資産状況を正確に把握したうえで、おカネの無心をしていたということです。世間には、私が非常に裕福だと思っている方や、佳代さんが私の懐(ふところ)具合を知らないまま金銭援助を依頼していたと思っている方が多くいらっしゃるのではと思います。

しかし、実情はまったく違います。当時の私はマンションと車のローンを抱え、毎月残るおカネは食費とあと少しぐらいという状態でした。それなのに、佳代さんはその状態をわかったうえで、毎月のように10万円ほどの生活費や、時には学費という名目で多額の金銭援助を依頼してきました。その結果、私はローンが支払えなくなり、車もマンションも手放さざるを得なくなったのです」

この家計簿をみれば、月に10万円も支出が増えると、A氏の暮らしがどうなるかは容易にわかったはずだ。現在、A氏は給料がこのときの半分ほどになったという。マンションも失ったため、家賃8万円の木造アパートで暮らしている。

『FRIDAY』2021年11月5日号 (太字等はラベンダーによる)

 

これだけでは証拠にはなりませんが、

ジャガーさんが言うには、2010年11月以降も学費として援助要請があったということですよ。

小室圭は、2010年11月事件について、28枚文書でやたら「勘違い」を強調し、詐欺でないことをアピールしてますが、2010年11月事件以降も学費名目で援助を要請していたとすれば、「勘違い」という言い訳は通らないでしょう。

同じことを2回、3回として勘違いとは言えませんからね。

確信犯ってこと。

実際、ジャガーさんは、奨学金で学費が払われていたことを知らなかったようですし、小室親子はジャガーさん奨学金のことを隠したまま、学費名目での援助をたびたび要請していた可能性が高いと思います。

しかも、

<参考記事>で書きましたが

2010年11月事件以降の学費名目援助は、詐欺罪の公訴時効が完成していない可能性があります。

そうすると、

リアルに刑事事件

になる可能性があるということですよ。

ただ、

証拠はジャガーさんのところにしかないので、ぜひジャガーさんにご協力いただいて、詐欺罪の立証に力を貸していただきたいと思います。

講談社の皆様、よろしくお願いいたします。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

ということで

小室圭と小室佳代による金銭詐欺事件のポイントまとめ

いかがでしたか。

これを読んでいただくと、公平に判断したとしても、

小室圭と小室佳代による金銭詐欺事件

荒唐無稽な話でもなく、もちろん誹謗中傷でもなく、刑事事件として争う余地は十分にあると思います。

今後、どんどん検討していきたいと思います。

ぜひ、皆さまのご見解、ご情報等、何でもいいですから、コメントいただければ幸いです。

ただ、小室圭や小室佳代を擁護する立場のコメントはご遠慮ください。

申し訳ないですが、議論している時間がありません。

当方としては、小室親子を追い詰めるために全力を尽くしております。

その点、ご理解いただき、ご協力いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

 

今日もご覧いただきありがとうございました。

ではまた

 

<追伸>

最近、情報提供ばかり呼び掛けてますが、それ以外のコメントも大歓迎です。

もっと言えば、私を無視してコメント欄で遊んでいただいてもOKです(笑)

私のことは気にせず、好きなこと言っていただけると嬉しいです。

本当は、私もどうでもいい話して遊びたいですねけどね。

この騒動がひと段落したら、私もいろいろ楽しみたいと思います。

 

 

 

 

 

小室圭論文コンペ優勝とヤフコメ言論統制

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

仕事しないといけないのですが、ついついネット見てしまいます。。。

速報が二つ

 

www.news24.jp

秋篠宮家の長女、眞子さまと26日に結婚する小室圭さんがアメリカで執筆した論文が、ニューヨーク州弁護士会主催のコンペで優勝したことがわかりました。

ニューヨーク州弁護士会のホームページによりますと、コンペは、学生を対象にしたビジネス法に関するもので、小室圭さんが執筆した論文が優勝したということです。論文のタイトルは、「ウェブサイトへの接続におけるコンプライアンス問題と起業家への影響」です。

小室さんは同じコンペで前回、準優勝していました。

このコンペは、論文の独自性やわかりやすさなどが審査基準で、優勝者には2000ドル、日本円で23万円ほどの賞金が贈られるということです。

表彰式は現地時間の26日にオンラインで開かれる予定で、26日には眞子さまとの結婚会見が控えています。

日テレNEWS24 2021年10月22日

 

前に準優勝だったコンペで、今度は優勝した小室圭。

こんどこそ経歴に載せるのでしょうね(笑)

で、そのコンペのサイトがこちら

 

nysba.org

1st Prize: Kei Komuro, Fordham University School of Law

Compliance Problems in Website Accessibility and Implications for Entrepreneurs” (published Spring 2021 Journal)

 

About Kei

Kei Komuro is a recent graduate of Fordham University School of Law, who counsels entrepreneurs, emerging companies, and investors on venture capital financings, mergers and acquisitions, entity formation, and general corporate matters in the Corporate and the Tech Group at Lowenstein Sandler LLP. He has experience working in Tokyo at both a law firm and a foreign exchange bank where, as a certified securities broker representative, he provided loan and foreign exchange services and prepared financial analyses for non-Japanese corporate clients.”

 

 相変わらず counsels entrepreneurs とか書いてますが(笑)

それはいいとして、大事なのは、これですね。

 

Kei Komuro is a recent graduate of Fordham University School of Law

(小室圭はフォーダム大学ロースクールを最近卒業しました。)

 

これは小室圭の自己申告とは思いますが、一応、卒業したのでしょうか。

ただし、小室圭さんは、

大手法律事務所からインターンに呼ばれていたけど中止になったとか、アメリカの電通インターンしてたとか、調べればすぐにわかるウソをつきながら就職活動をするという異常な人ですからね。

ここでも、病的な虚言癖が出なかったとは言い切れないですね。

ただ、社会常識として、こんなところでウソはつかないので、JD卒業したと解釈するのが自然だとは思います。

「最近」というのが、少し気になりますが。

5月も最近は最近ですが・・・8月も最近ですからね。

まあ、

でも、本当に卒業していたなら、それは立派なことですよ。

ネイティブでもない日本人が、3年のJDコースを2年で卒業ですからね。

彼にそんな実力があるのかな~と疑ってはいますが。

事実なら、これは評価せざる得ないですね。それは真面目にそう思いますよ。

ただし、それで司法試験に合格できるかは別問題ですが。

 

 

あと、

いよいよヤフコメの言論統制が本格化しましたね。

以下の記事ですが、とうとうコメント欄が閉鎖されてしまいました。

 

news.yahoo.co.jp

(違反コメント数などが基準を超えたため、コメント欄を非表示にしています。)

 

news.yahoo.co.jp

コメント欄における言論空間の健全化を目指すため、記事単位でコメント欄を自動的に非表示とする機能を導入することといたしました(プレスリリース)。ここでは、その内容とコメントの自動投稿削除に用いられているAIについて、以下の通りご説明をさせていただきます。

1. 機能の概要
今回開始したのは、一定以上コメント数がある記事のコメント欄を対象に、AIが判定した違反コメント数などの基準に従い、コメント欄を自動的に非表示とする機能です。Yahoo!ニュースでは、過度な批判や誹謗中傷、差別、わいせつや暴力的などの項目に該当する違反コメントをAIが検知して自動削除を行っていますが、このAIについて、ご説明します。(※1)

2. AIについて
(1) 活用するAI
今回、活用するAIは、最先端の自然言語処理モデルとスパコン「kukai」を活用したAI判定モデルで、「Yahoo!ニュース コメントポリシー」のうち、過度な批判や誹謗中傷、差別、わいせつや暴力的などの項目に該当している度合いを総合的に点数化して自動削除するものです。(※2)
なお、ヤフーの親会社であるZホールディングスでは、AI活用によりユーザーのみなさまに不利益を生じさせないよう、AIの倫理的側面からガバナンスルールの検討を開始しており、ヤフーとしても当該検討に加わっております。(※3)

(2)AIの生成プロセス
このAIでは、専門チームがパトロールを行った結果を正解データとして学習し、その判断を再現します。学習の際には、Yahoo! JAPANが持つ大規模テキストデータを言語理解力向上のためにあわせて活用しています。
性能とプロセスの検証を実施し、最新技術を取り入れて、継続的にモデルを改善しています。

(太字等はラベンダーによる)

 

もう、ヤフコメに皇室ネタ書いてもだめですね。

批判的な意見が殺到すれば、1日でコメント欄が閉鎖ですからね。

書く意味ないじゃないですか。

書いても1日で消えるなら、やがて書く人いなくなりますよ。

残るのは、肯定的な意見ばかり。

ここまで、わかりやすい言論統制もないですね。

特に

過度な批判

をNGにしてるということは、解釈しだいで、何とでも言論コントロールできますよ。

たとえば、当ブログでやってる「金銭詐欺」

詐欺の蓋然性が強いから、詐欺だと主張してますが、これは間違いなくNGにされるでしょうね。

過度な批判ということで。

ヤフーという会社は、本当にカネ儲けしか考えてないですね。

ヤフコメを辞めておいて、良かったですよ。

あ、出禁か(笑)

 

またよろしくお願いいたします。

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

 

小室親子との最後の勝負は、やはり金銭トラブル。

<今日のスローガン>

 小室圭の金銭トラブルは、詐欺罪が成立してる可能性があります

 

<金銭トラブルは、民事事件ではなく刑事事件。>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、ぜんぜん時間ないですが

