ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、眞子さまと小室圭さんばかり取り上げてます。英国王室ブログですが、メーガン・マークルさんばかり取り上げています。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

「週刊女性」で小室圭内定者の過去を振り返る

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、疲れがたまっていたので、平日ですがお休みとしました。

3月、4月は結構忙しくて大変でしたから。今日は充電です。

ダラダラ過ごそうと思っていましたが、結局、午前中は小室圭内定者がらみのネットサーフィンをして終わってしまいました。

もう、何やってんだか(笑)あああバカです。

気を取り直してテレビをつけたら、いきなりメーガン・マークル

たまたま、バイキングでメーガンさんの特集をやってて、たまたまその時間にテレビをつけたという、正真正銘の偶然でした。

もう、あぜんとしましたよ。この悪縁、呪いレベルですね(笑)

最近、メーガンさんの話題あまり書いてないから、サンタバーバラからエア五寸釘が飛んできたのかもしれませんね。

また、このバイキングをネタに書きますから、許してくださいね(笑)

 

さて、マコムロ結婚問題ですが、状況的には、元婚約者側と小室圭内定者側の交渉の進展待ちということになります。

特に、元婚約者を囲い込んでいる「週刊現代」の動向が焦点ですね。

いずれにせよ、今週は、もう動きがないと思いますので、ノンビリと過去を振り返る話をやりたいと思います。

今日は、過去の週刊誌の記事を現在の状況から見て見たいと思います。

私は、皇室マニアでもないし、1年くらい前から本格的にウォッチしている「にわか」なので、過去の記事を読むと新鮮な発見があります。

今の情報を持って、過去の記事を読むと面白いですよ。

今日は、そもそもこの問題の発端を作った週刊女性を見て見ます。

なお、必要であれば、こちらの年表で時系列を確認してくださいませ。

 

new-lavender.hatenablog.com

 

 

 

1.平和でしたね。初々しい、眞子さま&小室圭氏

www.jprime.jp

 中学・高校はインターナショナルスクールに通い、眞子さまと同じ国際基督教大学(ICU)に進学したが、苦学していたようだ。

「圭くんも大学時代は近所のフランス料理店でアルバイトをしていました。学資の足しにしていたのだと思います」(同・住人)

 圭さんはICUを卒業後、銀行に就職したが退職。海外での弁護士資格取得も視野に、都内の法律事務所で働くかたわら一橋大大学院にも通っている。 

(2017年5月17日記事)

 

この写真が有名な東横線デートの写真ですが、二人とも若いね(笑)

平和のにおいがしますね。

このころは、みんな祝福ムードを盛り上げようとしてましたよね。

これは、金銭トラブル発覚前の記事ですが、小室圭内定者は、すでにアメリカ留学を決意していたようですね。

 

2.目指すは、国際弁護士

www.jprime.jp婚約報道翌日の記者会見で、国際弁護士を志すことについて「考えを巡らせていこうと思います」と述べるにとどまった小室さん。実際にはどんな仕事なのだろうか?

「国際弁護士の資格や名乗るための試験などはありません。

 日本の弁護士資格を持ちながら外国の弁護士資格を持つ方は、海外の案件を請け負うことが多いので、国際弁護士と名乗ることがあります」

週刊女性2017年6月13日号

 

この「婚約報道翌日の記者会見」というのを読みたいですね。

探しても見つからないので、残念です。

が、どうやら、このころから「国際弁護士」を口にしていたようですね。

こんな話を読んでしまうと、分析せずにはいられないですが(苦笑)

金銭トラブル発覚前から、「国際弁護士」が既定路線なら、それはどういうプランだったのか。実質無職の状態で結婚させて、その後からハクをつけるという壮大なプロジェクトだったのでしょうか?

しかし、普通はハクつけてから、結婚させるもの。

この留学を秋篠宮家が推進したというのも、妙な話ですね。

小室圭内定者が、自己利益のため、秋篠宮家を騙した線もあり得るでしょう。

いろいろ陰謀がありそうな話ですね。

留学問題は、資料がまとまったら、まとめて書きます。

<参考記事>

www.jprime.jp 

 

.小室圭が皇室を通じて外交に携わるという悪夢

www.jprime.jp「清子さんは結婚後、専業主婦に徹していますが、皇居にはよく里帰りして、両陛下との時間も大切にしています。

 '09年に、天皇ご一家が横浜の『こどもの国』にお集まりになったときにも合流。'16年にはベルギー国王夫妻の宮中晩餐に参列するなど、両陛下を陰ながら支えています。

 天皇の皇女として当然の思いで、今回の祭主就任も引き受けたのではないでしょうか」(宮内庁関係者)

 元内親王としてそんな活動をしている清子さんを、眞子さまは幼いころから、“ねぇね”と慕われてきた。

「今回、清子さんが伊勢神宮祭主に就任したことで、眞子さまは“いずれは私が……”という心境になっておられると思いますよ」

週刊女性2017年7月11日号

(太字・赤字はラベンダーによる)

  

これが実現したら悪夢ですね。

金銭トラブルが発覚しなかったら、小室圭内定者が国王夫妻の宮中晩餐に参列するとか、伊勢神宮祭主の夫となるとか、なってたということでしょう。

想像するだけで、ゾッとしますね。

小室圭内定者は、語学ができるから、外国案件は積極的に引き受けるでしょう。

国王クラスの要人や各国大使などが出席する晩餐会などには、どんどん呼ばれていたかもしれません。

外交に関する仕事をしたいと、小室圭内定者は言ってましたからね。

想像するだに、おぞましいですね。

 

 4.金銭トラブル発覚

www.jprime.jp 秋篠宮家の長女・眞子さまの“未来の義母”となる小室佳代さんをめぐる“金銭トラブル”が発覚した─。

眞子さまと小室さんは、来年3月4日に、一般の結納にあたる『納采の儀』、その8か月後の11月4日に帝国ホテルで結婚式を挙げられる予定です。

 “御三家”といわれるほど格式の高い帝国ホテルですから、費用もそうとうな額になると思われます」(皇室ジャーナリスト)

 式場も決まって幸せいっぱいのおふたりだが、暗雲が立ち込めてくる今回の“事件”。

週刊女性2017年12月26日号

 

そして、これが、今日までの騒動の発端になった記事です。

この記事を境に、小室家の問題がどんどん報道されるようになりました。

そして、この記事の公開から3年5か月経過しました。

が、いまだに、一歩も話が前進しておりません。トラブルは、終わらない。

どころか、後退(破談)しているかもしれませんね。

こんなことになるとは、誰も予想しなかったでしょうね。

 

 

5.結婚延期

www.jprime.jp婚約内定後に小室家のスキャンダルが公になってしまった理由を宮内庁OBが語る。

「皇室に迎える方の場合は、皇室会議にもかけるのでさまざまな調査をしますが、皇族から一般人になられる方の嫁ぎ先は、最低限の調査だけにとどまります。

 今回も宮内庁側は、小室家の内情をほとんど把握しておらず、秋篠宮家の方々も小室家が抱える金銭トラブルを知らなかったと思われます」

 今までの慣習どおり、小室家の調査を十分にしていなかったことで露呈した「借金トラブル」だが、それが圭さん本人の学費などにも使われていたことで看過できない事態に。

 状況を重くみた宮内庁は、極秘に圭さんを複数回呼び出し、借金トラブルについての詳しい説明を求めていたよう。

 さらに、その時期の前後に圭さんから秋篠宮さま(52)に対して、“この件はまったく知らなかった、説明したい”と申し出たのだが、“結構です”と断られたという。

 しかも、圭さんのことを信用しているから断ったというご様子ではなかったそうだ。

借金の主な理由として、圭さんの学費や留学費用が含まれていたことから、本人が認識していることは明らかだったため、“知らなかった”と言う圭さんに秋篠宮さまも『不信感』を持たれてしまったと聞いています」(秋篠宮家関係者)

(引用ここまで、太字・着色はラベンダーによる)

週刊女性2018年2月27日号

 