いい記事が出てしまいました。

 

friday.kodansha.co.jp

スクープ入手! 結婚会見前に元婚約者Aさんが伝えたかったこと 

佳代さんは、Aさんの資産を確認した上でおカネを無心していた 「圭教育 4万円」「佳代小遣い 3万円」など生々しい文字が……

『FRIDAY』2021年11月5日号

 

引用はしませんので、上記リンクで全文をご確認ください。

せっかく、いい記事がでましたが、今日は時間がありません。

記事の内容については、次回にさせていただいて、今日は、記事を読んだ感想として、この金銭詐欺(トラブル)について、いろいろ雑談したいと思います。

 

 

 

小室佳代と話がしたいジャガーさん

 

今回の記事の感想としましては

今ごろですか。

というのが正直な感想ですが(笑)

ジャガーさんが連中に対して怒りを表明したということは、かなり遅いですが、まあよかったと思います。

でも、いつも言ってますが、生きてる限りは遅すぎるということはないので、これから連中に猛反撃していただきたいですね。

協力しますよ(笑)

 

さて

もともとジャガーさんと私は、意見が合わなかったのですよ(笑)

ジャガーさんがずっと言ってたのは

「とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること」

それにこだわったけど、相手にされなかった。

ずっと、無視された。今もそう。

だから、

ジャガーさんが、いつまでも小室佳代に会うことにこだわるのは、バカとしか思えなかったので大批判しましたよ。

何か、心情的なものはあるのだと思います。

人間だから、

一度は家族になろうと思った相手だから、

気持ちの整理とか納得とか、いろんな人間的な理由があるのでしょう。

それは、そうだとは思います。

しかし、

相手は良心のないサイコパス親子。

そういう人間的なやりとりを相手に求めても無駄でしょう。

たぶん相手は、ジャガーさんのこと、人間だと思ってないから。

自分たちの利益のため、都合よく動いてくれる召使、そしてATMにしか思ってなかったのは明らかでしょう。

そしてジャガーさんは、

そういう非人間的な扱いに耐えられなくなって別れたのでしょう。

それを

「とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること」

って

別れて8年以上たって、いまさら何を寝ぼけたこと言ってるのか。

という話ですよ。

話し合ってどうする。意味ないでしょう。

戦って、金を取り戻すしかない。

で、

さっさと腐った連中のことは忘れて、残りの人生幸せに生きよう。

という趣旨の批判をしたと思います。

でも、

ジャガーさんは、どうもガンコな人のようで、

結局、ずっと

「とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること」

を言い続けてました。

あーあ

この人はダメかな、と感じましたね。

 

 

 

お互いに本音で話せたら、また穏やかな関係に戻れる

 

さらに

ジャガーさん、こんなことも言ってましたね。

昨年11月のいわゆる「返済は求めない」発言のときです。

「小室文書」が公表された際にも、今回も、圭くんからは何も連絡はありません。かつて私にとって圭くんは自分の息子のような存在でした。

私はもう返金を求めるつもりはありませんが、何か一言ぐらい連絡をくれてもいいのではないかと思ってしまいます。電話などでもいいんです。

お互いに本音で話せたら、もしかしたらまた穏やかな関係に戻れるんじゃないか。そう考えてしまいます。

週刊現代 2020年12月12・19日号」

 

 ジャガーさんが婚約破棄したのは、2012年の話ですからね。

それから8年後に、このコメントですよ。

「お互いに本音で話せたら、もしかしたらまた穏やかな関係に戻れるんじゃないか。そう考えてしまいます。」

8年間ずっとそう思ってたんだ。

もう、気持ち悪いというか、アタマ痛いというか、

私が性格悪いからだとは思いますが、正直言って、この人はムリだな。

と思いましたね。

だから、金銭トラブルの件は、前から詐欺問題であるのはわかっていたのですが、気乗りしなかったのですよ。

だって

本人がやる気ないのに、私が必死に頑張るもの変でしょう。

思い入れがあるとか、納得できないとか、意味ないですよ。

相手は、良心もなければ常識もない、小室佳代と小室圭。

自分たちの利益のため、他人を利用することしか考えていない人種。

そう

汚い連中とは戦うしかない

という

当たり前の話に、気が付いて欲しい。

と思ってましたね。

 

ジャガーさん無視される

 

しかし、ジャガーさんは、頑なに小室佳代にこだわり

それで、どうなったかと言えば、ご存じのとおり、

ジャガーさんの意向は無視され続けた。

小室圭や小室佳代の辞書に「誠実」という文字はないどころか、小室28枚ウソつき文書では、ジャガーさんのこと不審者扱いしてましたからね。

連中は、ジャガーさんを人とは思ってない。

だから、今回の小室圭の結婚騒動。

私の予想としては、援助マネーを使って、自分たちに有利なタイミングで解決金払って終わりにするというシナリオだと思ってましたよ。

帰国後、小室圭がジャガーさんに会いたいとか言い出したのは、そういう意図があったと思われます。

場合によっては、踏み倒しもあるかなと。

そんな感じで予想してました。

結局

どのみち、ジャガーさんの意向は無視されたまま終了する。

と思ってましたよ。

すべては、小室親子の思うがままの展開。

しかし、

それは腹の立つ話です。

白昼堂々、汚い親子が70代の老人を食い物にして、自分たちはジャブジャブ税金使って皇族様と結婚する。

小室佳代にまで、多額の税金でSPがつけられているのですよ。

小室佳代が、皇族気取りで生活してるなんて

気分悪い。気分悪い。気分悪い。

って感じで

どうにも腹がたって仕方ないのですよ。

だから

なんとか、汚い親子に一太刀でも浴びせてやらないと気が済まなくなってきて、それで、コムロ28枚文書と金銭トラブルをもう一度見直してみようと思った。

それが、金銭詐欺を再採掘し始めたキッカケです。

幸い、いい感じで掘れてます。

汚い連中に罪の清算をさせるのが希望ではありますし、それは最後まであきらめませんが、とりあえずは連中を困らせるくらいのことは、できそうな感触はあります。

落ち着いて頑張りたいと思います。

 

ジャガーさん怒る

 

なので、ジャガーさんに期待してなかったのですが・・・

とうとうジャガーさんも怒ったようですね。

そうそう、いい感じですよ、ジャガーさん

失礼ながら、たぶんジャガーさんは、変にカッコつけるタイプなのだと思います。

そこを詐欺師親子に利用された。

そして、そういう性質を小室親子は理解してるから

今もなめられているのですよ。

カッコつけるだけで何もできないヤツ

ってね。

本来、詐欺案件なのだから、1日でも早く解決したいのは小室親子の方です。

ジャガーさんのほうが有利な案件ですよ。

法律相談なんてバカなことするから不利に感じるだけであって、現実社会のバトルに持ち込めば、困るのは小室親子のほう。

弁護士に払う金の心配するから、負けるのです。

メディアを使えば、タダで脅せますよ(笑)

民事訴訟と詐欺罪での刑事告訴をちらつかせて、メディアを使って徹底的に戦う意思を見せれば、水面下で小室側から400万円払うと言ってきたと思いますよ。

特に、小室圭を被告にすれば結婚どころではなくなりますからね。

本当は、どっちが立場が強いのか思い知らせれば、話はもっと簡単に終わったと思いますよ。

相手は詐欺師でしょ

これくらい厳しく戦わないと、詐欺師相手から金取り戻すことはできません。

まあ、いいでしょう。

だいぶ遅すぎですが。

まだ、ギリギリ間に合ったかもしれませんね。

素直に怒りましょう。

連中に、思い知らせるチャンスはまだありますからね。

楽しくなってきたかもしれません。

そして

ジャガーさんが、小室親子と本気で敵対すれば、もう景色はガラッと変わりますよ。

先日、眞子さんと小室圭さんにプレゼント渡しましたよね。

小室圭の詐欺罪の公訴時効はまだ完成してない。

という、心からのプレゼント(笑)

偶然ですが、大きな意味があるかもしれませんよ。

 

 

講談社に期待する

 

少し話が脱線しましたが、今回のジャガーさん怒りに対して、マコムロ&宮内庁秋篠宮家の連合軍がどう反応するか。

それは、分かり切ったことですが

完全無視

でしょうね。

今さら、相手にすることもできないでしょう。

だから

今回の記事は種火にはなりますが、これだけでは大きく燃えません。

すぐに第二弾を放って大きく燃やす必要がありますがジャガーさんの後ろにいる講談社は、次のプランを用意しているのでしょうか。

前にも言いましたが、講談社ジャガーさん囲い込んで、自分たちのスクープに利用し続けるのを止めるべきです。

いいかげん弁護士をつけてあげて、きちんと対応させるべきです。

この金銭問題が、ここまでこじれた原因には、講談社にも原因はあると思います。

結局、ジャガーさんの味方をしつつも、秋篠宮家とは対立したくないので、中途半端にジャガーさんを飼い殺しにしたでしょう。

だから、いつまで経ってもジャガーさんは救済されない。

講談社は、責任を持ってジャガーさんを救済すべきです。

講談社が金払ってもいいくらいですよ。

だから、罪滅ぼしとして、

今日が21日ですから、25日か26日くらいに第二弾が欲しいですね。

講談社の方、このブログ読んでないとは思いますが(笑)

それまでに金銭詐欺の攻撃ポイントを明確にしておきますので、ジャガーさんにそのポイントの事実を確認して、追撃して欲しいですね。

大手出版社が、「これは金銭詐欺だろう」とか言いにくいでしょうから、「これはどうしたことだろう?」なんてカマトトぶって詐欺を指摘しておいてくれれば、後はネットが思いっきり炎上させますよ。