まあ、「詐欺の認識で」とも言えないので(笑)知らなかったというしかないでしょうけど。すぐバレるウソをつくところが小室圭内定者らしいね。

この話、当時のことは知りませんが、今読んでみると、これは事実に近いと思います。

なぜかといいますと、この記事に出てくる

「借金の主な理由として、圭さんの学費や留学費用が含まれていた」

と言う話。これは小室圭内定者の異常なこだわりポイントだからです。

今日は、分析しないつもりでしたが、ここだけはやりますね。

小室第二文書で、こういうのがあります。 

元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。(小室第二文書[注11]の【1】)

 

として、この後、えんえんと説明を大大大展開して、結論は、

もらったお金は、大学の入学金や授業料ではなく、入学祝いだ

という結論を導くわけですよ。

カネ出させて、自分たちで使ったのなら、費目が何であろうと同じこと。

小室家のサイフのカネが入ってしまえば、元の名目は関係ないでしょう。

もう、バカじゃないかと思いましたよ(爆笑)

でも、これで、謎が解けましたね。

小室第二文書は、国民に説明する文書ではなく、秋篠宮殿下へ向けて書かれた言い訳文書なので、秋篠宮殿下が気にしているところを重点的に言い訳したということですよ。

だから、「大学の入学金や授業料は自腹」ということに必死にこだわった。

子供の言い訳です。

だから、こんな弁解は意味ないでしょうけどね。

ということで、この記事は、信ぴょう性がそこそこ高いと思います。

そうすると、気になる記載があります。

 

さらに、'20年以降に改めて結婚関連の儀式を行うと発表されたものの、「実情」はかなり違うという。

「当初、おふたりの結婚は“無期延期になる”と聞いていたので、期限つきの延期という発表に驚きました。

 再来年としたのは、小室さん側に対する配慮を含めた表現だったのだと思います。そもそも、陛下の“了承”が出ている事案を、皇室側から覆すのは好ましくありません。

 “無期延期”や“破棄”という言葉も非常に強い表現なので、小室さん側からの“辞退”を待つかたちでいったん、2年後に結婚するという発表にしたのではないでしょうか」(宮内庁幹部)

 “期限つきの延期”になったのは、小室さんの“辞退待ち”の意味合いもあるとしたら衝撃的だ。

(同記事)

(太字・着色はラベンダーによる)

 

秋篠宮殿下も紀子さまも、この結婚に反対なのは、いうまでもありませんからね。

基本は、小室圭内定者側を結婚辞退に追い込む方針だったと思います。

そのための長期持久戦ですよ。

ところが、問題解決をロクにしようともせず、優雅にVIP留学をしながら、それでも「結婚の意思は変わらない」とのたまう小室圭内定者。

モラトリアム大歓迎、ニート問題なしという人物のようですので、何年延期されても痛くもかゆくもないということですよ。

もともと、全部、人のカネだし(笑)

そういう人間性は、さすがに、想定外だったでしょうね。

意図的な無神経と自己中心的な人間性。(=小室ワールド)

これを貫き通す小室圭内定者。

それに対して、この秋篠宮家の「小室さんの“辞退待ち”」という方針。

このまま続けるのか、どこかで方針転換するのか。結婚か破談か。

2021年、その最後の攻防が始まっているということでしょうね。

 

6.そして、小室ワールドは続く

www.jprime.j 「秋篠宮殿下は、小室さんが公表した文書の内容に対して“何なのでしょう……”と、話されていました。文書の内容に納得しているご様子ではなく、逆に困惑しておられたのだと思います。 

 殿下は、小室さんが借金トラブルをクリアして、将来計画の見通しを立てたうえで“多くの人から祝福される状況”になることを求めていらっしゃいます。しかし現状では、多くの人から祝福されているとは思えないので、ご結婚はまだ遠いのでは……」

週刊女性2019年2月19日号

 

これは、小室第一文書が発表されたときの記事です。

小室第一文書と小室第二文書は、分量は大差ですが、主張はほぼ同じです。

で、世間の反応も同じ。元婚約者の反応も同じ。

ということは、秋篠宮家の反応も、この記事と同じようなものでしょう。

第一文書が、国民からも皇室からもまったく評価されていないのに、また、同じ主張を今度は28枚も書いて発表するのですから、むしろ、その異常な粘着系の偏屈さに恐怖を感じているかもしれませんね。

 

「現在の天皇・皇后両陛下に限らず、皇室の方々は“国民とともにある”ことを最も大事なこととされてきました。もちろん、秋篠宮殿下も同じお気持ちで、“国民感情”を非常に大切にされているでしょう。だからこそ、多くの人に納得してもらい、喜んでもらう状況になることを求められたのだと思います」

(同記事)

 

これは、当然の認識だと思いますが、どこまでも国民感情を無視し、天皇陛下秋篠宮殿下の希望も無視して、自己主張を続ける小室圭内定者。

そう、

モンスター内定者と暴走プリンセスの結婚。

すごいドラマを見ているのですね。私たちは(笑)

楽しませていただいております。

が、もう、ウンザリでもありますね。

 

ということで

キリがないので、また、続きは別の機会にやります。

いつも、ありがとうございます。

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

別れた女に執着するのはやめよう

こんにちは、ラベンダーです。

  

今日は、元婚約者さんについて書きます。

気乗りはしないけど、仕方ないという感じですね。

 

何度も繰り返しになりますが、このブログの記事を見ていただければ明らかですが、小室親子を擁護する気は1ミリもありません。

ただ、このブログは、小室親子を叩くために書いているわけでなく、皇室忖度・秋篠宮家忖度なしに、真っ当な批判をするために書いてます。

だから、「小室親子の敵」だったら、何をしても許されるとは思ってないし、デタラメはデタラメと指摘して、元婚約者さんには改善していただかないと、かえって小室親子に利することになると思っています。

そこで、今の状況は、元婚約者は「小室親子の敵」だから、何をやっても批判されない状況になっているので、あえて批判しておきたいという気持ちで書きます。

 

jisin.jp長すぎる説明文書は非難の嵐、解決金を提案するも母・佳代さんの元婚約者は受取り拒否……。

金銭トラブル解決失敗の危機に追い込まれていた小室さんだったが、ここにきて光明が差した。なんと、元婚約者・X氏がコメントを発表。解決金の交渉に応じる意向を示したのだ。

《今後、代理人を通じて解決金についての交渉ができればと考えていますが、私はあくまで交渉の相手は小室圭さんではなく、小室佳代さんだと思っております》

4月27日に発表したコメントで、X氏はこう述べている。解決金の“受取り拒否”を表明していたX氏は、なぜ方針転換したのだろうか? X氏の知人は次のように語る。

「Xさんの今回のコメントは、小室さん側からの動きに応えたものです。彼は、今後も誠意を持って対応したいと言っています。解決金については、今のところ受け取るつもりはないという気持ちは変わっていません。ただXさんは、眞子さまと小室さんの結婚を妨げることは望んでいません。かたくなに受け取らないということではなく、小室さん側の言葉や対応次第で、Xさんの姿勢も変わっていくでしょう。とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすることです」

(「女性自身」2021年5月25日号より)

 

元婚約者・X氏の「知人」って誰よ。実在するの(笑)

こんな日本中が大騒ぎする問題について、簡単に「知人」にペラペラしゃべるって、普通はあり得ないよね。

女性自身の創作か、元婚約者側のリークか、週刊現代の記者か、そのうちのどれかと思います。「知人」ペンネームだと考えるのが妥当でしょう。

まあ、ソースは怪しいけど、この発言が元婚約者側の言いたいことである可能性は低くないと思われるので、一応、信用して話を進めます。

この記事によりますと、元婚約者の言い分は、

1.元婚約者の方針転換の理由は、小室さん側からの動きに応えたもの

2.元婚約者は、今後も誠意を持って対応したいと言ってる

3.解決金については、今のところ受け取るつもりはない

4.眞子さまと小室さんの結婚を妨げることは望んでいません

5.とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること

 だそうですが

みなさん、この人の考え理解できます?

ああ、なるほど!ってなりますか?

私は、話が異常すぎて・・・

 

1.元婚約者の方針転換の理由は、小室さん側からの動きに応えたもの

 小室第二文書が、全部正しいことが書かれているとは思っていませんが、弁護士が関与している部分については正しいでしょう。

だから、弁護士が元婚約者(代理人記者)と交渉した部分は事実だと思います。

で、小室第二文書によりますと、弁護士と元婚約者側の交渉は、元婚約者側が一方的に話し合いをやめたことで交渉が途絶えてしまいました。

一方的に交渉をやめたのは元婚約者なのに、それをいまさら、「小室さん側からの動きに応えたもの」って、

アタマ大丈夫ですか?というレベルの話ですよ。

ご高齢なので、記憶力に問題があるのかもしれませんね。

 

2.元婚約者は、今後も誠意を持って対応したいと言ってる

小室側が、高圧的な交渉態度であったことは容易に想像できますが、だからといって元婚約者の交渉対応に誠意あったとは言えないですね。

小室側の対応が不誠実でムカつくものだったとしても、交渉を一方的に打ち切って、週刊誌で「金銭の支払いを求めない」宣言をしたのは、元婚約者でしょう。

交渉中の民事案件の内容を週刊誌に売って公表するのは、社会常識からすれば著しい非常識です。相手方にプライバシーの侵害で訴えられますよ。

一方的に交渉を打ち切って、それで「納得してない」と週刊誌に発表。

それって、自己都合でしょう。

交渉しても、簡単には勝てないと思ったのでしょう。

だから、小室側がこの問題を「解決」できないと困るのを知ってて、交渉するのをやめて週刊誌に売ってイヤガラセする方向を選んだのでしょう。

正々堂々と交渉するより、場外乱闘に持ち込んだほうが、勝ち目ありますからね。

それをいまさら、今後誠意を持って対応したい、って。

誠意ある人間は、一方的に交渉を打ち切って話を週刊誌に売らないって。

この偽善には、あぜんとしますね。

ここまで、言うこととやることが違う人も珍しいですよ。

 

3.解決金については、今のところ受け取るつもりはない

しっかり、マウントしてるじゃないですか。

自分が有利な立場にあることを相手に見せつけてますよね。

だったら、ストレートに金銭交渉を進めたらいいと思いますよ。

認識を争うつもりはない、カネ返せ。

そういえばいいだけの話と思いますけどね。

いい子ぶる必要ないでしょうに。

 

4.眞子さまと小室さんの結婚を妨げることは望んでいません

なのに、なんで善人ぶる?

私は、小室親子が元婚約者を利用しカネを詐取したと、思ってますよ。

400万円問題は、贈与でも借金でもなく「詐欺」であると、思ってますよ。

しかし、被害者だからと言って、自分のやってきたことがすべて正当化されるわけじゃないでしょう。それじゃメーガン・マークルですよ(笑)

元婚約者が週刊誌に話を売って、そのために眞子さまと小室圭内定者の結婚が延期になったのは、動かせない事実でしょう。

本当に結婚を妨げることは望んでいないなら、週刊誌に話を売らないで、民事訴訟するでしょう。

やれるだけすべての努力して、それでも小室側の策略でカネが戻ってこないので、やむを得ず週刊誌使ったなら、まだ理解できますよ。

でも、法による解決を望まずに、いきなり場外乱闘を仕掛けたでしょう。

民事訴訟しても、お金が戻ってくる可能性が低いことを知ってたから。

2013年8月に請求して以降、4年間何も努力しないで放置しておいて、2017年9月の婚約内定会見を見て、いきなり週刊誌に話売ったのでしょう。

小室圭内定者が皇族と婚約しようとするのを見て、逆上したのでしょう。

自分からカネふんだくっておいて、皇族と結婚なんて許せないと思ったでしょう。

復讐せずには、いられない。そうでしょう。

意図的に、結婚の邪魔したでしょう。

 それを善人ぶって

眞子さまと小室さんの結婚を妨げることは望んでいません

って、何? この気持ち悪い偽善。

自分で火をつけておいて、火事になるのは望んでいませんっていうのと同じ。

何をやっても自分は善人だということですか。

これも無神経の一種なのでしょうか。

こういう気持ち悪い偽善感覚にはついていけませんね。

 

5.とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること

ハッキリ言いますけど、ここまでずっと佳代氏に会って話すことに執着するのは、気持ち悪いを通り越して、何か意図があるのかと疑ってしまいますね。

とりあえず、交渉の経緯を見てみますね。

(以下、弁護士=小室側弁護士、記者=元婚約者の代理人の週刊誌記者です)

 

1.2019年5月8日、弁護士は初めて記者と会う。

2.同年5月28日、弁護士と記者、2度目の面談。

3.同年7月11日、弁護士と元婚約者と初めての直接話し合い

元婚約者「佳代氏と直接会って話をすれば解決できるので会いたい」

4.同8月8日、弁護士と元婚約者と二度目の直接話し合い

弁護士「佳代氏と直接話をすることは、応じることは難しい」

5.この後、何度か弁護士と記者がやりとりする。

6.同年11月13日、元婚約者が記者を通じて「もはや金銭の請求はしないし、そのための話し合いは不要なのでやめたい」と通知する。

7.2020年2月、元婚約者が、お金の請求はしないことと話し合いが終了したことを世間に公表したい、との意向を示す。

8.同年6月、元婚約者は記者を通じて「佳代氏と会って話し合いたい」」という意向を示す。その後も直接会って話し合うことの是非についての話し合いが続けられる。

9.同年10月、元婚約者より、10月末までには何らかのコメントを出す予定だという連絡

10.同年11月、「支払いは求めない」とする週刊現代の記事が掲載

(以上、小室第二文書の当該部分をラベンダーが要約したもの)

 

ハッキリしているのは、交渉の初めから元婚約者さんは佳代氏との面会を求めていて、その希望はずっと変わらないということです。

2019年の11月に、もう交渉はやめたい金銭の支払いは求めないという意思表示をしてます。しかし、佳代氏との面会は求め続けるわけですよ。

金銭の支払い交渉はやめるけど、佳代と面会は交渉を続ける。

それって、自然に観察すれば、カネではなく佳代ってことですか?

とにかく、佳代に会いたいと。

そして、この期に及んでも、「とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること」ですから、この人、普通の神経の人ですか?

ごめんなさいね。私、性格悪いので

別れた女と会うことに執着する気持ち悪い男

にしか見えないですけど。

さらに、元婚約者氏のこんなコメントもあります。

いわゆる「返済は求めない」発言のときです。

「小室文書」が公表された際にも、今回も、圭くんからは何も連絡はありません。かつて私にとって圭くんは自分の息子のような存在でした。

私はもう返金を求めるつもりはありませんが、何か一言ぐらい連絡をくれてもいいのではないかと思ってしまいます。電話などでもいいんです。

お互いに本音で話せたら、もしかしたらまた穏やかな関係に戻れるんじゃないか。そう考えてしまいます。

週刊現代 2020年12月12・19日号」

 

 元婚約者さんが婚約破棄したのは、2012年の話ですからね。

それから8年後に、このコメントですよ。

「お互いに本音で話せたら、もしかしたらまた穏やかな関係に戻れるんじゃないか。そう考えてしまいます。」

8年間ずっとそう思ってたんだ。

もう、気持ち悪すぎて、うすら寒いものを感じました。

たぶん、今でも会って直接話せば、関係改善できる可能性があると本気で信じているのでしょうね。

それとも、小室親子にされた仕打ちが侮辱的すぎて今でも許せなくて、一種の反動形成として、こういう態度をとるのでしょうか。

無理です。この人。

 

6.一番、罪深いのは週刊現代

ということで、

小室親子が元婚約者氏にしたことは、「詐欺」だと認定してますので、本来なら私は元婚約者の味方になるはずですが、あまりにも発言が気持ち悪すぎて、あまりこの人のこと書く気がしなかったのですよ。

しかし、見逃すことのできないヒドイ偽善ですからね。

とりあえず、一度、きちんと批判しておけば、今後はフラットに書けます。

元婚約者を下げても、小室親子を利するだけですから。

できれば、私も元婚約者批判はやりたくない。

でもここまで、気持ち悪い偽善やり続けると、言わざる得ないでしょう。

 