よろしくお願いいたしますね。講談社さん。

 

 

金銭トラブルについては中立はあり得ない

 

それで、これだけは言っておきたいことがあります。

それは、

金銭トラブルについては、もう中立はあり得ないということです。

つまり、小室親子とジャガーさんの主張が正反対に対立してます。

たとえば、「入学祝い金」の話

小室親子は、ジャガーさんが「入学祝い金」として45万3千円をあげると言ったから「入学祝い金」をもらったと主張してます。

ジャガーさんは、否定して、貸金だから返金してくれと主張してます。

つまり

どちらかがウソついているのですよ。

小室28枚文書が嘘つきなのか、ジャガーさんがウソつきなのか。

これは両立し得ません。

だから、私達としては、どちらかの立場を支持して主張するしかないでしょう。

「入学祝い金」の話を信用すれば、自動的に小室圭支持になります。

ジャガーさん支持の場合は、小室28枚文書が嘘だと主張するしかない。

つまり

小室28枚文書を信用して議論をすること自体が、小室圭支持なのですよ。

これを忘れないで欲しいですね。

当ブログの立場は言うまでもなく

反小室圭、反小室佳代

です。

だから、小室28枚文書には多くのウソが含まれているという前提を支持していただきたいと思います。

そうでないと、結局は、小室圭支持と同じですからね。

いいですか、大切だからもう一度いいますよ。

小室28枚文書には多くのウソが含まれている

小室28枚文書を信用することは自動的に小室圭支持になる。

これを忘れないでいただきたいと思います。

そして、そのウソをどれだけ見破ることができるかが、小室親子の悪事を暴くことにつながるというわけです。

そう

結局、マコムロ問題の本質は

小室親子のウソをどれだけ見破るか

だと思ってます。

眞子内親王は、小室親子のウソをぜんぜん見破ることができなかった。

だから、こういう残念な結果になった。

そういうことだと思ってます。

 

 

ということで

まとまりのない雑談で申し訳ないですが

なんとなく思ってましたが、やっぱり最後の勝負は

400万円金銭トラブル

でしたね。

本当は、一番問題なのは皇室利用疑惑だと思っているので、それを訴えたいところなのですが、現実に難しいです。

金銭トラブルは秋篠宮家に関係ありませんが、皇室利用疑惑は秋篠宮家への責任追及が必須になります。

だから、メディアは完全スルーですからね。

この切迫した局面で、皇室利用疑惑を訴えても効果は薄いと思われます。

だから、仕方ないです。

今は、局面が切迫してますので、理想を追いかけても敵に利するだけ。

金銭トラブルを中心にやるしかないですね。

そこで突破口を見出して、それからフォーダム関係の矛盾をあぶりだすことによって、大きく批判につなげる。

そんな感じでやりたいと思います。

とりあえずは、日本国民に

小室圭の本当の姿を知ってもらいましょう(笑)

そんな感じでやっていきたいと思います。

忙しいですよ。

 

落ち着いて、冷静に頑張ります。

最後にもう一度、当ブログの方針を申し上げますと

それは

小室親子のウソを見破る

です。

 

今日もありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。

 

小室圭、就職先プロフィール紹介の研究

<今日のスローガン>

 小室圭さん、ウソばかりついてると、そのうちバチ当たるよ(笑)

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

最近

英語、勉強しておくべきだった。。。と後悔することが多いですね。

ハッキリ言って、英語は苦手です。

いや劣等生ですね。

私、高校の英語のテストで赤点取ってましたからね。

もう、余裕で何回も赤点取ってましたよ(苦笑)

よく卒業できたな、という感じ。

ヘンリー王子と違って、高校卒業疑惑はないですが(笑)

今の私の趣味というかワークは

 

1.アメリカのドラマ

2.ハリメガ問題(ヘンリー王子&メーガンさん)

3.マコムロ問題

 

と、全部、英語に関係あるものばかりですよ。。。

もっとも、ブログ書きだしてからは、アメリカドラマは、見るヒマがまったくないですね。「スーツ」とかは、見とかないといけないのですが(笑)

あーあ、もっと勉強しておけば良かったですね。

 

もし、英語が出来たら、いろんな英語情報を検索で獲得できるのですけどね。

と、いうことですが、ありがたいことに、英語の情報提供を非公開コメントでいただくことができまして、小室圭の就職先事務所のプロフィール紹介を研究することが可能になりました。

本当に、情報ありがとうございます。

ですので、ある方より、情報提供と見解のご提供を受けましたので、それをシェアしたいと思います。

ここでは、Xさんとさせていただきます。

最初は、私がリライトして出そうとも思いましたが内容が高度なので、能力レベルの低い私がリライトして変な意味になってしまっても困るので、Xさんのご見解をそのまま掲載し、それにラベンダーが補足させていただくことにしました。

(Xさんより)はXさんのご見解。(ラベンダーより)は私の補足です。

 

なお、以下の文章に関する、すべての発言についてのすべての責任は、私ラベンダーにあります。

 

 

<小室圭の就職先事務所プロフィール紹介>

www.lowenstein.com

Kei Komuro  Law Clerk

Corporate, The Tech Group

BIO

Kei counsels entrepreneurs, emerging companies, and investors on venture capital financings, mergers and acquisitions, entity formation, and general corporate matters.

 

He has experience working in Tokyo at both a law firm and a foreign exchange bank where, as a certified securities broker representative, he provided loan and foreign exchange services and prepared financial analyses for non-Japanese corporate clients.

 

Kei is fluent in Japanese.

 

<グーグル翻訳>

ケイは、起業家、新興企業、投資家に、ベンチャーキャピタルの資金調達、M&A、事業体の形成、および一般的な企業問題について助言します。

 

彼は東京で法律事務所と外国為替銀行の両方で働いた経験があり、認定証券ブローカーの代表として、外国人の法人顧客向けにローンと外国為替サービスを提供し、財務分析を準備しました。

ケイは日本語が堪能です。

 

Education

1.Fordham University School of Law (J.D. 2021)

2.Fordham's JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award

3.Fordham's Archibald R. Murray Public Service Award

4.Fordham University School of Law (LL.M. 2019), cum laude

5.Hitotsubashi University Graduate School (M.B.L. 2018)

6. International Christian University (B.L.A. 2014); Dean’s List

(番号は、ラベンダーによる)

なお、この情報は、2021年10月20日の情報です。

 

 

 

<BIO全体>

 

(Xさんより)

(前略)

小室君の就職が決まってBIOが出たことからいろいろと見えてきました。彼が自分で書いた内容と思われます。

書き方がJDを通ったとは思えないレベル、もしくはすれすれで何等かの手段を用いてやっと卒業したレベルであることが見えます。

日本人がJDで勉強するということは本来は大変なことであるので、当然といえば当然です。

(太字等はラベンダーによる)

 

(ラベンダーより)

小室圭に自由にBIOを書かせて、事務所はそれをそのままのせている。

善悪は別にして、そういう状況だと思われます。

だから、小室圭の英語力やアメリカのビジネス常識などの理解力が、そのままこのBIOに反映されているので、見る人が見れば「この人は弁護士をやるにはレベルが足らない」と見えるようです。

 

 

<自己紹介について>

 

(Xさんより)

まず、彼の自己紹介なのですが、Kei counsels entrepreuners、で始まっています。

彼はまだ司法試験を通っていないにも関わらず、弁護士業をしていることになっている。普通はここはトーンを落として書きます。

下記のBIOのように、

Ms. Shapiro began working at Wigdor LLP as a Law Cleark......

司法試験に受かってアソシエイトになるまではこのように控えめに書きます。

また、事務所によっては、まだBarを通っていません、と一番下に免責事項を記載している場合もあります。

 

(ラベンダーより)

日本でも資格のない人が、ホームページで「法的な助言をします」なんて書いたら、いきなり非弁行為を疑われるでしょう。

常識として、資格のあるなしにかかわらず、業界にいる人がそのような非弁行為を疑われるような表現をするのはあり得ないと思います。

このBIOは小室圭が自分で書いたので、能力レベルがそのまま反映された。

堂々と、非弁行為を疑われるような表現をするのは、それだけ小室圭の英語力や法曹界の常識理解レベルが低すぎるのでしょうね。

<参考BIO>

www.wigdorlaw.com

 

<証券外務員について>

 

(Xさんより)

彼の経歴には、この下にcertified securities broker representativeとも書いています。証券外務員を指していると思います。

金融営業に関わっている方であれば誰でも持っている資格ではありますが、今までの彼の疑惑から考えて、資格元に本当に資格を持っているのか確認してもよいかもしれませんね。

 

(ラベンダーより)

これは情報がないので、情報があれば助かります。

ただ、日米で、この証券外務員のニュアンスが違うという話を聞いたことがありますので、仮に、小室圭が資格を有していたとしても、それを記載するのが適当かということについては議論があると思います。

 

 

<学歴について>

 

1.Fordham University School of Law (J.D. 2021)

4.Fordham University School of Law (LL.M. 2019), cum laude

 

(ラベンダーより)

フォーダム大JDを卒業したかについては疑義がありますが、それは別の機会に検討します。

小室圭は、フォーダム大ロースクールLLMを1年。

その後、同校JDを2年在籍したことになってます。

ロースクールの制度等 については、以下の記事をご参照ください)

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

小室圭さん。

LLM時代に「cum laude」だったことをアピールしてます。

「cum laude」とは優等というような意味で、最優秀である上位10%ではないけど、その次の10~25%くらいの成績だったということです。

もっとも、週刊文春の記事にもありましたが、LLMの成績は採用にほとんど関係ないようです。

問題なのはJDの成績。

で、特に何も書いていないということは、

小室圭のJDの成績は、少なくとも上位25%に入っていないのは確実です。

並の成績かもしれませんが、赤点スレスレの成績かもしれません。

 

 

5.Hitotsubashi University Graduate School (M.B.L. 2018)

6. International Christian University (B.L.A. 2014); Dean’s List

 

5番の一橋大学院について「M.B.L. 」とありますが、よくわかりません。

分かる方がいらっしゃたら教えていただければ幸いです。

もしかしたら、大きな不正と関係あるかもしれません。

6番のIUCで「Dean’s List」とありますが、これは一応、表彰されたと理解していいのでしょうか?