というか、一番悪いのは、元婚約者氏囲い込んでる週刊現代ですね。

「佳代に会いたい」とかいう寝言をやめさせて、債権回収に専念させないと。

小室親子みたいな連中のことは1日でも早く忘れて、カネもらって、残された人生を有意義にすごそうとか、言うのが人として普通なのではないですか。

それができないなら、代理人とかやめて弁護士つけてあげるべきです。

結局、週刊現代の利益しか追及してなくて、元婚約者は何も利益を得ていない。

プライバシーを全部明らかにして、生活しずらくなったでしょう。

にもかかわらず、

元婚約者は何も利益を得ていない。

ハッキリ言って、今の元婚約者さんは、週刊現代が部数を上げるための

見世物

になっているじゃないですか。やることが汚いですよ、週刊現代は。

一番罪が深いのは週刊現代だと思いますよ。

非弁行為も疑われるだし、週刊現代は取材協力費を払って、弁護士をつけて元婚約者の利益を守るべきだと思います。

一番、誠意を見せるべきは、週刊現代ですよ。

 

はあーあ、

しかし、この人を批判しても得るものはないですからね。

もう、これくらいにしておきますね。

週刊現代が元婚約者を見世物にするのをやめて、弁護士つけて元婚約者が400万円の返金をうけられるよう、最大限バックアップすることを望みます。

いや、それくらいの義務はあると思いますね。

そして、元婚約者さんには、

あんな汚い連中のことは、1日も早く忘れることをお勧めしたいですね。

このまま死ぬまで「佳代に会いたい」って言い続けるのですか?

1度しかない自分の人生ですから。

大切にしてほしいと願います。

生意気言いました。ごめんなさい。

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

 

 

ラベンダーの結婚問題ファンタジー予想

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、時間がないので軽めですが、ストレートに結婚予想します。

 

今後の展開として考えられるのは、

 

1.正式結婚

2.強行結婚(皇籍離脱婚)

3.無期延期

4.内定白紙

5.破談

 

の5つです。眞子さま&小室圭内定者にとっては、1番が最高で、だんだん条件が悪くなって5番が最悪ということになります。

現在は、言うまでもないですが、3番のポジションにあります。

で、今後、この5つのうち、どれになるかを予想しつつ、その問題点を明らかにしたいと思います。

 

1.正式結婚

正式結婚は、皇室の結婚に関する儀式を経ての結婚です。

今回の結婚問題の場合、この正式結婚をするためには、条件をクリアしなければならなくなりました。

それが「多くの人が納得し喜んでくれる状況」です。

 

やはり多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況,そういう状況にならなければ,私たちは,いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません。(平成30年秋篠宮殿下のお誕生日会見より)(太字・赤字はラベンダーによる)

 

眞子内親王の結婚については,国民の間で様々な意見があることは私も承知しております。このことについては,眞子内親王が,ご両親とよく話し合い,秋篠宮が言ったように,多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております。(令和3年天皇陛下お誕生日会見より)(太字・赤字はラベンダーによる)

 

この2つのご発言により、納采の儀(=正式結婚)を行う条件は「多くの人が納得し喜んでくれる状況」だというのが、皇室の公式見解化したわけです。

だから、この「多くの人が納得し喜んでくれる状況」を実現する必要がありますが、現状では、ご存じのとおり難しいです。

だから、それまで結婚容認ムード一色だったのが、これが公式見解化された天皇陛下のお誕生日会見以降、あっという間に逆風となってしまいました。

で、その逆風を絶望的な大逆風に悪化させたのが、小室第二文書。

「多くの人が納得し喜んでくれる状況」の実現を無視して、えんえんと自己正当化した文書であったため、結局、陛下や皇室の希望を無視した怪文書のような扱いになってしまいました。

これでは、デキレースしようにも、どうにもならず。

状況は、絶望的になった。それが現状です。

(ラベンダーのファンタジー予想、実現可能性10%)

 

2.強行結婚(皇籍離脱婚)

小室第二文書の大炎上により、急浮上したのが、この強行結婚です。

「多くの人が納得し喜んでくれる状況」の実現は困難だから、正式結婚はあきらめよう。だけど、結婚は絶対にしたいので、皇籍離脱して民間人になって結婚するというプランが浮上してきました。

で、この発言です。

 

(問)皇嗣職大夫は会見で,両殿下が「お2人のお気持ちを尊重された」と説明しましたが,「お気持ちを尊重」とは具体的にどういうことなのか

(殿下)それは結婚することを認めるということです。これは憲法にも結婚は両性の合意のみに基づいてというのがあります。本人たちが本当にそういう気持ちであれば,親としてはそれを尊重するべきものだというふうに考えています。

(令和2年秋篠宮殿下のお誕生日会見より)(部分引用です。)

 

つまり、納采の儀を行うには、「多くの人が納得し喜んでくれる状況」が必要ですが、この発言では「結婚することを認める」と言ってるので、納采の儀を行わずに自由に結婚するのは容認されていると読めます。

だから、納采の儀はやめて強行結婚するのでは?という流れになったのでしょう。

以前は、これが再有力で可能性が高いと思っていましたが、いろいろ調べた結果、結構難しいことがわかってきました。

なぜ、難しいかは、話が複雑なので、

その検討内容は、まとまってからブログに書きます。

(ラベンダーのファンタジー予想、実現可能性20%)

 

3.無期延期

無期延期にしてどうするの?と思うかもしれませんが、これは結構有力と見てます。

なぜなら、消去法で、これしか残らない可能性が高いからです。

単純な話ですが、結婚は難しい、しかし、破談・白紙は当事者が断固拒否となれば、選択肢はこれしかなくなります。

無期延期にしても、状況が改善されるとも思いません。

しかし、冷静に考えた場合、無期延期で困るのは、実は眞子さまだけです。

小室圭内定者は、もともとモラトリアムが好きなニート体質なので、だらだらお勉強しながら3年でも5年でも延期されても、不満はないと思います。

援助さえもらえれば文句はいいませんよ。

彼は「レット・イット・ビー」ですからね(笑)

次は、ハリウッドの映画学校に留学するとか、いいかもね(笑)

小室圭内定者は無視して、秋篠宮家も宮内庁も無期延期にして、悪く言えば眞子さまを飼い殺し状態にしておいて、結婚をあきらめる方向へ持っていく。

そういう思惑を描いて、兵糧攻めのような無期延期を継続する可能性はあるでしょう。

小室親子が皇室の親戚になることを思えば、はるかにいい選択ですよ。

だから、逆に、マコ側が週刊誌などへリークして、10月結婚説という変な話を流している可能性すらあると見てます。

冷静に考えれば、眞子さま以外に、結論を急ぐ必要のある人間がいないですからね。長期戦は大歓迎ですよ、眞子さま以外は。

結構、このシナリオは可能性があると見てます。

(ラベンダーのファンタジー予想、実現可能性40%)

 

4.内定白紙

いったん内定を白紙に戻して、一からやり直そうというシナリオ。

やり直しをして条件を整えてから、正式結婚へ移行するという話ですが、ここまで炎上してから、このシナリオを使っても効果ないですからね。

やり直すには、遅すぎですね。

「お気持ち発表」の前なら、あり得たのですが、今はもう無理でしょう。

(ラベンダーのファンタジー予想、実現可能性0%)

 

5.破談

この問題に対する批判が小室親子だけでとどまっていれば、持久戦を仕掛けて、緩やかに結婚もしくは内定白紙へ持っていく線はあり得るでしょう。

しかし、批判が眞子さまへ、眞子さまから秋篠宮家、秋篠宮家から皇室へと広がっていくのは、許容できないと思います。

すでに、この問題で秋篠宮家に対する批判は高まっており、突出した皇室費を得ている問題や高額な新居の問題とかが取りあげられています。

このまま放置すると、どこまでも批判を浴び続けなければならない。

色々調べられて、そのうち本当に、困ったことになりかねない。

そう考えると、短期決戦で本気で破談に動くかもしれません。

組織の危機を救うために、問題を切り捨てるということですよ。

秋篠宮殿下も娘の結婚のために皇室を滅ぼす気はないでしょう。

決断すべき局面になれば決断があると思いますよ。

そもそも陛下が、皇室の危機となれば、黙って見てるわけないでしょう。

これも、それなりに有力なシナリオだと思います。

(ラベンダーのファンタジー予想、実現可能性30%)

 

 

という感じになりました。

個々の理由といいますか、詳細検討については、後日書きます。

どれも論点があって、それなりに面白い話がありますので、よく調べてから書きたいと思います。

 

また、よろしくお願いいたします。

ご覧いただきありがとうございました。

いよいよ小室圭内定者、帰国会見か???

こんにちは、ラベンダーです。

 

眞子さま&小室圭内定者問題。どんどん動きがありそうですね。

いよいよ終盤戦という様相を呈してきました。

今日も休みですが、気になった記事がありました。

 

www.sankei.com秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまの婚約内定相手、小室圭さん(29)が先月、母親と元婚約者の男性との「金銭トラブル」に関する文書を公表したことで、結婚延期発表から3年超を経て、事態打開に向けた動きが緒に就いた。今後、解決金をめぐる交渉に入るとみられるが、天皇陛下秋篠宮さまが述べられた「多くの人」が「納得し喜んでくれる状況」につながるかは不透明のまま。宮内庁からは小室さんに会見を求める声も上がる。(産経新聞2021年5月8日記事)

 

内容的には大したことのないので、日刊ゲンダイあたりがこの記事を出したとしてもスルーしますが、産経新聞の記事で出たのは驚きです。

この記事には、ヤフコメでも1万以上のコメントがついてましたね。

新聞は、特に皇室タブーが強いので、簡単には記事を出さないものですが、いきなり産経新聞がこれを出してきたのは、どういうことでしょうか?

いろんなファンタジー解釈が可能ですね。

 

秋篠宮さまは平成30年11月の記者会見で「多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況」にならなければ、婚約の儀式は「できません」とご発言。陛下も今年2月、記者会見で、そうした状況になることを「願っております」と述べられた。一方、解決金に関する交渉が進むかは不透明な上、仮に進展しても、国民の「納得」につながるかは見通せていない。

 小室さんは今月、米国のロースクールを修了し、7月にニューヨーク州の弁護士資格試験を受ける予定という。ある宮内庁関係者は「小室さんが記者会見を開くなど自ら真摯(しんし)に説明する姿勢が、理解を得ることにつながっていくのではないか」と話す。

 眞子さまは10月に30歳の誕生日を迎えられる。(同記事)

 

 とりあえず、今の段階でのラベンダーのファンタジー解釈をしますね。

この記事、今までの経緯の説明以外でオリジナルの情報は、「小室さんが記者会見を開くなど自ら真摯(しんし)に説明する姿勢が、理解を得ることにつながっていくのではないか」だけです。

なので、そこが言いたいがための記事と解釈するのが自然ですね。

記者会見やるの???

問題が起こってから3年以上経過したけど、その間、ロクに問題解決しようとせずアメリカVIP留学を続け、一度も帰国しようとしなかった不誠実な人が、いまさら会見して誠実な対応するとは考えられないですね。

何度も言いますが、小室圭内定者に誠意を求めるのは、多摩川でラッコを探すより難しいですからね。

「記者会見するような人物ではない」

というのは、国民とメディアの共通認識だと思います。

だから、この会見をする?という話の唐突感が気になりますね。

逆に、なにかあるかもしれませんよ。

 

産経は保守派メディアなので、当然、皇室寄り、宮内庁寄りですよね。

宮内庁サイドが産経にリークしたかもしれませんよ。

この程度の内容の記事、わざわざ新聞が書くほどものではありません。

リークがあったと考えるのが自然でしょう。

もう一度引用しますが

ある宮内庁関係者は「小室さんが記者会見を開くなど自ら真摯(しんし)に説明する姿勢が、理解を得ることにつながっていくのではないか」と話す。

 

この内容のリークが宮内庁よりあったから、産経が記事化した。

じゃあ、なぜ、リークしたのか? その目的は?

 

 つまり、現時点では、こうファンタジー解釈します。

眞子&小室側は

「小室第二文書発表」⇒ 「元婚約者との交渉再開」⇒ 「(仮)和解成立」

と、なれば結婚強行したい。

しかし、宮内庁側とすれば、仮にその流れで上手くいったとしても、それでは不十分と考えているのでしょう。

つまり、天皇陛下秋篠宮殿下も「多くの人が納得し喜んでくれる状況になること」を願っているわけで、今や、これは皇室の公式見解となってしまったので、これを無視していくら文書で説明しようと、解決金で解決させようとも、宮内庁としては話に乗れないということですよ。

当然ですけどね。

だから、結婚したいなら、「多くの人が納得し喜んでくれる状況になること」を無視することはできない。

それを目指す行動(たとえば記者会見)をするべきだということ。

それを改めて小室側へ言いたかったのだと、ファンタジー解釈します。

会見がマストということではなく、そういう誠実な対応をして局面を打開してほしいということでしょうね。

しかしね・・・

局面を良くするのは、もう無理だと思いますよね。

手遅れって感じでしょう。

じゃあ、やっぱり、最後通牒みたいなものでしょうか。

そうとも取れますね。

情報が少ないので、ファンタジー解釈もキリがないですが

また、情報が入ったら、この件は続報を書きます。

 いろいろ面白くなってきましたね。

 

あと、ラベンダーズマップを更新しましたので、ご参照ください。

 

new-lavender.hatenablog.com

また、今週もよろしくお願いいたします。

では

 

 

 

今週のメーガンさんと小室圭内定者(2021.5.8)

こんにちは、ラベンダーです。

 

GWが終わって、少し仕事して、また休みになりました。

昨年は、ステイホームということで、ヤフコメ三昧でしたが(笑)

今年は、普通にノンビリしたGWでしたね。

休みボケって、雰囲気ありますけどね。

それにしても、いいかげんコロナ終わって欲しいですね。

旅行いきたいですね。。。

 

 

 <今週のメーガン・マークル

まあ、余裕ですね。メーガンさんは。

今のところ、完全勝利ですからね。

王室離脱して、公務は一切しなくなったにもかかわらず、王族の身分は維持され、コロナ禍でイギリス国民が悲惨な状況にあるのもかかわらず、悠々とアメリカで荒稼ぎ。

コロナ禍で大変だったので、英国も英国王室もハリメガを相手にする余裕がなかったのが、結果的に幸いしましたね。

火事場泥棒じゃなく、コロナ泥棒みたいな話。

諸説ありますが、稼いだ額は400億円にもなるそうです。

 

hint-pot.jp英紙はこのほど、米国に移住した2人がこの9か月間で稼ぎ出した収入を改めて計算。その額は何と2億3000万ポンド(約331億円)で、見込み収入を含めれば2億8000万ポンド(約403億2000万円)に達するというから驚きだ。15億円超ともいわれるサンタバーバラの豪邸に暮らす夫妻は早々と“アメリカンドリーム”を手にしたようだ

 

 

これ、金額もさることながら、何がスゴイって

ほぼ働かないで400億円

ですからね。

このメーガンさんの壮大な寄生人生に比べれば、小室圭内定者の皇室利用なんてゴキブリのシッポの先のホコリみたいなものですよ。

問題外。比較の対象にすらなりません。

で、ここまで好き勝手やれば、いいかげん大人しくしそうなものですが、メーガンさん、まだまだ妥協する気はないみたいですね。

 

www.cinemacafe.netオプラ・ウィンフリーとのインタビューで爆弾発言を連発して英国王室と世界中の王室ファンを震撼させたメーガン妃が、またしても大きな話題を提供している。夫のヘンリー王子と息子のアーチーくんが築いてる特別な絆に感銘を受け、子ども向けの絵本を執筆したのだ。