彼は、ホラ吹いたり、誇大表示しますからね(笑)

何か、わかりましたら、ご報告させていただきます。

 

 

 

<表彰歴について>

 

2.Fordham's JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award

 

(ラベンダーより)

Fordham's JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award

については、ネットで騒がれているので、それを載せておきます。

最初は、JFK Profile in Courage Award だったものを騒がれたので、

後から小室圭が書き換えたものだと思われます。

ただし、これについては、後ほどXさんより「英語中級者ぐらいのレベル」という指摘があります。

でも、この間違いは、いつもの経歴詐称(笑)じゃないかと思います。

 

<参考記事>

jisin.jp

あまりに不可解な受賞歴。その真相について小室さんの代理人を務める上芝直史弁護士に取材すると、小室さん本人に確認のうえで回答があった。

まず、プロフィールの作成や表記の変更について。

《プロフィールについては、アメリカ国内で通常とられる方法と同じように、フォーダム大学の名称をあげたうえで賞を列挙しており、同大学内部の賞であることは容易に伝わるだろうという発想で表記されたものです。アメリカではごく一般的な表記の仕方だったようですが、日本のマスメディアから多くの問い合わせがあったようで、誤解するマスメディアの方がいるのならと説明を加えて分かるように修正したというのが経緯です。特に問い合わせがなければそのままになっていたでしょう》

 

たしかに書き換え前のプロフィールを見ると、フォーダム大学ロースクールを’21年に卒業したとの記載に続き「JFK in Courage Award」と書かれている。ただ、それだけで「容易に伝わる」とは思えないが……。

では、この賞は何を表彰するものなのか。上芝氏によると、

《この「JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award」は、フォーダム大学のリーガルクリニックが独自に出している賞です。ロースクールでは法曹養成を目的とした教育プログラムが多数用意されているわけですが、リーガルクリニックとは、このうち指導教官のもとで実務体験をし、これを通じて実用的な力を養成するプログラムです。そのプログラム受講者のうち一番目立っていた方に与えられるものだそうです》

つまり小室さんは、フォーダム大学ロースクールの、さらにその中の教育プログラム受講者に与えられる賞を受賞したにすぎないというのだ。受賞歴の謎は解けたものの、宮内庁関係者は苦言を呈する。

「小室さんはただでさえ、今後ビジネスで“皇室ブランド”を利用するのではないかとの疑念を持たれています。もともとの表記では、JFKの財団が公認する賞を受賞したと誤解する人もいるでしょう。小室さんが“誤解を招く表現もいとわず、自分を大きく見せようとしている人”と見られてしまうのは、小室さん自身にとってもマイナスだと思うのですが……」

「女性自身」2021年10月26日号 (太字等はラベンダーによる)

 

 

3.Archibald R. Murray Public Service Award

 

(Xさんより)

Archibald R. Murray Public Service Awardの方について。

Fordhamのニュースにも載っていますが約390人の学生のうち、302人に授与しています。多くの学生が貰える賞ですが、受賞は受賞ですので、経歴に書きたければ書けばいいですし、経歴に載せている方もいます。 

ところが、LLM時代に貰っているはずのMartin奨学金の話が一切書かれていない。

こちらこそ、彼の素晴らしい経歴です。何百人の学生の中で一人?にしか与えられない賞です。

なぜ、約390人中302人が貰える賞を経歴に載せていて、こちらの奨学生であったことを記述していないのか。

価値を理解していないのか、それともよくわからずにJD生活を送っていたのか。

この彼のBIOはかなり怪しいですね。

パートナーなりが修正を入れる、もしくは指示して直させるのが普通なのですが。

JD時代の受賞歴にもFordam'sと冠詞のように入れる書き方はないわけではないですが、英語中級者ぐらいのレベルです

事務所も放置しているのが気になります。

 

(太字等はラベンダーによる)

 

(ラベンダーより)

約390人中302人が貰える賞を経歴にいれるとは、よほど書くことがないのですね。おかしいなあ~

確か、いろいろ表彰されてましたよね。

Xさんのご指摘にもありますように、小室圭がLLMに入るときにもらったとされる「マーティン奨学金」。

これは、すごい奨学金ですよ。<参考記事>にもありますが

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

1.約200名の留学生のうち1人しかもらえない(2人という説もあり)

2.フォーダム大の学費の全額免除

 

破格の高評価じゃないですか。

これを自慢しないで、何を自慢するのですか。小室圭さん。

学年ナンバー1の最高評価。

フォーダム大学の説明では、“類まれなる成績”と“強力なリーダーシップ”などを審査して選んだそうですから、これを堂々と宣伝すればいいんじゃないですか。

Xさんのご指摘のとおり、

なぜ、約390人中302人が貰える賞を経歴に載せていて、こちらの奨学生であったことを記述していないのか。

不思議ですよね。

さらに、

マコムロウォッチャーの皆さまは、もうひとつご存じですよね。

 

jisin.jp

小室さんの論文が法律専門誌『NY Business Law Journal』’19年夏号に掲載されたという快挙。実は、その論文がコンペティションで2位を受賞したことが、ニューヨーク弁護士会のホームページで発表されていたのだ。

コンペの過去の受賞者は、アメリカのトップクラスの法律事務所に就職したり、世界有数の金融機関や国際的な環境保護団体に進んだりと活躍中。まさに法学部生にとっての“登竜門”なのだ。

「女性自身」2021年1月19日・26日合併号

(太字等はラベンダーによる)

 

これも、すごいじゃないですか。

コンペの過去の受賞者は、アメリカのトップクラスの法律事務所に就職したり、世界有数の金融機関や国際的な環境保護団体に進んだりと活躍中。

これを自慢しないで、何を自慢するのですか。小室圭さん。

NY州2位ですよ。実績ある賞ですよ。

なんでしょう、何でこれを経歴に書かないの?

不思議ですよね(失笑)

 

約390人中302人が貰える賞を経歴に載せて

1.学年で1人しかもらえない奨学生

2.投稿論文がNY州で2位になった実績

をスルーする。

おかしいでしょう?

そうすると、合理的な解釈として、

「マーティン奨学金」や「論文コンペ2位」は、堂々とアピールできない理由があるということですよ。

普通に考えれば、

何らかの不正で得たものだから、堂々と掲載できない。

ということじゃないかと思います。

こんな輝かしい経歴をわざわざスルーするなんて、

他に、説明のしようがないでしょう。

つまり、メディアがバカみたいに宣伝していた「小室圭優秀伝説」。

その2つの根拠である「マーティン奨学金」と「論文コンペ2位」を小室圭本人が価値を否定しているという。

もう、笑うしかないね(呆)

メディアの秋篠宮家忖度が酷すぎるってことですよ。

日本のメディアが言う「小室圭優秀伝説」の2つしかない根拠。

「マーティン奨学金」と「論文コンペ2位」の2つ

余裕でインチキ認定してもいいと思いますよ。

 

だって、本人がまったく評価してないのですから(笑)

いや~

日本のメディアには、あきれましたよ。

優秀な小室圭さん。司法試験合格は余裕だと。

もうバカとしか・・・

記事書くとき、媚びることしか考えてないのでしょうね。

それが、今現在の気持ち悪い上げ報道になっているのでしょう。

 

この2つが、どういうインチキだったかは、別の機会に検討します。

 

 

ということで

Xさんからの情報提供は、まだまだありますが、長くなりましたので次回にします。

Xさま

今回の件、貴重なコメントをいただきまして、ありがとうございました。

本当に、感謝してます。

お忙しいとは思いますが、何かございましたら、

また、よろしくお願いいたします。

 

面白くなってきましたね。

フォーダム大学卒業に関する情報も入ってますので、整理してお伝えしたいと思います。

では、皆さま

今日もありがとうございました。

コメントは、いつでも大歓迎です。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

(資料)秋篠宮家から職員が次々と逃げ出している

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、疲れてしまって、どうにもなりません。

仕方ないです。

休みにしますが、たまたま85日連続更新中なので、前に作っておいた資料をアレンジして出します。

希望としては、100連続まで行ってから1週間くらい休みたいですね。

 

さて、テーマは、

秋篠宮家の職員退職についてです。

この、秋篠宮の職員退職について

「女性自身」「週刊女性」は、原則スルーのようです。

この2誌は、秋篠宮家上げ記事が多いです。

特に、「週刊女性」が秋篠宮家を上げてばかりいるのが目立ちます。

秋篠宮家ベッタリの「週刊女性」が、小室家の金銭トラブルを「スクープ」して、今日の騒動になっていることは、とても興味深い話だと思われます。

大切だから、もう一度言いますね。

秋篠宮家の広報のような「週刊女性」が、小室家の金銭トラブルを世に出した。

面白いですね。

そういう意味も含めて、秋篠宮家ワールドをご確認くださいませ。

眞子内親王が「人のいうことをきかない」というのは

親譲りの体質だったということのようです。

 