出版社の「ペンギン・ランダム・ハウス・チルドレンズUK」によると、タイトルは「The Bench(原題)」で、作画はクリスチャン・ロビンソンが手掛けた。イギリスでは6月8日に発売されるという。オーディオブックではメーガン妃がナレーターを務めている。

表紙には木の下にタイトルが示す「ベンチ」と小鳥が描かれており、著者名は「Meghan, The Duchess of Sussex」(サセックス公爵夫人メーガン)となっている。王室から離脱したにも関わらず、「公爵夫人」というタイトル(称号)を使っていることに王室ファンが再び騒然。「The Express」紙は、エリザベス女王も反応し、弁護士を通して出版社に「公爵夫人」を取り除くよう要請していると伝えている。同紙は読者にメーガン妃が「公爵夫人」というタイトルを使い続けることが許されるべきかとアンケートを取ったところ、98パーセント(27228人)が「NO」と答えたという。

「王室から解放されたかったんでしょう? だったらタイトルを取って。シンプルなこと」「もう本当にうんざり。早くヘンリーとメーガンからタイトルを剥奪して」などの辛らつなコメントが寄せられた。

(同記事より、太字・赤字はラベンダーによる)

 

普通の人間なら、400億円もあれば、もうお腹いっぱいで大人しくしますよ。

でも、メーガン・マークルは普通の人間ではありません。

「見て!見て!見て!見て!私を!見て!見て!見て!見て!」

という承認欲求が異常に強いメーガンさん。

王族の肩書を手放す気はなく、堂々と使い続けて、英国王室や英国民を挑発し続けるという、なかなか尋常じゃない人です。

さて、挑発された英国王室はどうするのでしょう。

結局、ハリメガ(ヘンリー&メーガン)を処分しないで、何となくウヤムヤにしようとしたのでしょうけど、相手はメーガン・マークル

妥協という思考は存在しないし、強欲に終わりもないので、まだまだ英国王室の称号や爵位を利用して、荒稼ぎとか自己の承認欲求を満たすとかやりますよ。

それこそ、イギリス王室が崩壊するまで食い物にするでしょうね。

相手は、強欲のモンスター。化け物です。

いいかげん、エリザベス女王も気づくべきだと思いますね。

化け物は、こちらが死に絶えるまで、襲ってくるということを。

ちなみに、この「公爵夫人」が出す絵本の前渡し金は、50万ポンド(約7800万円)らしいです。

やっぱり、王室の称号を用いたカネ儲けも継続中ですか。

 

あーあ、

それにしても、不愉快な展開になりましたね。

とはいえ、しょせんは他国の話。

レベルが違いすぎて、比較するのも何ですが、日本もKK問題によって日本国や皇室が食い物にされないことを願いたいものですね。

 

 <今週の小室圭内定者>

 さて、今日は休日なので、ここからは、思いっきりファンタジー解釈します。

ファンタジーですからね、信用しないでくださいよ(笑)

 

3年間放置された話が、昨年の11月からどんどん動いてます。

小室圭内定者の留学修了が近いからでしょう。

それにしても、小室圭内定者は、あくまで自己都合優先ですね。

秋篠宮殿下を不快にさせ、世論から大非難を受けても、マイペースを崩さずにあくまでVIP留学を続け、1度も帰国しませんでしたからね。

意図的な無神経と自己中心的な人間性

そういう小室ワールドを最後まで貫くつもりでしょうね。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

天皇陛下がどうしようと秋篠宮殿下がどうしようと、自己都合優先。

だから、眞子さまの介入がなければ、小室第二文書の発表もなく完全無視してたかもしれませんよ。

「払わなくていい」といったから、払わねーよ。録音済みだし。

ま、そういう人間性ですからね。

今は、眞子さまに、問題解決を丸投げして、

「オレ、知らねーよ。もう興味ねーし。」

という感じなのでしょう。

 

ただね

まだ彼は、重大な読み違いに気が付いてないと思います。

世論が反発するとか、メディアが批判するとかは予想どおりでしょうから、それはNYでスマホ見ながら、鼻でせせら笑っているでしょう。

あいつら、バカじゃねーの(笑)

ってね。

眞子さまをコントロールしている限りは、自分は安泰。

最後は、皇室が守ってくれると。

バカどもが、何を批判しようと、自分は安泰と思っているから、傲慢・不遜を続けてきたのでしょうが、それは大きな読み違いだと思いますね。

もう、皇室に守られる特別な人ではなくなっていると見てます。私は。

冷静に状況を見てくださいな。

今、メディアによる眞子さまへ直接の批判・攻撃がどんどん行われています。

今までなら、考えられないことです。

眞子さまの関与は、小室「第一」文書(2019年)の段階でメディアは知ってたと思いますが、皇室忖度、秋篠宮家忖度で当時、報道をスルーした。

でも、今回はスルーされなかったわけですよ。

何が違うのでしょうか?

小室第一文書も小室第二文書も、本質的には、同じ主張をしてます。

文書を出した後に、あわてて元婚約者へコンタクトをとるのも同じ。

でも、決定的に違うのは何か?

眞子さまが、自分から関与を明らかにしたというのは大きいと思いますが、それだけじゃないでしょう。

これも、もちろん私のファンタジー解釈ですが、もう、宮内庁秋篠宮家も眞子&小室圭を擁護しなくていいという判断があったのではないでしょうか。

早い話が、見限られたということ。

だから、遠慮なく忖度なく眞子さまへのバッシングをしているのだと思いますよ。

理由は、説明するまでないですよね。

これ以上、この二人の暴走を放置しておくと、皇室および秋篠宮家にとっては、取り返しのつかない損害を与えるからです。

このまま二人を擁護するのは、皇室そのものが危うくなるという危機感。

下手すると、皇室廃止論が台頭しかねないという危機感。

そういう考えがあっても、おかしくないと思いますね。

ただ、そうすると眞子さまも道連れになるので、最後の最後はレスキュー隊出して、眞子さまを救出するでしょう。

何するか、わかりますよね。

破談にして救出

それしかないでしょう。

 

 

そう、

小室圭内定者が守られてきたのは、眞子さまを守るため。

小室圭内定者を守ろうと思っている人など、ひとりもいませんよ。

だから、いつでも切られる立場であるということ、これを小室圭内定者は理解していないようですね。

権力を甘くみてはいけません。権力を維持するために必要であれば、末端は簡単に切られる。高校生でもわかる話です。

これ以上、この結婚を進めるのは危険だと判断すれば、容赦なく切られるでしょう。

そういう可能性も出てきたとファンタジー解釈します。

 

今、ネットで9割以上の人が結婚反対と言っても、新聞、テレビ、雑誌などのメディアが忖度すれば、なんでもできます。

言うまでもないですが、秋篠宮家への忖度によって、眞子さまはメディアの攻撃を受けなかったにすぎない。ましてや、小室圭内定者は、そのオマケです。

しかし、そういうメディアが忖度をやめれば、どうなるか。

眞子&小室圭を守るものは、何もありません。

総攻撃を受けて、火だるまになるでしょう。

リアルのメディアが総攻撃をすれば、何もできなくなります。

まあ、結婚どころではなくなりますね。

 

ここからは、ファンタジー解釈でも何でもないですが、

仮に、もし、小室家批判だけでなく眞子さま批判&皇室批判という形で、リアルのメディアが総攻撃をすれば、本当に結婚できなくなります。

これは間違いないですね。

同調圧力が強いわが国では、一気に、全反対みたいな状況なりますからね。

皇室は税金で運営されていますから。

そうなれば、皇室も抵抗できません。

ファンタジー抜きでリアルに「破談一択」になるでしょうね。

小室圭内定者は、プライドが高すぎて現実が見えないタイプみたいなので、そういう厳しい現実が近付いていること、たぶん、見えてないと思いますね。

眞子さまが批判されるということは、重大な危機が迫っているということ。

非難の矛先が、小室親子だけでなく、皇室や秋篠宮家に及んでいること。

それが、とても危険だということ。

彼のアタマでは、理解するのが難しいかもしれませんね。

 

ということで、

これからは「破談」のシナリオも考えてみようと思ってます。

逆に言えば、このままでは総攻撃を受けて結婚不可になるという危機感から、元婚約者を抱き込んで、強引に解決しようとした可能性もありますね。

それなら、スゴイですけどね。悪のセンスが。

眞子さまにも小室圭内定者にも、そんな芸当する器量はないでしょうが・・・

さて、真相はいかに?