 

 

 

 

秋篠宮家」からキャリア官僚が次々と逃げ出している

gendai.ismedia.jp

いずれ皇位を継ぐだろう二人の男子を有する秋篠宮家。だが、漏れ伝わってくるその内情は、順風満帆とは程遠い。

秋篠宮は昨年の御代替わりに伴って皇嗣というお立場になり、職員の数も約20人から50人に増員されました。ところが、その職員が次々と辞めてしまうので、活動に支障が出ているのです

とりわけ影響が大きかったのは、警察庁長官官房付から出向していた石川光泰宮務官が、今年1月24日付で依願免職になった件だ。

石川氏は東京大学出身のキャリアで、ピカピカのエリート。警察庁としてもエース級の人材を送り込んでいただけに、突然の免職は波紋を呼んだ。

「清廉な人柄で外見もスマート。取材の際にも通り一遍の対応ではなく、自分の言葉でかみ砕いた説明をしてくれていたので、記者クラブでも人気があった」(全国紙宮内庁担当記者)

そんな人物がなぜ免職に追い込まれたのか。皇室関係者が声を潜める。

「いくつか理由はありますが、大きかったのは紀子さまの逆鱗に触れたことでしょう」

きっかけは、ほんの些細なことだった。

秋篠宮家を支える加地隆治皇嗣職大夫の定例会見は毎週金曜日、宮内庁内で開かれる。石川氏も宮務官として毎回、臨席していた。

そこで、記者から紀子さまの装いに関する質問があり、石川氏が答えるべきことを答えた。だが、その受け答えに問題があったというのだ。

「皇室のドレスコードは非常に細かいもので、とりわけ女性皇族が何を着るかは大きなメッセージを持つ場合が多い。皇嗣妃としては、石川さんの説明に納得がいかなかったのでしょう」(前出の皇室関係者)

自分は複雑なプロトコールやマナーを熟知しているし、着るものには細心の注意を払っている。それなのに、警察からやってきた若造が無粋にもその意味するところを記者に語るなんて。警察官は黙って警護だけしていればいいのです――。

石川氏は地方訪問の担当でもあったが、その段取りでも両殿下の不興を買い、結局、同行するはずだった昨年のブータン行きの担当を外された。このようなことが度重なり、1月の免職につながった。

「本来、皇族付の役職は他省の官僚にとっても出世コース。優秀な人材を投入した警察庁としては、このような扱いを受けたことが我慢ならない。

石川氏の後任はキャリアではなくノンキャリの人材を補充することで、宮内庁に『抗議』しています」(前出・宮内庁担当記者)

「御難場」。秋篠宮家の内情を知る職員たちは、苛烈な職場環境をそう称する。普段は公衆の眼に触れることはないが、その片鱗が垣間見えた瞬間があった。

昨年10月22日午前、即位礼当日賢所大前の儀が執り行われた。雨が降っており、モーニングコートに勲章をつけた正装で歩く秋篠宮も傘をさしていた。後に続く女性皇族たちのペースも考えず、一人、早足で歩く。

屋根のある場所に着いた秋篠宮は、傘をたたむと、傍らに立つ職員に無造作に傘を投げ渡したのだ。

「傘を受け取る職員なんて、皇族から見ればただの下僕の一人にすぎないのかもしれませんが、その様子があまりにぞんざいに映りました」(冒頭の宮内庁担当記者)

1年前のこの「傘投げつけ事件」からすべては始まった。「御難場」での職員の扱いは、ますます熾烈を極めている。

「仕事上のミスは誰でもあることですが、秋篠宮ご夫妻はそのようなミスをなかなかお許しになりません」宮内庁関係者)

とりわけ紀子さまは非常に指示が細かく、ありえないような無理難題を押し付けて「明日までになんとかしてください」と命令されることもしばしばだ。

例えば、今年5月のこと。済生会中央病院の関係者から防護服が不足しているという話を聞いた紀子さまは、職員たちにこう告げた。

「私たちと有志の職員で防護服を作って、病院に届けましょう」

先の宮内庁関係者は「有志」という表現が恐ろしいという。

「こう言われて、『私は参加しません』と言える職員はいません。紀子さまは同じ仕事を複数の職員に振って、それを競わせるのです。

ポリ袋を用いた『手作りガウン』を作る作業が遅かったり、出来が悪かったりすると一つ一つ注意されます。

このような厳しさは、ご活動の内容をよりよいものにしたいという熱心さの裏返しでもありますが、『いくらなんでも度が過ぎる』と音を上げる人たちも多い」

そもそも秋篠宮宮内庁のあいだには大きな溝がある。事務方の職員のうち、宮内庁本庁での勤務経験のある人材はわずか2~3人ほど。他は警察庁経産省などのキャリア官僚、別の省庁や都道府県、あるいは民間からの寄せ集めなのだ。

現在、皇嗣職大夫としてトップの地位にある加地氏は宮内庁の総務課長を務めた経験もあるが、もともとは警察官僚。

秋篠宮家には皇位継承順位の1位と2位の皇族がいるというのに、宮内庁のプロパーがサポートできていないという異常な事態が続いている。

宮内庁には皇嗣担当になるくらいなら退職するという職員も多い。それほど混乱した現場として恐れられているのです」宮内庁OB)

御難場での職務で疲れ果て、去っていくのは前出の石川氏だけではない。8月1日には内閣府から出向していた泉吉顕氏が依願免職、そしてもう一人総務省からの出向者も、「退職するのは時間の問題」と噂される。

他にも航空会社から転職した職員、悠仁さまが附属中学に通うお茶の水女子大学の関係者などが次々と職を去った。

 (中略)

しょせんは若気のいたり。外国に長年とどめおけば娘との縁も切れるに違いない。そう踏んだものの、意外に揺るがぬ決心に、紀子さまもしびれを切らし始めた。

紀子さまの関心事は、悠仁さまを立派な天皇にすることに尽きます。いつまでも眞子さまの結婚を引き延ばしていると、その予定表に狂いが生じてきます。

本心で小室さんを歓迎しているかは別にして、譲歩せざるをえない状況になっているのではないでしょうか」(ノンフィクション作家の工藤美代子氏)

小室さんのことが報じられるたびに、秋篠宮家は泥をかぶることになる。その一方で、輝きを増していくのは天皇家の一人娘、愛子さまだ。

「ここに来て石破茂河野太郎といった有力政治家が女性天皇容認の姿勢を見せています。さらに二階俊博幹事長も女性天皇容認を公にしている。これは紀子さまにとって大きなショックでしょう」静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次氏)

このような状況で「長女の気持ちを尊重」せざるをえないのだが、もう一つ関門がある。当初から結婚に強く反対されている美智子上皇后だ。

コロナ流行で5ヵ月ものあいだ高輪の仙洞仮御所に籠もられていた上皇后は、紀子さまの誕生日に合わせるかのように、「検査のため」御所を出られた。

3年もの月日が流れているのに、まだあの親子と縁が切れないのかしら。心労が重なって私の身体はもうボロボロです―そんなメッセージがこめられたかのようなタイミングだった。

新政権発足で、今後、女性宮家や女性・女系天皇に関する議論も活発化するとみられる。「御難場」がさらなる修羅場となることは間違いない。

 そうなると他省から出向している官僚たちの集団脱走はますます激しくなるだろう。そのような不安定な環境で、未来の天皇は思春期を迎えつつあるのだ。

 週刊現代』2020年9月26日号(太字等はラベンダーによる)

 

 

 

 

 

 

苛烈を極める「紀子さま」の朝令暮改

 

www.dailyshincho.jp4月30日の天皇陛下のご退位によって、秋篠宮さまは皇位継承順位第一位となられる。皇位継承権を有する男性皇族をお二方擁する秋篠宮家にあっては、予算や設備の拡充が進められていて、

「お住まいは手狭で、かつ老朽化が進んでいるため、宮邸の北側に位置し、皇族方の共用施設である『赤坂東邸』と併せて一体的活用をするための増改築が、向こう3年かけて計画されているのです」(さる宮内庁関係者)

 その予算は3年間で33億円。ご一家の皇族費も、19年5月からは現行の6710万円から1億2810万年へとほぼ倍増するという。

 人員に関しても同様で、

「これまで秋篠宮家の職員は20人程度しかおらず、この他にポケットマネーの皇族費でスタッフを私的に雇えるとはいえ、5人のご家族に比して人手不足は明らか。専属職員を70人抱える東宮家には到底及びませんでした。こうした現状に、紀子さまは『人手も予算も足りません』と、折に触れ待遇へのご不満と改善を口にされてきたのですが、5月から皇嗣家になられることで正規職員は51人に増えます。その前の暫定措置として、18年度には13人の増員がなされたのです」(宮内庁担当記者)

 が、秋篠宮家は従来、庁内では比類なき「ご難場(なんば)」として知られてきた。仕事量は言うに及ばず、宮邸を切り盛りされる紀子妃の要求なさる作業のレベルが、圧倒的に高いのである。

秋篠宮家の事情に通じる人物が言うには、

「せっかく紀子妃殿下の悲願である増員が実現したのに、現在はその枠が埋まらない状況が続いています」

というのも、

宮内庁の生え抜き職員や、警察をはじめ官公庁から出向してきたスタッフに対して、妃殿下が『うちの仕事には不適格です。他の人をください』と仰り、早々に交替させられることも珍しくないのです」(同)

 それゆえ、私的スタッフも含め、職員は頻繁に入れ替わるのだといい、

「過去には、妃殿下の身の回りのお世話をする職員のトップである侍女長が、着任してすぐに体調を崩し、わずか1週間で出勤できなくなったことがあった。また18年の春にも、運輸業界から転職してきた女性が、やはり仕事の厳しさについていけず、1週間足らずで辞めてしまいました」(同)

 秋篠宮家では毎朝、職員を一堂に集めた打ち合わせ、すなわち「朝礼」が行なわれており、その場では、

「殿下が同席されることもありますが、このミーティングはもっぱら妃殿下がイニシアチブをとられ、各職員に前日までの作業の報告をさせるとともに、その日の仕事内容の分担確認、注意事項などが言い渡されます。ここで妃殿下から『それは違うでしょう』『どうして分からないの』などと細かく、かつ厳しいご指導を頂くのです」(同)

 続けて、こう明かすのだ。

「記者会見で質問に答えられる時の穏やかな口調とは打って変わり、宮邸での妃殿下は早口で、お声も甲高い。職員の不手際をご注意なさる一方で、仕事に対して労われることは殆どなく、『それがあなたたちの仕事でしょう』とお考えになっています。実際に『あなた、うちで働けて嬉しいでしょう』『有難く思わないといけないわね』といった、実にシビアなお言葉を浴びせられた者もいます

 ご家族に皇位継承権者をお二方抱えられる重圧たるや、想像に余りある。そんな状況下、あるいは完璧を期さねばとの気負いや責任感がもたらす「ご指導」なのかもしれない。が、それらを勘案してもなお、紀子妃の朝礼は苛烈を極めるようで、最近では宮邸の職員のみならず、宮内庁幹部までが出席しているという。

「宮家の皇族方に関する事務の統括責任者である宮務主管と、その部下である宮務課長が、千代田の庁舎へ出勤前、赤坂の秋篠宮邸での朝礼に立ち寄っているのです。あまりに人手不足かつ仕事内容が多岐にわたるゆえ、通常の態勢では立ち行かずにこうした措置が取られているのでしょうが、宮務主管とは本来、幅広く宮家全般のお世話に目を配らねばならない立場。いかに秋篠宮家が筆頭宮家であるとはいえ、行き過ぎた偏重は、業務の整合性の観点からも決して好ましいことではありません」(侍従職関係者)

加地隆治・宮務主管にこうした点を尋ねると、

「報道室を通して下さい」

 と言うのみ。

 ハードワークを増幅させるかのような紀子妃の仮借ないご指導。その上でさらに職員に降りかかるのは、

「日常の仕事で、目まぐるしく方針が変わるのです」

 とは、先の事情通。

「妃殿下は、ご公務のスケジュールを細部にわたりギリギリまで検討なさいます。宿泊を伴う地方へのお出ましなど、通常では3カ月前に全行程が決まっていないと動線も決められません。毎年ご出席されているご公務については、その機会に合わせて現地で関係者に会われ、また施設を訪ねられるお仕事もある。妃殿下は『昨年はこちらに寄りましたが、今回はこの方に会わないと……』などと、ご訪問の内容や順番を熟慮なさるのですが、その内容が直前になってころころと変わる。そのたび宮邸の職員は、関係先との連絡など調整にてんてこ舞い。徹夜作業も珍しくありません」

 そもそも、

「御所や東宮では、オモテ(事務方)やオク(ご身辺のお世話)といった職務分担が明確にありますが、秋篠宮邸にそんな余裕はない。日によって職員の持ち場が変わり、妃殿下から『それはいいから、こちらをやって』と急かされるのです」(同)

 こうした「朝令暮改」もまた、完璧さを追求なさるゆえであろうが、前述のように現在、正規の職員では定員枠が埋まらず、

「荷物整理など雑用のために民間から短期で臨時採用され、春先に契約期間が終わったのち、呼び戻されて正規職員へと昇格した女性もいます。ですが、休みの日に宮邸から電話一本で呼び出されることもしばしばです」(同)

 次代に向けられた紀子妃のお気持ちは、いささか空回り気味と拝察されるのだ。

週刊新潮 2019年1月3・10日号(太字等はラベンダーによる)

 

 

 

秋篠宮家の過酷な労働環境は「ブラックバイト」

 

smart-flash.jp

「ブラックバイト」。かつて週刊誌の取材に答えた秋篠宮家の元料理番は、宮家の過酷な労働環境をそうたとえた。御代替わりまで1年を切った今も、その様相は変わっていない。

(中略)

だが、急いで帰国した佳子さまを待っていたのは、秋篠宮家の窮状だ。秋篠宮家に勤めはじめた一人の女性職員が、たった1週間で宮家を去ってしまったのだ。 

秋篠宮家の職員数は、運転手らを含めて20名ほどですが、秋篠宮殿下が皇嗣となられる来年5月以降は、現東宮職と同程度の、運転手らを含めて70名ほどに増員されると思われます」(前出・山下氏)

 皇位継承順位第2位の秋篠宮さま(52)と、第3位の悠仁さま(11)がいらっしゃる秋篠宮家は、かねてより慢性的な人員不足が指摘されている。2016年11月には、紀子さま(51)と悠仁さまを乗せた車が中央自動車道で自損事故を起こしたこともある。

 宮内庁関係者によれば、「秋篠宮家では、この春から新たに5人ほどの増員を目指していた」という。宮内庁の内部異動1名、外務省からの出向1名、残り3名を民間企業から採用しようとしていた。

「しかし応じたのは、大手航空会社1社だけでした。ベテラン女性社員が、4月から秋篠宮家の職員として採用されたのですが……、優秀な彼女は、秋篠宮家の現状を即座に理解してしまった。1週間もしないうちに辞意を伝えたのです」(同前)

 女性職員はしばらく宮内庁の宮務課付きの職員として籍を置いたが、5月末ごろに正式に退職が発表されている。

別の宮内庁関係者は、「今回の退職理由かは別として」と前置きしながら、こう語る。 

秋篠宮さまは、ミスへの叱責をすぐに表情に出されます。昨年末のある祭祀では、所作を間違えた職員を、クッと厳しい目つきで睨みつけなさったことがありました。職員への当たりの強さは紀子さまも同様。ほかの宮家はもう少しアットホーム、異動はあまり聞きません」

 前出の山下氏が話す。

皇嗣となる秋篠宮殿下は皇太子殿下の公務を引き継ぐことになりますが、秋篠宮殿下の公務をそのまま引き継ぐ皇族はいません。眞子・佳子両内親王殿下が一部を引き継がざるを得ないでしょうから、佳子内親王殿下の負担は、確実に大きくなるでしょう」

 両殿下は、宮中祭祀やご公務を大切にしようとなさるがゆえ、つい職員への当たりがきつくなるのだろう。だが、時代の風は「働き方改革」に吹いている。

週刊FLASH 2018年7月3日号)(太字等はラベンダーによる)

 

 

 

秋篠宮家、私的な職員も立て続けに退職

 

www.news-postseven.com

2019年4月末に天皇陛下が退位され、新たな時代が始まると、秋篠宮さまは皇嗣となられ、実質的に皇太子の立場になる。夫である秋篠宮さまの立場が変わることは、紀子さまにも大きな負担となることだろう。加えて、お子さまがたへの深い懊悩である。

「その日に向けた準備も着々と進められていますが、ここにきて、紀子さまの緊張状態もピークに達しているというか…。実は、昨年の暮れを前にして、秋篠宮家に私的に雇われていた職員が何人も立て続けに退職したそうです」(宮内庁関係者)

 かねてから、秋篠宮家は恒常的な人手不足に悩まされてきた。だが、それ以上に職員のプレッシャーとなったのは、紀子さまから求められる高すぎるハードルだった。

「かつて、紀子さまの身の回りのお世話をする侍女長が、ノイローゼで出勤不能になったことがありました。紀子さまの責任感の強さについていくには、職員とて相当な覚悟が必要です。

 さらに、陛下の退位や眞子さまの結婚、悠仁さまの近づく受験が重なり紀子さまもかなり高い要求を繰り返されるようになっていたといいます。退職した職員は、そういったことに心身の限界を感じていたようです。

 退職に伴い、急きょ人員の補充も行われたといいます。秋篠宮家では、退位を前にした宮邸の増改築にともなう身の回りの調度品やお召し物の整理も始めているそうで、紀子さまの着物やドレス、洋服の整理を担当する職員が雇われました。臨時だったこともありますが、結局、その人物も1か月で辞したそうです」(前出・宮内庁関係者)

女性セブン2018年4月12日号 (太字等はラベンダーによる)

 

 

 

秋篠宮家で1年間に5人の宮務官が依願退職

bunshun.jp「11月30日付で、秋篠宮家を支える皇嗣職宮務官が2人、同時に辞めたのです。時期外れに、一度に2人の辞職というのも異例ですし、よりによって秋篠宮さまの誕生日当日というタイミング。急なことだったのか、補充人員もまだ1人しか決まっていません」(皇室担当記者)

 1人は経済産業省出身、もう1人は農林水産省出身で、いずれも女性の職員だった。うち1人は、昨年の皇嗣職発足時のメンバー。当時、在籍していた8名の宮務官のうち、これで5名が退職したことになる。 