どうなりますやら。

 

 

どうやら、長い物語も最終コーナーに入りましたね。

どのみち、年内には決着がつくような気がしてきました。

「正式結婚」「強行結婚」「破談」

今の段階では、すべてあり得ると思います。

 

来週もよろしくお願いいたします。

では、また、また

 

最近の眞子さま&小室圭内定者問題の雑感

 こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、週末で疲れてますので、

最近の眞子さま&小室圭内定者問題についての感想を

雑談系でダラダラやります。

 

1.KK問題は中毒性あるのでご注意ください

今週は、GWの関係で、雑誌メディアはお休み。

何も動きのない1週間でしたが、この問題への関心はまだまだ高いですね。

ヤフコメを見ると、大した記事でもないのに、コメントが山ほどついてます。そして、私のブログも4月以降アクセスがどんどん増えてます。

さっき、調べてみたのですが、このブログを始めたのは、昨年の12月。で、12月・1月・2月・3月の4か月間の合計で約1万アクセスです。

ところが5月は、5月6日までに、月間1万アクセスを超えてしまいました。

4か月間の総アクセス数をたった6日で超えたということです。

異常ですよ。

もちろん、宣伝などは何もしてませんので、自然に流入したわけですから、眞子さま&小室圭内定者の問題への関心は、凄まじいということですね。

私の場合、アクセスを集めても1円にもなりませんので、このアクセスの急増はうれしいというより、何か不気味です(笑)

何が起こっているのでしょう、考えてわかる話ではないですが、

個人的に思うのは、小室第二文書があまりにも非常識な文書すぎて、今まで無関心だった層を掘り起こしてしまったのではないでしょうか?

もちろん、アンチ小室圭として。

小室第二文書によって、アンチ小室圭のご新規さんが大量発生したのですよ、きっと。

そういう方々は、今までの経緯をあまりご存じないので、調べるたびに新鮮な発見があったりして、結構、楽しいのではないでしょうか。

小室親子には、山ほど疑惑がありますからね。

で、いろいろ検索していくうちに、私のブログにたどり着いた。

そんな感じだとファンタジー解釈します(笑)

ただ、

私みたいに深く追及すると、それはそれでネタが尽きなくて楽しめますが、あまりお勧めはできないですね。時間なくなってしまいますから。

だから

KK問題は中毒性がありますので、ご注意くださいませ!

 

2.最近の流れについて

 最近の動きでは、小室圭内定者と元婚約者、双方に手のひら返しがあって、混乱が見られますね。

<最近の流れ>

1.小室圭内定者が小室第二文書で、元婚約者を非難

     ↓↓↓

2.元婚約者は、自分を悪者にするの止めよ、と反発。

     ↓↓↓

3.小室圭内定者が、突然、解決金による解決を申し出

     ↓↓↓

4.元婚約者は、解決金は受け取らないと拒否

     ↓↓↓

5.しかし、突然、元婚約者が、解決金による交渉に応じると表明

 

3年間ほとんど動きがなかった話が、わずか3週間で、これだけ動くという。不思議な現象ですね。

この現象、自然に眺めてみると、やはり

結婚が近い

という風に見えますよね。普通は。

だから、ほぼ全部のメディアが「結婚は既定路線」としているのでしょう。

いろいろあるのは、何が何でも結婚する準備行為であると。

納采の儀は出来なくても、結婚強行するだろうと。

そういう読みだと思います。基本的は、異議はないですね。

ただ・・・・・

 

個人的に今考えているのは、実は「破談」ですね。

動きが多いのは、変化がある予兆だとすれば、

その変化は「結婚」ではなく「破談」でもいいわけで、この局面で「破談」が検討されないのは、逆に不自然だと思います。

なぜなら

結婚が近いということは、「破談」にするなら最後のチャンス。

「破談」にしたい立場の人々からすれば、ここで動かないとノーチャンスですからね、最後のチャレンジをする可能性はあるでしょう。

宮内庁、皇室、秋篠宮家。

一枚岩で、全部がこの結婚に賛成しているとは、とても思えないのですよ。

破談にしたい人々も存在してるはず。

だから

破談にするなら、これが最後のチャンス

ということですよ。

天皇陛下のお言葉を思い出してください。

眞子内親王の結婚については,国民の間で様々な意見があることは私も承知しております。このことについては,眞子内親王が,ご両親とよく話し合い秋篠宮が言ったように,多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております。

(令和3年天皇陛下お誕生日会見より)

(太字・赤字はラベンダーによる)

 

「ご両親とよく話し合い」をして、「多くの人が納得し喜んでくれる状況になること」ですから、「結婚」じゃなく「破談」の話でもいいわけですからね。

「話し合い」ですからね。結婚とは一言も言っておられない。

むしろ、「破談」の話し合いをしたほうが「多くの人が納得し喜んでくれる状況に」が実現できそうですけどね(笑)

陛下もそういう意地悪な意味でおっしゃたのではないと思いますが、

「結婚は既定路線」という固定観念は、まだ、検討される余地があると思ってます。

これは、考えがまとまったらブログに書きます。

 

 

3.最近の疑問点

それはともかく、最近の流れで大きな疑問点は

 

(ア)なぜ、小室側は、突然、解決金の提示をしたか。

(イ)なぜ、元婚約者は、手のひら返しをして、交渉再開を決めたか

での2つですが、あと、妙な話として

(ウ)小室佳代氏の入院(ウソ?)

 

があります。

(ア)(イ)についてメディアは

眞子さまの暗躍

が原因だと考えているようですね。

(ア)小室圭内定者にその気はなかったけど、眞子さまの指示により、解決金の提示が急遽なされた。

(イ)元婚約者にその気はなかったけど、眞子さまの説得により、解決金による解決交渉に応じた。

という感じでしょうか。基本的には、これも同感です。

が、何か、ひっかかるのですよ???

(ア)はいいとして、(イ)については、眞子さまの関与で、元婚約者がこんなに劇的に態度を変えるものなのか、微妙に疑問ですね。

ウラがあるような気がしてなりません。

皆さまは、謎が解けました? 私は、全然わからないですね。

来週の週刊誌報道に期待したいですね。

 

 

4.小室佳代氏の入院について

 あと、(ウ)の小室佳代氏の入院ですがこれはウソらしいです。

 

www.news-postseven.com《現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております》

 小室さんが、母親の佳代さんと元婚約者Aさんとの金銭トラブルに対して「解決金」を渡す意向だと明らかにされたのが4月12日。それから約2週間後の27日、Aさんが発表したコメントでは、「佳代さんの長期入院」というショッキングな事態が表沙汰になった。世間からの向かい風に、体調を崩したのか──しかし、小室家の近隣住民は「寝耳に水です」と話す。

「佳代さんは、“健康であるのが取り柄なの”とよく話していたほど元気な人。この4月に入ってからも、勤務先の洋菓子店に働きに出ていました」

 5月3日の夕暮れ時、神奈川・横浜市内の自宅マンション近辺でベージュのロングワンピースに同系色の女優帽を合わせ、グレーのカーディガンを肩がけした佳代さんの姿があった。両手にスーパーで買ったとおぼしき大量の荷物を抱え、しっかりとした足取りで足早に家路を急ぐ。誰が、何のために“長期入院”とウソをついたのか──。

(女性セブン2021年5月20・27日号より)

 

しかし、疑問ですね。

こういうウソをついて、何か得することあるのでしょうか?