 11月30日、朝から宮内庁には眞子さまと小室さんの結婚問題を巡り、「結婚を認めるなんて許せない」などの抗議電話が殺到、職員は対応に追われたという。

週刊文春 2020年12月10日号

 

www.news-postseven.com

 2月23日発表された誕生日会見のお言葉のなかで、天皇眞子内親王と小室圭氏の結婚問題について、「多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っている」と述べた。天皇も2人の結婚を“認めた”という見方もあり、今後の動きに注目が集まる。そんななか、皇嗣家は今、“別の問題”に頭を悩ませていた──。

 秋篠宮皇嗣担当の宮内庁職員である「皇嗣職宮務官」の退職が相次いでいるという。発表された宮内庁人事によると、昨年1年間で5人の皇嗣職宮務官が「依願免」とある。

 宮内庁は「事務の都合上『依願退職』と整理されていますが、これらは個々人の自己都合によるものではなく、出向等の通常の人事異動です」(総務課報道室)と説明するが、皇室ジャーナリストは首を傾げる。

「過去の宮内庁人事を見ると、1~2人の皇嗣職宮務官が依願退職した年はあるが、1年に5人も退職するのは異例です。定員が10人の皇嗣職宮務官は、宮内庁職員に加えて、各省庁からの出向などで構成されますが、出向組は通常2~5年くらいは勤めます」

 この1年間で退職した宮務官5人は就任から2年足らずで辞めていた。

 従来、皇室付の役職は各省庁から優秀な人材が投入されてきた。昨年退職した皇嗣職宮務官の顔ぶれも元警察庁、元総務省など各省庁に広がる。皇嗣職退職後、古巣に戻る人もいれば、宮内庁内で異動となった者もいる。

(中略)

「記者会見では必ず眞子さまと小室さんの結婚に関する質問が出るため、秋篠宮家ご夫妻は大変苦慮されているようです。皇嗣職宮務官は会見に際して報道内容を詳細に確認し、資料などを準備しなければなりません。毎週行なわれている皇嗣職大夫の定例会見でも、ご夫妻は細かいところまで気にされるようになったので、職員の苦労も増しているようです」(前出・宮内庁担当記者)

 そうした状況を受けてか、“出向元”も敏感になっているという。

各省庁が宮内庁からのオファーを敬遠する傾向にある。“将来有望な人材を傷つけられてはかなわない”という姿勢だと宮内庁サイドは受け止めているようだ」(同前)

週刊ポスト2021年3月12日号(太字等はラベンダーによる)

 

宮内庁職員の実態

www.nikkan-gendai.com

宮内庁職員は1073人。定員数は、宮内庁長官侍従長上皇侍従長皇嗣職大夫など特別職が70人。その他、皇族に仕えたり、事務方を担う一般職が1010人となっている。

 職員(一般職)になるためには、人事院採用で主に国家公務員一般職試験(大卒程度試験・高卒者試験)に合格し、宮内庁訪問をして内定を受けるのが正式ルートだ。

 大卒の場合、2019年は行政職7人、技術職0人、20年は行政職5人、技術職2人、21年は行政職5人、技術職2人が採用されている。

 一方で、特別職は他省庁からの天下りだ。

秋篠宮家長女・眞子さま(29)と小室圭さん(30)が今月26日に入籍する。婚約内定報道から4年、小室さんの母親の借金問題など一連の騒動で、「なぜ事前に調査しなかったのか」といった「宮内庁」への責任や存在意義を問う声は多い。国民の税金で賄われる国家公務員だから当然だが、財務省厚労省などと違って、いまひとつ実態が分からない。どんな人たちが働いているのか――。

 

■職員にはどうしたらなれるのか?

 宮内庁職員は1073人。定員数は、宮内庁長官侍従長上皇侍従長皇嗣職大夫など特別職が70人。その他、皇族に仕えたり、事務方を担う一般職が1010人となっている。

 職員(一般職)になるためには、人事院採用で主に国家公務員一般職試験(大卒程度試験・高卒者試験)に合格し、宮内庁訪問をして内定を受けるのが正式ルートだ。

 大卒の場合、2019年は行政職7人、技術職0人、20年は行政職5人、技術職2人、21年は行政職5人、技術職2人が採用されている。

 一方で、特別職は他省庁からの天下りだ。

■長官、次長の重要ポストは旧内務省から出向

「伝統的に旧内務省出身者が、長官や次長など重要ポストに就いています。例外もありますが、警察庁厚労省国土交通省総務省の4つの省庁で回すのが伝統になっています。例えば警察庁が入っているのは、パレードの警備や皇族の周辺の身辺調査を担うなど実務ともリンクしているのでしょう」(宮内庁記者)

 現在の西村泰彦長官は警察庁出身。警視総監、内閣危機管理監を経て、16年に宮内庁次長、19年から現職だ。山本信一郎前長官は元総務官僚であった。

「本省の出世ピラミッドから外れたり、ポストがない官僚の一時出向先に充てられることが多い。出向期間2~3年を上に逆らわずに大過なく過ごせればよいと考える人がほとんどで、皇室への敬愛や使命感、熱意をもって働いている人は少ないでしょう」(公務員問題に詳しいジャーナリストの若林亜紀氏)

一般職の場合は中途採用の割合も多く、試験を受ける〈オモテ〉と縁故を中心とした〈オク〉の採用ルートがある。

宮内庁には〈オク〉という他の公務員にはない採用ルートがあります。天皇上皇皇嗣家を身近に支える侍従や女官で、皇族の同級生や旧華族出身者などが縁故で採用されていますし、口コミやホームページ上で公募もあります」(若林亜紀氏)

皇宮警察は「容姿端麗」が採用基準

 過去には、「昭和女子大」の学内求人に〈高円宮家の「侍女」募集〉が掲示されて話題になった。宮家が伝統校に直々にオファーするケースもある。

 その他、料理人、御料牧場・農場の農家を担う職員、庭師など特殊な採用がある。皇宮警察は一昔前まで募集要項に「容姿端麗」を記載していた。

「儀典や要人を迎える場に立ち会うためで、現在でも美男美女の割合が高い印象です」(前出の宮内庁記者)

■行政職の年収は740万円 宮内庁長官なら2900万円

 また国家公務員給与等実態調査(21年)によれば、一般行政職の平均給与月額は約45万円(年収約740万円)だ。一方、宮内庁長官なら年収約2900万円、侍従長は同約2500万円とされる。

「オモテルートの新卒採用は幹部候補の総合職採用が少なく、一般職採用の割合が多いのが特徴です。そのため、エリート官僚を目指す学生にとってマイナーな存在で、全体的にのんびりした雰囲気。公務員はクビにならないし、安定した職場と言えるでしょう。税金から支出される皇室費宮内庁費は合わせて年間250億円。国民1人あたり年間250円を出して支えてる計算ですね。人員1000人は多過ぎる印象。18人の皇族を支える職員だけで、警備をする皇宮警察はまた別組織で960人もいるのですから。予算も別です。それに比べ、英国王室は、王族25人に対して、スタッフは住み込み50人、通い450人の500人程度です」(若林亜紀氏)

日刊ゲンダイDIGITAL 2021年10月16日 (太字等はラベンダーによる)

 

さて、こういう環境で育った眞子内親王

マコムロ問題の根底には、そういう環境の問題があるのだと思っております。

では

 

 

 

眞子さんと圭さんへ、心を込めたプレゼントを贈ります

<今日のスローガン>

 眞子さんと圭さんへ、心を込めたプレゼントを贈ります

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

眞子内親王と小室圭さん。

今日は3年ぶりの再会だそうですね。

立場は関係なく、それを非難することはないです。

どういう形であれ、結婚しようとする男女が3年ぶりに再会したということですから、さぞかし感激されたことと思われます。

まあ、良かったですね。

だから

せっかくの再会ですので、私からとっておきのプレゼントを差し上げます。

心を込めて書きましたので、

ぜひ、喜んで受け取っていただきたいと思います。

 

 

 

小室親子による金銭詐欺事件の概要

 

<小室圭・小室佳代による金銭詐欺事件の時系列>

1.小室佳代、ジャガーさんへ婚約を申し出る

2.9月2日 小室圭ICU入学

 (普通は、入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付)

3.ジャガーさんと婚約する

4.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

5.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

6.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

7.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

8.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

9.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

<小室圭・小室佳代による金銭詐欺事件の事件の概要>

小室佳代とジャガーさんは、2010年9月に婚約した。

そして、婚約直後の2010年10月。

小室圭は、10月12日に(冬学期)授業料について大学の融資制度の利用が決定し、(冬学期)授業料については、支払う必要がなくなった。

にもかかわらず、2日後の10月14日に、ジャガーさんに対して(冬学期)授業料についての資金提供を要請し、11月1日に45万3000円の金銭を受領した。

そして、11月24日には、奨学金45万3000円が振り込まれた。

つまり、架空の授業料支払いをエサに金銭を詐取したということ。

 

10月12日に(冬学期)授業料についての支払い義務がなくっているのにかかわらず、(冬学期)授業料についての支払い期限が迫っているとジャガーさんを騙して金銭を詐取したのは、明白な詐欺罪であると考える。

 

さて、

これは小室親子が、一番初めにジャガーさんより金銭を詐取した事件ですが、この後、小室親子は合計約430万円の金銭ジャガーさんから受け取ります。

f:id:new-lavender:20210519203840j:plain

小室圭・小室佳代が詐取した可能性のある金銭

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

このすべてが詐欺罪に該当するかどうかはわかりません。

私の評価では、上記45万3000円の事案のように詐欺罪成立が濃厚な事案もあれば、よくわからない事案もあります。

200万円の事案は、疑惑が濃いと思ってます。

そこで、ここは

捜査機関によって捜査が行われるべきだと思います。

適正な捜査が行われれば、我々の知らない詐欺事案が発見されるかもしれません。

 

ただ、そのためには、詐欺罪の公訴時効が成立してないことが前提になります。

時効の成立した事案を捜査してくれるほど、警察もヒマではないですからね。

では、詐欺罪の公訴時効は完成しているのでしょうか?