元婚約者が交渉に応じるということは、小室側としては朗報です。

自分たちにとって有益な話なのに、仮病使って逃げるのは変ですよね。

小室圭内定者は、病的にプライドが高いようなので、利得を度外視した小室ワールドを展開しますが、小室母は、基本的に強欲の人でしょう。

特にポリシーはなく、自分の利益になることしかしない。そして強欲(笑)

だから、あえて損する行動取るのは、不自然なのですよ。

皆さまは、謎が解けました? 私は、全然わからないですね。

これも来週の週刊誌報道に期待したいですね。

 

 ということで、

来週の週刊誌報道に期待です。

それにしても、謎がどんどん発生して、終わらないですね。

どこまで楽しませてくれるのか、わかりませんが、今のところネタ切れの心配はなさそうですね。

というより、時間なくて書ききれません。

少しずつ、書いていきたいと思います。

 

また、よろしくお願いいたしますね。

今日もご覧いただきありがとうございました。

 

 

眞子内親王は、国民に何をしてくれたのか?

こんにちは、ラベンダーです。

 

連休明けは、いろいろ忙しいですね。

眞子さま&小室圭内定者の問題。

ネタ切れする気配もなく、どんどん言いたいことが増え続けてますが(笑)

今日は、すみません。簡単にやります。

 

www.dailyshincho.j 眞子さま(29)と婚約が内定している小室圭さん(29)が、4月8日に出された母・佳代さんと元婚約者との間の金銭トラブルを説明する文書への批判の声は依然として強い。さらに悪いことに、その後に提案した解決金の支払い提案についても評判は芳しくない。そういった国民の声に、眞子さまはショックを受けられているという。

(中略)

「今回の件に関して、眞子さまがかなりコミットされているので、好ましくない展開になることが想定されたとしても、強くお引止めすることは難しかったということでした。『これを出します。こういう風に発表します』となると、かしこまりましたとお答えする他ないというわけです」

 実際、文書発表翌日の4月9日、秋篠宮家を支える加地隆治皇嗣職大夫が会見を行った際に、金銭トラブル報道が出た時から「眞子さまが相談に乗ってきた」ことに言及している。

 結婚を前提にした交際をされるお二方なのだから、相談に乗るのは当然なのかもしれないが、

「小室さんにある種のうさん臭さを感じている国民が少なくないですから、解決していない金銭トラブルに眞子さまが首を突っ込まれてきたとみなされてしまうかもしれず、宮内庁としても本当に悩ましい展開のようです」

(2021年5月6日掲載デイリー新潮より)

 

どうやら、予想どおりですね。

 

「お気持ち発表」⇒「小室第二文書」⇒「解決金の提示」

 

この一連の流れに、眞子さまが深くかかわっていたようですね。

前にも言いましたが、皇族が一般人の民事紛争に介入するのは、論外です。

ただ、それをいったん置くとして、

眞子さまが介入して問題が解決するわけはないよね。誰でもわかること。

これは、悪口じゃなく、冷静な分析ですが、

生まれながらの皇族というのは、特殊な世界でずっと生活してますから

 

1.社会常識がわからない

2.金銭感覚がない

3.一般的な人間関係を理解できない

 

となってしまうのは、仕方ないことと思います。批判ではないです。

閉鎖的で特殊な世界の中で生活し続けたら、誰でもそうなりますよ。

一般人と同じような感覚を持つのは無理です。

だから、現天皇陛下のように、周りの意見に耳を傾け、謙虚な姿勢で物事に対応されるのが必要だと思われます。

ところが、誰も止められない暴走プリンセスになってしまえば、結局、周りの意見は耳に入らず、謙虚な姿勢も失くして、

 

社会常識がわからないし、金銭感覚がないし、人間関係を理解できない。

 

そういう人になるだけです。そんな人が民事介入すればどうなるか。

解決どころが、火だるまになるのは、当然と言えば当然でしょう。

とはいえ、小室圭内定者も無神経で自己中心的な人間なので、どちらが主導したとしても多くの国民から非難され大炎上という結果は同じでしょうね。

そういう意味では、眞子さまと小室圭内定者は似たもの同士で、とてもお似合いのカップルだと思います(笑)

最悪のカップルでもありますが・・・

 

「すでに指摘されていることなんでしょうけれど、小細工はなしで行くべきだったという意見が多かった。つまり、小室さんの誠実さや愛情が感じ取れる中身であればよかったのかなと。自分は未熟で、未熟ゆえに元婚約者の方に不信感を抱かれるような振舞いをしてきたかもしれないが……というような前提があり、金銭トラブルについては当事者あるいは代理人間で誠意をもって解決したいというようなものでしょうか」(同記事より)

 

突然、周回遅れのトンチンカンな話をしますね(笑)

天皇陛下秋篠宮殿下も、「多くの人が納得し喜んでくれる状況」を希望されているにもかかわらず、それを完全に無視して書かれた小室第二文書。

さらに、一方的に自己主張を述べて、相手を攻撃し、自己の正当性を主張するだけの文書ですから、金銭トラブルの解決も目指していない。

つまり

1.国民の理解など、知ったことじゃないし、

2.金銭トラブルがどうなろうと知ったことじゃない

そういう文書です。

誠意を見せる気が、最初から1ミリもない文書ですからね。

「小細工」なんかしてませんよ。むしろ逆。

小細工なしで、自己中心的な人間性を地のまま見せた文書ですよ。

小室圭に、誠実さや愛情を求めるのは、砂漠で皇帝ペンギンを求めるようなもの。

100回書き直しても、無神経で傲慢な姿勢は変えないと思いますよ。

 

「説明の文書はそれとは真逆で、一貫して元婚約者を論破するようなスタンスになっています。宮内庁には眞子さまファンが多く、彼らの多くは眞子さまのことを『とてもピュアだ』と評していました。今回、金銭トラブルが結婚の障害となっていて、小室さん側に何ら落ち度はないのだから、その正当性を主張するのは当然だという考えにこだわられたきらいが見て取れますが、その点はピュアな部分が悪い風に出てしまったのかなあ、と思ってしまうんですよね」(同記事より)

 

ピュアですか・・・(失笑)

眞子さまも小室圭内定者も、共通しているのは、自己中心的な人間性

状況が見えず、他の人の意見も耳に入らず、自分の都合だけしか見えない神経。

いやしくも皇族にバ〇とは言えないから、ピュアか。なるほどね(笑)

まあ、何でもいいけど、

そもそも、眞子内親王は、コロナ禍で苦しむ国民のために何をしてくれたの?

衣食住なんの不自由もなく与えられて、さらに年間約900万円のお小遣いももらってるけど、それ全部、国民の税金から払われているお金ですよ。

しかも、900万円は非課税だそうです。全部、手取り。スゴイね。

警備費とかも勘案すれば眞子内親王に年間数千万円の税金が使われていることになりますけど、それで、国民に何をしてくれましたか?

医療従事者に何かしてくれましたか?

大量に発生している失業者へメッセージのひとつでも発信しましたか?

国民を励まそうと何かしましたか?

莫大な税金を使って、贅沢な暮らしが維持されているのに、国民へ何をするわけでもなく、ひたすら小室圭の妻になりたいと望むなら

もう皇族をお辞めになられてはいかがですか?

 

もう、皇族として、国民のために頑張ろうという意欲はないのでしょう。

この際、さっさと離脱して民間人になって、自由にされたらいかがですか?

この結婚問題。

うんざりしてる国民がどんどん増えていると思いますよ。

そして、このままだと、秋篠宮家に対してうんざりしてる国民がどんどん増えていくことにもなりますよ。

さらに、秋篠宮家は未来の天皇家ですから、皇室そのものにうんざりする国民がどんどん増えて、皇室がつぶれるかもしれませんよ。

それでも、いいのですか?

 

とはいえ、本人に引き返す気はないでしょう。

だから、秋篠宮殿下が決断するしかないですね。

もう、穏便に解決するのは不可能ですからね。

多かれ少なかれ無事には収まらない。痛みを覚悟しないと。

あとは、どういう方向で決断するかですが、秋篠宮殿下に期待するのは難しい気がしますね。

一番いいのは、自分に素直になることですけどね。

小室親子と親戚になるのは耐えられない

ってね。言えればいいのにね。

どうなりますやら。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

今日は遅くなりましたね。

良い夢をご覧くださいませ。

今日もご覧いただきありがとうございました。