 

 

詐欺罪の公訴時効は完成しているのか?

 

まず、詐欺罪の公訴時効期間は7年です。

起算点は、犯罪が終了した地点ですので、ジャガーさんから詐取した金銭を受領した地点からになります。

入金の日と同じと考えておきます。

これを踏まえて時効完成がいつになるかを考察したいと思います。

原則は、単純に7年後の日が時効完成日ですが、公訴時効は海外へ出国中は進行を停止します刑事訴訟法255条)。

よって、以下の2回の期間は、時効の進行が停止しております。

 

ア)2012年9月~2013年6月 UCLAへの留学(10か月程度)

イ)2018年8月7日~2021年9月27日 フォーダム大学留学(3年2か月程度)

 

では、あてはめてみます。

 

1.<2010年11月・45万3000円の事案>

 

まずは、2010年11月1日の45万3000円の詐欺疑惑です。

まず、7年を加えると

2010年11月+7年=2017年11月

 

ですが、

UCLAの留学期間は時効が停止してるので、その分も加えます。

 

2017年11月+10か月=2018年8月

 

UCLAの留学期間が完全にわからないので、誤差がありますが、2018年8月までに時効が完成している可能性が高いです。

ただ、場合によっては、2018年8月7日までに時効が完成していない可能性もゼロではないと思います。

そうすると、フォーダム大学留学中は、時効は進行しないわけですから、2021年9月27日の帰国時には、

まだ時効が完成していなかった

可能性もゼロではないと思います。

ただ、誤差があっても1か月以内と考えられるので、現時点では時効が完成している可能性は高いし、このまま時効で逃げ切るでしょうね。

ただし、

それでもギリギリセーフですよ。

もし、何か別の事情があれば、簡単にひっくり返るくらいの僅差。

もしかしたら、今も罪に問えるかもしれませんよ。

 

ということで

一番初めの詐欺案件でも、かなり、ギリギリです。

 

 

2.<2012年1月・200万円の事案>

 

そうすると結論は見えてきたと思いますが、最後かつ最大の案件であるUCLA200万円詐欺疑惑をやってみましょう。

まず、7年を加えると

2012年1月+7年=2019年1月

 

ですが、

UCLAの留学期間は時効が停止してるので、その分も加えます。

 

2019年1月+10か月=2019年11月

 

つまり、2018年8月に渡米した段階では、まだ時効が完成しておりません。

時効が完成するのは、2019年11月ごろ。

だから、時効完成させるには、約15か月足りません。

それで

「2018年8月7日~2021年9月27日 フォーダム大学留学(3年2か月程度)」

この期間内は時効が進行しないので

小室圭は、

2021年9月27日に帰国してから、約15か月後に時効が完成することになります。

時効完成は、2022年の12月か2023年の1月くらい。

だから、

UCLA留学200万円の詐欺については

 

小室圭を逮捕・起訴することが可能

 

です。

まだ、1年くらいは追及できますよ。

彼を刑務所へ送り込める時間は、まだ十分あるということです。

ちなみに、

小室佳代は海外へ出国してないので、すべての案件で時効完成になります。

残念ですが、小室佳代は別件の詐欺を頑張るしかないですね。

 

 

死ぬまで逮捕される可能性が続く

 

しかも、もし11月に渡米したなら、また時効停止になりますからね。

まだまだ、ずっと逮捕できる可能性はある。

そうすると、

仮に、眞子さんと離婚でもしようものなら

皇室特権なくなりますからね。

逮捕が怖くて帰国できなくなるかもしれませんよ(笑)

 

おわかりでしょうか。

まだまだ

勝負は終わってませんよ。

戦いはこれからです!

 

そうすると

もし、200万円の詐取について立証ができたなら。

小室圭はリアル犯罪者。

そして、

内親王がリアル犯罪者と結婚する

という前代未聞の不祥事ということになりますね。

恐ろしい話ですよ。

 

だから、私は小室圭さんに言いたい。

眞子さんためにも、小室圭さんは、ぜひ会見していただいて、自らの潔白を証明していただきたいと思います。もう一度、28枚書いていただいてもいいですよ。

だって、このままアメリカへ永住することになれば、永久に時効は完成しません。

しかも、日本とアメリカは「犯罪人引渡し条約」を結んでいるので、アメリカへ逃亡しても、いつでもアメリカで逮捕される可能性があります。

そう

死ぬまで逮捕される可能性が続く

ということですよ。

それでいいのですか、小室圭さん。

それは妻へに、過大な精神的不安を与え続けることになりませんか。

夫が逮捕されるかもしれない。

夫が逮捕されるかもしれない。

夫が逮捕されるかもしれない。

夫が逮捕されるかもしれない。

夫が逮捕されるかもしれない。

そう、死ぬまで続く、

リアル犯罪者の疑い

その終わらないプレッシャーを複雑性PTSDの妻へ与え続けるのは、精神的虐待のようにも思われます。

だから、潔白を証明しましょう。

小室圭の詐欺事件について、もう一度28枚書いてみてはいかがですか。

それこそ

どのような理由があろうと、皇族との結婚を利用して詐欺を皇室特権でなかったものにしたとされる事態を受け入れることはできないでしょう、小室さん。

そうすると、小室圭さんと小室佳代さんは、詐欺をもみ消そうとしていた人間だったのだということになります。

これは、将来の小室圭さんと小室眞子さんの家族までもが犯罪をもみ消そうとした人間の家族として見られ続けるということを意味します。

切実に名誉の問題でしょう。

説明してくださいね、小室圭さん。

ね。

こんな重要なアドバイスしてくれる人、周りにいないでしょう

3年ぶりの再会ですからね。

このアドバイスが、私からの心を込めたプレゼントでございます。

気に入っていただけたでしょうか、眞子さん、小室圭さん。

 

ということで

私が何を考えているかは、おおむねわかっていただけたと思います。

2010年の45万3000円の件は、公訴時効が完成している可能性が高いですが、その犯罪性を証明できたとすれば、他の案件を訴える際に役に立つと思います。

 

2010年の45万3000円の件の詐欺罪は明確なら

他の件でもサギをしている可能性は高い。

 

このロジック

検察にしても、判事にしても、評価してくれると思いますよ。

だから、時効が完成していても、その犯罪性を証明することは、無意味ではないのです。

むしろ、その悪質性を証明することで、時効が完成していない案件の逮捕・起訴へ持ち込める可能性があるということです。

もちろん、200万円案件が独立して詐欺の構成要件に該当していることは必要です。

ただ、今は、捜査機関が動いてくれるかどうかの話で、最終的にこれが事件になるかどうかは検察が決めることですからね。

できるだけ、合理的な状況証拠を積み上げて、捜査機関が動いてくれるのを待つ。

その時に、時効が完成した案件でも、詐欺罪の蓋然性が高かったということであれば、捜査機関を動かすための有力な疎明になります。

だから、時効の完成に関係なく、全力で頑張りたいと思います。

本命は、UCLA200万円事件ですけど。

 

もちろん、

世論的には、時効は関係ありません。

犯罪者は犯罪者です。

内親王が犯罪者と結婚していいのか、という話になるでしょう。

大騒ぎになると思いますよ。

それでもメディアや忖度評論家などは、あくまで結婚の自由を守れとか、言い続けるのでしょうか。

しかも、時効が完成していない案件がありますからね。

1年前に45万3000円詐欺をした男が、1年後に200万円の詐欺をした。

自然すぎて、言うことがありません。

いいですか

みなさん

 

勝負は終わってません!

戦いはこれからです!

 

そう、我々は

内親王が「犯罪者」と結婚するのに反対

しているのですよ。

胸を張って、堂々と、結婚反対と言えます。

それでも、秋篠宮殿下は、結婚を強行するのでしょう。

 

この国に正義が残っていることを信じたいですね。

 

さあ、

明日から、私は、また、孤独な戦いを地味に続けます。

ぜんぜん、元気ですよ。

当然ですよね。

公訴時効が完成するのは、まだまだ先ですからね。

この件について、

小室圭は詐欺罪かもしれない

と考えているのは、たぶん、このブログだけだと思います。

99.999・・・%

小室圭は、セーフだと思われている。

しかし、そのかすかな可能性を私は追及します。

正真正銘、孤独な戦いですよ。

でも、いろいろご支援いただいてますので、気分は全然孤独じゃないですよ。

皆さまには、感謝しております。

 

あと、詐欺以外の件も、どんどんやります。

フォーダム大学の卒業の件とか経歴詐称とか、いろいろ情報いただいてます。面白いですよ。

陰謀論じゃなく、本当に、小室圭は卒業してないかもしれませんね。

その件も近々書きます。

情報ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

ということで

詐欺以外も、どんどん書いていきますので、ご期待ください。

さあ、

頑張ります。

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。

 

<追伸>

こちらの記事、読んでおいていただければ幸いです。

小室圭は、たぶん、卒業してないと思います。

詳しくは、後日書きます。

new-lavender.hatenablog.com

NY州7月司法試験の結果は、11月10日までに発表するとあります。

それまでに結果が出れば、早まることもあるでしょう。

www.nybarexam.org